合コンでデカ尻人妻をお持ち帰りしたら俺の巨根にハマったので中出し依存に仕立て上げたった!

郡山の夜ってさ、なぜか欲望が浮き上がる匂いがする。
ネオンに照らされた駅前ロータリー。酔いが残るサラリーマンたちの群れを抜けた先にある、小さなイタリアンバルで、オレは由香里と出会った。

オレは32歳、職業はバーテンダー。
ホスト上がりで、銀座のクラブにも居たけど、今は福島に落ち着いてる。
見た目はチャラめ。ハイトーンの髪、ピアスにネックレス、スーツじゃなくてジャケットと黒スキニーで軽い雰囲気。でもセックスになると豹変するって、何人の女に言われたか。
声フェチで、女の喘ぎ声は録音したいレベルで好きだ。しかも20cm超えのチンポ持ちなんで、初めての女は大体ビビるながらも、一度ハメると完全依存してくるから、彼氏持ちや人妻を寝取ったのは数え切れないほどだ。

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この夜は、友人に誘われた合コンに参加していた。
俺は正直、飲み目当てというよりオナホ用の女あさりのつもりだった。手軽に女に出会える場所として、最近は合コンのほうが効率がいい時もある。

店に入って、まず目を奪われたのが由香里。
31歳。医療事務やってるって自己紹介してた。黒髪ロングストレートを肩に流して、品のある顔立ち。
白のブラウスと膝上タイトスカート。…にも関わらず、その下からは明らかにデカ尻とわかる丸みが主張してた。

「旦那さんは?」って聞いたら、
「単身赴任で、今は…北海道なんです」
って、笑ってた。

「ふーん、それ寂しいね」

こっちは軽い口調で揺さぶると、彼女は一瞬目をそらして、「…まあ、慣れましたけど」とか言ってたけど、言葉の奥には明らかに穴の空いた女の気配があった。

終電が近づいた頃、自然な流れでこう言った。

「このあと、もうちょっと飲めるとこ行かない?」

最初は、「え、でも…」と遠慮がちだったけど、
「カラオケでもいいし、ホテルのバーでもいいよ」って囁くと、彼女は小さく頷いた。

ホテルの名前は言わなかった。ただ“ホテルのバー”って言えば、それがどんな意味か、人妻ならわかってる。

部屋を取ったのは、郡山駅から少し離れたラブホ街。
この時期、夜風は冷たくて、彼女は自分から俺の腕に寄り添ってきた。
その距離感の変化だけで、こいつはもう抱ける、って確信した。

ホテルのエレベーターで2人きりになった瞬間、空気が変わる。
俺は彼女の髪を軽く撫でながら、囁いた。

「…旦那と、こうやってホテル入ったの、いつぶり?」

「…わかんない、もう、ずっと…」

由香里は視線を伏せたまま答えた。その時の表情が、妙に色っぽくて、こっちの理性が先に崩れそうになった。

部屋に入って、シャワーを別々に浴びたあと。
俺がバスローブで出ると、彼女はシーツの上でタオルを巻いたまま座ってた。

「緊張してる?」

「ちょっとだけ…でも、来たのは自分だから…」

その言葉にゾクッとした。

ベッドに近づきながら、低く囁く。

「我慢しなくていい。…全部、出して」

唇を重ねた瞬間、彼女の体は小さく跳ねた。
舌を絡めながら、背中に手をまわすと、思ったよりすんなり、彼女のカラダは俺の腕の中に落ちてきた。

タオルを外すと、そこには柔らかく張りのある、産後特有のむっちり感を残した肉感的なボディ。
特に尻がヤバい。丸く突き出たハート型のヒップは、尻フェチのオレにとって完全にドストライクだった。

「…すげぇ尻だな…」

思わず呟くと、由香里は恥ずかしそうに笑って、顔をそむけた。

胸も悪くないが、それよりも下半身のエロさが異常。
タオル越しに股間を撫でると、湿ってるのがわかる。
指でなぞってみると、くちゅ、と音がした。

「…もう濡れてんじゃん」

「…違う、そんなつもりじゃ…」

「ほんとに? でも体は正直だよ、ほら」

あそこをひらかせて、指でなぞると、愛液が糸を引いた。

彼女の瞳が潤んでる。
目が合った瞬間、もう、止まらない。

ゴムをつけて、まずは正常位。
尻を持ち上げさせて、巨根をゆっくり挿入すると──

「…あっ、ん…!」

低くて甘い喘ぎ声。
膣内はじゅるじゅると音を立てて、奥でぎゅうっと締めつけてくる。

「奥、届いてる…っ」

シーツを掴みながら、必死に声を堪えてる顔がエロすぎた。
ゆっくりピストンして、徐々に奥を攻め立てる。
俺の太いチンポを、膣が必死に締めて飲み込もうとするのがわかる。

「そんな顔して…もっと欲しい?」

彼女は答えず、ぎゅっと俺の腕を掴んでくる。

今度は体位を変えて、立ちバック。
鏡の前に立たせて、彼女の尻を両手で開いてから突き入れる。

「うあっ…!ダメ、そんな…っ」

窓の外のネオンが、彼女の尻を照らしていた。
反射で映る自分の淫らな姿に、彼女は目を逸らす。

でも腰は逃げてない。
パンッパンッと尻を叩きながら突くと、愛液が脚を伝って流れていく。

最後は松葉崩しで片脚を抱え上げ、チンポで奥を責め抜いた。

「だめぇ、イっちゃ…!」

由香里は体を震わせて、壊れたような声で絶頂。
快楽で壊れたメスの顔になっていた。

俺も限界まで突き込んで、ゴム越しに一発ブチまけた。
ピクピク震える膣奥に、どくどくと精子を注ぎ込みながら、俺は彼女の髪を撫でていた。

しばらくして、由香里がポツリと呟く。

「…こんなに気持ちいいの、久しぶりすぎて…怖い」

その目は、もう快楽にとろけてた。

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それから、次に由香里と会ったのは5日後の夜だった。

「また会えますか?」

ホテルで別れて数時間後にLINEが来た時点で、もう勝ちは確定してた。
浮気の背徳感と、満たされなかった性欲が入り混じって、彼女の中で俺が“必要な存在”に変わった証拠だ。

待ち合わせは、郡山駅の近くにあるファミレス。
週末の夜、地元のカップルや家族連れでそこそこ混んでたけど、由香里は前回と同じような格好——タイトスカートとブラウス姿で現れた。

ただ、違ったのはその表情。
初回のような緊張感はなく、むしろ“また抱かれるのを期待してる女の顔”だった。

「ちょっと、ドキドキしてました…」

テーブルに座るなりそう言ってきた由香里の目は潤んでいて、頬は少し赤かった。

「何が?」

「……また、あなたに…乱されるのかなって」

その一言で、俺の股間はギン勃ち。
ファミレスじゃなかったら、すぐにでも押し倒してた。

食事を適当に済ませて、駅の東口にあるラブホへ。
途中のエレベーターで俺が腰を引き寄せると、由香里は抵抗なく身を委ねてきた。

部屋に入って、ドアを閉めた瞬間。

「待てなかったんでしょ?」

そう言って軽くキスをしただけで、彼女は俺のシャツを脱がせ始めた。
手の動きが震えてるくせに、もう理性はどこにもなかった。

俺は逆に押し倒して、ソファの上に転がす。
彼女のブラウスのボタンを次々に外していくと、中から現れたのは黒のレースブラ。
前回よりも胸が張っていて、乳首の浮き上がりが透けて見える。

「…最初から、抱かれる気だったんだろ?」

「……うん…」

小さく頷いたその声に、支配欲が湧き上がる。

スカートを捲りあげて、黒いストッキングを裂くように膝までずらす。
パンティ越しにクチュ、と濡れた音が響いた。

「…声、我慢しなくていいよ?」

囁きながら、パンティをずらしてそのまま舌で割れ目をなぞると、由香里の身体が跳ねた。

「ひぁっ…だめっ、そこ舐めたら…!」

「だめじゃないだろ、ほら、こんなに濡らして」

舌をクリトリスに這わせ、上下に動かすと、彼女の太ももがピクピク震える。
腰が浮きそうになるたびに、俺はその尻を両手で押さえ込んで舐め続けた。

そのまま指を挿入すると、ぬるりと入る。

「奥、もうほぐれてるな…」

「…だって…もう、待ってたから…」

俺はパンツを脱いで、ゴムをつけた。
ピンクに染まった顔の由香里を見下ろしながら、そっと挿入。

「ふあぁっ…!深い…!」

ゆっくり腰を動かしながら、由香里の反応を観察する。
胸を揉みながら、尻を支えて奥を攻めるたびに、彼女の顔がどんどん“女の顔”に変わっていった。

正常位でじっくり攻めた後、立ちバックに切り替える。

窓の外の街灯が、由香里のデカ尻を照らしてる。
両手で尻を思いきり開いて、そこにチンポを突き入れると、パンパンッと肉がぶつかる音が部屋に響く。

「…外、見えてるよ?見られるかも…」

「見られたら興奮するだろ?」

「…そんな、こと…っ!」

でも、膣はしっかりと締め付けてくる。
恥ずかしさと快楽で、頭がバグってる証拠だった。

今度は松葉崩し。片脚を抱き寄せて、奥を突くたびに彼女は、

「だめ、奥…擦れて、イっちゃ…!」

叫ぶように絶頂した。
俺も限界まで突き上げて、一度目の射精をゴム越しに注ぎ込んだ。

ぐったりしてる彼女の身体を抱きしめながら、耳元で囁く。

「…2回目、外してもいい?」

「……え?」

「さっきより、もっと感じさせたい。ゴム越しじゃ、もったいないだろ?」

彼女は一瞬黙って、目を閉じた。
そして──

「…信じるから、いいよ」

その瞬間、俺の中でスイッチが入った。

ゴムを外して、もう一度挿入。
ヌルン…と素肌同士が繋がった瞬間、膣内が明らかに反応する。

「ひっ……直で、だめっ…!」

「だめじゃない、ほら、もっと奥まで来てる…感じてるよな?」

「んんっ、んあっ…!あぁぁ…!」

生の熱さ、肉の擦れ合い、膣内の吸いつき。
そのすべてが俺の快感をブーストして、突き上げるたびに彼女の腰は勝手に跳ね返ってくる。

「出すよ、中に…」

「……っ、…うん…来て、奥に…!」

数回突き上げたあと、脈打ちながら膣奥に精液をどくどく注ぎ込んだ。
中出しの感触に酔いながら、由香里の体温が俺に伝わる。

出したあとも膣が締まり続けて、まるで精子を搾り取るみたいだった。

「…生って、こんなに…すごいのね」

ベッドの隅で肩を揺らしながら、由香里はそう呟いた。
その瞳は、完全に快楽で壊れてた。

着替える時、下着をはきながら彼女がポツリ。

「…もし妊娠したら、どうしよう…」

「その時は…俺が責任取るよ」

冗談めかして言ったけど、彼女は一瞬だけ真顔になって、そしてふっと笑った。

「……嘘でも、そう言ってくれると安心する」

俺はその顔を見て確信した。
この女は、もう俺のチンポの虜だ。

これまでいろんな女に中出しをやってきて、子どもができた女もいるが、ここまで素直に受け入れた人妻は珍しい。

三度目に会ったのは、雨の平日夜だった。
郡山駅の東口。濡れたアスファルトの上をヒールで歩く音が、なんだか妙に淫靡に響いていた。

傘を差しながら寄ってきた由香里は、黒いジャケットに白いブラウス、そしていつものピッタリしたタイトスカート。
見慣れたオフィススタイルのはずなのに、何故かこの日は異様にエロく感じた。

目が合った瞬間、彼女の方から小さく笑ってきた。
でも、どこかその笑顔には影があった。

「最近、旦那からの電話がしつこくなってて…」

ホテルに向かう道すがら、ぽつりと漏らす。

「“寂しくないか”って聞いてくるの。でも…」

そこで言葉を切って、俺の腕に手を重ねてきた。

「寂しくないのよ、全然。むしろ、こうしてると…満たされすぎて怖いくらい」

その一言だけで、もう今日の行き先は決まった。
チェックインもそこそこに部屋へ。ドアを閉めた瞬間、由香里が自分からキスをしてきた。

「…もう、我慢できない」

唇を離すと、彼女はスカートを自分でたくし上げて、黒ストッキングをスルリと脱ぎ始めた。
あの、あんなに慎ましかった人妻が、今じゃ自分から膣を求めてくる。

ベッドに倒れ込み、俺のパンツに手を伸ばしてくる由香里の目は、獣だった。

「今日は…いっぱい出して?」

「どこに?」

「……中。前みたいに、奥に…全部…」

甘ったるい囁きと共に、俺の20cmを咥え込む。
フェラは最初から濃厚。亀頭を舌でねっとり転がしながら、喉奥まで根元を呑み込んでくる。

ぐぽっ、じゅるっ、じゅぽじゅぽ…

「すげぇ、うまくなってんじゃん」

「…練習したの。AVとか見ながら…ふふ」

笑いながら精子を飲み干す顔が、どこまでも淫らで愛おしい。

1ラウンド目はバックから。
デカ尻を開いて、あそこにチンポを押し込むと、膣がぎゅぅっと締まりながら奥まで迎え入れてきた。

「んあぁっ…だめぇ、そこ、そこ突かれたら…!」

腰を振るたびに、ベッドが軋む。尻肉を掴んで奥を責め抜くと、由香里はよだれを垂らしながら絶頂した。

2ラウンド目。正常位でじっくり突きながら、胸を揉みしだく。
乳首はもうビンビンに立っていて、指で弾くとビクッと身体が跳ねた。

「由香里、欲しい?」

「…ほしい。チンポ…あなたの、中に出してほしい…」

「何回も出されたら、どうなる?」

「……孕んじゃうかも。でも…それでも、いい…」

完全に快楽と背徳に飲まれてた。
ラストは騎乗位。
俺の上に跨がって、腰を振りながら、ゆっくりと奥まで飲み込んでくる。

「んっ…奥…届いてる…」

表情はもう清楚な人妻じゃなかった。
チンポに媚びて、媚びて、媚び倒すメスの顔。

「いっぱい出して……お願い…もう、あなたじゃないと、足りないの」

腰を振るたびに、膣がキュウキュウ締まって精子を搾り取ろうとしてくる。
限界まで我慢して、脈打つ肉棒を最奥で炸裂させる。

どくっ…どくっ…
びくんっ、びくんっ…

「イッ……っ!あぁぁっ、んっ…中…熱い…っ…!」

痙攣しながら、由香里は絶頂と中出しの快感で全身を波打たせていた。
膣の締まりが尋常じゃない。まるで精子を一滴も逃さないようにと、身体が勝手に動いてるみたいだった。

終わったあと、俺の胸に顔を押しつけながら、こう囁いてきた。

「ねぇ…もし、旦那が戻ってきても……また会ってくれる?」

「会うよ。由香里が俺を求める限り、何度でも」

その瞬間、彼女は小さく震えて、目に涙を浮かべた。

「私……あなたのこと、本気で欲しくなってきちゃった…」

合コンで出会った人妻が、セフレを通り越して、俺の愛人になった瞬間だった。
そして今後、俺の種を植え付けられて孕むこともあるかもしれないな。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)