鹿児島中央駅の周辺は、夕方になると人の流れと路面電車の音でごった返す。南国特有の湿気を含んだ風が肌にまとわりつき、桜島のシルエットが遠くに霞んで見えていた。俺はそこで生まれ育った24歳。普段は地味に会社勤めをしているが、休日は写真サークルに顔を出して、近所の城山公園や仙巌園なんかで撮影会をやっている。
そのサークルで出会った女の名前は、華蓮(かれん)、30歳。
最初に見た時、目が釘付けになった。白いブラウスの前が張り裂けそうなほどの胸。Gカップは軽く超えているだろう。体は細身なのに、そのアンバランスさが余計にいやらしい。性格は一見、控えめでおっとり。だけど時折、視線を絡めてくる時に漂う「寂しさ」が妙に生々しかった。
「はじめまして。最近、引っ越してきたばかりなんです」
「そうなんですね。鹿児島、慣れました?」
「まだ全然。でもこういうサークルがあって助かりました」
笑顔は柔らかいが、指に光る指輪は隠さない。俺はそのギャップにゾクッとした。
旦那がいるのに、休日に若い男と混じって趣味を楽しんでる。これ、もう入口だろ。
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何度か撮影を一緒にするうちに、彼女は職業が「ブティック店員」だと話した。接客仕事だから笑顔は板についている。だが俺と雑談している時の笑顔は、作りものじゃなかった。
「旦那さんも一緒に来たりするんですか?」と聞くと、少し間を置いてから、
「いえ、あの人は仕事ばかりで…」
と視線を逸らした。
その一瞬の影に、俺は確信した。
旦那に放置されて、寂しさで溢れてる。こういう女は、チンポで埋めるしかない。
ある日、照国神社の近くでサークル仲間数人と撮影した後、解散になった。俺と華蓮だけが同じ方向に歩いていた。
「この辺、カフェとかあるんですか?」
「ありますよ。行きます?」
「…いいんですか」
入ったのは天文館通りの裏にある小さなカフェ。観光客はおらず、地元の客がぽつぽついるだけ。コーヒーを頼んで向かい合うと、彼女はスプーンをいじりながら小さく笑った。
「…旦那には内緒ですよね、こんな時間」
「もちろん」
「私、こういうの初めて」
そう言った声は、少し震えていた。でも目は俺を見ていた。
俺は平然を装いながら、心の中では荒ぶっていた。
旦那に隠れて若い男とカフェに座る人妻。しかも巨乳。もう、俺の専用の牝になる準備できてんじゃねぇか。
帰り道、華蓮の家が谷山方面だと聞いた。
「また来週のサークル、行きますよね」
「…うん。楽しみにしてます」
その答えを聞いた時、俺は確信した。
これはもう流れだ。寂しさを埋めるために俺を選び、いずれ「好きだから」と言い訳しながら、旦那を裏切って俺の精子を求めるようになる。
鹿児島の夜風が吹き抜ける中、俺は歩きながら心の中で呟いた。
華蓮の巨乳を揉みしだき、中出し漬けにして、完全に俺の牝に仕上げる。次に会うとき、必ず仕掛ける。
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翌週のサークル活動は、桜島を望める磯海水浴場での撮影会だった。海沿いの風は生温く、レンズ越しに見える火山灰混じりの空は独特の色をしていた。観光客もちらほらいる中、俺と華蓮は隣同士で写真を撮っていた。
「鹿児島って、海も山も近くていいね」
「そうですね。桜島が見えると落ち着きます」
「私、こっちに嫁いできたときは、ちょっと寂しかったんだ。でも今は好き」
笑顔でそう言ったけど、その言葉の奥には、旦那と過ごす時間がほとんどない現実が隠れているように思えた。
解散後、数人がバスに乗って帰るのを見送り、俺と華蓮は自然に二人きりになった。
「このあと、どうします?」
「少し…歩こうかな」
夕暮れの磯庭園を抜け、潮の香りが強くなる。しばらく歩いたあと、華蓮がふと立ち止まった。
「…もう少し、一緒にいちゃダメかな」
「いいですよ」
その声は小さいけれど、はっきりと俺を求めていた。
タクシーを拾い、天文館近くのビジネスホテルへ向かった。車内ではほとんど言葉を交わさなかった。着いた瞬間、彼女は少しうつむいたままフロントに並んだ。その左手の薬指には指輪が光っている。
旦那の証。それをつけたまま、これから俺に抱かれる。最高の背徳だ。
部屋に入ると、華蓮はバッグを置いて深呼吸をした。
「…どうしよう、すごく緊張してる」
「やめますか?」
「やめたくないの。ほんとはずっと、こうしたかった」
言葉を聞いた瞬間、理性が吹き飛んだ。
抱き寄せて唇を重ねると、彼女は驚いたように目を開いたあと、すぐに目を閉じて舌を絡めてきた。
「んっ…んん…」
吐息が甘く耳にかかる。シャツを脱がせると、ブラウスのボタンが張り裂けそうだった胸が解放された。
「やだ…見ないで」
「無理ですよ」
「ん…んぁ…」
ブラを外すと、豊満な胸が弾けるように揺れ、乳首はすでに固くなっていた。舌で転がすと、彼女は声を堪えきれずに漏らした。
「だめ…声出ちゃう…」
「大丈夫、誰も聞いてません」
スカートを脱がすと、ショーツには濃い染みが広がっていた。指を滑り込ませると、じゅわっと熱い液が絡みついた。
「こんな…おかしいのに…」
「おかしくないですよ。自然なことです」
ベッドに押し倒してショーツを脱がし、亜熱帯の夜の湿気と混ざる匂いが鼻を突いた。俺はゴムを付け、ゆっくりと挿入する。
「はぁっ…! こんなの…久しぶり…」
「痛くないですか」
「痛くない…すごく、気持ちいい…」
締め付けは強烈だった。旦那に抱かれてない時間が長いせいで、俺のチンポを完全に飲み込むように膣が吸い付いてきた。
旦那の形なんてもう忘れてる。俺のサイズで全部上書きしてやる。
突き込むたびに、華蓮の声が大きくなった。
「んっ…だめ…ほんとに…!」
「声、抑えなくていい」
「やぁぁ…! だめぇ…!」
必死にシーツを握りしめながら、腰は俺に絡みついて離れなかった。
しばらく正常位で突き込み続けたあと、俺は彼女をうつ伏せにさせた。
「次、後ろからいいですか」
「えっ…恥ずかしい…」
「大丈夫、綺麗ですよ」
尻を突き上げさせ、バックで突き込む。
「ひぁぁぁっ!」
背中が大きく反り、声が部屋に響いた。胸はシーツに押しつぶされ、巨乳が淫らに揺れている。
「奥に当たって…っ! だめぇ…!」
「もっと欲しいんですよね」
「違う…のに…あぁぁっ!」
突き込むたびに彼女の身体は痙攣し、何度も絶頂を繰り返していた。
「…やばい…もう壊れちゃう…!」
「壊れていいんですよ」
汗に濡れた髪を振り乱し、華蓮は俺の名前を呼びながら震えていた。
俺も限界が近づいた。
「出していいですか」
「…だめ、でも…抜かないで…」
「本当に?」
「わかんない…でも欲しいの…!」
彼女のその言葉で、頭の奥が真っ白になった。
一気に突き込み、奥で射精した。
「んんんっ…! だめっ…あぁぁぁぁ!」
華蓮は絶叫し、全身を痙攣させてシーツに沈み込んだ。
息を整えながら、彼女は涙を浮かべて笑った。
「…もう、戻れないかもしれない」
「戻る必要ないですよ」
「ほんとに…そう思う…」
夜10時を過ぎた鹿児島市天文館。週末の街はまだ人が多く、飲み屋帰りの声が路地裏に響いていた。そんな時間に、華蓮が俺の部屋のドアをノックした。
「…遅くなっちゃった」
「旦那さん、大丈夫なんですか」
玄関を閉めながら俺は小声で聞いた。
「今日は泊まりで仕事。『友達のところに泊まってくる』ってLINEしてあるから大丈夫」
「バレたらマズいですよね」
「…大丈夫。あの人、私に興味ないから」
彼女はそう言い切ったが、俺の心は落ち着かなかった。夜遅く人妻を部屋に上げる背徳感と、旦那に気づかれるかもしれないという緊張感。だが同時に、それがたまらなく興奮を煽っていた。
旦那がスマホを見返している間、この巨乳人妻は俺の部屋で腰振ってる。最高の寝取りだ。
ソファに座った華蓮は、黒いワンピースを着たまま缶チューハイを口に運んだ。
その態度に、俺の中の警戒心は一瞬で快感に変わった。
キスをすると、彼女はもう抗わず舌を絡めてきた。
「はぁ…来る途中からずっと、頭の中あなたのことばっかりで…」
「旦那じゃなくて?」
「もう考えられない。会わない言い訳するの、大変だったんだから」
ワンピースを脱がすと、巨乳が下着から溢れる。乳首は既に硬く立ち上がっていた。
「やだ、また見られる…」
「何回でも見ますよ」
「んんっ…」
ベッドに押し倒し、ショーツを脱がせると、濡れ染みが広がっていた。指を差し込むと、彼女は小さく腰を浮かせた。
「んぁっ…だめ…旦那には絶対知られたくないのに…」
「知られるわけないです」
「…そうだよね、そう思いたい」
ゴムもつけず、そのまま挿入した。
「はぁぁっ! やっぱり…生で…」
「旦那には内緒ですよ」
「もちろん…だって、好きだから」
突き込むたびに彼女の声は大きくなった。
「んあっ、んっ…! だめぇ、もう…!」
「もっと素直に言ってください」
「んんっ、中に欲しいの…! 奥まで欲しいの…!」
限界まで突き上げ、奥に吐き出すと、彼女は全身を痙攣させて絶頂した。
「ひぁぁぁぁっ!」
しばらくして、シーツに崩れた華蓮は肩で息をしながら笑った。
「…ほんとにバレないかな」
「大丈夫ですよ。言い訳もちゃんとしたんですよね」
「うん。『友達と飲んでた』って言ってある。…でも、心配より今はあなたで満たされてる」
彼女は涙を滲ませながら微笑んだ。
「あなたじゃないと、満足できなくなっちゃった…責任、とってよね…?」
鹿児島の路面電車の音が遠くで響く夜、この女は俺の中出しを当然のように受け入れる牝になっていた。
