福井駅前のカフェってさ、土日は観光客が多いけど、平日の夕方は地元客ばっかで妙に落ち着く空気があるんだよ。俺は新入社員で営業回りの帰り道、ほぼ毎日のようにそこでコーヒーを飲むのが習慣になってた。正直、社会人生活は想像以上にだるい。上司の愚痴を聞いて、客に頭を下げて、資料作りで徹夜…そんな日々の中で、唯一俺を癒やしてくれたのが、あの店で出会った女だった。
菜月。33歳。職業は市役所の臨時職員。髪は肩までの落ち着いた茶髪で、ベージュのカーディガンにタイトスカート。ぱっと見は保守的で「家庭第一です」みたいな雰囲気。けど、胸の膨らみははっきりと主張してて、座ると柔らかそうな尻のラインが浮き出る。いつも静かに本を読んでたが、視線が何度も合ううちに、自然と会話をするようになった。
「また来てるんですね」
「うん、ここ落ち着くから」
「私もです。家より安心するというか…」
何気ない会話から連絡先を交換。最初はたわいもないLINEだけ。でも夜遅くなると旦那の愚痴や「寂しい」とか「眠れない」とか、そんなメッセージが増えてきた。天然で余計なことを口にしてしまう俺は、気づけば冗談交じりに煽ってた。
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「旦那さん放っておくなら、俺が癒やすよ」
「…ほんと、冗談やめてください」
既読はすぐに付くのに、返信は遅い。きっとスマホ握りしめながら迷ってたんだろう。
それから数日後、カフェじゃなくホテルのフロントで待ち合わせしてた。自分でも驚くくらい自然に、ここまで来てしまった。
部屋に入ると菜月はソファに腰掛け、落ち着きなくスカートの裾をいじっていた。
「旦那さん、今日は?」
「出張です…」
小さく答える声が震えてた。罪悪感に押しつぶされそうなんだろう。でも俺からしたら、それが逆にゾクゾクした。
シャワーを浴び終えて、濡れた髪をタオルで拭きながら出てきた菜月は、普段の清楚なイメージと違って少し色っぽかった。白い肌に水滴が残ってて、胸の谷間まで滴が流れている。俺はそのまま抱き寄せて、唇を重ねた。最初は抵抗するように体をこわばらせてたが、すぐに舌を絡め返してきた。
ベッドに押し倒すと、カーディガンを脱がせるのももどかしく、ブラをめくって乳首に吸い付いた。菜月の体は小刻みに震え、唇を噛んで声を殺してる。
「声出していいよ。誰も聞いてない」
「だめ…だめぇ…」
そのくせ下半身はもう熱を帯びてた。スカートをめくってショーツをずらし、顔を埋める。舌を割れ目に沿って這わせると、すぐにぬるっと濡れ広がった。クリを軽く吸い上げると、菜月の腰がビクンと跳ねる。
「んっ…あぁ…やめて…そんなの…」
「やめられるわけねぇだろ」
指を二本差し込むと、中は驚くほど柔らかく、ぐちゅぐちゅと愛液が溢れ出した。舌と指を同時に動かすと、菜月は太ももで俺の頭を挟み込んで、ついに声を漏らした。
「あっ…だめぇ…声出ちゃう…!」
何度も吸って舐めて、菜月の膣はびくびく脈打つ。俺は「正直、ここで終わらせてもいいくらい興奮してる」って思ったが、まだ序章にすぎなかった。
顔を上げたときには、菜月の目は潤んで俺を見てた。もう完全に流されてる目。
「次は…君がして」
そう言って竿を取り出し、彼女の手に握らせた。
柔らかい指で上下に扱かれたあと、唇がそっと触れた。先端を口に含むと「じゅる…」といやらしい音。涙目で必死に咥え込む顔は、旦那の前では絶対に見せないだろう。
「ん…くっ…」
唇の端から唾液が垂れて、顎を濡らしていた。
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菜月のフェラで十分に勃ち上がったところで、俺は彼女の頭を撫でながら口から引き抜いた。糸を引く唾液が顎から垂れ、シーツに点々と染みを作る。彼女は荒い息を整えながら俺を見上げていた。頬は真っ赤で、まるで別人みたいに色っぽい。
「ここまで来たら、もう戻れないな」
「……戻れないよね…」
小さな声でそう返した瞬間、背徳感に浸る顔と、女として抗えない体のギャップにゾクッとした。
俺はベッドに押し倒し、スカートを引き剥がす。ショーツを脱がせた瞬間、溢れた愛液がももを伝ってシーツを濡らした。
「ほら、もうこんなに濡れてる」
「ちが…っ…でも…」
俺は竿を割れ目に擦りつけ、ぐちゅぐちゅと音を立てながら焦らした。菜月は腰を小さく揺らして、必死に声を噛み殺していた。
先端をゆっくり押し込むと、ぬるっと中に吸い込まれていく。
「ひっ…!あっ…!」
狭いのに柔らかくて、奥に進むごとにきゅうっと絡みついてくる。
根元まで飲み込ませた瞬間、俺は腰を打ち付けた。パンッという肉と肉がぶつかる音に混ざって、ビチャビチャと愛液が弾ける。
「んんっ…!やっ…深い…!」
「まだ序の口だ」
俺は正常位でリズムを刻みながら、菜月の柔らかい乳房を鷲掴みにした。
とっくに固くなったいやらしい乳首を指の腹でぐりぐりと捻り上げると、「あっ、やぁ…だ、だめぇ」と女の声で喘いでいる。
汗ばんだ肌が俺の掌に吸い付き、熱い感触がチンポをさらに硬くさせる。菜月は涎を垂らしながら、目を見開いて俺を睨むように見つめ、しかしその瞳はすでに潤んで揺れていた。
「だめっ…だめぇ…!こんなの、あの人じゃ…絶対に…!」
「旦那じゃ絶対味わえねぇだろ。俺のチンポでこんなにびちゃびちゃなんだからよ」
彼女の言葉に、俺の興奮が爆発しそうになる。腰を深く押し込むたびに、膣奥で子宮口にゴリッと鈍い感触が響き、ぬるぬるの肉壁が俺のチンポを締め付けて離さない。その衝撃に菜月は背中を反らし、両手でシーツをぎゅっと握り締め、爪が布地に食い込む音さえ聞こえていた。息が荒く、部屋の空気が熱く淀む。
俺は視線を逸らさず、彼女の乱れた顔をじっと見据えながら、奥をゴリゴリと擦るように突き上げ続ける。チンポの先が子宮口を抉るたび、彼女の体がびくんと跳ね、俺の欲情を煽る。
「んんっ!そこっ!そこだめぇぇ!壊れちゃうよぉ…!」
「ここが一番欲しいんだろ。旦那の短小チンポじゃ届かねぇところ…特別に犯してやるよ」
「やっ…いやぁ…でも…っ!そんなこと言わないで…あぁん!」
突き込みを早めると、パンパンと尻肉が激しく跳ねる音が響き、ぐちゅぐちゅと粘つく水音が重なり、部屋中に卑猥な音が広がっていた。
菜月の太ももが俺の腰に絡みつき、勝手に腰をくねらせて俺の動きに合わせ、汗と愛液が混じった匂いが鼻を突く。彼女は涙をぽろぽろ零しながら、必死に俺の肩に爪を立てていた。
「もうイくのか?この浮気メスの体が」
「っ…だめぇ…でも…きちゃう…止まらないのぉ…!」
「旦那以外のチンポでイケよ。俺の太いのでメチャクチャにされてよ」
「いやぁぁ…っ!…あぁっ!イくぅぅぅ!だめええぇ!」
絶頂に達した瞬間、膣内がギュウッと俺のチンポを締め上げ、奥からビクビクと痙攣が伝わってきた。菜月の腰が俺を抱え込み、震えが止まらず、彼女の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃに濡れ、しかしその表情は満たされた女の恍惚に満ちていた。俺はこのメス穴の収縮に、射精の予感を抑えきれず、ますますチンポが脈打つ。
俺はそんな絶頂の余韻を無視して、さらに荒々しく腰を叩きつけ、彼女の体をベッドに沈み込ませる。パンパンパンと肉のぶつかる音が激しくなり、菜月の乳房がぶるんぶるんと揺れ動く。
「ひぃっ!やぁぁ…!もう無理っ…おかしくなるよぉ…!」
「まだ終わらせねぇよ。この体、俺のチンポで何度でもイカせてやる」
彼女の細い足を肩に担ぎ上げ、より深く挿し込む体勢に変える。膝が胸に押しつけられ、膣が狭く締まる中、奥までチンポを突き刺すたびに、ドプッ、ビシャッと汁が飛び散り、シーツをべっとりと濡らす。菜月の腹が俺の動きに合わせて波打ち、彼女の息が詰まる。
「っ…壊れるっ!奥届きすぎっ!そんなに深く…あっ、あん!」
「旦那のチンポじゃ届かねぇ場所、俺が何度も抉ってやるよ。この奥のメス穴、俺の形に変えてやる」
「だめぇ…だめなのに…でも…気持ちよすぎてぇ!頭おかしくなるぅ…!」
何度もイかされ、菜月はもはや声にならない喘ぎを漏らし続け、喉からゴロゴロと湿った音が溢れる。髪は汗で額に張り付き、胸は荒い呼吸で激しく上下し、完全に理性が吹き飛んで、ただの俺のチンポに溺れる雌になっていた。俺はそんな姿に、征服欲が爆発し、腰の動きをさらに加速させる。
俺は彼女の耳元に唇を寄せ、熱い息を吹きかけながら囁いた。
「中に欲しいんだろ。俺の精子、奥にぶちまけてやるよ」
「……っ、うん…」
「素直に言えよ…旦那に悪いと思わないのか?」
「……欲しい…中が疼いて…我慢できないの…」
「どこに?どこに出されたいんだ?」
「奥…奥にちょうだい…お腹に直接…熱いの…」
背徳感にまみれたその告白に、俺の下半身がさらに熱を帯び、チンポが膨張して限界を訴える。菜月が自ら旦那を裏切り、俺の種を乞う姿が、たまらなく俺を興奮させた。この女の体を、完全に俺のものに染め上げるんだ。
「イかせてやる。壊れるまで中に出してやるよ…孕むくらいな」
「あっ、あああああ!…お願い…あなたの欲しい…!だめ、…あぁっ!」
荒い突き上げでさらに絶頂を重ね、彼女の体はびくびく震えて止まらず、膣内が何度も収縮を繰り返す。パチュパチュと汁の飛び散る音が続き、菜月の爪が俺の背中に赤い筋を刻む。俺は限界が近づいてるのを感じながら、奥にチンポを突き立て続け、射精の波を抑えきれなくなっていた。
菜月の口元から「もっと…もっと…」という掠れた声が漏れる。もう理性は完全に消え失せて、メスとしての本能だけが残っていた。
「次で終わりだ。力、抜けよ」
「うん…っ…全部ちょうだい…!」
俺は奥で射精する寸前まで腰を打ちつけ続け、菜月の体をがっちり組み伏せた。
菜月の脚を抱え込んで、腰を思い切り沈める。いわゆる種付けプレス。
体を反らせた菜月の胸が大きく揺れ、汗と愛液でぐっしょり濡れたシーツに背中を擦りつけていた。
「やぁぁ…っ!そこ奥…!壊れちゃうぅ…!」
「まだイケる。逃げるな」
「無理っ…無理なのにぃっ!」
突き上げるたび、子宮の奥にゴンッと当たって、菜月の全身が跳ね上がる。ぐちゅぐちゅ、ドプッと汁があふれて、俺の下腹を熱く濡らした。
限界まで腰を沈め、奥で張り付くように突き続ける。菜月の声はすでに絶叫に変わっていた。
「あああっ!イクッ!イクイクイッちゃうぅぅ!」
その瞬間、膣がぎゅうっと収縮し、奥でびくびく痙攣が伝わる。俺は逃さず腰を押し付け、限界の射精を叩き込んだ。
ビュルルッ、ビュルビュルッと熱い精液の塊が子宮口に直撃し、菜月の膣壁をねっとり塗りつぶす感覚。彼女の細い腰がビクビク痙攣し、汗まみれの太ももが俺の股間に擦れついてきた。菜月の目がカッと見開かれ、涙と涎が糸を引いて顔をぐちゃぐちゃに濡らし、喉から絞り出すように叫んだ。
「中っ!…ああぁっ!熱いの…出てるぅぅぅ! もっと、もっと!」
何度もドクドクッ、ドピュドピュッと俺のチンポが脈打って精を吐き出しながら、俺は彼女の柔らかい尻肉を鷲掴みにし、逃げられないよう腰をグイグイと押しつけ固定する。
菜月は白目を剥き、爪を俺の背中に食い込ませ、全身をガクガクガタガタ震わせてイキ果てた。彼女のメス穴が収縮を繰り返し、俺のチンポを締め上げて最後の汁を絞り取るみたいだ。征服した快感で頭がクラクラし、保守的な女のくせにこんなにチンポに溺れるなんて、背徳の汁が俺の全身を駆け巡る。
「もう旦那じゃ満足できねぇな。俺のチンポで中を掻き回されるのが癖になったか?」
「……っ…ほんとに…違う…そんなんじゃないよ…」
「何が違うんだよ?」
「あなたのが欲しい…旦那じゃなくて…あなたの出して欲しいの…熱くて、ドロドロの精子でいっぱいにして…」
完全に堕ちた、甘く掠れた声だった。家庭を大事にしてるふりをしてた保守的な女が、今は俺のチンポに媚びへつらい、尻をくねらせて余韻に浸ってる。背徳感と征服感で頭が真っ白になり、チンポがまた疼き始める。俺はゆっくり体を起こし、荒い呼吸を整えようとする菜月の汗ばんだ首筋に唇を這わせ、後ろからぎゅっと抱きしめた。まだ膣の中は俺の精子でどろどろに満たされ、彼女の内腿に白濁の滴がトロトロと伝い落ち、シーツを汚す。菜月の肩が小さく震え、俺の胸に凭れかかる感触が、柔らかい乳房の重みを伝えてくる。
「……帰らないと、旦那にバレるぞ。匂い嗅がれたら終わりだ」
「やだ…もう少し…抱いてて。まだ体が熱くて、動けないの…」
「はは、ハマッてるんじゃん。次はもっと激しく犯してやるから、待ってろよ」
「もうハマってるよ…あなたなしじゃ、こんなに疼かない…」
弱々しい声でそう言った菜月の目は、完全に俺しか映していなかった。彼女の指が俺の腕をそっと撫で、名残惜しげに絡みつく。部屋に残る汗と精液の匂いが、俺たちの秘密を濃く染み込ませる。
数日後。
約束通り、俺は菜月の自宅に呼ばれた。玄関に足を踏み入れた瞬間、横目に入ったのは大きな男物の革靴。旦那が確かに存在する証拠。それを見て一瞬だけ罪悪感がよぎったが、次の瞬間には昂ぶりに変わっていた。
「大丈夫。旦那は遅くなるって」
菜月はそう言いながら俺の腕を引き、奥の寝室に誘う。俺は笑いそうになった。
――玄関に並ぶ大きな男物の靴を横目に、俺はその家の奥で人妻の濡れた体を抱きしめていた。
背徳感が強ければ強いほど、菜月は痙攣するように絶頂を繰り返した。
「また…また中に出して…お願い…!」
「仕方ねぇな。壊れるまで突いてやる」
「壊れてもいい…あなたの欲しい…!」
完全に旦那を忘れて、俺の種付けだけを求めるメスに変わっていた。
正直、俺も驚いてる。最初はただのカフェの常連で、たまたま話しただけの人妻。それが今では、旦那の存在を隠してまで俺に抱かれることを望んでる。
菜月はもう戻れない。
「次は…旦那が出張じゃなくても、会いたい」
菜月がそう言ったとき、俺の中で何かが決定的に壊れた。
次はもっと危険な場所で、もっと大胆に。
その予感が、俺の股間を再び熱くさせていた。
