巨乳メンエス嬢は長いチンポに発情して激しくフェラ+アナルセックスにドはまりしてる件:体験談

沖縄って、観光じゃ来たことあるけど、住むとまた雰囲気違う。
国際通りの裏路地とか、昼間でもどこか湿っぽい匂いがしてて、空気が重たい。風は南国っぽいけど、地元の女の視線はどこか火照ってる。

オレは今、那覇に来て半年。
仕事は「スポーツインストラクター」。外資のフィットネスジムに拾われて、日焼け肌のまま毎日女の尻ばっか見てる。
25歳、独身、筋肉質。性欲は減ったことない。
あと、チンポはちょっと長め。奥まで突けるから、わかる女にはすぐバレる。

春佳と出会ったのは、抜きなしのメンズエステだった。
同僚に紹介されて、何の気なしに予約入れて行ったら、出てきたのが春佳だった。

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31歳。セラピスト。
ロングの黒髪、ブラウスにピッタリしたタイトスカート、脚は黒ストッキング。
最初に目に入ったのは腰回り。はち切れそうな尻。
そのあと胸。推定Eくらい。見た瞬間、あ、コイツ欲求不満だって直感した。

「今日は疲れてます?」

施術中、耳元でささやかれた声がゾワっとした。
オイルマッサージなのに、股関節ギリギリをやたら丁寧に触ってくる。

俺のチンポはその時点で半勃ち。
でも春佳の目はずっと澄ましたままで、プロの顔を崩さない。

ただ、会話の端々に色気が混じってて。

「こっち来てからずっと一人なんです」
「夜って、長いですね、沖縄って」

これ、明らかに発情したメスの言葉だろ。

施術終わって、俺の顔見ながら言った。

「よかったら、また来てくださいね」

……いや、来るに決まってる。じゃなくて、もうLINE交換して次に進んだ。

それから3日後の昼。
桜坂のカフェで会った。

プライベートの春佳は、オフでも完全にスケベだった。
白いシャツに細身のパンツ、なのにブラの形がくっきり。近づくと甘い香水の匂いがした。手首に光る時計が小さくて可愛い。

会話は自然。むしろ軽い。

「うちの人、ずっと内地なんで…暇つぶしって思ってくれたら」

うちの人、って言った瞬間、脳の奥でスイッチ入った。
この人妻、寂しさと性欲で火薬庫みたいにパンパンなんだなって。

そのまま、ホテル。
那覇の浮島通りのちょい奥にあるラブホ。空調ききすぎて寒い。

先に風呂入ったのは春佳。
バスタオル巻いて出てきた姿に、一瞬で喉が鳴った。
濡れた髪、ほんのり上気した肌、そしてパンッと張った尻のライン。

「ちょっと…見すぎじゃない?」

笑ってたけど、視線は俺の股間に落ちて、そのまま動かなかった。

俺はシャワーを済ませて、出てきた瞬間。

春佳がこっちのチンポを見たまま、止まった。

「……長…」

その声、震えてた。明らかに、想定外だったって反応。

「大丈夫?」

「……平気。触ってみても、いい?」

ゆっくり手を伸ばしてきた。

冷たい指が俺の竿に触れて、春佳が息を呑むのが聞こえた。

そのまま、指を上下に動かしながら、目がうっとりしていく。

「こんなの、今まで…」

言いかけたとこで、俺が唇塞いだ。
舌を絡めて、腰を引き寄せて、ぐいっと尻を揉み込む。

そして春佳はひざまずくと口を大きくひらいて、俺の勃起したものにかぶせてきた。

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春佳の唇が俺の先端を包み込む。熱い口内がぬるぬると絡みつき、舌が裏筋を這う。ジュポッ、ジュポッと音を立てて吸い上げるたび、俺のチンポがビクンと脈打つ。彼女の黒髪が揺れ、頰が凹む。俺は腰を軽く押し込み、喉奥まで滑り込ませる。春佳の目が潤み、息が荒くなる。「んっ…ふぅ…」と鼻息が漏れ、唾液が糸を引いて滴る。

俺は春佳の頭を掴み、ゆっくり引き抜く。チンポが口から離れる瞬間、ポンと音がして、彼女の唇が赤く腫れ上がってる。「春佳、ベッドに行くぞ」俺の声は低く、命令調だ。彼女は頷き、立ち上がる。バスタオルがずれ、乳房が露わになる。ピンクの乳首が硬く尖ってる。俺はコンドームを手に取り、素早く装着。ゴムの匂いが混じる中、春佳をベッドに押し倒す。

彼女の脚を広げ、膝を立てさせる。春佳のマンコが目の前に。
自然と濡れて、ピンクの肉びらがヒクヒクしてる。「春佳、こんなに濡れてる。旦那に構ってもらえず、溜まりまくってるんだろ」俺は指でクリを軽く弾く。春佳が「はぁんっ!」と体を震わせる。彼女の目が俺を睨むが、すぐに蕩ける。「…うるさい…早く…」背徳の言葉が漏れる。夫の顔が脳裏に浮かんでるはずだ。

俺はチンポの先を春佳の入り口に当てる。ゆっくり押し込む。ヌチュッと音がして、熱い肉壁が俺を迎え入れる。春佳のマンコが狭く、締め付けてくる。「あっ…入ってる…」彼女の声が震える。俺は腰を進め、半分まで沈める。春佳の内壁が俺の長さを味わうように蠢く。ゆっくり、奥へ。ズブズブと進み、根元まで埋まる瞬間、春佳の腹が膨らむのがわかる。「んぐぅっ! 奥…当たってる…」彼女の目が見開く。

完全に繋がった。春佳のマンコが俺のチンポを咥え込み、熱く脈打つ。俺は一旦止まり、彼女の反応を見る。春佳の息が乱れ、腰が微かに動く。「春佳、動くぞ」俺はゆっくり引き抜き、再び奥まで突き入れる。グチュッ、グチュッとリズムを刻む。春佳の乳房が揺れ、彼女の手がシーツを掴む。「あっ、あっ…いい…」声が甘くなる。

ピストンを徐々に速める。パンパンと肌がぶつかる音が部屋に響く。春佳のマンコが汁を溢れさせ、俺のチンポを滑らかにする。俺の独白が頭をよぎる。くそ、この人妻の穴、最高に締まる。旦那のより俺の長チンで狂わせてやる。春佳の脚が俺の腰に絡みつき、「もっと…激しく…」と囁く。彼女の性欲が爆発してる。溜まりに溜まった欲が、俺の動きに呼応する。

激しくなる。ズチュズチュと音が荒々しく、春佳の体が跳ねる。「はぁっ、はぁっ!」息が途切れ、目が虚ろに。俺は体位を変える。春佳を四つん這いにさせる。バックだ。彼女の尻が目の前に。パンッと張った肉が揺れ、マンコが後ろから丸見え。俺はチンポを再び挿入。ズブッと一気に奥まで。春佳が「きゃあんっ!」と叫ぶ。

バックで突く。俺の腰が春佳の尻に激突、パンパンパン! 音が連続する。春佳のマンコが俺の長さを根元まで飲み込み、子宮を叩く。「奥っ、奥突かれてるぅ…!」彼女の声が上ずる。ピストン速度を上げる。ゆっくりから、徐々に鬼のように速く。グチャグチャと汁が飛び散り、春佳の体が前後に揺さぶられる。彼女の腕が崩れ、顔をシーツに埋める。「だめっ、崩れちゃう…」春佳の背中が汗で光る。

さらに速く。ズボズボと俺のチンポが春佳の奥を抉る。彼女のマンコが痙攣し始める。「いっ、イクっ!」春佳の体がビクビクッと震え、アクメに達する。だが俺は止まらない。連続鬼ピストン。パンパンパンパン! 春佳の尻肉が波打ち、マンコが俺を締め上げる。「あぁぁっ! またイクぅぅ!」絶叫が部屋に響く。春佳の体が果てしなく痙攣し、連続でイキ続ける。「止まらないっ、痙攣がっ…あひぃぃん!」

俺の限界が来る。春佳のマンコが俺のチンポを絞り、射精感が爆発。彼女がまたイク瞬間、俺も大量に放つ。ドクドクドクッとコンドーム内に熱い精液が噴き出す。春佳の体が俺と同時に震え、「一緒に…イッてるぅ…」と絶叫。

旦那の女なのに、俺の精子で満たしてやる。

射精が終わり、俺はゆっくり引き抜く。コンドームが精液でパンパンに膨らむ。外すと、俺のチンポはまだビンビンに勃起したまま。春佳を仰向けにし、俺はそれを彼女の顔に近づける。春佳の目がうっとりと蕩け、メス顔になる。夫の留守をいいことに、こんな下品なチンポに落ちてる。彼女は俺の顔を見上げ、口を大きく開く。「お掃除…してあげる…」と囁き、チンポにかぶりつく。ジュルジュルと残った精液と汁を吸い上げていった。

正直、ここまで早いとは思ってなかった。
春佳と最初にホテル行ってから、1ヶ月も経ってないのに…もう5回以上ヤってる。

全部平日の昼間。
「午前だけ出勤して午後からはシフト入ってません」って。
毎回ホテルで俺の顔見た瞬間、腰がゆるむ。

今じゃLINEの通知も口調も全部ゆるゆる。
「また会いたいな」とかじゃなくて、「お願い、また奥でぐちゃぐちゃにして」って。

どんどん壊れていくのが、たまらなかった。

今日も那覇のラブホ。
13時に入って、2回戦目終わってからのこと。

ベッドの上、春佳はタオル1枚でうつ伏せ。
尻を突き出すような姿勢で、背中で息してる。

「今日、お願いしたいことあるの…」

「何?」

「……アナル…してみたい。あなたにだったら、全部…許せるから」

まじか、って声には出さなかったけど、心の中はニヤけた。
この女、自分から肛門差し出してまで、俺にハマりたいんだなって。

「本当にやっていいの?」

「うん。痛くても…欲しい。変態だって思ってもいいから」

濡れた瞳でそう言われて、答える間もなくローション取ってた。
春佳のアナは、見た目も綺麗で、尻がでかいから余計にそそる。

指をゆっくり押し込むと、「んんっ…」って喉の奥で声が震える。
何度も浅く深く、少しずつ馴染ませながらほぐしていった。

「……来て、もう我慢できない」

俺は背後から春佳の腰を抱え込んで、ゆっくり、太い先端を押し当てる。
ぬるっ、ぐぐ…って感触とともに、肛門が開いていく。

「っつ……あ、ああ……っ!!」

小さな悲鳴混じりに、息を詰めながら奥まで押し込ませてくれた。

中は熱くて、ぐにゅぐにゅしてて、膣とはまるで違う。

ゆっくり腰を動かすと、春佳は手でシーツを掴んで身体を支える。

「だめっ…アナルでイきそうっ…おかしくなっちゃう…っ!」

何度も突くたびに、肛門がきゅんきゅん締まってくる。

俺の身体の奥がビリビリして、汗が背中を伝った。

「全部、あげる…だから……中に…お願い……」

その言葉に、頭の中が真っ白になった。

ピストンのスピード上げて、春佳の尻に腰をぶつけまくる。
パンッ、パンッって音が部屋に響くたびに、肛門が吸い付いてくる。

春佳は目を潤ませて、口を開けたまま喘いでた。

「お願い……アナルに、出して……孕まなくても、いいから……あなたのが欲しいの……」

その瞬間、限界超えた。
俺は腰を深く突き込んで、脈打つチンポのまま、肛門の奥にぶちまけた。

どくっ…どくっ…
中に出した精液が、ぎゅうっと搾り取られていく。

春佳は全身をビクビク震わせて、肛門イキしてた。
汗で濡れた髪、涙の浮かんだ目、そして出しきったあとの満たされた表情。

完全に、俺のチンポの奴隷だった。

終わってからもしばらく、俺の胸に顔を押しつけて黙ってた。
そのあとの一言が、決定打だった。

「……旦那より、あなたに抱かれてる時のほうが、生きてる気がする」

もう戻れねぇな、この女。

それからは、週2ペースで春佳から誘いが来た。
「今、空いてますか?」
「昨日のあれ、もう一度して…」

会えば必ず求められる。
普通の人妻じゃない。自分から尻を差し出して、中に出されて、愛されるのを選んだ女だった。

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