飲み屋で話が合った人妻をラブホのベッドで汗まみれの痙攣イキに追い込んで中出しマーキングした件:エロ体験談

福井駅前の夏祭り。提灯の灯りが風に揺れて、浴衣姿の人混みがごった返してた。俺は30代独身、不動産営業。普段はスーツ着て軽口叩きながら契約取りまくる、いわゆる口説き魔タイプ。酒と女には目がなくて、遊びの場ではとことん崩す。正直、結婚願望もない。俺にとって女は「落とすもの」でしかない。

その夜の祭り帰り、地元の飲み屋で出会ったのが桃花だった。34歳、子持ち。職業は市内の病院で看護助手をしてるらしい。ベージュのブラウスに紺のロングスカート、地味目な服装。でも一目で分かった、隠せない胸と、丸く張った尻。彼女は奥ゆかしい性格で、最初は目も合わせてこなかった。けど、旦那の話題を振った瞬間に微妙な空気を感じた。

ビールが二杯目に入ったあたりで、桃花がポツリと漏らした。
「主人が優しいのは…外面だけなんです」
そのときの声が忘れられない。ベッドの上で汗まみれになりながら俺に囁く未来を、頭の中で勝手に想像してゾクッとした。

軽口で距離を詰めた。
「旦那にバレないように飲んでるのか?」
「…そんなこと、言わないでください」
視線を逸らしながら、頬が赤くなってた。背徳の入り口は、いつもこういう無意識の表情だ。

そのまま流れで駅前のラブホ街へ。俺が肩を回しても抵抗しなかった。扉を閉めた瞬間、静かな呼吸の乱れが聞こえた。

浴室でシャワーを浴びて出てきた桃花は、タオルで体をきつく巻き、濡れた髪を軽く拭いていた。滴る雫が鎖骨を滑り落ち、胸の谷間に吸い込まれていく様子が、照明の下で艶やかに光っていた。彼女の頰はまだ湯気でほんのり赤らみ、息遣いが少し荒い。

「変な感じ…しますね、やっぱり。なんか、恥ずかしいっていうか…」

「変じゃねぇよ。お前がこれまで女として扱われてなかっただけだ。もっと素直になれよ」

「……っ」

図星だったのか、桃花は言葉を詰まらせ、黙ったままタオルの端を握りしめていた。俺の視線が彼女の体を這うのを感じ取ったのか、肩が微かに震えた。それがまた、俺の股間を熱く疼かせた。チンポがもう我慢の限界で、ズボンの中で脈打ってる。こんな可愛いメスが目の前にいるのに、じっくり味わうなんて贅沢だぜ。

俺は我慢できずに彼女のタオルを素早く剥ぎ取り、ベッドに押し倒した。柔らかい肌がシーツに沈み込み、むちっとした尻の感触が俺の太腿に当たる。タオルの下に隠れていた乳房は想像以上で、重力に逆らって張りつめ、乳首はすでにピンと尖っていた。俺はそれを親指で軽く弾くと、「ひぅっ…!」と桃花が小さく声を上げ、体をくねらせる。乳首の周りがぷっくりと膨らみ、触れるたびに熱い弾力が返ってくる。

そのまま下腹部に唇を這わせ、ゆっくりと脚を広げさせた。内腿の柔肉が抵抗するように震え、でも俺の手に従う。割れ目はすでに濡れそぼり、薄いピンクの粘膜がぬめぬめと光を反射していた。舌でそっと割れ目をなぞると、ぬるっとした熱い蜜が溢れ、甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐる。俺のチンポはこれでさらに硬くなり、先走りが染み出してくる。

「やっ…そこは…汚いよ、待って…」

「声抑えるなよ。祭りの太鼓みたいに、もっと響かせろ。お前のその声、俺のチンポを狂わせるんだぜ」

クリトリスを舌先で転がすと、桃花の腰がビクッと浮き上がり、両手で顔を覆った。俺はさらに舌を押しつけ、ちゅぱちゅぱと吸い上げながら、指を一本、ぬちゅっと差し入れる。熱い肉壁がすぐに締めつけ、蜜が指を絡め取るように溢れた。

「んんっ…やだぁ…こんなの、変だよ…あっ!」

「嫌がってねぇだろ。もうぐちゅぐちゅだぜ、このメス穴。俺の指、飲み込んで離さねぇじゃん」

舌と指を交互に動かし、ぐちゅぐちゅと掻き混ぜるたび、ベッドシーツに染みが広がり、部屋に甘い匂いが充満した。桃花は堪えきれず、「やぁぁ…止まらないのぉ…熱い、熱くておかしくなる…!」と声を漏らし、太腿をビクビク震わせて体を反らせた。絶頂の波が彼女を襲い、蜜が指から滴り落ちる。俺はそれを眺めながら、チンポの根元が疼いてたまらなかった。このメスを今すぐ犯したくて、理性が飛ぶ寸前だ。

その震えがようやく収まる前に、俺はズボンを脱ぎ捨て、勃起した竿を彼女の入り口に突きつけた。太い先端が濡れた割れ目に触れ、ぬるりと滑る感触がたまらない。

「まだ終わらねぇぞ。次は俺の番だ」

「…待って…少しだけ、休ませて…体がまだ、ふわふわしてる…」

「ダメだ。ここからが本番だ。お前のメス穴、俺のチンポで埋め尽くしてやるよ」

桃花の目が潤み、頰を赤らめて俺を見上げる。

桃花をベッドに仰向けに倒し、両脚を大きく広げさせた。タオルは床に落ち、照明の下で彼女の白い肌が汗でしっとりと艶めき、胸が荒い息遣いで激しく上下に揺れ動いていた。赤く尖った乳首が硬く立ち、さっきのクンニでぐちゅぐちゅに濡れた下の割れ目は、愛液でテカテカ光り、ぴちゃぴちゃと滴り落ちるほどだった。俺はそんな桃花の姿を見て、心の中でニヤリとした。――このメス穴、旦那の短小チンポじゃ満足できねぇんだろうな。俺の太いチンポで、奥まで掻き回してやるよ。

俺は自分の竿を握りしめ、亀頭をぬちゅっと入口に押し当てた。熱く湿った感触が伝わり、チンポの先がビクビク脈打つ。 「やぁ…ほんとに入れるの…? 怖いよ…」 「もう逃げられねぇぞ。受け止めろよ」 腰をゆっくり押し込んだ瞬間、ジュブリッと粘つく音を立てて、狭い膣道が根元まで一気に飲み込んでしまった。桃花の体がびくんと跳ね上がり、シーツをぎゅっと掴んで目を見開いた。 「ひぁああっ!! 太い…入ってるぅ…!」

狭くて柔らかい膣壁が、チンポをズブズブっと絡みつき、熱い肉襞がびっしりと擦れ合う。俺は腰を引いてから、奥までぐいっと突き込むたび、ぐちゅぐちゅビチャビチャと卑猥な水音が部屋に響き渡った。桃花の太ももが震え、シーツに爪を立てる姿がたまらねぇ。 「んぁっ…! あっ! だめぇ! 奥ゴリゴリ当たってるのぉ! そんなに深く…!」 「旦那じゃ届かねぇ場所、俺がチンポで突いてやってんだ。感じろよ、このメス穴」 「やだぁ…! そんなの…! でも…気持ちいいぃ! もっと…あっ!」

俺は腰をガンガン打ちつけ、太もも同士がバチンバチンと乾いた音を立ててぶつかり合う。汗が飛び散り、桃花の肌が赤く火照る中、俺は彼女の乳房を鷲掴みにし、乳首をぐりぐり捻った。すると、桃花の体がビクビクと痙攣し始め、膣内がチンポをきゅっと締め上げる。 「っ…もう…いく…いっちゃう…! 体が熱いよぉ…!」 「勝手にイけ。俺のチンポで狂え」

腰を深く押し込み、子宮口をゴリッと擦り上げる。桃花は背中を弓なりに反らし、絶頂の波に飲み込まれた。膣がギュウギュウとチンポを締め上げ、愛液がドプドプと溢れ出して、太ももを伝い落ちる。 「んあああああっ!! 止まんないぃ! 体…勝手に震えるのぉ! あっ、あっ!」

絶頂の余韻で桃花の体がふるふると震える中、俺は腰を止めず、さらに激しく突き続けた。彼女の息が乱れ、汗が額から滴り落ちる。

このメス、旦那のベッドで俺のチンポに犯されてるんだぜ。興奮が止まらねぇ。 「やぁぁ…っ! もう無理ぃ! …でも、もっと欲しいのぉ! 止まらないで…!」 「いいじゃねぇか、堕ちろよ。お前のメス穴、俺の形に変えてやる」

汗と涙でぐちゃぐちゃになった桃花の顔を掴み、俺は舌をねじ込んでディープキスした。唾液がジュルジュルと混ざり合い、口元から糸を引きながら胸にぽたぽたと垂れ落ちる。彼女の唇が震え、甘い吐息が漏れる中、俺はキスを続けながら腰を振り続けた。

一度イカせて終わりじゃねぇ。追撃が本番だ。腰を止めず、奥をガンガン突き上げながら、乳首をちゅぱちゅぱ吸い、指でクリトリスをこりこり擦る。桃花の体が電撃を受けたように跳ね上がり、膣内がびくびくと収縮する。

「やっ…! 同時はっ…! 無理ぃぃぃ! 頭おかしくなるよぉ…!」

「まだまだこれからだ。俺のチンポで何度もイカせてやるよ」

桃花は二度目の絶頂に達し、全身をガクガク震わせながら声を張り上げた。愛液がぴちゃぴちゃ飛び散り、シーツに染みを作っていく。 「ひぃっ…! いくっ! またいくのぉぉ! あぁんっ!」 俺は笑いながらさらに腰を打ちつけ、絶頂の余韻を与えずに追い込んだ。――この女、理性が飛んでるぜ。メス穴がチンポを離さねぇ。

膣内はぬるぬるを通り越して、ドプドプに泡立つほど濡れそぼり、突き込むたびに泡混じりの汁がぴしゃぴしゃ飛び散り、太ももを伝ってシーツをぐちゃぐちゃに濡らしていく。部屋中に甘酸っぱい匂いが充満し、俺の興奮を煽ってくる。

桃花は涙で視界を滲ませながら、それでも俺の腰に両脚を絡め、引き寄せてきた。

彼女の爪が俺の背中に食い込み、痛みが快感に変わる。

「やだ…止められない…! 体が勝手に欲しがってるの…! どうしてこんなに…!」

「ははっ、お前はもう、俺のチンポ中毒だからな。俺のチンポなしじゃ満たされねぇ体になってんだよ」

「っ…そうかも…! やだ…でもほんとにそうなのぉ…! もっと奥までぇ…!」

荒々しいピストンを止めず、子宮口をゴリゴリ擦り上げる。桃花はガクガクと痙攣を繰り返し、三度目の絶頂を迎えた。体が弓なりに反り、喉から獣のようなうめき声が漏れる。

「んんんぁぁぁぁっ!! またいくぅ! 壊れちゃうぅ! おまんこ、熱いよぉ…!」

これがイカせ地獄だ。
女が理性も羞恥も失って、快楽の波に飲まれて堕ちていく様を俺は何度も見てきた。

だけど、桃花みたいに奥ゆかしい顔をしてた人妻が、汗と涙でぐちゃぐちゃになりながら「もっと」と自分から腰を振ってくる姿は格別だ。

彼女の膣がチンポを貪るように締めつけ、俺の限界も近づいてくる。背徳の興奮が、射精欲を爆発させる。

「中に…欲しい…」 小さな声でそう漏らした瞬間、俺は背筋に電流が走った。――このメス、俺の精子を欲しがってるぜ。旦那の種じゃ満足できねぇんだ。 「はっきり言えよ」 「…あなたの…欲しいの…奥まで欲しいのぉ…! 中に熱いの注いで…!」

背徳感と興奮で頭が痺れた。旦那がいる人妻が、自ら他人の精子を望んでる。俺のチンポがびくびくと膨張し、限界を迎える。

「よし…次は奥でぶちまけてやる」

「お願い…! 壊れてもいいからぁ! 全部受け止めるよ…!」

桃花は涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら、脚を大きく開いて腰を突き出してきた。その姿はもう、夫の女じゃなくて、俺のチンポに堕ちたただのメスだった。

俺は最後の猛ピストンを繰り出して、桃花をメスの絶頂に追い込んでいった。
室内には、何度も絶頂を迎えた桃花の匂いが満ちていた。

奥までズブリと突き上げた瞬間、桃花が爪を俺の背中に食い込ませて叫んだ。 「も、もう…奥で…!中に欲しいのぉ!」

俺は腰を深く押し込み、根元まで呑ませたまま一気に射精した。 ドクッ、ドクッと脈打ちながら精液をぶちまける。膣内は熱く、ドプドプと音を立てて溢れていく。 「ひぁぁぁっ!入ってる…中で出てるぅ!熱いのいっぱいきてるぅ!」

桃花は全身を震わせ、膣をぎゅうっと締め上げながら痙攣絶頂に沈んだ。 精子が子宮の奥を叩くたびに「ビクンッ」と腰を跳ねさせて、シーツに汁を広げていく。

俺は抜かずにそのまま抱き締め、唇を重ねて舌を絡めた。

「これでお前、もう戻れねぇな」

「ん…もう…あなたのじゃなきゃ、ダメなんだもん…」

荒い呼吸を繰り返す桃花の顔には、涙と汗と涎が入り混じっていた。
奥ゆかしいなんて最初の面影はなく、完全にメスに堕ちていた。

しばらくしてようやく竿を引き抜くと、ぷちゅっと音を立てて俺の子種が溢れ出した。
太腿を伝い、ドロドロと白いラインを作ってベッドシーツを汚していく。

桃花は恥ずかしそうに両手で顔を覆ったが、脚は閉じようとしなかった。

「あの人に…バレたらどうしよ…」

「黙ってりゃ、バレねぇよ」

「でも…子供にも気づかれたら…」

「へぇ、そんないやらしいことを考えてるんだな?」

「……っ」

返事はなかった。けど、その沈黙がすべてを物語っていた。

俺はシャワーで体を流して戻った。ベッドの上で、桃花はまだシーツに横たわっていた。とろんとした目で俺を見つめて、掠れ声で言った。
「…ねぇ、また会える?」
「どうかな。お前次第だろ」
「会いたい。今夜みたいに…また中に欲しいの」

完全に依存していた。旦那や子供がいる立場をわかっていながら、それでも俺に求めてきている。

正直、あの瞬間ゾクッとした。
家庭を持つ女が、外でこうして快楽に溺れて、俺の精子を求める――それがたまらなく興奮する。

時計を見ると、午前二時を過ぎていた。
「もう帰ったほうがいい」
「うん…」

立ち上がる桃花の太腿から、俺の精液がビチャッと垂れ落ちて床を濡らした。その音に彼女は赤面しながらスカートを引き下ろしたが、目は笑っていた。

ホテルの出口で、桃花は振り返って小さな声で言った。
「また…呼んでね」
「気が向いたらな」

そう答えて背を向けた。
彼女の足音が遠ざかる。旦那の待つ家へ、子供の眠る部屋へ――でも、その体はもう俺のものだ。

背徳感に震えながらも、結局は「また会いたい」と口にした桃花。
すれ違う人混みの中で、彼女はきっと俺を探すように振り返ってる。

あの女はもう、俺から離れられねぇ。