人妻は旦那よりも大きなものを前にすると口内射精されたがるものらしい

大学の春休み、俺は房総の海を見に行ったつもりだった。
でも、最後にたどり着いたのは、千葉の市川駅前にあるラブホのベッドの上で、人妻の口の中だった。

きっかけは、昔セフレだった年上女。そいつが結婚してからもたまに連絡取ってたんだけど、「うちの職場の先輩がヤバいくらい欲求不満でさ」って言ってきて。

まあ、人妻紹介ってだけでそそられるじゃん。
で、「よかったらLINEだけでもどう?」って、写真付きで送られてきたのが理紗だった。

32歳で子持ち。保育士らしいけど、黒髪まとめてタートルネック着てるくせに、目が色っぽすぎ。
一瞬で、あーこれ絶対裏あるタイプってわかった。

会う前に何回かLINEしたけど、やたら丁寧な口調なのに、「実は最近…」とか「ちょっとだけ話し相手が欲しいだけで…」とか、匂わせすぎ。
この女、セフレ探してるの自覚してねぇだけで、体はもう濡れてるなって確信してた。

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初めて会ったのは、市川駅近くのカフェ。
理紗は、黒のニットワンピにグレーのタイツ。保育園帰りっぽいトートバッグ。
正直、下半身エグかった。
立ってるだけでわかるレベルで、尻がプリンプリン。太ももに肉ついてて、でも腹回りはスッキリしてる。胸はDくらいか?でも尻が全部持ってってるタイプ。

「初めまして、なんか変な感じですね、こういうの…」
笑いながらそう言った理紗の声が、意外と甘くて、ちょっと鼻にかかってて、一発で股間にくる声だった。

話してるうちに気づいたのは、こいつマジで旦那に女扱いされてない。
「夜は基本、別々に寝てて」「育児優先になっちゃってて」とか言ってたけど、つまりもう抱かれてねぇってことだ。

帰り際、駅の階段で後ろ歩かせたけど、マジで尻がエロすぎた。あれは合法な凶器。
気づいたら口が勝手に動いてた。

「……これ、次会う時ホテル入ろう」

「えっ…そんな…まだ…」

でも、その「まだ」が拒否じゃないのは、女ならじゃなくてもわかる。
その日のうちに、「今日ちょっとドキドキしてました」ってLINE来てたし。

で、2回目。もう俺は最初からホテル向かって歩いてた。
理紗は白シャツにネイビースカート、上にグレーのコート。
仕事帰りそのまんま。普通の人妻が、今日この後チ●ポ咥えるのかって思っただけで、チン●バキバキだった。

ホテル入って、別々にシャワー。
バスローブで出てきた理紗、化粧薄いのに色気やばすぎてヤバい。
髪濡れて首筋見えてるし、太ももムチムチで、ガチで抱き心地やばそう。

「…なんか、恥ずかしいですね、こういうの…」

「じゃあ見るな。こっち向け」

ベッドに押し倒して、バスローブをめくる。
あの尻、まじでやばかった。ぷるんぷるん。手のひらで揉んだ瞬間、変な声出した。

で、俺のチンポ見た瞬間、理紗の表情が一気に変わった。

「……うそ、これ…?」

無言で顔近づけてきて、唇で先っぽちゅっちゅ吸いながら、目だけこっち見てくる。
そのまま唾つけてくちゅって音鳴らしながら、喉奥まで突っ込んできた。

あの時、理紗の中でなにか壊れたのがわかった。
旦那とは比べ物にならないって、たぶん感じたんだろうな。
喉奥まで入れたまま目がうっとりしてて、フェラしながら腰もぞもぞ動いてた。

喉の奥でぬるっ…って絞り出されそうになったから、慌てて抜いた。
「そのまま出されたら、困りますよ?」とか言ってたけど、声が完全にエロかった。

この時点で理紗の目は完全にメスだった。

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理紗の目が俺を捕らえて離さない。バスローブの下、ムチッとした太ももがベッドのシーツに擦れて、かすかにシャリッと音を立てる。俺のチンポはもうバキバキで、先っぽから透明な汁が滲んでる。「理紗、準備できてんだろ?」 俺は低く唸るように言うと、彼女の膝をグイッと開いた。

「んっ…ちょっと、待っ…」 理紗の声は震えてるけど、抵抗する力はゼロだ。バスローブがはだけて、ピンクの乳首が硬く尖ってるのが見える。股間の布地はすでに湿ってて、薄いシミが広がってる。ああ、こいつ、旦那に放置されて溜まりまくってるな。背徳感がチラつく。理紗の左手にはまだ結婚指輪が光ってるのに、こんな濡れ方してやがる。

俺は自分のチンポを握り、ゆっくり理紗の入口に擦りつける。くちゅっ…と粘膜が絡む音が響く。理紗の腰がビクンと跳ねる。「あっ…やっ…」 声が甘ったるく漏れる。俺は焦らすように、先っぽだけで浅く出し入れ。ぬるぬるの感触がたまらねえ。理紗の目が潤んで、俺を懇願するように見上げてくる。「入れろよ、って顔してるな」 俺はニヤリと笑い、腰を一気に押し込む。

ずぶっ…! 熱くて狭い肉の壁が俺のチンポを締め付ける。理紗の口から「ああっ!」と鋭い叫びが飛び出す。奥まで一気に突き刺して、俺は動きを止める。理紗の内壁がヒクヒクと締まるのがわかる。すげえ、こいつの中、生き物みたいだ。「旦那のよりデカいだろ?」 俺はわざと下品に言う。理紗は顔を真っ赤にして、首を振るけど、否定の意味じゃねえ。指輪の光がチラチラ揺れて、背徳感を煽ってくる。

ゆっくり引き抜くと、理紗の腰が追いかけるように浮く。くちゅ…ぐちゅっ…。粘液が絡む音が部屋に響く。俺はまた奥まで突き入れる。ずんっ! 「ひゃっ…んんっ!」 理紗の声が裏返る。まだゆっくり、でも確実にリズムを刻む。理紗の太ももが震え始める。俺の手でそのムチムチの肉を掴むと、指が沈み込む。やべえ、この感触。馬並みのチンポが理紗の奥を抉るたび、彼女の腹が波打つ。

「もっと激しくしてやるよ」 俺は腰の動きを速める。パンパンッ! 肉がぶつかる音が部屋にこだまする。理紗の乳が揺れて、汗が首筋を伝う。「あっ、あっ、だっ…!」 理紗の声が途切れ途切れになる。俺はさらに角度を変えて、奥の敏感なとこを狙う。ぐちゅっ、ぐちゅっ! 理紗の目が虚ろになって、口が半開きだ。もうメスそのものだな、こいつ。

「体位、変えるぞ」 俺は理紗の腰を掴んでひっくり返す。寝バックだ。理紗のあのプリンプリンの尻が目の前に突き出される。たまんねえ。俺はチンポを握り直し、理紗の濡れそぼった入口に再び突き入れる。ずぶぅっ! 「んああっ!」 理紗の背中が反る。寝バックだと、俺の体重が全部理紗の尻にのしかかる。奥まで届く感触が違う。ぐりぐり押し込むと、理紗の腰がビクビク痙攣し始める。

「ほら、理紗、もっと声出せよ」 俺は腰を振りながら言う。パンパンパンッ! 速度を上げると、理紗の声がどんどん高くなる。「あっ、あっ、だめっ、だめぇっ!」 理紗の指がシーツを掴んで、指輪がキラッと光る。旦那の顔、浮かんでんのかな? でもそんなの関係ねえ。俺はさらに深く突き上げる。ぐちゅぐちゅっ! 理紗の内壁が締め付けてきて、俺のチンポを離さねえ。

理紗の身体が崩れ始める。最初は声だけだったのが、腰がガクガク震え出して、太ももがピクピク痙攣してる。「ああっ、んんっ、だっ、だめっ、イクっ!」 理紗が叫ぶと同時に、身体がビクンッと跳ねる。アクメだ。俺は動きを止めず、さらに奥を突く。ずんっ、ずんっ! 理紗の声が絶叫に変わる。「あああっ! やっ、だめぇっ! またっ、またイクっ!」 連続でイキやがる。すげえ、こいつの身体、どんだけ溜まってたんだ。

寝バックのまま、俺は理紗の尻を両手で掴んで持ち上げる。角度を変えて、もっと奥を抉る。ぐちゅぅっ! 理紗の身体がガクガク震えて、シーツに顔を埋めてるのに、尻だけは俺に突き上げてくる。「理紗、旦那にこんな姿見せらんねえだろ?」 俺はわざと耳元で囁く。理紗の肩がビクッと震える。背徳感が理紗をさらに狂わせる。「んんっ…言わないでっ…あっ!」 声が掠れて、でも腰は止まらねえ。

理紗のアクメが止まらない。ビクビクッ! 身体が跳ねるたびに、俺のチンポを締め付けてくる。「ああっ! もうっ、だめぇっ!」 理紗の絶叫が部屋に響く。俺はさらに腰を振り、奥を押し上げる。ぐりっ、ぐりっ! 理紗の身体が果てしなく痙攣し続ける。シーツに涎が滲んで、理紗の目が完全にイッちまってる。「ああああっ! イクっ、イクっ、イクぅっ!」 理紗の絶叫が途切れない。俺のチンポも限界近いが、まだだ。理紗を徹底的に壊してやる。

「まだ終わんねえぞ、理紗」 俺は低く唸りながら、腰を振り続ける。パンパンパンッ! 理紗の尻が波打つ。彼女の身体はもう俺のチンポに支配されて、痙攣しながらイキ続ける。「あっ…んんっ…も、だめ…」 理紗の声が弱々しくなるけど、俺は止まらない。馬並みの持久力で、理紗を限界まで追い込む。指輪が光る左手がシーツを掴む姿を見ながら、俺はさらに深く突き上げる。

理紗の身体がまたビクンッと跳ねる。「ああっ! もうっ、壊れるっ!」 絶叫が部屋に響き、理紗の内壁が俺のチンポを締め付ける。連続アクメで理紗の意識が飛んでるみたいだ。俺は最後に一気に奥を突き上げ、理紗の尻を両手で鷲掴みにする。ぐちゅぅっ! 「ああああっ!」 理紗の絶叫が最高潮に達し、身体がガクガク震えながら果てしなくイキ続ける。

俺もそろそろ限界だ。理紗の壊れた姿を見ながら、俺のチンポが脈打つ。「理紗、受け止めろよ」 俺は低く唸り、腰をさらに押し込む。理紗の身体が最後の痙攣を起こす中、俺は彼女の中で爆発する準備を始める。

「理紗、受け止めろ」 俺は低く唸り、腰をさらに深く押し込む。ぐりっ! 理紗の奥を抉ると、彼女の身体がガクンと跳ねる。「んああっ! だめぇっ!」 理紗の絶叫が部屋に響く。俺のチンポが膨張して、先っぽから熱い脈動が走る。もう我慢できねえ。俺は理紗の尻を両手で鷲掴みにし、指が柔らかい肉に沈み込む。ずんっ、ずんっ! 最後の突きで理紗の身体が再び痙攣し、「ああああっ! またイクっ!」と叫ぶ。

その瞬間、ドクンッ!とチンポが脈打って、 熱い精液が理紗の奥にぶちまけられた。
背中にゾクゾクする快感が走る。
大量の射精でゴムが熱くなる感じがした。

「ああっ! びくびく、してる…っ!」

理沙が裏返った声を出して、うつ伏せの身体が尻を起点にガクガク震えてる。
俺は男の本能任せに、ドクドクと大量の精液をメスに注いでいった。
ぬるっとした感触にチンポが包まれて、理紗の膣壁がゴム越しに子種を搾り取ろうとしてくる。

やっぱ俺の精液はハンパねぇだろ。
じゅぷっ…と溢れた液が太ももに滴る音がした。

再会は、2週間後。
理紗のほうから、「…今日、ちょっとだけ空けられそうなんだけど」ってLINEが来た。

保育園の行事終わり、旦那は出張中、子どもは親に預けてるっていう、“運命の偶然が重なった日”。
俺が即「市川、〇〇時集合で」って送ったら、5分後には「…わかった」って返ってきた。

待ち合わせ場所に現れた理紗は、前よりもずっと軽い感じだった。
髪下ろしてて、パーカーにスキニーパンツっていう、保育士の休みの日っぽい服装。でも、それでも尻は主張してた。
前より明らかに柔らかそうな目してて、なんなら少し頬まで染まってた。

「…今日、私…」
ホテルのロビーで急に言ってきた。

「ピル、飲み始めた」

一瞬、頭の中で静止した。
こいつ…完全に覚悟決めてる。

部屋に入った瞬間、理紗が自分からベッドにうつ伏せになって、パンツ脱いで尻突き出してきた。

「…これ、したかった…ずっと…」
言いながら、俺のアレを両手で包んで、自分のケツでぬちゅ…ぬちゅ…って擦りつけてくる。

えげつないくらい肉厚なケツに、俺のがぬるぬる滑って、その間から愛液が垂れてる。
パンツの中はぐっしょぐしょ。

「ねぇ…今日は、つけないで…いいよ」

そのまま理紗が自分の割れ目開いて、膣口のぬるんと濡れたとこ見せてくる。

「私だけに…いっぱい出して。…他に誰も、要らないから」

理性なんて吹っ飛んだ。
尻を掴んで一気に突き込むと、ズブゥッて奥まで入った。

「んひぃっ…あ、あぁっ…!くる、奥…!」

最初の一突きでもう腰ガクガクになってて、
「だめぇ、また…イっちゃうっ…!」って泣きそうな声で言いながら、痙攣して絶頂。

膣がキュッキュ締まって、吸い付くみたいになってた。

寝バックのまま、ガンガン奥突いて、尻にバチバチ当てる。
音もヤバい、ぬちゃっ、ぱんっ、ずちゅっ…音だけで抜けそうな勢い。

「…も、もぉ…中で…欲しいのぉ…お願い…出してぇ…」

腰を引き寄せて、限界まで奥に突き込んだままぶちまけた。
どくどく…びくっ…って、脈打つたびに膣の奥が締まってきて、精●全部絞り取られてる感じ。

「…あっつ…っ、いっぱい、出てるぅ…」

中出しされながら絶頂する理紗の尻を抱き締めて、ピクリとも動けないくらいの一発を出した。

でも、それで終わりじゃなかった。

「…次、こっちに欲しい」

理紗が自分からしゃがみ込んで、チン●咥えてきた。
さっき中に出されたばっかりなのに、ちゅぽっ…ぬちゅ…って、唾足して一生懸命しゃぶってる。

「…また欲しいの、…ここに…ほら、いっぱい出して…」

やべぇ。フェラされながらケツも揉まれて、しかも理紗の目が完璧にイッてる。

顔の前でチン●ぐぽぐぽ喉まで突っ込んで、
「っく…ふっ、んぶっ…ん、っんぅ…っんっ!」
って感じでむせながらも離さない。

腰ガクッてなって、顔の奥まで突っ込んでそのままブッと出した。
喉の奥でぴゅくっ、どくっ…って流れてるのが見えて、気絶しそうになった。

理紗は全部飲んだあと、唇から透明な糸引きながら、目だけ潤んでこっち見て、

「…わたし、壊れてるかな」

答えずに頭撫でたら、そのまま俺の胸に顔押しつけて、

「ねぇ…会わないと…不安になるの。……また、すぐ…欲しくなっちゃうの…」

もう、完全にメスだった。

子どもが寝た夜、旦那が出張の日、休憩時間、理紗は何度も俺にLINEしてくる。

会いたいじゃなくて、「抱いて」って。

普通の人妻だった女が、自分から中で出してって懇願して、喉奥でもらいたがって、しかもそれが日常になってる。
あの初日、フェラの時点で止めてたら、ここまで堕ちなかったかもしれない。

すでに元セフの女から「先輩、すっごく明るくなってるよ〜」とからかわれている。

そりゃそうだ。
だって、今日も俺の股のあいだに顔を埋めているんだから。

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