【セックスセラピー】巨根好きなデカ尻人妻をセフレにしてアナルに中出しもしている:体験談

鹿児島中央駅の近くで、舞衣と会うことになった日。
6月で蒸し暑くて、シャツが肌に張りついて気持ち悪い。駅前の照り返しが地味にきつくて、タバコ吸いたくなるのを我慢しながら、メンズエステの前でスマホいじってた。

もともと「抜きなし」って書いてたんだけど、あんな見た目で健全なはずがない。
初回で当たったとき、マジで“エステ”として終わって「おつかれさまでした」って笑顔で言われた時は、何かバカにされた気がして、逆にムラムラしてた。

次の指名のときは、もう完全に“女”として見てた。
タオルの下に浮き上がるケツと腰のライン、絶対やれるだろと思ってたし、こっちもそういう態度でいった。そしたら、向こうも露骨に目を合わせてこなくなって、でも会話はずっと続けてくるし、明らかに反応が変わった。

そのあと、連絡先交換した。
エステで働いてる舞衣は29歳。細身じゃない、むしろムッチリ寄りの身体で、ブラウス越しでもわかるくらいデカ尻。
髪は明るめの茶色で、清楚めにまとめてるけど前髪の横流しとか男ウケ意識してんのバレバレ。

「プライベートでよかったら、ご飯…」ってLINE送ったの、こっちから。
少ししてから「一応、個人での連絡はNGなんですけど…」って返ってきて、それ以降すぐに外で会うことになった。

正直、風俗というよりも、出会い系に近いノリだった。

抜きなしで女の身体だけ味わってムラムラ溜めて、でも指一本触れられない。男にとっちゃ拷問レベル。それを数回繰り返して、ようやくプライベートに引きずり出したって話。

会ったのは鹿児島市内の天文館近く。カフェで1時間くらい話したあと、シティホテルに流れた。
「ほんとは…ダメなんですよ?こういうの」
って言いながら、舞衣は自分からエレベーターのボタン押してた。

部屋入って、舞衣はシャワー先に使ってた。
こっちはベッドでスマホいじってたけど、正直ずっとチンポがうずいてて、早く顔見たかった。

出てきた舞衣は、ホテル備え付けの白いバスローブ。髪は濡れたままで、脚がスリットからチラチラ見えて、エステでの施術服より何倍もエロい。

「ちょっと…緊張しますね」

そう言って、舞衣は隣に座った。
俺の手が太ももに触れた瞬間、ビクッと肩が震えた。

「…ほんとに、こういうの…していいのかなって思ってたけど…」

目は逸らしながらも、膝を閉じないあたり、身体は完全に準備できてる。
唇をそっと合わせたら、最初だけ少しだけ強張って、でもすぐにゆるんでいった。
キスの途中でバスローブがほどけた。

舞衣の胸はそこまで大きくないけど、肌が白くて乳首は薄ピンクで張ってた。手を這わせて股間に触れると、ぬるっと湿ってて、シャワーだけじゃない濡れ方してるのが分かった。

舞衣が俺の股間をチラッと見て、目を見開いた。

「えっ……」

無言で顔が赤くなる。たぶん、旦那のより明らかにデカいんだろう。
戸惑ってる感じだったけど、視線は釘付けになってた。

そのまま手を伸ばしてきた。細くて白い指が、俺の勃起したチンポに触れる。

「…こんな…入るのかな……」

小さく呟いて、ゆっくり上下にしごき始めた。
ぎこちなかったのが、段々リズムに乗ってきて、俺の反応を見ながら速度を上げていく。

そのまま、舞衣がベッドの上に這いつくばって、俺の太ももに手を置きながら咥えてきた。
ちゅっ、じゅるっ、んっ…って、最初は控えめだったのが、だんだん夢中になって喉奥まで入れてくる。

うわ、この人妻、完全にハマってるな
目を閉じて、喉で締めてきて、俺の腰も勝手に前に出る。

手コキとフェラで射精ギリギリまで追い込まれて、もう我慢できずに舞衣を押し倒した。

「…ゴムつけるから、ちょっと待ってろ」そう言ったとき、舞衣は目を伏せて、小さく頷いた。
チンポが濡れた唾液と愛液でヌルヌルに光ってる。

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コンドームをチンポに被せて、俺は舞衣の太ももを広げた。彼女の股間がびしょ濡れで、ピンクのヒダがぱっくり開いてるのが丸見えだ。ゆっくりと先端を押し当てると、ぬるっと熱い感触が包み込んでくる。「…あ、んっ…」舞衣が小さく息を漏らす。俺は腰を少しずつ進め、奥まで沈めていく。じゅぷっ、という音が響いて、舞衣の体がビクビク震えた。長さがあるから、奥の壁に当たるまで時間がかかる。完全に根元まで入った瞬間、舞衣の目が潤んで、息が荒くなった。「お、大きい…奥、突かれてる…」って呟く声が、甘く震えてる。こいつ、旦那じゃ満足できてねえんだろうな。溜まった性欲が、こんなに簡単に俺のチンポを飲み込んでる証拠だ。

腰を引いて、ゆっくり押し込む。ぱんっ、じゅぶじゅぶ。リズムを保ちながら、舞衣の反応を観察する。彼女の胸が上下に揺れて、乳首が硬く尖ってる。俺の独白が頭に浮かぶ、この人妻のマンコを俺の長チンで支配して、壊すまで突きまくるぜ。徐々に速度を上げていく。最初は優しいストロークだったのが、だんだん激しくなる。パン、パンッ! 舞衣の体がベッドに沈み、彼女の指が俺の背中に食い込んでくる。「はあっ、んあっ…もっと、深く…」舞衣の声が切れ切れに漏れる。俺はさらに腰を振って、奥をガンガン叩く。じゅぷじゅぷ、ぱちゅん! 汗が混じって、滑りが良くなる。舞衣の顔が赤く染まって、目がトロンとしてる。溜め込んでた欲求が爆発し始めてるな。

体位を変えるか。俺は舞衣を抱き起こして、四つん這いにさせる。バックだ。彼女のデカ尻が俺の前に突き出されて、マンコが丸見え。コンドーム越しにチンポを再び押し込む。ずぶっ! 奥まで一気に沈めて、舞衣が「ああんっ!」と叫ぶ。尻肉を掴んで、激しくピストン開始。ぱんぱんぱん! 速度を落としたり速めたり、意図的に変化させる。ゆっくり奥を突くと、舞衣の腰がくねって耐えきれず崩れそうになる。「…待って、旦那に悪いのに…こんなに感じちゃう…」背徳感が彼女の声に混じる。俺はそれを聞いて興奮、もっと支配的に腰を叩きつける。ぱちゅぱちゅ! 舞衣の体が前後に揺さぶられて、息がハアハア乱れる。彼女の内壁がキュッと締まって、俺のチンポを離さない。

ピストンをさらに速く。鬼のように連続で突き上げる。ぱんっ、ぱんぱんぱん! 舞衣の体が崩れ始め、膝がガクガク震える。「いやっ、激しすぎ…あっ、ああっ!」彼女の声が高くなる。俺は止まらず、奥を特化してガン突き。じゅぷじゅぷ、ぴちゃぴちゃ。舞衣のマンコが痙攣し始めて、連続でアクメに達する。体がビクンビクン跳ねて、絶叫が部屋に響く。「イッちゃう、イクイクっ!」果てしなくイキ続けて、彼女の体がベッドに沈み込む。俺のチンポが締め付けられて、限界が近い。舞衣がまた痙攣してイク瞬間に、俺も大量射精。ドクドクドク! コンドームの中に熱い精液が溢れ出す。息を切らして、俺はチンポを引き抜く。

コンドームを外すと、まだビンビンに勃起したチンポが舞衣の前に晒される。彼女はうっとりしたメス顔で、俺の顔を見上げてくる。「…まだ、こんなに…」って呟きながら、ゆっくり近づいてお掃除フェラを始める。ちゅぱっ、れろれろ。精液と愛液の混じった味を、夢中で舐め取る舞衣の舌が熱い。俺は彼女の頭を押さえて、喉まで押し込む。じゅるじゅる。こいつ、完全に俺のチンポに堕ちてるぜ。舞衣の目が潤んで、満足げに俺を見つめる。汗だくの体が、まだ震えてる。部屋に残る息づかいと、湿った匂いが、この女を俺のものにする決意を堅く、チンポを堅くした。

昼の鹿児島市内は、夏前の湿気でムワッとしてた。
桜島がかすんで見える窓際のビジホ。舞衣は先に部屋で待ってて、俺が入った瞬間、笑いながら抱きついてきた。
清楚ぶってた頃の姿はもう消えてた。目つきが違う。あれは完全に“求める女”の顔だった。

「もう…ずっと我慢してた」
耳元でそう言われた瞬間、こっちも理性が飛んだ。
ブラウスを引き裂くみたいに外して、スカートごと腰を持ち上げた。舞衣のあそこは最初からトロトロに濡れてて、パンツをずらすだけで糸を引いてた。

「前より…感じやすくなってるな」
「だって…あなたのじゃないと、もう…」

腰を突き上げるたびに、舞衣の体が跳ねて、息が漏れる。
「やっ、奥…届いてる…!」
膣の奥が吸い付いてきて、締めつけがヤバかった。

バックに体勢を変える。
窓の外には路面電車の音。
そのリズムに合わせるみたいに、舞衣の尻に腰を叩きつけた。

「んっ…!あっ…そんな、奥まで…っ」
尻を掴んで奥突きすると、全身がビクッと痙攣する。
この瞬間、完全に“理性ゼロ”の女になってた。
何回か突くうちに、舞衣の手がシーツを握って小さく震えながら言った。

「ねぇ……今日、ちょっと…違うことしてみたい」

「違うこと?」
「…後ろも、してみたいの」

一瞬、止まった。
でも、舞衣の目は真剣だった。
恥ずかしそうに頬を赤くして、尻を少し持ち上げてきた。

ローションを垂らして、指でゆっくり慣らす。
「ひゃっ…変な感じ…でも…」
少しずつ開いていく後ろの穴。息が乱れて、背筋が震えてる。
ゆっくり先端を当てて押し込むと、舞衣が声にならない息を漏らした。

「う、うそ…奥まで…入って…っ!」
「痛いか?」
「違う…気持ちいいの…変なのに、ゾクゾクする…」

腰を動かすたびに、膣とは違う狭さと締まり。
ア○ルの内側が吸い込むように俺を締め上げてくる。
舞衣の背中が反り返って、汗で肌が光ってた。

「やば…そこ…変になっちゃう…!」
「いい、もっと感じろ」
「ダメぇ…!あ、あっ、イッてる…っ!」

身体を反らせて絶頂。
尻の奥で脈打ちながら、舞衣は息を切らして崩れ落ちた。
そのまま抜かずに奥を突いて、限界まで腰を動かす。

「中…出して…お願い…もう、外じゃ嫌…」
「ほんとに、いいのか」
「いい…あなたの、欲しいの…」

一瞬だけ見つめ合って、次の瞬間、奥で爆発した。
どくっ、どくっ…と精を叩きつけるたび、舞衣の膣もア○ルも締まりまくって、抜けない。
「んっ…あぁっ…中、熱い…!」
全身で受け止めて、震えながら俺の名を呼び続けてた。

出し終えても、舞衣は抱きついたまま離れなかった。
「ねぇ…これからも、会いたい」
「……旦那は?」
「関係ない。今の私は、あなたのだから」

その言葉を聞いたとき、ゾクリとした。
もう逃げられない。
舞衣は完全に俺に依存してた。
鹿児島の湿った風がカーテンを揺らす中で、
女として壊れて、愛人として生きる決意をした顔だった。その日から、舞衣は週に一度、仕事の帰りに「施術の延長です」と嘘をついてホテルに来るようになった。
もちろん、俺のチンポでまんことアナルを施術されてるんだけどな。