インスタグラムでつながったグラドル体型の人妻を即ハメして種付けしてやった!:エロ体験談

名古屋駅前の雑踏の中、イルミネーションと人混みでごった返してる金曜の夜。俺は仕事帰りにカフェに寄って、インスタ開いてダラダラしてた。

俺は20代後半、独身。職業は自動車関連の営業。トヨタ系の下請けで、毎日客先まわって頭下げて、売上ノルマに追われる生活。正直キツい。でも営業やってると「人の懐に入る」術だけは自然に覚える。俺の性格は要するに“外面はにこやか、中身は腹黒”。女相手でもそう。表では優しい兄ちゃん風、裏では隙見て押し倒す。

そんな俺が最近よく使ってたのがインスタ。タグ検索からDM飛ばすのが日課みたいになってた。地元愛知で「グルメ」とか「子育て」とかそういうワードで引っかかる人妻垢。普通の写真でも雰囲気で“寂しい女”は見抜ける。

その中で引っかかったのが「美咲」。34歳、2人の子持ち。職業はアパレルのパート。旦那は営業職で夜遅いらしい。写真は普通にランチとか子どもの遠足弁当とか載せてたけど、ストーリーにときどき自撮り。グラドルみたいな体型で、胸と尻のラインがやたら強調されてるやつ。俺は見た瞬間に「絶対抱ける」って確信した。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

軽くDM入れて、最初は当たり障りない話。「子育て大変ですね」「この店美味しそう」って。既読スルーされるかと思ったら、すぐ返事来た。
「旦那帰り遅いから、夜は暇なんです」
これで完全にスイッチ入った。

数日やり取りしてから、会う約束を取りつけた。名古屋駅近くのカフェ。写真通りというか、それ以上だった。スレンダーだけど胸と尻だけ突出してて、ブラウスから胸のラインがはっきり浮いてる。化粧は控えめで清楚っぽいのに、体は完全に男を誘ってる。

「ほんとに会っちゃいましたね」
「だな。インスタでしか見てなかったけど、やばいわ。めちゃくちゃ綺麗」
「そんなことないですよ。主婦ですし」
「主婦でも女だろ」
「……」

一瞬で空気が変わった。カフェで軽く話したあと、「ちょっと散歩でもしようか」と言って駅から少し歩く。ホテル街に近づいたとき、美咲は足を止めて俺を見た。
「…だめですよね、やっぱり」
「旦那いるから?」
「そう。裏切りになっちゃうし」
「でも、レスなんだろ」
「……半年以上」
「それ、もう夫婦じゃないだろ」
「やめてください、そんな言い方」

声は弱々しいのに、俺の腕を振り払わない。もう完全に迷ってる。

「行こ」
「……」
数秒の沈黙のあと、小さくうなずいた。

部屋に入って、ソファに座らせた。美咲は落ち着かない様子で髪をいじってる。
「ほんとにいいの?」
「俺はいい。お前は?」
「……だめなのに。だめって思ってるのに」
「でも濡れてんだろ」

ブラウスのボタンを外すと、レースの下着に収まらないほどの胸が揺れた。手を伸ばすと、乳首はもう硬く立ってる。
「や…やだ…触っちゃだめ…」
「じゃあ旦那に触らせろよ」
「……無理。だって、もうしてくれないから」

⇨人妻がインスタの男とオフパコして中出しされた体験談

⇨パートの人妻が寝取られた証拠のハメ撮り動画を旦那に見つかった体験談

スカートの中に手を入れると、パンティがビチャビチャに濡れてた。指を這わせると、ジュルッと愛液が糸引く。
「ほらな。体は正直だ」
「ちが…でも…」

指をそのまま突っ込むと、ニュルッと簡単に入って奥でぐちゅぐちゅ音が鳴った。
「あぁっ…だめぇ…!」
「声出てんぞ。旦那には聞かせられねぇ声だな」
「やぁっ…やめ…やめてって…!」

口では必死に拒否しながら、腰が逃げないどころか俺の手に押しつけてくる。

「言えよ。本当は欲しいんだろ」
「……っ」
「言えよ」
「…欲しい」

その瞬間、もう完全に堕ちた。

俺はパンティを横にずらしてチンポを押し当てた。先端が濡れた穴にあたると、ドプッと愛液が溢れて飲み込まれた。
「ひゃっ…入ってく…!」
「全部飲め」
ズブズブ奥まで突き込むと、美咲はシーツを握りしめて目を見開いた。
「あっ…あっ…だめぇ…こんなの…!」
「旦那より気持ちいいんだろ」
「……っ」
「言え」
「……気持ちいい…」

声は震えてたけど、瞳は完全にとろけてた。

ベッドに押し倒した美咲の顔は、最初こそ強張ってたけど、乳首を舐めて転がすうちにもう声が漏れっぱなしになってた。

「や…だめ…こんなのほんとに…」
「じゃあ帰るか?旦那のとこに」
「……帰りたくない」
「なら、続けろよ」

そう耳元で囁くと、目を閉じて小さく頷いた。

スカート脱がせてショーツずらすと、もうぐちゅぐちゅ音鳴ってた。指を差し込むとヌルッと奥まで吸い込まれる。
「んんっ…っああ…だめぇ…」
「嘘つけ、こんなに濡れてんのに」
「ちが…身体が勝手に…」

身体が勝手に、なんて言い訳。完全に欲しがってる声だった。

チンポを当てて、先っぽだけちょっと入れる。
「んっ…!や…入ってる…!」
「まだちょっとだろ。奥まで欲しいか?」
「……欲しい」

その一言で一気にズブッと突き込む。奥まで根元つけてやったら、美咲は背中を大きく反らして叫んだ。
「あぁぁっ!奥まで…!だめぇ!」
「だめじゃねぇ、気持ちいいんだろ」
「んんっ…気持ちいい…!気持ちいいのぉ…!」

旦那の名前なんか一切出なくなった。

腰を何度も突き上げると、ジュブジュブ音が部屋に響く。シーツはもう濡れ染み広がって、俺の腹までビチャビチャだった。
「旦那にこんな風に突かれたことあんのか?」
「ないっ…!こんな激しくなんて…!」
「じゃあもう比べらんねぇな」
「やっ…そんなこと…でも…そう…」

顔は涙と涎でぐちゃぐちゃ。でも瞳はもうメスの目だった。

少し体位を変えて、正常位のまま脚を肩にかけさせた。屈曲位で奥まで突く。
「ひぃっ!あっ!そこ…奥ゴリゴリ当たってるぅ!」
「子宮口だ。俺の形、刻んでやる」
「やぁぁ…やめて…!そんな…でも…気持ちいいのぉ!」

突くたびにぐちゅぐちゅ水音が跳ねて、シーツにビチャビチャ飛び散る。俺はわざとゆっくり、奥を擦り上げるように突いた。美咲はガクガク震えて声にならない声を漏らしてる。

「…動け」
「えっ…」
「自分で腰動かせ。旦那に見せらんねぇ顔で」
「……できない…」
「なら帰れよ。旦那の隣で寝とけ」
「…やだ…」
「じゃあ動け」

数秒迷ったあと、美咲は自分から腰を小さく前後に振り始めた。
「あぁ…んんっ…」
「そうだ、そのまま…」
「やだ…止まらない…!気持ちよすぎてぇ!」

最初は恥ずかしそうに控えめだったのに、すぐに腰の動きは大きくなっていった。自分から奥まで擦りつけて、ジュプジュプ音立てながらシーツを濡らしていく。

「お前、旦那のチンポでこんな腰振ったことあるか?」
「ない…!ないよぉ!こんなの初めてぇ!」
「そうだろ。もう戻れねぇな」
「戻れない…!戻りたくない…!」

俺は胸を鷲掴みにしながら突き上げて、美咲の腰振りとリズム合わせた。パンパンと肉がぶつかる音とぐちゅぐちゅ水音で頭が真っ白になる。

美咲は完全に壊れてた。

「もう、ダメ…ああ、また…イクっ!」

美咲は腹を震わせて、俺のチンポをくわえこんでのたうち回っていやがった(笑)
俺の中で笑いが込み上げた。インスタで拾ったただの人妻が、こんな風に旦那捨てて腰振ってんだ。

「次は中に出してやろうか」
「えっ…だめ…っ…でも…欲しい…」
「素直に言えよ」
「……欲しい…奥に出してぇ…!」

もう完全に俺のものになってた。

絶頂に近づく美咲の顔は、涙と涎でぐしゃぐしゃ。背徳感なんて消えて、ただ快感に溺れるメスの顔。俺の腰にしがみついて離れない。

腰を振りながら自分から奥を擦りつけてくる美咲の顔はもう完全に壊れてた。涙と涎でぐちゃぐちゃ、それでも目はとろんと潤んで俺を見上げてくる。

「んんっ…だめぇ…もう何回イッたか分かんないのぉ…!」
「まだ終わんねぇぞ。旦那に抱かれなかった分、まとめて突いてやる」
「あぁぁ…そんなこと言わないでぇ…でも…嬉しいのぉ!」

ぐちゅぐちゅと奥で音が響き、パンパンと肉がぶつかるたびにシーツはビチャビチャに濡れてた。

「イキすぎて、もう腰止まんねぇんだろ」
「止まらないっ…勝手に動いちゃうのぉ…!」
「旦那に見せられるか?その顔」
「む、無理っ…こんなの絶対無理ぃ!」
「だから俺だけに見せろ。俺だけの女になれ」
「んんっ…!あなたの女にしてぇ!」

その瞬間、俺は奥にチンポ押し込んで、子宮口に先端をぶつけながら囁いた。
「イくぞ、中で出す」
「えっ…だめ…ほんとに中はぁっ!」
「欲しいんだろ?」
「……欲しい…奥に出してぇ!」

一気に腰を押し込んで、ドプッ、ビュルルッと精子を叩き込んだ。
「ああぁぁぁっ!熱いっ…!奥で出されてるぅ!」

膣がギュウギュウと締め付けてきて、俺の精子を逃がすまいと吸い上げてるみたいだった。射精のたびに美咲の体は痙攣して、腰をガクガク震わせながら絶頂してた。

「まだ…出てる…奥いっぱい…!」
「旦那じゃ絶対届かねぇ場所だぞ」
「わかるっ…!あなたのが一番奥まで届いてるぅ…!」

精子があふれてシーツにドプドプ垂れても、美咲は俺の腰にしがみついたまま離れなかった。

美咲は乱れた呼吸を整えながら、視線を逸らして小声でつぶやいた。
「…もしさ、これで赤ちゃんできたりしたら…どうしよう」
「別に困んねぇよ。旦那の子ってことで済むだろ」
「…そんな…」
「でも本当は、俺の子でもいいんだろ」
「……そうかも。私、それでもいい…」

その瞬間、全身がゾクリと震えた。自分からそんなことを言い出すとか、もう完全に線を越えてる。

「次も遠慮なく中に出すぞ。できるまで何度でも」
「……うん。お願い…もっと深く、全部欲しい…」

この人妻はもはや、俺に縋ることしか考えられない蕩けきったメスだった。

ホテルを出て夜の名古屋の街を歩く。イルミネーションがまだ光ってる駅前。美咲は隣で、まだ脚を震わせながら俺の腕に寄りかかってた。

「また…会ってくれる?」
「もちろんだ。次はお前の体が立てなくなるまで中に出してやる」
「ふふっ…ほんとに壊れちゃうかも」
「壊れろよ。そのほうが興奮する」

旦那の待つ家に帰るはずなのに、顔はもう人妻じゃなかった。

それからも美咲と会うたびに中出しし続けた。
乱れまくるハメ撮りも大量に撮影して、しっかりと子種をつけてやった結果、妊娠が発覚。
旦那と俺の血液型は同じだったので、バレることはない。
俺は美咲には体を大事にしないとと言いながら、心の中ではこれで托卵成功したとほくそ笑んだ。

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)