福井駅から少し離れた住宅街。冬の北陸らしい湿った空気と、鉛色の空。正直、配達の仕事をしてなかったら来ることもなかったエリアだった。俺は20代半ばの独身、宅配ドライバー。体力勝負だけど、人と顔を合わせる仕事だから妙に人懐っこくなった。天然で距離感近いってよく言われる。女の人に対しても、つい冗談っぽく踏み込みすぎる。無意識に煽っちゃうらしい。
ある日、いつものルートで荷物を届けた相手が「菜々子」だった。30歳、子なしの人妻。職業は会計事務所の事務員で、きっちりしたスーツに黒のストッキング。髪はセミロングをひとつにまとめていて、ぱっと見は真面目そのもの。でも彼女の体つきは、モデルみたいに細いわけじゃない。少しむちっとしていて、抱きしめたら絶対に気持ちいいだろうなっていう肉感。胸元のブラウスは豊かに張っていて、腰回りや太ももにも柔らかさが残っている。地味な服装なのに、妙に女を感じさせるスタイルだった。
最初は玄関口での世間話。俺が「福井の冬は雪で大変ですよね」って声かけたら、彼女が笑って「ほんと、毎朝タイヤが埋もれて大変です」って返してきた。そこから何度も顔を合わせるうちに、少しずつ会話が長くなっていった。旦那は出張が多くて家を空けがちだとか、夜はほとんど一人で過ごしてるとか。俺は相槌打ちながらも、心の中じゃ「完全に欲求不満だな」と確信してた。
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ある日、いつもより重い荷物を運んでやったのをきっかけに、「ちょっとお茶でもどう?」と誘われた。冗談半分のつもりで「いいんですか?」って答えたら、本当に家に上がることになった。正直、あの瞬間から頭の中はセックスのことでいっぱいだった。
リビングはきれいに整えられていて、旦那との写真も飾られてた。その背徳感が逆に俺の下半身を熱くさせた。菜々子は紅茶を淹れながら「うちの人は帰り遅いから…」と笑った。その言葉に、俺はもう歯止めをかける気なんかなくなっていた。
自然な流れでソファに並んで座り、距離が近づく。手が触れたときに「ごめん」って笑った彼女の顔が、ほんのり赤く染まってた。俺はそのまま手を重ねて、強引に唇を奪った。
「だめ…こんなの…」
口ではそう言うのに、逃げない。唇が重なった瞬間、彼女の体は小刻みに震えてた。
そのまま抱き寄せて、スーツの上から胸を鷲掴みにする。むにゅっと柔らかく沈む感触。少し肉付きのいい乳房が手に馴染んで、ブラ越しに乳首が硬く尖ってるのが分かった。菜々子は「いや…」と小さく声を漏らしたけど、腰は俺に預けたまま。
気づけば二人でベッドルームに移動していた。布団に押し倒すと、菜々子は「ほんとに…だめ…」と呟きながらも俺の肩にしがみついていた。
俺はわざと何も言わず、スーツのまま彼女の体をまさぐる。服の下の柔らかいお腹や、むっちりした太ももの肉感を手のひらで確かめながら、余計に興奮した。
シャワーを浴び直すことにした。狭い浴室で二人並ぶと、彼女は恥ずかしそうに目を逸らしていたけど、頬は真っ赤。シャワーの湯気の中で、濡れた髪が張り付いたうなじと、豊かな体の丸みが色っぽすぎて、理性を失いかけた。
身体を拭きながら、菜々子の乳房がタオルからはみ出す。その少し重みを感じる柔らかさ、ブラの跡が残った肌。乳首はすでに勃っていて、触れる前から「準備できてる」と言っているようだった。俺はそのままベッドに連れていき、押し倒して舌を這わせる。
彼女は「だめ…旦那に悪い…」と涙目で呟いていた。でも俺の舌が胸を転がし、下腹をなぞるたびに、びくびくと体を震わせていた。
割れ目に指を這わせると、すでにぬるぬる。俺は心の中で「やっぱり違うな」と思った。家庭を守る顔をしてるけど、本当はここまで欲求不満で、誰かに突き崩されるのを待ってたんだ。
菜々子は片手で顔を覆い、もう片手で俺の腕を必死に掴んでいた。潤んだ瞳と、震える唇。
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菜々子をベッドに押し倒した瞬間、時計の針が頭をよぎった。仕事中、荷物の配達ルートがまだ残ってる。長居はできない。でもだからこそ、妙に興奮していた。誰にも気づかれず、人妻を自宅で抱く。背徳感が喉から熱い息を吐き出させた。
「ほんとに…やばいって…旦那にバレたら…」
菜々子は顔を真っ赤にして言いながら、俺の胸を押す。その力は本気じゃない。むしろ指先は震えていて、止めるどころか俺に縋るみたいに感じた。
「大丈夫。すぐ終わらせるから」
口では軽くそう言ったけど、内心では“終わらせるわけない”と決めてた。
スーツのままの菜々子の足を広げ、スカートを捲り上げる。黒ストッキング越しに、むちっとした太ももの内側を指でなぞると、彼女は「ん…っ」と短く声を漏らした。パンティのクロッチ部分に触れると、もう濡れている。ぐちゅりと指先に湿り気が移った瞬間、体の奥まで痺れが走った。
「…いや…そこ触られたら…」
菜々子は顔を覆った。だが、俺が指を押し当てると、腰を小さく震わせていた。
俺はそのまま顔を股間に埋めた。パンティを横にずらし、舌を突き出す。じゅるっ、ぬるっとした音が広がり、女の匂いが一気に鼻に満ちる。
「ひっ…あっ、だめぇ…そこ舐めたら…っ」
両手で俺の頭を押さえつけるけど、逃げる力はない。舌でクリトリスを転がすと、菜々子の体はビクンと跳ね、ストッキングのつま先まで力が抜けるのが分かった。
「こんなに濡れてるじゃん…」 舌を這わせながら呟くと、彼女は「違うの…勝手に…」と息を乱し、慌てて太ももをぎゅっと閉じようとした。でもその抵抗は弱々しく、むしろ俺の舌を誘うように体が震えるだけだ。パンティの布地はもうびっしょりで、指で軽く押すとじゅわっと愛液が染み出してくる。舌を入れてみれば、ぐちゅぐちゅ、くちゅくちゅといやらしい水音が部屋に響き渡り、彼女の甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐった。俺は心の中でニヤリとし、このメス穴が俺の舌に吸い付くように収縮するのを感じて、チンポが疼くのを抑えきれなかった。
十分に濡らしたところで、ゆっくり顔を上げると、菜々子は頬を真っ赤に染め、潤んだ瞳で俺を上目遣いに見つめていた。その表情には、夫の存在を思い浮かべるような背徳の影がちらつき、俺の興奮をさらに煽る。彼女の胸が上下に激しく波打ち、スーツの生地が擦れる音さえ聞こえてきそうだった。俺は喉を鳴らし、彼女のそんな姿に、もっと汚したくてたまらなくなった。
「今度は俺のを舐めてよ」 俺はスラックスを素早く下ろし、勃ちきったチンポを彼女の顔の前に突き出した。太く血管が浮き出たそれを間近で見て、菜々子は一瞬目を見開き、息を飲む。 「…こんな…大きいの…入らないよ…」 小声で呟きながら、震える指でそっと触れてくる。ぬるっとカウパーで光る亀頭に指が滑った瞬間、彼女の肩がピクリと跳ね、俺のチンポがびくんと反応した。彼女の指先が温かく、柔らかい感触がたまらない。俺はこのメスの手で、もっと俺のチンポを弄ばせたくて、腰を少し前へ押し出した。
「口に入れてみて。優しくでいいから」 促すと、菜々子は恥ずかしそうに頷き、唇をそっと開いた。ぬちゅっと湿った音を立てながら、亀頭を咥え込む。 「ん…んぐ…っ、苦しい…」 口いっぱいに広がる太さに苦しそうな顔をしつつも、舌を這わせて裏筋をれろれろと舐めてくる。その温かい口内の感触に、無意識に腰が前に出そうになり、慌てて手を伸ばしてベッドの端を掴んだ。彼女の唾液が滴り落ち、俺の玉袋まで濡らす。 「うまいじゃん…もっと深くまで」 言葉を投げかけると、彼女はますます頬を赤くし、唇をぬらぬらと上下に動かした。唾液でぐちゅぐちゅと音を立てながら竿全体をしゃぶり、時折ちゅぱっ、じゅるっと吸い上げる。俺は彼女の髪を優しく撫でながら、心の中で思う――この人妻の口マンコ、旦那のよりずっと俺のチンポに合ってるぜ。
「もう入れたい。待てない」 我慢の限界で吐き出すと、菜々子は一瞬迷った顔をし、唇を離して息を荒げた。でもその目は拒否じゃなく、期待に揺れている。彼女はそのままベッドに仰向けに寝転がり、スカートを自分でめくり上げ、濡れそぼったパンティをずらした。そこから覗くピンクの割れ目は、愛液でテカテカ光り、俺の視線にさらけ出される。その光景に喉がごくりと鳴り、チンポが痛いほどに脈打った。部屋の空気が重く、彼女の吐息が熱く混じり合う。
「ほんとに…入れるの…? 怖いよ…」 「うん、大丈夫。ゆっくり入れるから」 答えながら、俺は膝を立てて体を寄せ、チンポの先端を彼女の割れ目に当てがった。ぬるっと熱い感触が伝わり、菜々子は「ひゃっ」と小さく声を上げて腰を浮かせた。 「やっぱり…だめ…夫に悪い…」 言葉とは裏腹に、彼女の腰は俺のチンポを受け入れるように微かに揺れ、愛液が先端をさらに滑らせる。俺はこの矛盾した反応に興奮し、もっと深く沈めたくてたまらなかった。
ぐちゅ…ぬるぬる…ずぷっ。 一気に押し込むと、菜々子は目を見開いて背中を反らし、叫んだ。 「あぁぁぁっ!…だめぇ…っ、こんなの…入っちゃう…っ!」 中は熱くて柔らかく、ぬるぬると全体を絡め取り、俺のチンポを根元まで飲み込んでくる。きつい締め付けに、思わず息が漏れた。彼女の内壁が蠢き、俺の形に合わせて収縮する感触が、たまらなく生々しい。
腰をゆっくり引き、すぐに押し返す。ぐちゅぐちゅ、ぱちゅんっと、いやらしい音が響き、彼女の愛液が太ももを伝う。 「んぁっ、あっ、ああぁっ! 動かないで…まだ…」 菜々子はシーツをぎゅっと握りしめ、胸を激しく揺らしながら声を漏らす。スーツ姿のままだから、ボタンが一つ外れかけ、黒いブラから白い谷間が覗き、汗で湿った肌が光る。俺はその背徳的な姿に、チンポをさらに硬くし、心の中で哄笑した――このメス、旦那の前じゃこんな顔見せねえんだろうな。
「奥まできてる…! だめぇ…壊れちゃう…!」 俺は答えず、荒々しく腰を叩きつけた。どぷっ、ずちゅっ、びちゃびちゃ。肉と肉がぶつかる湿った音に混じって、愛液が飛び散り、ベッドシーツを汚す。彼女の体が毎回跳ね、俺のチンポをきゅうっと締め付けてくる。汗が飛び、部屋に混じり合う匂いが濃くなる。
「やぁ…っ…もうっ…だめっ…止めて…!」 泣きそうな声で訴える菜々子の顔は、快感に完全に歪み、涙が一筋頰を伝っていた。でもその目は俺を求め、腰が無意識に持ち上がる。俺はこの瞬間を味わい、もっと彼女を俺のチンポ奴隷にしたい衝動に駆られた。
俺は彼女の細い脚を肩に担ぎ上げ、体を折りたたむようにしてさらに深く突き込んだ。 「ひぃっ!…そこっ、だめぇぇっ! 変な感じ…!」 彼女の体が大きく跳ね、腰がびくびくと痙攣し、中が一気にきゅうっと締まり、俺のチンポを逃がさない。熱い波が俺を包み、抜けそうにない。
「イッてるのか? 俺のチンポで?」 聞くと、菜々子は涙目で首を振りながら「…しらない…もうわかんない…! 熱いよ…!」と叫んだ。彼女の声が掠れ、体が小刻みに震える。
ぐちゅ、ずちゅ、どぷどぷ、ぱんぱん。 何度も奥を抉るように突きながら、俺は心の中で確信した――旦那なんかより、俺の太いチンポのほうがこのメス穴をよっぽど満足させてる。彼女の理性は溶け、ただのチンポ依存の雌に成り果てていた。
「中…だめぇ…っ、妊娠しちゃう…でも…出してぇ…中に出して…!」 叫んだ声を聞いた瞬間、俺はさらに荒く腰を叩きつけ、限界まで加速した。びちゃびちゃ、ずぶずぶという音が止まらず、俺のチンポは限界寸前だった。
菜々子の両脚を肩に担いで、ベッドに押さえつける。まさに種付けプレス。俺は腰を引いてから、一気に奥まで叩き込んだ。
「ひぁっ!…あぁっ!…奥…当たってるぅ…!」
泣き顔のままシーツを握りしめる彼女の中は、びちゃびちゃに溢れてぐちゅぐちゅと鳴り、俺の竿を根元まで飲み込んでいく。
荒々しく突きながら、俺の心はもうひとつの快感に支配されていた。――旦那のいる人妻を、自分のモノにしている背徳感。それがたまらなく熱かった。
「やぁっ…っ、ほんとに…もう…!」
菜々子の全身が震え、中がきゅうっと締まった。奥をガン突きされるたびに、彼女の顔は快感に歪み、涙と涎でぐしゃぐしゃになっていく。
「イッてるのか?」
「…っ、わかんない…!でも…もう止められない…!」
俺はさらに腰を深く沈め、腰骨をぶつけるように突き上げる。どぷどぷっ、ぐちゅっ、じゅるっ。いやらしい音が絶え間なく部屋に響いた。
「中に…欲しい?」
問いかけると、菜々子は目を潤ませたまま、小さく頷いた。
「だめ…なはずなのに…でも…出して…あなたので満たしてぇ…!」
理性の残りを自分で踏み潰すみたいな言葉。俺の背中にゾクリと電流が走った。
その瞬間、腰が勝手に激しく動いた。
「うぁっ…あぁぁぁっ!」
菜々子はガクガクと震え、爪で俺の背中を掻きむしりながら、絶頂の波に飲まれていった。俺も堪えきれず、奥でびゅるびゅると精液を吐き出した。
どぷっ、どぷっ、どろっとした熱が中に広がる。菜々子は「んぁぁ…っ…だめぇ…でも…気持ちいいぃ…」と涙声で叫びながら、腰を押し付けて受け止めていた。
俺がすべてを出し切ったあとも、中はぎゅうぎゅうと締め付けて精液を取ってきて、最高に気持ちいい。
背筋にゾクゾクとした快感が走り、同時に旦那から寝取った快感の余韻が全身を支配していた。
しばらくして、荒い息を整えた菜々子が、潤んだ目で俺を見上げた。
「……旦那よりも…あなたの方が気持ちいい」
男として最高の言葉だった。
その日から、菜々子との関係は続いた。配達の仕事を終えたあと、こっそり待ち合わせてラブホに入る。最初は玄関先でビクビクしていた彼女も、いまでは自分からLINEで「会いたい」って送ってくる。
「次、いつにする?」
「明日…でもいい?」
「いいよ」
そんなやり取りが自然になっていった。
ある晩、福井駅前の繁華街を二人で歩いた。人目を避けるように手を繋いで、それでも彼女は笑っていた。
ヤリまくっているからか、菜々子のスタイルは前よりもエロくなっていた。
「やっぱり…もう止められない」
「俺も」
そして、そのまま二人でラブホテルの入口へ。自動ドアが開き、温かい空気が流れてくる。菜々子の手は、俺の手を強く握り返していた。
