不動産屋を訪れるとデカ尻の人妻があらわれた!
引っ越し先の場所を探していたとき、30代人妻のデカ尻をパンパンしまくって楽しんだ。
都内でも下町寄り、線路の音が夜まで響くエリアでした。
家賃がやけに安い物件が多くて、古びた木造の建物もまだまだ残っている。
不動産屋も、いかにも昔ながらって感じの、畳の事務所とカレンダーだらけの壁です。
エアコンの音が止まるたびに、商店街のBGMがうっすら聞こえてました。
いや、時を駆ける少女みたいに、過去に行った気分になったぞ。
入ると、白髪頭のジジイの社長と、50代くらいの男女の従業員がいるだけでした。
みんな手書きで書類書いてて、パソコンは角のほうに置きっぱなし。
まあ、機械を扱える感じはしないからな。
最初はただの内見のつもりでした。
でも、その日、マジでどストライクの色白女がいたんです!
奥のキッチンからお茶を持ってきたのが、その“ゆきさん”。
肌が白くて、ちょいぽちゃの松本若菜似の女性です。
年齢は30代半ばってとこ。
黒髪をまとめてて、清楚っぽいけど、近くで見るとメイクが上手い。
ウエストは太めだけどまあまあくびれてて、スタイルはかなりいい。
肌もくすみもなくて、触りたくなるほどキレイ。
そして最強なのは、あの巨尻!
ぶるんと音がしそうな大きさで、スカートがはちきれそうなほどまんまる。
こんなデカ尻にチンポを挟ませて尻コキしたら、即射精させられそうなレベル(笑)
ありがたや、ありがたや…こんなAV女優よりもエロいデカ尻を見せてくれるなんて、拝むしかない。
でも、これってもう逆セクハラだろ、物件を見に来た男に対しての…
もちろん、奥の部屋に行くまでを視姦しましたが?
あとで聞いたら、年上の女性従業員の妹らしい。
旦那の転勤で都内に戻ってきて、幸い近くに住んでいた姉夫婦の不動産経営の手伝いしてるんだとか。
仕事っぽくない感じも、妙に色気がある理由かもしれない。
その日は三件見に行く予定だったけど、他の客が重なって、結局俺とゆきさんだけになった。
「じゃ、行きましょうか」って軽いノリ。
外に出ると、夕方の光が少し赤くて、商店街のシャッターが半分閉まってた。
歩いていたときも、たぶん100cmオーバーのぷりぷりの尻を左右を振っているのを見ると、四つん這いにしてバックで突きまくると下腹にデカ尻のとんでもない反発を味わえるだろうなと想像して、勝手に股間が固くなってしまいました。
裏通りを抜けると、狭い路地の先に古い木造アパートがありました。
駅から10分も歩かない立地なのに、やけに静かです。
風がぬるくて、排気ガスの匂いが湿気と混ざってるのが、妙に疲れを感じたものでした。
「ここ、安いですね」
「築年数のわりには条件いいんですよ」
会話しながら、俺はゆきちゃんの尻のライン丸見えのスカートばかり見てた。
で、チャンスは二軒目の部屋を見たときに訪れたんです。
その部屋は前の借家人が出たばかりで、クリーニングもまだまだ。
でも条件がすごくよかったので、無理を承知で頼みこむと、ゆきちゃんは「特別ですよ?」と前置きしてから見せてもらったのです。
確かにいい部屋でした。
日当たりもいいし、内装自体はキレイです。
ただ、埃っぽくて、床には紙袋とか置きっぱなし。
前の住民の空気というか、生活感がまるごと残ってるのさえ除けば…
ゆきさんは「きれいにしますからね〜」と間延びした声で言って、散らかっている紙袋なんかを片付けてました。
そのときでした。
ゆきちゃんが「あっ」と小さく声を上げたのは。
物件の下見にきたはずが巨大コンドームに人妻発情! 生のデカチンをぶちこまれて何度もイキまくる!
何事かと思って、彼女が持っていた紙袋を覗いたところ、外国もののハードなエロ本と怪しすぎるビデオ。そして未使用のLLサイズのコンドームが一箱残っています。
そのBIGの真っ黒の大きい文字がデカさを強調してます。
ゆきちゃんは笑いをこらえながら、「すごいわね」と言ってきます。
「これ、特大サイズ用ですね」
ふたりでエロ本もパラパラめくってみました。
まるで思春期の中学生みたいな感じでドキドキしました。
おまけに私のひじが彼女の胸にかすかにあたってます。
ま、わざと当ててたんですけど(笑)
しばらく無言の空気が漂ってましたが、「欲しかったらもらったら」と言うので「もらおうかな」とオレが答えると、ゆきさんは目を細めて、意地悪そうな笑みを浮かべます。
何かと思ってると、例のBIGのコンドームの箱を指さして、「これは使えないでしょ?」と言ってきた。
オレは内心ではむっとしました。
俺のチンポのサイズは19cmあって、どこにでもあるコンドームでは入れることすらできないんです。
なので、「いつもこのサイズしか使えないんです」と言ったのですが、ゆきちゃんは噓あつかいして信じてくれませんでした。
これまで、並の男としかヤッたことがなかったんでしょうね。
仕方なくというか、見せつけてやりたいと歪んだ欲望が混ざった気持ちで、じゃあウソだったらご飯奢るという話になって、俺はパンツの上から確認させました。
「変なことしないでよ」
からかったつもりだけだった彼女も、まさかの巨根の証明という思わぬ展開に緊張している様子です。
俺のモノはその時点でほぼフル勃起状態でしたが、ゆきさんの前で完全無修正のハードなエロ本を見ながらズボンの上からシコシコしごきました。
「ちょっとさわってください。小さかったらご飯奢ってくださいよ」
俺はゆきさんをひざまずかせると、ズボンの上から触らせました。
「あっ…これ、大きいかも」
ゆきさんの顔が紅潮してるのがわかります。
それどころか、最初はおずおずと遠慮がちだった触り方が、だんだんとカリや亀頭の形を確かめるように、指を細かく使っていくようになりました。
「じゃ、もっと細かく見てよ」
パンツを一気に下ろすと、カチカチにふくれあがった直径5㎝長さ19cmの極太の巨チンがぶるんと弾けて、ゆきさんの目の前に飛び出しました。
「すご…こんないいの、あぁ…初めて見た。こんなの」
ゆきさんは、口をポカンと開けたまま初対面のデカチンに釘付けです。
だんだん息づかいも荒くなっていきます。
私はゆきさんの頭を引き寄せ、口にあてがいました。
「もっと大きくしてよ」
ゆきさんは拒むことなく、むしろ嬉しそうに口でしてくれました。
片手を根本に添えると、カリを舌先でなぞると、むしゃぶりつくように亀頭を丸呑みして、「んっ、んぐぐっ…」と声を漏らしながら顔を前後させていました。
それどころか、もう片方の手は、彼女のへそのあたりで円を描くようになでています。
きっとおまんこがうずいているのでしょう。
私の巨根はフェラでますます膨張してます。
「着けて」
命令すると、ゆきさんは従順な目で、LLの黒光りするゴムを着けてくれました。
震える指でオレの巨チンに指先を絡めさせながら、ゴムを根本までつけていきます。
ゴムはぴったりです。いや、ちょっと根本が足りなかったな。
で、そそりたつ巨チンをつかませ聞きました。
「どうですか? ユルイ感じですか」
ゆきさんは声もなく首を振って、「すごく大きいわ。ご飯奢るわよ」
オレは「これも食べてください」といやらしく言いながら無抵抗の彼女を立たせ、スカートの中に手を入れストッキングをかきわけパンティの上からやわらかい割れ目に触れました。
目の前で巨根を確認していた影響で、すでに彼女のアソコはぐしょぐしょ。
女の本能が感じてしまうサイズだから、当然でしょう。
オレは彼女を反転させキッチンに手をつかせスカートをたくしあげました。
白くて巨大なお尻がむき出しになって、真ん中が濡れています。
そしてケツの割れ目もひくひくしていたので、その下のおまんこは早くチンポがほしいと代弁しているも同然の状態だったはずです。
今度は私が意地悪く聞いてやりました。
「どうする、止めようか?」
すると、ゆきさんは巨尻を左右に振りながら、「いやっ、入れて〜! おっきなの、早く来て〜、お願いぃぃぃぃ」とぐいぐいとパンティの食い込みをデカチンに押し付けてきました。
私はゆきさんのパンティを静かに下ろすと真っ白な巨尻をわしづかみに抱え、一気に根元まで突き刺しました。
「んあぁぁぁー! すごい、あぁ…おかしくなっちゃう。奥まであたるぅー」
腰を振りながら、背中を曲げてよがってます。
きゅっきゅとすごく締めつけてくる。
オレも気持ちよかった…
「ひさしぶりなの、でもこんなの初めて…こ、こわれちゃう」
がっちりと根本まで突き入れたまま、オレは性欲に任せたままガンガンと腰を突き上げまくって、巨尻のたわみを楽しんで犯しまくった。
「ああっ! もう、イク、イク…イク〜〜〜〜〜〜〜!」
しばらくしてゆきさんはイッてしまい、ぐったりしてました。
オレは全力疾走したような息をしているゆきさんに、「オレはまだだよ」と囁いて、敏感になっている体を好きなようにズボズボ犯しまくり、射精した。
そのあとベランダに連れて行ってハメまくり、ゆきさんはみんなに見られるかもしれない興奮でむちむちの太ももを震わせて何度もイキまくっていた。
ゆきさんのお尻は完璧に近く、その後もしばらくではつながったまま、部屋を移動して立ちバックをしたり、まだ片付けられてないベッドでディープキスしながらずぼずぼハメたりと、夕方までじっくりと楽しんだ。そして仕事が終わった後でご飯もおごってもらったのです。
それから引っ越しの手続きが終わった日の帰り、ゆきさんに誘われてラブホテルに入って、フェラ抜きと過激なセックスでお仕置きしてやりました。
実はかなりMで、スパンキングしたらまんこから汁を垂らしてイッてました。
そして引っ越した後も、ゆきさんから何度もアプローチがあっています。
すでに30回を超えてますけど(笑)
ゆきさん、毎回俺の部屋にやってくるんだけど、ドアをあけるといつも、まるで生娘みたいにしおらしい上目づかいをしてくる。
で、ヤル雰囲気になったら、「〇〇さんの好きにしていいよ」って言ってくるんだが、実際はパンツをびちゃびちゃに濡らして発情したメスになってるんです(笑)
なんでベッドの上では、ゆきさんは乳首をびんびんに勃起させた状態で仰け反りながら、「あぁぁぁぁぁ! これ、ヤバい…イクっ、イックぅぅぅぅぅぅ!」とデカ尻を痙攣しては、ぎゅうぎゅうに締め付けてイキまくっているんです。
精子を搾り取ろうとしているのか、ゆきさんが俺のチンポ好きになっているのか、わかりませんがね。
ゆきさんは俺に連絡後、そのたびに旦那には「友達と会ってくる」とウソをついてまでオレの部屋にやってきて「今日もお願い…」とチン媚びしてくる。
半日以上濃厚なセックスでメスにして、俺専用の女としてかわいがっています。
最近は「お薬飲んでるから、いっぱい出していいよ」と従順になってきたので、もう何十回中出ししたことか…
