バイト先のジムで知り合った落ち着いた雰囲気の美人な奥さんとホテルの部屋で2人きりに…:体験談

埼玉の川口にあるフィットネスクラブで、受付のバイトを始めたのは夏前だった。
大学がそこそこ近くて、週3ぐらいのシフトでちょうどいい。
でも、まさか人妻を抱くことになるなんて、その時はまだ考えてなかった。

俺は19歳の大学生。見た目はそこそこって言われるけど、自分でもまあまあ女には困らないほうだと思ってる。
高校のときから彼女は切れたことないし、初体験も早かった。で、何より──チンポがバカでかい。
太さもあるし、入れた瞬間に女が目ひん剥くレベル。
最近は「イクの早すぎ」とか言われるより、「奥に当たって気持ちいい…」って言わせるのが快感になってきた。

で、フィットネスクラブ。
表向きは健康な主婦とかOLが多いけど、実際は欲求不満の女もけっこう紛れてる。
その中で俺が目をつけてたのが、経理担当で週2だけ来てる奈々さん。

不倫・マッチングアプリ・出会い系・PCMAX

⇧匿名で欲求不満なデカパイ人妻と騎乗位を楽しめる!(18禁)⇧

年齢は34歳。落ち着いた雰囲気の美人で、子どもがいるってことは同僚から聞いてた。

黒髪を後ろでまとめて、紺色のカーディガンとタイトスカート。
いつも地味な格好だけど、たまに屈んだときに見える胸の谷間、マジでヤバかった。
しかもあのケツ。細身の割にムチっとしてて、タイトスカート越しに形がはっきりわかる。
いつも俺の股間を反応させてくるくせに、本人は何も気づいてない顔して「お疲れさま〜」とか言ってくる。

こっちはもう狙い定めてた。
休憩中にコーヒー淹れてあげたり、書類手伝ったりして、少しずつ距離を詰めた。
ある日、誰もいない更衣室で雑談してたときに、「最近、運動サボってるんです〜」って奈々さんが笑いながら言ってきた。

「じゃあ今度、一緒にストレッチでもします?」

そう返したら、最初は冗談っぽく笑ってたけど、
「じゃあ…ほんとにお願いしようかな」って。

そのあと、仕事終わりに近くのコンビニで立ち話。
他愛ない話してただけなのに、急に奈々さんが言った。

「うちの人、最近、全然かまってくれなくて…」

旦那って言葉を使わなかったのが妙に生々しかった。
その時点で、俺の中ではもう確定してた。
あとはどこで、どうやって落とすかだけ。

「…じゃあさ、ちょっと歩きません?」

駅近くの東口側にあるラブホ街。
正直、そこに入った時、俺のほうがちょっと興奮してた。人妻とホテル。もうそれだけで勃つ。

シャワーは別々。俺が先に浴びて、バスタオル巻いて出ると、奈々さんはベッドの端に座ってた。
カーディガン脱いで、タンクトップにスカート姿のまま。さっきまでの事務仕事の延長みたいな恰好が、逆にそそった。

俺の下半身見て、一瞬だけ目を見開いて──
「えっ……それ、ほんとに?」

少し顔を赤くして、手を伸ばして触れてきた。
ゆっくり撫でながら、息を飲む声が聞こえる。

「…うちの人、こんなじゃなかった……全然、違う…」

手だけじゃなくて、唇まで伸ばしてきた。
最初は遠慮がちに舐めてたのに、すぐに亀頭をねっとり舌でなぞって、両手で扱きながら奥までくわえ込んできた。

フェラされながら思ってた。
この人妻、完全に男に飢えてる。

軽く押し倒して、下着をずらすと、すでにトロトロ。
パンティに糸ひいてるくらい濡れてた。

「…いい? 入れても」

「……うん。でも……ゴム、ちゃんとして」

その言い方が、ちょっとだけ理性が残ってる感じで。
でも身体は、完全にチンポを待ってる。

コンドームを装着して、脚を開かせて挿入。
細身だけど、中はあったかくて、ぐちゅって音が響く。

「あぁっ、ちょっとっ……太い……んんっ……!」

膣が俺の肉棒に絡みつく。まるで締めつけるように。
喘ぎ声が、いつもの穏やかな声とまったく違って、甘く震えてる。奈々さんの表情が、どんどん崩れていくのを見ながら、
もっと壊してやりたいって、心の奥で思ってた。

⇨経理の人妻が激しく犯されたことで性欲解消してセフレ堕ちした体験談

⇨ジム通いしているHカップ爆乳人妻がさんざんハメ撮りされる体験談

奈々さんの膣が、俺のチンポをきつく締めつけてくる。ぐちゅ、ぐちゅっと濡れた音が部屋に響くたび、彼女の顔が歪む。ゆっくり、でも確実に押し込む。亀頭が奥に当たる瞬間、奈々さんの腰がビクッと跳ねた。

「んあっ! 待って、深っ…!」

彼女の声が掠れる。いつも落ち着いた経理の奈々さんが、こんな声出すなんて。俺の股間がさらに熱くなる。

「まだ全部入ってねえよ、奈々さん。ほら、もっと開け」

脚を広げさせ、膝裏を掴んで持ち上げる。濡れた秘部が丸見えだ。ピンクの肉襞が俺のチンポに吸いついて、離さない。ゆっくり引き抜くと、奈々さんの膣壁が追いかけるように締まる。ぐぽっ。透明な愛液がコンドームに絡みついて、光ってる。

再び、ゆっくり奥まで沈める。奈々さんの口から、短い悲鳴みたいな喘ぎが漏れる。「あっ、んんっ! だ、だめっ…!」 彼女の手がシーツを握り潰す。俺は腰を止めて、彼女の顔を見る。目が潤んで、口が半開き。完全にメスになってる。

「旦那と全然違うだろ? こんなの初めてか?」

意地悪く笑いながら、腰を軽く揺らす。奈々さんの身体がビクビク反応する。彼女の内腿が震えて、俺の腰に擦れる感触がたまらねえ。

「…は、うっ…言わないで…」

奈々さんが目を逸らす。背徳感が彼女を締めつけてるのがわかる。旦那の話を持ち出すと、膣がさらにキュッと締まるんだよ。ゾクゾクする。

徐々に腰を動かし始める。最初はゆっくり、じっくり。ぐちゅ、ぐちゅっと音が響くたび、奈々さんの声が大きくなる。「あっ、あっ、んんっ!」 リズムを刻むようにピストンを繰り返す。彼女の膣が俺の形に慣れてきたのか、だんだん滑りが良くなる。けど、締めつけはキツいまま。

「奈々さん、すげえ濡れてる。溜まってたんだろ?」

俺の言葉に、彼女が恥ずかしそうに顔を背ける。でも、身体は正直だ。腰を少し速めると、奈々さんの喘ぎが一段と高くなる。「んああっ! や、激しっ…!」

ピストンを加速させる。パンパン! 肉がぶつかる音が部屋に響く。奈々さんの乳房がタンクトップの中で揺れ、汗で張り付いた布地が乳首の形を浮かび上がらせる。俺は片手で彼女の胸を揉みながら、腰をさらに強く叩きつける。

「ほら、もっと声出せよ。誰も聞いてねえぞ」

奈々さんが首を振るけど、喘ぎは止まらない。「あっ、あっ、んんんっ!」 彼女の身体が俺の動きに合わせて跳ねる。膣の奥を突くたび、彼女の腰が浮き上がる。

「体位、変えるぞ」

奈々さんの脚を下ろし、彼女を四つん這いにさせる。バックだ。彼女のムチっとしたケツが目の前に広がる。タイトスカートがずり上がって、濡れたパンティが丸見え。俺はそれを完全に脱がせ、奈々さんの腰を掴む。

「やっ、恥ずかし…!」

奈々さんが声を上げるけど、俺は構わずチンポを再び挿入する。ずぶっ! 一気に奥まで突き入れると、彼女の背中が反る。「ひあっ!」 さっきより深い位置を突いた感触。膣壁が俺のチンポをぎゅうっと締めつけてくる。

バックで突き始めると、奈々さんの声がさらに乱れる。「あっ、あっ、だめっ、奥っ…!」 パンパンパン! 腰を打ちつける音が速くなる。彼女のケツが波打つように揺れる。俺は片手で彼女の髪を掴み、軽く引っ張る。

「奈々さん、すげえ締まるな。旦那じゃ物足りなかったんだろ?」

彼女が答える前に、腰をさらに速める。ぐちゅぐちゅっ! 愛液が飛び散る音がする。奈々さんの身体が前後に揺さぶられ、シーツに顔を埋める。「んんっ、んあっ、だめ、だめっ!」

ピストンの速度を変える。速く、強く、浅く、深く。奈々さんの反応が変わるたび、俺の支配欲が疼く。彼女の膣が痙攣し始める。最初の絶頂が近い。「イくっ、イっちゃうっ!」 奈々さんの声が掠れ、身体が硬直する。

ビクビクッ! 彼女の膣が俺のチンポを締め上げる。絶頂の波が彼女を襲う。俺は動きを止めず、逆に奥を突き上げる。「まだ終わんねえよ、奈々さん」 彼女の身体が崩れ落ちそうになるけど、俺は腰を掴んで持ち上げる。

「ひあっ、待って、待ってっ!」

奈々さんの声が悲鳴に近い。けど、俺は止まらない。パンパン! さらに激しく突く。彼女の膣がまた締まる。二度目の絶頂が来る。「んあああっ! またっ、イくっ!」 彼女の身体が震え、シーツを掴む手が白くなる。

「まだまだだ」

俺は奈々さんを寝バックにさせる。彼女をうつ伏せにし、ケツを少し持ち上げて再び挿入。ずぶっ! 奥まで一気に突き刺す。「あああっ!」 奈々さんの声が部屋に響く。寝バックの角度で、俺のチンポが彼女の最奥を直撃する。

パンパンパン! 突くたび、奈々さんの身体が跳ねる。彼女の膣が痙攣し続け、愛液がシーツに滴る。「もう、だめっ、壊れるっ!」 彼女の叫び声が途切れない。俺はさらに腰を押し込み、奥を抉るように突く。

奈々さんの身体がガクガク震える。連続する痙攣アクメ。彼女の声が絶叫に変わる。「ああっ、だめっ、んあああっ!」 膣が俺のチンポを締めつけ、離さない。俺も限界が近いが、まだ終わらせねえ。

「奈々さん、もっと壊してやるよ」

奥を押し上げるように突き続ける。彼女の身体が波打つ。絶頂の波が止まらず、奈々さんの意識が飛ぶ寸前だ。「ひっ、ひっ、あああっ!」 彼女の絶叫が部屋に響きわたって、ますます頭の中とチンポの熱が高まっていった。

あれから、俺たちは週イチくらいで会ってた。
でも、3回目の今日は最初から奈々の空気が違った。

待ち合わせ場所の川口駅前に現れた奈々は、白のニットに細身のパンツ。
胸のラインも尻の丸みもバッチリ出てて、髪も軽く巻いてた。
「なんか今日、色っぽいっすね」って言ったら、
「だって…会うだけでムラムラするから」って、冗談みたいな顔で言ってきたけど──目はマジだった。

部屋入ってすぐ、俺がソファに座ると、
奈々が自分から俺の股間に顔を埋めてきた。

「我慢してたの、ずっと……こんなにエッチなことばっか、考えてて……バカみたいでしょ」

舌を出して、ぬるっと亀頭を舐めると、瞳がトロトロ。
パンツ脱がせて、太ももにチンポをはさんで、腰をくねらせながら擦り付けてくる。

「うちの人、もう何ヶ月も……触ってすらくれない。なのに、あなたのだけ……こんなに、欲しくなっちゃって……」

我慢してたのが限界きてるのがわかった。
ぬちっ、ぬちっ…って音立てながら尻でコキながら、顔が発情したメスそのもの。

「……あのさ」って奈々が言う。

「今日、生でも大丈夫。……ピル、飲んでるから」

言われた瞬間、体中の血が逆流した。
俺のチンポをぐっと掴みながら、スパッツを脱いで、自分の股間を指でひらく。

「……ね、生で……欲しい」

割れ目がぬめぬめ光ってて、指で押し広げたとき、愛液がとろ〜っと糸を引いた。
そのまま四つん這いになって、尻を突き出してくる。

「奥まで…めちゃくちゃにして……」

何も言わずに背後から腰を合わせて、ヌルっと一気に貫いた。

「んあっ!ああぁあぁあっ……来てる、奥…!」

寝バックで突き込んだ瞬間、膣がキュッと締まって俺を包み込んでくる。
体を抱きしめるようにして、腰をガンガン打ちつけると、奈々の声がどんどん濁っていく。

「もっとっ、もっと…!お腹の奥、叩いてっ……!」

普段は静かな事務員だったくせに、
今じゃチンポに貪りついてる肉壺モンスター。

パンパンパンパンッッ!!
尻を掴みながら突きまくると、奈々の体がガクガク震えて、
「っあ、あぁ…やばいっ…イっちゃ……また…!」
って、連続痙攣。

俺も限界だった。

「中、出すぞ……ッ!」

「うん、いいっ……全部……!お願いっ……ッ!」

そのまま根元まで突き込んで、ズクンッ…ズクンッ……と、
脈打ちながら膣内にどくどく注ぎ込んだ。

「ぁ……んっ……熱いの、…出てる……奥に……」

奈々の膣が、最後の一滴まで搾り取るようにうねってる。
顔は完全にトロけて、口が半開きのまま「はぁ…はぁ…」って喘いでた。

「…奈々さん、マジでイカされすぎじゃない?」

「……しょうがないでしょ……こんなに…大きくて…激しくて……うちの人じゃ……全然…」

俺の胸に顔を押し当てて、子どもみたいに甘えてきた。
その顔見てたら、もう次も絶対に抱くって、確信しかなかった。

帰り道、駅前のスーパーの角を曲がったとき──
向こうからスーツ姿の男が歩いてきた。

奈々がふいに腕を離して、体をわずかに引いた。

その男が俺たちに目もくれず通り過ぎたあと、
奈々は小さくため息をついた。

「……今の、うちの人」

声、震えてた。
でもすぐに、俺の手をギュッと握ってきた。

「……また、会ってくれる?」

その目はもう、戻れないってわかってる女の目だった。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)