金曜の夜、浅草の雷門前。
外国人観光客に混じって、俺みたいな地元民がナンパしてると、やっぱ浮く。でも関係ねえ。ここは観光名所で女も多いし、いいオンナ引ければそれでOKだ。
俺は18歳。高校中退して、今は昼間は解体、夜は現場系バイトしてる。
昔ちょっと荒れてて、喧嘩もやってた。今は落ち着いたけど、押し強いのは相変わらず。自分で言うのもアレだけど、タチ悪いくらいのデカさと持久力はある。前に測ったら23cmちょい。太さもあるせいで、風俗じゃ断られることもあったくらい。
その日、俺が声かけたのは黒髪のロングヘアで、でかいマスクしてた女だった。
白いシャツにタイトスカート、ヒール。都内で事務やってるって雰囲気だった。
「どしたの?迷子?」
冗談ぽく言ったら、少し驚いた顔してから、笑った。
「いや、ちょっと…気分転換で来てただけ」
「仕事帰り?ひとり?」
「…まあね」
背が高めで、脚がめちゃくちゃ綺麗。ピンヒールに浮き出たふくらはぎがエロすぎて、正直、見た瞬間勃ってた。
雑談してたら、わかった。名前は紗季。31歳、保険会社の営業やってて、結婚してるらしい。
「うちの人、出張多くて…今は名古屋に行ってる」って、さらっと言ってきた。
ちょっとお姉さんぶってる態度だったけど、目はこっちの顔じゃなく、胸元か股間をチラチラ見てた。
これは、確実にいける。
「てかさ、浅草って散歩したら疲れね?」
「え?まあ…そうかも」
「じゃあちょっと、近くで休憩しね?酒でも飲も」
最初は「えっ…」とか戸惑ってたけど、押してったら、すぐ首を縦に振った。
出会い系でよく使われてる言い回しと同じで、「たまたま出会ってしまった」からこそ燃えるらしい。
ホテルは蔵前駅近く。浅草よりちょい外れたとこで、都内でもナンパの女と入りやすい場所だ。
エレベーターで俺が肩に手を置いたら、紗季はピクリと反応した。
ホテルのドアが閉まって、鍵がかかる音がしてから、空気が変わった。
シャワー別々に浴びたあと、バスタオル姿で出てきた紗季が、まじでエロすぎた。
顔は涼しげな目元でキリッとしてんのに、身体はムッチムチ。
ウエスト細めで、ケツが異常にデカい。タオルの下から、ヒップの肉がはみ出してた。
俺はもう勃ちすぎて痛いくらいだった。
紗季はチラっとこっちを見てから、視線を下にやった。俺の巨根を見て、はっきりわかるくらい息を呑んでた。
「…え、ちょっと……それ…」
「デカすぎた?」
「……うちの人より、全然…」
そこからは、マジで早かった。
ベッドに座った紗季が、目線そらしながらそっと俺のチンポに手を伸ばしてきて、ゆっくりと指を這わせて、そっから口に咥えた。
最初はぎこちない舌の動きだったけど、すぐに慣れて、ぬるぬると音を立てながら根元まで呑み込もうとしてきた。
「…ん、くっ……おっきい……苦しいのに……」
顔がトロンとして、涙目になってる。
でも止めねぇ。むしろ夢中になって、自分から首を前後に動かしてる。
顎をガクガクさせながら、チンポが喉の奥でこすれるたびに小さく喘いでた。
うわ、この女…もうチンポで思考止まってんじゃん。俺の手が自然と彼女の後頭部にまわって、髪をつかんで奥まで突っ込んだときも、紗季はむしろ腰を揺らしてた。
完全にチンポに溺れてる。
紗季の唇が俺のチンポを離した瞬間、彼女の唾液が糸を引いて、ベッドのシーツに滴る。俺はもう我慢の限界だ。ズボンを完全に脱ぎ捨て、紗季のバスタオルをはぎ取る。彼女の白い肌が露わになり、乳房がたっぷりと揺れる。乳首はピンと尖って、すでに準備万端だ。俺は紗季の肩を掴んでベッドに押し倒し、彼女の太ももを割り開く。紗季の目は少し怯えたように揺れるが、すぐに潤んだ瞳で俺を見つめ返す。
「紗季、入れるぞ。いいな?」
「……う、うん……でも、ゆっくり、ね?」
声が震えてる。旦那の出張で溜まった欲が、紗季の身体から溢れ出してる。俺はチンポの先を、彼女の濡れた割れ目にそっとあてがう。熱い。びしょびしょだ。ゆっくりと腰を進めると、ぬるっとした感触が先端を包み込む。紗季の口から小さな悲鳴が漏れる。
「んっ! あっ、待って……!」
「無理だ。もう入るぞ」
俺は一気に腰を押し込む。ぐちゅっ、と濡れた音が部屋に響く。紗季の膣が俺のチンポを締め付けて、熱い肉壁がびくびくと痙攣してる。奥まで到達すると、紗季の腰が跳ね上がる。
「ひっ! あ、深っ……!」
すげえ締まりだ。旦那のチンポじゃ物足りなかったんだろうな。この女、俺のデカチンで完全に支配してやる。俺はゆっくりと腰を引き、ぬるりと半分ほど抜く。紗季の顔が緩む瞬間、再び奥まで突き入れる。ずちゅっ! 彼女の身体がビクンと跳ねる。
「んあっ! や、だろっ……!」
紗季の声が掠れて、シーツを握り潰す。俺はさらにリズムを刻む。ぐちゅ、ぐちゅ、と湿った音が連続する。紗季の太ももが俺の腰に絡みつき、彼女の爪が俺の腕に食い込む。痛えけど、興奮がそれを上回る。
「どうだ、紗季。俺のチンポ、気に入ったか?」
「……あ、んっ……すご、すぎる……こんなの、初めて……」
背徳感が紗季の声を震わせる。指輪の光る左手がシーツを掴むたび、彼女の心が揺れてるのがわかる。旦那以外の男に犯されてる罪悪感が、逆に彼女を燃え上がらせてる。俺はさらに腰を加速させる。パンパンと肉がぶつかる音が部屋に響き、紗季の喘ぎがどんどん高くなる。
「ひゃっ! あっ、あっ、だめっ、激しすぎっ!」
「まだまだだ。これからもっとだぞ」
俺は紗季の両足を肩に担ぎ、正常位からさらに深く突き入れる。ずんっ! 紗季の身体がベッドの上で跳ね、彼女の目が白く濁る。膣の奥が俺のチンポを締め付けて、まるで吸い込むように動いてる。すげえ。この女、完全に俺のチンポにハマってる。
「紗季、そろそろ変えるぞ。ほら、うつ伏せになれ」
俺はチンポを一度引き抜き、紗季の身体をひっくり返す。彼女は息を切らしながら、従順に四つん這いになる。ケツがデカすぎる。白い尻肉が揺れて、俺のチンポがさらに硬くなる。寝バックだ。この体位で紗季を完全に壊してやる。
「や、ちょっと、こんなの……!」
「黙れ。入れるぞ」
俺は紗季の腰を掴み、チンポを一気に突き入れる。ぐぷっ! 濡れた音が響き、紗季の背中が反り返る。寝バックの角度で、俺のチンポが彼女の奥の奥を直撃する。紗季の口から悲鳴のような喘ぎが漏れる。
「ひいっ! あ、だめ、奥、刺さるっ!」
俺は腰を振り続ける。パンパンパン! 肉がぶつかる音が止まらない。紗季の身体がベッドに沈み、彼女の膝がガクガク震え始める。俺はさらに速度を上げる。ずちゅ、ずちゅ、ぐちゅっ! 紗季の膣が俺のチンポを締め付け、彼女の喘ぎが叫び声に変わる。
「やっ、だめっ、イクっ、イクうっ!」
紗季の身体がビクビクと痙攣し、最初の絶頂が彼女を襲う。膣がきゅうっと締まり、俺のチンポを締め上げる。すげえ感覚だ。でも、まだ終わらせねえ。俺はさらに腰を振り、紗季の奥を突き続ける。彼女の身体がベッドに沈み、シーツを噛んで耐えてる。
「ひっ、んあっ! まだ、だめ、壊れるっ!」
「壊れろよ、紗季。俺のチンポでメチャクチャにしてやる」
俺は紗季の腰をさらに強く掴み、チンポを奥まで押し込む。ずんっ! 彼女の身体が跳ね上がり、叫び声が部屋に響く。紗季の膣がまた締まり、2度目の絶頂がくる。彼女の身体がガクガクと震え、シーツに涎が垂れる。
「ひいっ! ああっ、イク、イクっ、止まんないっ!」
まだだ。俺はさらに奥を押し上げる。寝バックのまま、俺のチンポが紗季の最奥を突き上げるたび、彼女の身体が痙攣し続ける。紗季の叫び声が絶叫に変わり、彼女の意識が飛びそうになってるのがわかる。
「んああっ! もう、だめっ、壊れる、壊れるよおっ!」
紗季の身体が連続で痙攣し、3度目の絶頂が彼女を襲う。彼女の膣が俺のチンポを締め付け、熱い液体が溢れ出す。俺の太ももまでびしょ濡れだ。この女、完全に俺のチンポで壊れた。シーツに爪を立て、涎を垂らしながら、紗季はまだ喘ぎ続けてる。
「はっ、はっ……もう、だめ……動けない……」
「まだ終わんねえよ、紗季。俺がイクまで、しっかり感じろ」
俺はさらに腰を振り続ける。紗季の身体が俺の動きに合わせて揺れ、彼女の声が途切れ途切れになっていた。
あれから、5日。
紗季からのLINEは早かった。
「また、あの時間…味わいたい」って。
絵文字も何もないのに、妙にエロかった。
待ち合わせは上野駅。
アメ横を抜けて、御徒町方面のラブホへ直行。
日曜の昼。観光客と家族連れの中を抜けて、俺らは裏道を歩いてた。
部屋に入った瞬間、紗季の目がギラついてた。
いつものように一言もなくキスされて、俺の服を脱がせてくる。
完全に主導権握ってるように見えて、その手は震えてた。
シャワー浴びて出てくると、もう紗季はベッドの上に裸でうつ伏せになってた。
でかい尻がプルンと盛り上がって、太ももに流れ込んでる。
腰のくびれからケツの張り具合がやばすぎて、もう理性とか飛んでた。
「ねぇ……今日さ」
「ん?」
「……ピル、飲んできた」
「……へぇ」
「だから……今日は、いいよ……中、でも」
うわ、マジで狂ってる。
この人妻、自分から中〇し許可とか……どんだけハマってんだよ。
何も言わずにベッドに上がって、チンポを尻の谷間に挟ませる。
「……うわっ……硬い…」
ぬるぬるの割れ目で擦ってやると、紗季は声を漏らしてビクビク反応してた。
「こすられるだけで、イきそう…」
「我慢しろよ。まだ入れてすらねぇぞ」
そう言いながら、尻肉をガッと掴んで、亀頭を割れ目にあてがう。
腰を引くと、膣が自分から吸いついてくる。
「お願い……奥まで……生で……来て……っ」
ズボッ……ぬるっっっ。
ぬちゃっという音とともに、チンポが奥まで一気に吸い込まれる。
「ひああっ……っ! は、はじめから……っ、こんな……!」
中の熱さがヤバい。膣の粘膜が、俺の肉棒を締めながら、くちゅくちゅと絡んでくる。
しかも奥に届くたびに、紗季の尻がビクビク跳ねてる。
寝バック。両手で腰を持って、容赦なく突き上げる。
パシン、パシン、と尻を打つ音が響く。
「ひぃっ! そこ、だめっ! 奥っ……そんな……!」
「うるせぇ。気持ちいいくせに」
「……ああっ、気持ちいいっ、気持ちいいのぉっ……!」
涙出して、枕に顔埋めながら絶叫してる。
もう完全に女になってる。
強気な営業人妻だったのに、今はただのメス。
何回目の絶頂かわからない。
紗季の腰がガクガク痙攣して、膣の締まりがキツくなってきた。
もう出す。出すしかねぇ。
「紗季……出すぞ」
「うん……っ、いれて……私の奥に……来てぇっ」
ズンッ……!
奥でチンポが脈打つ。
ドク、ドク、ドクッ……。
中に注ぎ込む精子の感触が、やばい。
しかもその瞬間、紗季も全身を反り返らせて絶頂してた。
「んああっ……ッ!! で、でてるぅ……中に……いっぱいぃ……っ」
完全に快楽に負けた顔。
ベッドのシーツを握りしめて、腰が引きつってる。
しばらくそのまま動けなかった。
汗でぬれた背中と、精子でどろどろの下半身。
むせかえるようなエロ臭。
そして、ふと紗季が振り向いて言った。
「……ほんとに、妊娠しちゃったら……どうする?」
「そのときは……産めよ。俺のだろ」
少し黙って、紗季は笑った。
「ふふ……うちの人の子ってことにしとくね」
あ、終わったなこの女、って思った。
托○する気満々。チンポだけで、人生の方向変えちまった。
でも後悔はない。あんなに乱れて、感じて、壊れて、求めてきた女は、いまだかつていなかった。
それから紗季は、週1で上野に通ってくるようになった。
毎回、生で挿れて、中に出して、愛液まみれで抱きしめて。
彼女はもう、俺の中で“人妻”じゃない。
ただの、俺専用のメスだった。