ママ友のホームパティーでタイプの人妻を襲って膣内射精でメスに落としたった!:エロ体験談

広島市西区のマンション群は、夜になるとどの窓からも子どもの笑い声や食事の匂いが漏れてくる。
オレは29歳、既婚で子どもは保育園に通っている。
普段は普通の会社員。家に帰れば、子どもと風呂に入って寝かしつけ、嫁と晩飯を食う。…どこにでもいる若い父親だ。

そんなオレにとって、予想外の出来事だったのが「ママ友経由のホームパーティー」だった。
近所の家族が集まって、子ども同士を遊ばせながら親も飲む。
広島ではよくある地域交流みたいなやつで、舞台は安佐南区にある一戸建て。
テーブルには牡蠣のオーブン焼きや広島風お好み焼きが並び、酒も用意されていた。

そこで初めて会ったのが、人妻・遥香(31歳)。
長身でスレンダーなのに、胸だけが大きく張り出していて、どう見てもFカップ以上。
髪は茶色のセミロング、ぱっと見はおっとりしているけど、笑うと人懐っこい雰囲気を出すタイプだった。
パートはドラッグストア勤務らしく、シフトの関係で夜遅くまで家を空けることもあるという。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

「初めまして、〇〇さんの奥さん? いつも仲良くしてもらってます」
軽く挨拶を交わしただけだったけど、第一印象から妙に気になった。
巨乳を隠すようにカーディガンを羽織っていたが、視線が自然とそこに吸い寄せられてしまう。

宴もたけなわになり、子どもたちはリビングの隅でアニメを見ていた。
大人たちはビール片手に談笑。広島カープの試合の話題で盛り上がる声が飛び交う。
そのとき、ふと隣のソファに座った遥香と二人きりになった。

「旦那さんは?」
「今日は仕事で来られなかったんです」
「そっか、大変だね」
「ええ、うちは営業職だから。夜遅い日ばかりで」

そう言ってグラスを口に運ぶ仕草が色っぽく見えた。
酔いのせいか、遥香の頬は赤く染まっている。
胸元が少し開いていて、谷間がちらつくたびに心臓が高鳴った。

――やばい、隣人付き合いのホームパーティーで、人妻に欲情してる。

子どもが走り回る声や、台所から聞こえる笑い声。
そんな「健全な家庭の場」で、オレの頭の中は不健全そのものになっていた。

「よく、このへんで飲むんですか?」
「たまに…でも一人では行かないですね」
「じゃあ今度、子どもたちが休みの日にでも」
「え? …ふふ、冗談ですよね」

そう返しながらも、遥香の目が一瞬泳いだ。
その視線に、オレの胸はざわついた。
――もしかして、この人妻、満たされていない?

広島駅前の歓楽街・流川のネオンを思い浮かべる。
旦那が深夜まで働いている間に、奥さんは家でひとり。
あの胸と笑顔を持て余したまま、布団に入っているのか。

ホームパーティーは夜中近くにお開きになった。
子どもを抱きかかえて帰ろうとしたとき、ふと視線の先に遥香がいた。
彼女も子どもの手を引きながら、玄関先で靴を履いている。

「今日は楽しかったですね」
「うん、またこういうのしたいですね」
二人きりで交わした会話は、それだけだった。

だが、彼女の笑顔が妙に頭から離れなかった。
もしチャンスがあれば、オレはこの人妻に手を出してしまうかもしれない。
帰り道、暗い安佐南区の住宅街を歩きながら、そんな危ない期待が胸に芽生えていた。

あのホームパーティーから二週間ほど経った頃だった。
日曜日の午後、オレは子どもを連れて近所の公園に出ていた。
ブランコを押していると、背後から声がかかった。

「こんにちは」
振り返ると、遥香が子どもと一緒に立っていた。
白いTシャツにジーンズというシンプルな格好なのに、胸の膨らみだけは隠しきれていなかった。

「おぉ、偶然ですね」
「ですね。最近、子どもが『また遊びたい』って言ってて」

子ども同士が走り出す。自然と二人でベンチに座ることになった。
暑い夏の午後、セミの鳴き声が響く中、オレの視線はどうしても彼女の横顔に吸い寄せられた。

「この間のパーティー、楽しかったですね」
「ええ、久しぶりに飲んで笑いました」
「旦那さんは相変わらず?」
「…毎日帰りは遅いです。あの日も結局帰ったのは夜中でした」

その言葉を聞いた瞬間、胸の奥で黒いものがざわついた。
――この女、寂しさを抱えたまま放置されている。

「じゃあ今度、うちで軽く飲みません? 子どもたち遊ばせながら」
自分でも驚くくらい自然に口にしていた。
遥香は少し考え込んでから、小さくうなずいた。
「…少しだけなら」

数日後の夜。
広島市内、平和大通り沿いのスーパーで買った惣菜と缶ビールを並べ、オレの部屋に二人きりで座った。
子どもたちは隣の部屋でゲームをしていて、リビングには大人の時間が流れる。

乾杯して一口飲むと、遥香の表情はすぐに緩んだ。
「…ほんと、久しぶりにこうやって飲む」
「旦那さんとは?」
「一緒に飲んだことなんて、いつだったか忘れました」

その言葉が、もう合図のように聞こえた。
オレは内心で息を詰めながらも、表面上は普通を装う。
「そっか、大変だね」
「ふふ、ありがとうございます」

二缶目を開けた頃には、遥香は少し頬を赤らめ、肩の力も抜けていた。
ソファに並んで座ると、自然と太ももが触れる距離になる。
「…あ、近いですね」
「ごめん」
そう言いつつ、彼女は避けなかった。

沈黙。
テレビから流れる広島カープの試合中継の音。
二人とも無言のまま、ただビールを口にしていた。

――ここで手を出せば、もう戻れない。
だが、チャンスは今しかない。

「遥香さん」
「はい?」
呼びかけた瞬間、彼女がこちらを向いた。
目が合った瞬間、オレは唇を重ねていた。

⇨不倫中のデカ尻専業主婦はマンションの一室で昼顔している体験談

⇨デカ尻の人妻がチンポ中毒化して現地妻にされた体験談

「んっ…!」
最初は驚いて押し返すように肩に手を置いたが、次第に力が抜けていく。
舌を差し込むと、彼女も震えながら受け入れてきた。

「だめ、こんなこと…」
「誰も見てない」
「旦那にバレたら…」
「隣だし声抑えれば大丈夫」

理性は残っているはずなのに、彼女の身体はもう拒否していなかった。
オレの背中に腕を回し、必死にしがみついてくる。

寝室に移ると、遥香は観念したようにブラウスを脱ぎ、レースのブラをあらわにした。
「見ないで…」
「隠すなよ、もったいねぇ」

巨乳はブラから溢れ出し、乳首はすでに固く尖っていた。
舌で転がすと「んんっ…!」と喉を震わせて声を漏らす。

「旦那に触られてないんだろ」
「…ずっと、されてない」
「じゃあオレが代わりにする」

パンティを指で横にずらすと、濡れそぼった割れ目が露わになる。
指を入れると、とろとろと愛液が溢れ出してきた。
「こんなに濡れてんじゃん」
「ちが…でも…」
「違わねぇよ。欲しかったんだろ」

正常位でゆっくり押し込むと、遥香の身体が弓なりに反り返った。
「んあぁっ…!」
「久しぶりか?」
「…何年ぶりかも…わからない…」

狭い膣が絡みつき、腰を動かすたびに甘い声が漏れる。
「声抑えろ、子どもに聞こえる」
「むり…もう…っ!」

体位を変えてバック。
尻を突き出させると、爆乳がぶるんぶるん揺れ、快感に震えながら彼女は涙を浮かべていた。
「やだ…旦那に見られたら…」
「関係ねぇだろ。もうオレの女だ」
「ぁぁっ…気持ちいい…!」

最後は騎乗位。
「自分で腰振れ」
「んんっ…だめ…!」
言葉とは裏腹に、彼女は自分から腰を動かし、乳を押さえて嬌声を上げ続けた。

「イきそう…!」
「中でいいな?」
「うんっ…お願い…!」

その瞬間、オレは膣奥に熱いものを吐き出した。
「ぁぁっ!」
遥香は全身を震わせ、絶頂に崩れ落ちた。

汗まみれのままシーツに横たわり、彼女は荒い呼吸で呟いた。
「…どうしよう、ほんとに不倫なんて…」
「もう止まらないだろ」
「…わかってる」

その言葉を聞いた瞬間、オレの心は黒く笑った。
――もう隣人でもママ友の奥さんでもない。完全にオレの女だ。

広島の流川で酔っぱらうサラリーマンが何も知らないうちに、
その妻はオレの腕の中で汗を滴らせている。
そう思うと、興奮と優越感で胸が熱くなった。

窓の外はまだ薄暗く、広島の街は静まり返っていた。
遠くから路面電車の音が微かに響く。
リビングのソファには、汗で乱れた髪のまま眠り込む遥香の姿。
胸元はシーツからはみ出し、まだうっすら赤い痕が残っていた。

昨夜の余韻が、まだ指先に残っている。
何度も突き上げ、何度も中で果てた。
「もうやめて…」と口では言いながら、腰は最後までオレに絡みついてきた。

完全に堕ちたな。

隣人の人妻。ママ友経由で出会った女が、今はオレのベッドで裸になって眠っている。
旦那が必死に営業で遅くまで働いている間、奥さんは別の男に股を開いている。
その光景を知っているのは、この部屋の壁の中だけだ。

煙草に火をつけ、ゆっくりと煙を吐き出す。
脳裏に浮かぶのは旦那の顔だ。
近所で「家族思いのいい父親」と思われているのだろう。
だが現実はどうだ。
妻は寂しさに押し潰され、隣の男に抱かれている。
真面目に働くほど、奥さんはオレに依存していく。

――笑える。

「…もう、行かなきゃ」
遥香が目を覚まし、慌てて服を探し始めた。
「大丈夫だよ、まだ時間あるだろ」
「でも…旦那が早く帰ったら」
「帰ってこねぇよ。お前が俺のベッドにいる間、あいつは広島駅前で客先回ってんだ」
「…やめて、そんな言い方」
「事実だろ」

彼女は答えず、ただ顔を伏せた。
それでも、オレの腕を振り払うことはなかった。
つまり、もう抗えないのだ。

朝方、二人で並んでベランダに立った。
安佐南区の住宅街がオレンジ色に染まり、遠くに見える広島城のシルエットが朝日を受けて浮かび上がる。
「今日も普通に生活しないと」
遥香が呟く。
「普通?」
「…子どももいるし、旦那も…」
「安心しろ。お前はもう“普通の奥さん”じゃねぇ。オレのセフレだ」
「……」

返事はなかった。
けれど、その沈黙こそが答えだ。

子どもたちをそれぞれ送り出した後、オレはひとり部屋に残った。
散らかったシーツの上には、昨夜の痕跡がまだ生々しく残っている。
視線を落としながら、黒い独白が口から漏れた。

――旦那よ、お前の女はもう戻らねぇ。
壁一枚隔てたこの部屋で、何度も中出しされて悦んでる。
お前の知らない顔を、オレだけが知ってる。
これ以上の優越感があるか?

次に飲みに行くときも、旦那の話題が出るだろう。
そのときオレは笑って「お疲れさまです」と言ってやる。
心の中では「お前の女、さっきまでオレに腰振ってたぞ」と嗤いながら。

広島の街は今日も平和そうな顔をしている。
だが、その裏で、隣人の人妻はオレの肉棒なしでは生きられない身体に変わった。

これで決まりだ。
遥香はもう、旦那の妻じゃない。
オレ専用のセフレだ。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)