ジム生徒の保育士の人妻をデカチンで喜ばせて托卵覚悟で中出ししたった!:エロ体験談

大分駅前の夕暮れは、焼き鳥の匂いと人いきれが混ざって、妙に生々しい雰囲気が漂っている。だが、その裏通りにあるスポーツジムは別世界で、鉄のぶつかる音とマシンのモーター音だけが響いていた。

俺は26歳。大学を出てからは就職せず、パーソナルトレーニングを専門にしてフリーで働いている。学生時代はサッカー部、ずっと体を鍛えてきた。性格は表向きはフレンドリー、冗談ばかり言ってるけど、心の奥では「どうやって人妻を抱くか」しか考えていない。

杏と出会ったのは、このジム。
31歳、保育士。旦那は会社員で帰りが遅い。小学生の子どもがいる。胸は小ぶりで貧乳気味なのに、尻がとんでもなくデカい。スパッツを履いてスクワットをするたび、尻がプリプリと揺れるのを見て、俺は毎回勃ちそうになっていた。

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「もう一回だけ、深くしゃがんでみようか」
「こ、こう?」
「そう、それ!でも腰の位置は…」

腰に手を添えてフォームを直すと、杏の肩がピクリと震えた。俺の手が尻にかすかに触れるたび、彼女は恥ずかしそうにうつむく。その反応に、俺の中の欲望がじわじわ膨らんでいった。

トレーニングが終わると、杏は額の汗を拭きながら笑った。
「はぁ…めちゃくちゃ汗かいた…」
「そりゃ今日は追い込んだからね」
「…でも、こんなに汗だくじゃ、家に帰るのちょっと恥ずかしいな」

その言葉を聞いた瞬間、俺はタイミングを逃さなかった。
「じゃあ、ここでシャワー浴びてけば?会員用の簡易シャワー、空いてるし」
「え、でも…」
「大丈夫。俺も後で使うし。先にどうぞ」
「…うん、そうしよかな」

自然な流れでシャワーに誘導できた。

数分後、俺も隣のブースに入ってシャワーを浴びていたが、どうしても意識してしまう。仕切り越しに聞こえる水音、濡れた体を擦る音。人妻が汗と一緒に流してるその姿を想像しただけで、股間は硬くなった。

バスタオルで髪を押さえながら出てきた杏は、頬を赤らめて笑った。
「なんか…久しぶりにスッキリした」
「だろ?トレーニングの後は絶対シャワー浴びたほうがいいんだよ」
「そうですね…でも、なんかドキドキする」

俺はその笑顔に近づいて、ふと口をついて出た。
「なぁ、旦那さんにはこんな顔見せてる?」
「えっ…な、なにそれ」
「だって、今めちゃくちゃ可愛い顔してるからさ」

杏は一瞬黙ったあと、小さく「…うちの人は、もう私のこと女として見てないから」と呟いた。その声が決定打だった。

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「だったら、俺が見るよ」
気づいたときには、俺は彼女の肩を抱いて唇を重ねていた。
「んっ…やっ…」
「拒んでないじゃん」
「…だって…止められない…」

タオルの隙間から手を滑り込ませると、尻の肉がむにゅっと沈む。指を這わせると、彼女の体温が急に熱くなった。

「こんなの…だめなのに…」
「でも、気持ちいいだろ?」
「……うん」

その答えを聞いた瞬間、背徳感と同時に、勝ち誇ったような興奮がこみあげてきた。

シャワーの水滴がまだ残る肌をタオルで拭いていた杏の姿を見ながら、俺はもう我慢できなかった。バスタオルを肩から引き寄せ、そのまま唇を重ねた。
「んっ…!だめ…だめだってば…!」
「ほんとに嫌なら突き飛ばしていいよ」
「……でも、できない…」

小さな声でそう漏らした瞬間、俺は確信した。

ジムの奥のスタッフルームは鍵をかければ誰も入ってこない。深夜、客のいない時間帯、静まり返った空間に二人の呼吸音だけが響く。

タオルを外すと、杏の小ぶりな胸があらわになった。正直、巨乳ではない。でもその下に続くクビレと張り出した尻がとんでもなくエロい。
「やっぱすげぇ尻してるな」
「やだ…そんな風に言わないで」
「でも、ずっと見てたよ。スクワットのたびに揺れてさ」
「……」
恥ずかしそうに目を逸らす杏。俺はその頬にキスを落とし、片手で尻を鷲掴みにした。

指先でショーツの上から割れ目をなぞると、ぐちゅっと濡れた感触が伝わる。
「嘘だろ、もうビチャビチャじゃん」
「ちが…これは…汗だから…」
「どっちでもいいよ。結局、俺を欲しがってる」
「……っ」

ショーツを横にずらして指を差し込むと、ヌルッと一瞬で奥まで入った。
「ひゃぁっ…だめぇっ…!」
「指だけでこんな音出るんだな。聞いてみろよ」

ぐちゅぐちゅと掻き回すと、スタッフルームの静けさに淫らな音が響き渡る。杏は恥ずかしさに顔を覆ったが、腰は逃げられずに俺の指を締め付けていた。

我慢できず、俺はズボンを下ろし、硬くそり立ったモノを彼女の膣口に押し当てる。
「ほんとに…入れちゃうの?」
「もう引き返せないよ」
「……うん」

ゆっくり押し込むと、ニュルニュルと奥まで飲み込まれていく。
「あぁっ…!やっ…だめぇ…!」
「でも締めてるよ、奥で」
「そんなこと…言わないで…!」

ぐちゅっ、ぐちゅっと肉を擦る音が広がる。彼女の表情は苦しそうで、それ以上に快感に蕩けていた。
「旦那とは…どのくらいしてないの?」
「……半年くらい…」
「じゃあ、これが久しぶりのセックスだ」
「やっ…言わないでぇ…!」

突き上げるたびに、杏のデカ尻がベッドに叩きつけられる。涙目で俺を見上げながら、必死に声を押し殺そうとするが、こらえきれずに「んんっ…!」と洩れてしまう。

「今度は、上に乗れ」
「えっ、私が…?」
「そう。自分で腰振ってみろ」

戸惑いながらも、杏は俺の腰に跨ってきた。小ぶりな胸がぷるんと揺れ、尻は丸く盛り上がっている。
ゆっくりと腰を沈めると、ズブッと奥まで飲み込んだ。
「あっ…あぁっ…また奥まで…!」
「ほら、自分で動け」
「やっ…恥ずかしい…」
「旦那の前じゃできないだろ?じゃあ俺にだけ見せろ」

しばらくはぎこちなく前後に動いていたが、次第にパンパンと尻を叩きつけるように腰を振り出す。
「んぁっ…だめぇ…こんなの…気持ちよすぎて…!」
「ほら、乳首立ってる。俺のチンポで感じてる証拠だ」
「…っ…そうだよ…もうあなたのじゃないと、無理っ…!」

今度は四つん這いにさせ、尻を高く突き出させる。
「尻、もっと広げろ」
「やだ…そんなの恥ずかしい…!」
「いいから、やれ」

震える手で尻を開くと、トロトロに濡れた割れ目があらわになる。そこへ一気にズドンと突き込む。
「あああぁっ!だめぇぇ!」
パンパンと尻を叩く音と、ビチャビチャの水音が混ざる。

「旦那にこんな格好見せられるか?」
「む、無理…!絶対無理ぃ!」
「だから俺だけに見せろ」
「んんっ…あぁっ…あなたにだけ…!」

突き上げるたびに奥でコツンと当たり、杏は背中を反らせて悲鳴を上げる。
「やっ…そこっ…だめぇ…すぐイッちゃうぅ!」
「イけ。俺に抱かれながらイけ」
「ひぁぁぁぁぁっ!」

彼女はシーツに爪を立て、腰をガクガク震わせながら絶頂した。

俺は巨根で杏の中をかき混ぜると、彼女はシーツに顔を押しつけながら泣き声みたいな喘ぎを漏らしていた。
「んんっ…もう無理ぃ…!何回イッたか分かんないのに…!」
「まだ終わらせねぇよ。最後は中に出す」
「だめっ…それだけは…!」
「ほんとは欲しいんだろ。自分で腰動かしてるじゃん」
「……やだ…でも…止まれないの…」

彼女の尻をガシッと掴み、深く突き込む。ぐちゅぐちゅと愛液が溢れ、俺の腰と尻肉の間でビチャビチャといやらしい音が広がる。

「旦那に抱かれてるとき、こんな声出してた?」
「出してないっ…絶対出さない…!」
「じゃあ俺のときだけか」
「んんっ…そう…あなたのときだけ…!」

俺は腰をさらに速め、奥でゴリゴリと子宮口を突いた。杏は絶叫しながら背を反らせ、涙を流しながら首を振った。
「もうっ…もう出してっ…!奥で欲しいの…!」
「いいのか?旦那以外の精子で満たされても」
「いいっ…!いいからっ…!お願いだから中にぃ!」

その言葉を聞いた瞬間、俺は限界まで突き上げ、一気に放った。
ビュルッ、ビュルッと精子が叩きつけられるように子宮へ流れ込む。
「ひぁぁぁぁぁっ!!熱いっ…入ってるの分かるぅ!」

杏はガクガクと痙攣しながら、俺を締め上げて絶頂に達していた。
彼女の声がスタッフルームに響き、俺のチンポを伝って精液が子宮に入っていく。

射精が終わっても、杏は俺にしがみついたまま離れようとしなかった。
「…ほんとに出しちゃったんだね」
「後悔してる?」
「……してない。気持ちよすぎて、もう何も考えられない」

汗と涙でぐしゃぐしゃになった顔を隠すように胸に顔を埋める。
俺はその頭を撫でながら、心の中で笑った。――この女は、もう完全に堕ちた。

「なぁ、もしこれで子どもできたらどうする?」
「やだ、そんなこと言わないでよ」
「旦那の子か俺の子か分かんねぇよな」
「……っ」
答えられずに黙り込む杏。だが膣はまだ俺を締め付けていた。

外に出ると、夜風が火照った身体を冷ましてくれる。大分駅前のネオンが眩しく、酔客の笑い声が遠くから響いていた。
杏は髪を結い直し、必死にいつもの保育士の顔に戻ろうとしていた。
「……旦那が、今日は遅いって言ってたから大丈夫」
「ふーん。じゃあ家に帰ったら普通の顔に戻るんだ?」
「……うん。何事もなかったみたいにしないと」

そう言いながらも、彼女の脚はまだ震えていた。精子が中でトロトロ溢れているのを意識している証拠だ。

「次もまた中に出すからな」
「やだ…そんなこと言わないで…」
「でも、欲しいんだろ」
「……欲しい。もうあなたのじゃないと満たされない」

小さな声でそう告白した彼女の横顔は、背徳と快楽の狭間で揺れていた。

いつか「旦那の子かどうか分からない子ども」を抱えて震える日が来るだろう。
その未来を想像すると、背徳感と征服感で全身が痺れるほど興奮した。

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