稲毛のイベント現場責任者のデカパイ人妻は巨根大学生のプレイで完全調教済みの肉便器化した:体験談

千葉って、東京に近いから都会っぽく思われがちだけど、ちょっとローカル入るとマジで空気ゆるくていい。
その日は稲毛の業務委託で、地元のフィットネス系イベントの手伝いだった。

俺は今、千葉の私大に通う20歳。ゼミとか正直どうでもいい。週末は友達とクラブ行ったり、たまにフリーで軽いバイトやって金作ってる。
童貞卒業したのは去年。遅かった分、反動ヤバくて、最近はとにかく女の体が欲しい。
あと、俺のチンポ、わりとデカい。ふつうに測っても20cm越えてて、しかも太め。初めて見た女は大体止まる。

その日、現場で初めて見たのが明日香だった。

34歳。
スタッフの中でも明らかに異質で、スーツじゃなくて、医療系っぽいネーム入りのネイビーポロに、ベージュのストレッチパンツ。
尻。もう、尻がえぐい。でかくて、下着ラインすら透けてるレベルの肉付き。しかも動くたびにプルプルしてんの。ガチで超人気のAV女優か、爆乳で評価されてるグラビアアイドル並のエグイスタイル。
なんでこんなお宝に気づいてないんだ?

顔は色白で細くて、目元はキリッとしてる美人系。髪はひとつにまとめてたけど、後れ毛が妙に色っぽい。
でも、口調がちょっと高圧的。

「あなた、搬入の手伝いできる?指示待ちやめて」

その言い方にカチンときたけど、正直、あの尻を正面から見たら…うん、許せた。てかもう、それどころじゃなくて、すでにちょっと勃ってた。

で、休憩時間に水分補給がてら話しかけたら、意外とあっさり喋ってきた。

「結婚してんすか?」

「してるけど。旦那、今は仕事でほとんどいない」

サラッとそう言う感じ、ヤバい。完全に隙だらけ。
子供の話とかも出たけど、「もう大きいから」とか、言いながらスマホいじってた。
その横顔、ふとした瞬間にめっちゃ寂しそうな目するのな。
…ああ、これは、抱けるやつだと思った。

で、イベント後。搬出の打ち上げって名目でスタッフで軽く飲みに。
その帰り、明日香とはたまたま同じ方向。海浜幕張まで歩く途中の会話、完全に二人きりになった。

「家、こっち?」

「うん。でも、今日は…実家泊まるって子ども言ってたから、帰っても一人」

俺、そこで押した。

「じゃあさ、ちょっとだけ…どっかで一杯どう?」

少し間を置いて、ふっと笑って、

「…ほんとにちょっとだけよ」

ホテルに着いたのは、その10分後。
駅前の、観光客もよく使う某ラブホ。安いし、バレにくい。

シャワー浴びたあと、バスローブで出てきた明日香は、明らかに緊張してた。
それでも、ベッドの隅に腰掛けて、脚をそろえて座ってる感じが、逆にヤバかった。

「…久しぶりすぎて、ちょっと怖いわ」

その目の奥に、ほんの少し、期待が混じってる。
俺は黙って近づいて、手を伸ばして、バスローブをそっと外した。

出てきた体、マジでやばい。
Gカップ超えの垂れてないデカ乳、でもそれより、腰から尻にかけてのラインがもう…いや、ちょっと待て、マジでこれ、めっちゃヌけるやつだ。

そして俺がパンツを下ろすと、明日香の目が丸くなった。

「……え、なにそれ…嘘でしょ……」

無言で俺のチンポに手を伸ばしてきて、ぬる…って触れた瞬間、息を呑んでた。
しばらく見つめたあと、そのまま口を開けて、舐めてきた。

夢中ってこういうの言うんだろうな。
くちゅ、じゅるっ、ぬぷっ…って音立てながら、目を潤ませて喉奥まで咥えてきた。

「…こんなの、旦那と全然違う……」

その言葉に、俺の中で何かがぶち切れた。
腰をつかんでベッドに押し倒して、乳揉んで、股ひらかせて、ぐちゅぐちゅ音立てながら中指でかき回すと、明日香の腰がびくびく跳ねた。

もうコンドーム装着して、ぶっといチンポを割れ目に押し当てたとこで、

「…待って、お願い、今日はゴム付けて…初めてだから……」

そんな声、逆に興奮しかねぇ。
でも言われた通り、ちゃんと装着してから、ゆっくり押し込んだ。

「う、そっ…んあぁっ……!」

たぶんその時、彼女の中で何かが壊れた。
中が熱くて、ぬるぬるで、キュウって締まってきて、初回から中毒になりそうな感触だった。

⇨美人な人妻が絶頂の日々ではらませ肉便器になった体験談

俺のチンポが明日香の奥にゆっくり沈んでいく。熱い。ぬるっとした肉壁が、俺の先端をくわえ込むように締めつけてくる。ゴム越しでも分かる、彼女の内側の蠢き。じゅぷっ…という水音が部屋に響く。明日香の唇から漏れる「あ…っ、んんっ…!」って声が、震えてる。俺は腰を進め、亀頭が彼女の奥の硬いとこに当たるまで、じっくり押し込んだ。

「はぁ…っ、太い…っ、こんなの…入るわけ…っ」

明日香の声が途切れる。目が潤んで、頬が赤い。俺は動かず、彼女の反応をじっくり見る。内腿が小刻みに震えて、シーツをぎゅっと握ってる手が白くなってる。すげぇ、こんな締まり、初めてだ。俺のチンポが、彼女の中で脈打ってるのが分かる。

ゆっくり腰を引き、ぬるっ…と半分抜く。明日香の体がびくっと跳ねる。「あっ、動かないで…っ!」って叫ぶけど、俺は無視。もう一度、奥までずんっと突き入れる。ぐちゅっ!って音がして、彼女の腰が浮く。「んあぁっ…!」 明日香の声が裏返る。すげぇ、締めつけが強すぎる。ゴム越しでも、彼女の熱が俺を飲み込む。

「明日香、すっげぇ濡れてるな。旦那とこんなんじゃねぇだろ?」

俺の声が低く響く。彼女の目が一瞬、罪悪感で揺れる。指輪が光る左手が、シーツを掴んでるのが見えた。背徳感、か。ゾクゾクするぜ。

腰を少し速める。じゅぷ、じゅぷっ、ぐちゅっ! リズムを刻むたび、明日香の巨乳が揺れて、汗が光る。彼女の息が荒い。「あっ、あっ、だっ…ダメっ、こんな…っ!」 声が掠れてる。俺はさらに角度を変えて、彼女の奥の敏感なとこを狙う。ずんっ! って突くたび、明日香の体が跳ねる。

「ほら、もっと声出せよ。誰もいねぇんだから」

俺はわざと下品に言う。彼女の顔が真っ赤になって、でもその目が俺を求めてる。溜まってたんだろ、明日香。旦那じゃ満たせねぇ欲が、俺のチンポで暴れてる。

ここで体位を変える。俺は明日香の腰を掴んで、ひっくり返す。寝バックだ。彼女のデカい尻が目の前にドンと広がる。すげぇ、ここのライン、たまんねぇ。ぷるんとした肉が、俺の手で掴むと弾む。彼女の顔は枕に埋まって、くぐもった声で「…待って、こんなの…恥ずかし…っ」って呟くけど、腰が少し持ち上がってる。欲しがってる証拠だ。

「恥ずかしい? でも明日香のここ、すげぇ濡れてるぜ」

俺は彼女の割れ目に指を滑らせ、ぐちゅっと音を立てる。彼女の体がびくっと震える。チンポを再び押し当て、ぬぷっ…と一気に奥まで入れる。「んああぁっ!」 明日香の叫びが部屋に響く。中がさっきより熱い。寝バックの角度で、俺のチンポが彼女の奥の奥を直撃してる。

ピストンを再開。最初はゆっくり、じゅぷ、じゅぷっ。彼女の尻が波打つ。徐々に速度を上げる。ぐちゅっ、ずちゅっ、ぱんっ! 俺の腰が彼女の尻にぶつかる音が、部屋にこだまする。「あっ、んっ、はぁっ…! ダメ、壊れるっ…!」 明日香の声が切れ切れだ。彼女の体が、俺の動きに合わせて揺れる。

もっと速く。ずんっ、ずんっ、ぱんぱんっ! 俺のチンポが、彼女の奥をガンガン突く。明日香の腰が崩れそうになるけど、俺は彼女の尻を掴んで持ち上げる。「逃げんなよ、明日香。全部感じろ」 俺の声が低い。彼女の体が、俺のリズムに完全に支配されてる。

「んあっ、あっ、だっ…! もう、イク…っ!」

明日香の声が跳ねる。彼女の体がガクガク震え、膣がキュウっと締まる。すげぇ、アクメだ。彼女の体が痙攣して、シーツをぎゅっと掴む。息がハァハァって荒い。「…あ、うそ、こんなの…っ」 彼女の声が弱々しい。でも俺は止めねぇ。

さらにピストンを加速。ぱんっ、ぱんっ、ぐちゅぐちゅっ! 彼女の尻が赤く染まる。明日香の体がまた震え始める。「あっ、待って、また…っ! ダメ、壊れるっ…!」 彼女の声が絶叫に変わる。二度目のアクメがくる。彼女の膣が、俺のチンポを締めつけて離さない。ぐっ、すげぇ締まりだ。

寝バックのまま、俺はさらに奥を押し上げる。チンポの先で、彼女の最深部をグリグリと刺激する。「んああぁっ! ダメ、そこっ…! あっ、あっ!」 明日香の体がガクガクと痙攣し続ける。彼女の叫びが、ホテルの壁に反響する。もう三度目のアクメだ。彼女の体が、俺の動きに完全に崩れてる。シーツに顔を埋めて、涎が垂れてるのが見える。

「明日香、すげぇイキっぷりだな。まだまだいけるだろ?」

俺は笑いながら、彼女の尻を軽く叩く。ぱちん! って音がして、彼女の体がまたびくっと跳ねる。「…もう、ダメ…っ、頭おかしくなる…っ」 彼女の声が掠れて、でもその目がまだ俺を求めてる。

俺はさらに奥を突き上げる。ぐちゅっ、ずんっ! 明日香の体が、果てしない痙攣に襲われる。「あああぁっ! イク、イクっ…! もうダメぇっ…!」 彼女の絶叫が止まらない。膣が収縮を繰り返し、俺のチンポを締めつける。すげぇ、こんな女、初めてだ。

俺は射精したあとも興奮がおさまらなかった。
性欲を全部処理し終えるまで、明日香の体が俺のチンポで完全に壊れるまで、突き続けた。

再会は、それから4日後だった。

「…もう、少しでも会えないと……変になりそうで」

そんなLINEが、いきなり来た。
アイコンは変わってなかったけど、名前が下の名前だけになってた。最初は「○○クリニック」って職場名まで付いてたのに。

その日の夜。
俺はまた、千葉の某ビジホのエレベーターで明日香と並んでいた。
彼女は白のブラウスに黒のパンツスタイル。仕事帰りそのままって感じで、髪も結んだまま。
でも表情はもう、完全にメス。

「……お願いがあるんだけど」

部屋に入って、シャワーもまだなのに、明日香は突然俺の前に膝をついてきた。
そして、俺のベルトをゆっくり外して、パンツをずらすと、いつものごとく勃ちまくってる俺のチンポに、ほぅ……と溜息ついた。

「……やっぱ、凄すぎ……はぁ……」

そのまま根元からベロで舐めて、全体に唾を垂らして、じゅぽじゅぽと音を鳴らして咥え込んでくる。
でも今日は、途中で口を離して、静かにこう言った。

「私、今……ピル飲んでる。…ちゃんと婦人科でもらって、毎日飲んでるから……」

視線は、俺のデカいのを見つめたまま。

「だから……今日は、そのまま……ね?」

息を飲んだ。その一言だけで、チンポが跳ねる。

明日香は自分からブラウスのボタンを外して、下着をずらして尻をむけてきた。
ヒップは相変わらず完璧な肉感で、ぷりっと持ち上がっていて、腰骨の横にできるくびれのラインがエロすぎる。
そのまま、尻で俺のチンポをこすってくる。

「ほら……擦ってあげる、我慢できないんでしょ……?」

尻の谷間に亀頭を挟んで、ぬるっ…ぬるっ…と前後に。
トロ顔でこすりながら、後ろ手で割れ目を押し広げて、ぴったり見せつけてきた。

「もう……ほら……見て、開いてるでしょ……生で……入れて……お願い……」

限界だった。

何も言わず、俺は彼女の尻をつかんで、そのままヌルヌルの中にぶち込んだ。

ぬっぷ……ずるっ……ぐちゅっ……

「ぁぁあっ!!……はぁあ、んっ……きた……!」

生挿入。
生で膣に包まれる感触は、ゴム越しとはまるで別物。
温度も、柔らかさも、締まりも、全てが俺を溶かしにかかってくる。

「奥……すごい、当たってる……だめぇ……っ」

前に突き出した明日香の背中を押さえて、そのまま寝バックの体勢へ。
背中に覆いかぶさるようにして、尻を上げさせ、腰をガンガン突き入れた。

「やっ……まってっ…ああぁっ!」

尻肉が打ちつけられる音、びちゃびちゃ濡れた音が混ざって、部屋中に響く。
明日香の顔はシーツに押しつけられ、でも目だけは涙で潤んでた。

「……もう、壊れる……これ以上は……」

でも、腰は逃げない。
むしろ奥を欲しがって、膣がピクピクと俺を誘ってる。

こっちももう限界だった。
腰を最奥まで突き入れて、根元までぶち込んで、限界まで我慢した状態で、

「イくぞ、中……ぶち込むからな……!」

「……うん、欲しい……出して、奥に、あなたの……」

どくっ…どくっ…どくんっ……!!

「ぁああっあああ……!!」

明日香の膣がぎゅうううううって締まってきて、俺の精液を全部、全部、吸い取るみたいに搾ってきた。
そのまま明日香はガクガク痙攣して、全身の力が抜けていった。

抜くとき、膣が名残惜しそうに吸い付いてくるのが、マジでたまらんかった。

終わったあと、明日香はベッドにへたり込んでた。
汗で肌が光ってて、髪が頬に張り付いて、でも口元だけは微笑んでた。

「……ああ、もう年下なのに…卑怯よ…」

シャワー浴びながら、明日香はポツリと呟いた。

「うちの人には……悪いと思ってたけど……でも、もうあなたじゃないと…」

鏡越しに見た明日香の顔は、もう迷いなんか一切なかった。
シャンプーの泡が流れていく肩を見ながら、俺はもう一度、その尻を抱こうと思った。

だけど翌朝、明日香は何事もなかったかのように、きっちりと服を着て、髪も結い直して、まるでいつもの母親の顔で「行ってきます」とだけ言ってホテルを出ていった。

ベッドにひとり残った俺の中には、あの尻の柔らかさと、中でビクビク震えてた膣の感触と、「生でいいよ」って囁いた明日香の声だけが、焼き付いたままだった。

たぶん、明日香はワンナイトの延長で済ませたかったんだろう。

でも、また会う。
だって、俺の軽いメッセにすぐ既読がついたんだから。