通い妻化したIカップの爆乳人妻が黒レースブラ姿でパイズリフェラのご奉仕してくるのは最高すぎる…:エロ体験談

オレが沙也加と初めて出会ったのは、生命保険の営業N君がセッティングしてくれた、どうしようもない合コンの場だった。

そのときのオレは20代最後の夏。性欲だけは大学生のままで、だが相手はいない。もう手当たり次第、誰でもいいから抱きたい、そんな焦燥感に駆られていた。

N君の話では「人妻2人が来る」とのことだったが、正直まったく期待していなかった。どうせババアだろう、と。

だが、当日その居酒屋の2階で見たのは…あまりにエロすぎる人妻だった。

ロリ顔で黒髪ボブ。顔は童顔なのに、胸はバカみたいにでかい。後々聞いたら、なんとIカップ。白いブラウスのボタンが胸でピチピチに張ってる。しかも本人はそれを全然気にしてない様子で、にこにことおっとり笑ってる。あの緩い空気が、逆にそそった。

エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)

名前は沙也加。32歳。子供は幼稚園児がひとり。旦那は単身赴任中らしく、今は実家暮らしらしい。

オレはその時点で「この女、イケる」と確信した。

その後、近くで開かれていた幼稚園ママたちの飲み会に合流する形で、カラオケボックスに移動したオレたち。二十人以上の女に囲まれての逆ハーレム状態で、N君はしゃぎすぎて泥酔、T部長はおばさんを口説いて消え、オレはといえば、沙也加にだけ的を絞って口説き倒していた。

沙也加はずっとニコニコしていたが、酔いが回るにつれ、声が甘くなっていった。オレの冗談に小さく肩を揺らして笑うたび、ブラウスの胸元がふわっと揺れ、中の黒いレースがちらっと見えた。

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たまらなくなって、「沙也加さん、少し外で涼みません?」と誘った。

「うん…」

彼女は素直についてきた。
夫婦関係を聞き出してみると、旦那とは数ヶ月もセックスレスらしい。
これは…ヤれる! オレの心のチンポもビキビキと硬くなった。

ビル裏の狭い通路、人気のない非常階段の前で、オレは壁に彼女を押しつけた。

「え…? ちょっと…」

顔を近づけると、ふわっと甘い酒の匂いと石鹸の香りが混ざった女の匂いがした。

「沙也加さん、胸…でかすぎっすよ」

「な、なに言ってるの…」

オレは彼女のブラウスのボタンを指先で外しながら、ゆっくりとそのIカップを両手で包み込んだ。柔らかすぎて、指が沈む。

「ダメ…誰か来たら…」

沙也加の手がオレの手を止めようとするが、まったく力が入っていない。むしろ、指先がオレのシャツをつかんで離さない。

「じゃあ…ここだけ、してよ。バレないからいいでしょ?」

彼女がぽつりとそう言って、しゃがみ込んだ。

「えっ……」

オレはズボンのチャックを下ろされた。その瞬間、ビンビンに勃った肉棒に、沙也加の視線が吸い寄せられる。

「おっきい…うそ、旦那と全然違う…」

彼女は頬を赤く染めながら、自分から胸を寄せて挟み込んできた。白くてふわふわの爆乳がオレのチンポを上下に包み込む。

「旦那ともほとんどしてないけど…こんなので、気持ちいいの…?」

沙也加の声が震えている。だが手つきはどんどん馴染んでくる。乳首がこすれて、興奮してるのがわかる。

「沙也加さん……マジ、たまんねぇ……」

オレは自分の腰を動かして、Iカップの谷間をピストンし始めた。肉棒がぶにゅぶにゅと沙也加の胸肉を押し広げ、先端が彼女の顎にまで届く。

「んっ、ちょ、ちょっと……こすれて……変な感じするの……」

そう言いながらも、沙也加はさらに胸を寄せ、顔まで近づけてきた。そして——

「……舐めても、いい?」

その瞬間、何かが弾けた。

沙也加はチュッ、チュッと音を立てて、亀頭を唇で包み込む。

「っくぅ……! 沙也加さん、エロすぎ……!」

口と胸の両方で責められる。パイズリフェラ。もう、ヤバい。こんなの我慢できるわけがない。

「出るっ……!」

「んっ、うん、いいよ……」

沙也加がそっと目を閉じた瞬間、オレは彼女の顔と胸の間に精液をぶちまけた。

びゅるっ、びゅるるるっ——ぬるっとした感触と、生ぬるい精液が沙也加の肌を這う。

「んっ……あったかい……」

沙也加は、自分の胸に飛び散った精液の粒を指ですくって見つめていた。

そして、舌を出してぺろっ、と舐めた。

ザーメン好きな変態すぎるだろ…

あれから3日後の昼下がり、オレのスマホにLINEが届いた。
送り主は、沙也加だった。

「あのときのこと…誰にも言ってないよ。笑」
「でも…また、ちょっとだけ会ってくれる?」

少しだけ——その言葉の裏に、あの日のぬるっとした感触が透けて見えた。

「今日、昼間ヒマだけど」と送ると、すぐに返事。

「じゃあ…お昼、○○駅でどうかな?」

完全に仕上がっていた。

現地で待っていた沙也加は、白いTシャツにタイトな黒スカート。ラフな服装なのに、胸だけが異様に主張している。まるでGカップの女がブラつけ忘れてきたような、そんな不自然な膨らみ。

「…見てたでしょ?」と沙也加は恥ずかしそうに笑ったが、その目はまるで期待してるかのようだった。

「今日、時間あるの?」

「……うん」

「じゃ、ちょっとだけ、ドライブ行く?」

うなずいた沙也加を助手席に乗せて、オレは郊外のラブホへ向かった。

部屋に入ると、沙也加は急に無言になった。

ソファに座りながら、オレはじっと彼女の目を見る。

「沙也加さん、来た時からムラムラしてんじゃねぇの?」

「……そんなこと、ないよ」

そう言いながらも、沙也加は自分からスカートの裾を引き上げて、太ももをチラつかせてくる。

「ちょっと暑くて…」

「下、穿いてるの?」

「……ちゃんと、濡れてる」

その瞬間、オレは立ち上がって、彼女の肩を押してソファに寝かせた。

「んっ、ちょ、いきなり……!」

「今日は、舐めるだけじゃ済まさねぇぞ」

Tシャツをめくり上げ、黒いレースのブラを指で外すと、あの爆乳がボヨンッとあらわになる。

「相変わらず…デカすぎるって」

「言わないで……恥ずかしいの…」

「舐めてもいい?」

「……うん、でも…優しくして?」

オレは両手でIカップの乳を包み込み、乳首に舌を這わせた。

「んぁっ……や、ああっ……」

ピンクの乳首はすでに硬く勃っていた。舌先で転がし、甘噛みすると、沙也加はビクビクと震える。

「沙也加さん、もうヌレてんだろ?」

そう言って指を下腹部に滑らせ、パンティの上から割れ目をなぞると、くちゅっ…といやらしい音がした。

「ふあっ、あぁ……んっ、だめ…っ!」

「だめなのか? 本当は欲しいくせに」

「ちがっ……わたし……やらしい女じゃ……ああっ!」

パンティの中に指をねじ込むと、すでに中は洪水状態。トロトロに溶けた愛液が指にまとわりつく。

「ほら、すげぇ濡れてるぞ? こんなの、もう止まんねぇだろ?」

「だって…だってぇ……あのとき、ずっと思い出しちゃって……」

沙也加は顔を真っ赤にして、涙目で懇願してきた。

「お願い……入れて……」

「ちゃんと言えよ。どこに入れてほしいんだ?」

「……沙也加の……オマンコに……おちんちん、入れて……欲しいの……」

その瞬間、オレは彼女の腰を抱え上げ、ずらしたパンティの隙間からチンポをあてがい——

ぬるんっ、と一気に奥までぶち込んだ。

「ひあっっ!! ああああっ、イイっ……奥まで来てるっ!」

沙也加の膣は、想像以上にエロかった。狭くて、熱くて、肉ヒダがオレのモノを咥えこんで離さない。

「うぅんっ! ダメぇっ、そんないきなりっ……あ、あぁっ!」

「中、締まってんじゃん。気持ちいいのか?」

「…うんっ、すっごい……止まらないの……ああっ!」

腰をガンガン打ちつけてピストンすると、沙也加の表情がどんどんトロけていく。

「イクのか?」

「うんっ、イクっ、イッちゃうぅっ、止まんないっ!」

「沙也加、中に出していいのか?」

「お願いします、お願いします…! ダメでもいいから出してっ、奥に欲しいのぉっ!」

その言葉に限界を迎え、オレは絶叫しながら射精した。

ビュルルッ、ドクドクッ……と精子が溢れ、沙也加の膣内を満たしていく。

「んああっ…ああっ…びくびくして、ああ…お腹の中、〇〇くんの精子でいっぱいだよ…」

トロトロに蕩けた沙也加は、オレの首にしがみついて、何度もキスしてきて離れなかった。

それは突然のLINEだった。

「今日、〇〇くんの家に行ってもいい…?」

時刻は、昼の13時すぎ。

沙也加から、こんな風に“自分から”誘ってくるのは初めてだった。

「旦那、帰ってこないし…誰にもバレないし……ね?」

返事を返す前に、もう玄関のチャイムが鳴っていた。

部屋のドアを開けた瞬間、沙也加は目を潤ませたまま立っていた。
黒いカーディガンの下は、部屋着っぽいピッタピタの白Tシャツ。そしてミニスカート。
谷間はブラの形に盛り上がり、足元は素足にヒール。
明らかに“抱かれに来た女”の格好だった。

「…そんなカッコして、何しに来たの?」

「…◯くんの匂いが…欲しくなっちゃって……」

その言葉を聞いた瞬間、理性なんて吹っ飛んだ。

ドアを閉めると同時にキスをぶち込む。舌を絡ませ、口内の唾液を吸い合う。
沙也加は舌を押し返してきながら、オレのベルトに手をかけていた。

「待てよ。まず、服を脱げ」

「えっ……ここで…?」

「オレの前で全部脱げ。今すぐにだ」

沙也加は頬を染めながら、ゆっくりとスカートに指をかける。
黒のパンティとガーターベルトが露わになり、太ももが白くむっちりと露出された。

「……全部、脱がされるの…気持ちいいの……」

ブラを外した瞬間、Iカップの爆乳がぼよんと揺れて放たれた。
乳首はツンと立ち、触れる前から「舐めて」と言っているようだった。

「今日は…いっぱい、パイズリするね?」

沙也加はそう言って、オレのチンポに自分から頬ずりしてきた。
胸を寄せて上下にスライドさせながら、ぬるぬると唾液を垂らしてパイズリを始めた。
にっちゃ、にっちゃといやらしい音とともに、時折笑顔でパイ圧をかけてくる。

「ねえ、〇〇くんのコレ…すっごくそり返って、ガチガチだよ…」

「お前の乳のせいだろ」

「うん、もっと挟んであげるね……ほら、先っぽ、吸っちゃおうか?」

パイズリしながら、そのまま先端をチュポッと口に含んでくる。
上下に揺れるIカップ、濡れた唇、トロトロの瞳。

「たまんねえ…お前、どんどんエロくなってんな…」

「だって……◯◯くんのエッチ、すごいんだもん……」

我慢の限界だった。

オレは彼女を抱え上げ、ベッドに放り投げた。

「ちゃんとお願いしろ。入れて欲しいって言え」

「……お願いします、私のオマンコに…〇〇くんのおちんぽください! お願いします…!」

「生でいいのか?」

「うんっ、生がイイのっ、ナカに欲しいのぉ……!」

パンティを脱がせると、すでにアソコはドロドロ。トロけた蜜が太ももを伝ってベッドに染みをつくっていた。

ずぶっ……と根元まで突っ込んだ瞬間、沙也加の体が反り返る。

「ひあああっっ!! だ、だめぇぇっ!! イキそうっ、イキそうっ、しょっぱなからヤバいのぉっ!」

「まだ始まったばっかだぞ?」

「ちがうのぉ…昨日から…もう、ずっと…っ、オマンコうずいて止まらなかったのぉっ!」

ピストンを始めると、沙也加は腰をぐいぐい押し付けてきた。
膣の奥でキュンキュン締めつけながら、まるでチンポを吸い上げるように動く。

「はっ、あっ、イイッ……もっと、もっと奥までぇっ!」

「出してやるよ、精子。お前の奥に、ぶちまけてやる」

「うんっ、中に欲しいのっ! 赤ちゃんできてもイイのぉっ!」

腰をがっしりと掴んで、オレは全力で突き上げる。
ズチュッズチュッという音と、パチンパチンと乳が跳ねる音が部屋に響いた。

「あああああっっっっ!! もうっ、もうダメっっ、イクイクイクイクううぅぅうっ!!」

沙也加は体をビクンビクン痙攣させて絶頂した。
その締め付けに耐えきれず、オレも奥でドクドクと精液を吐き出した。

「おおっ…くっ……全部、出してやる……っ!」

「んあああぁぁっっっ!! オマンコ、精子でパンパンにしてぇぇえっっ!!」

絶頂の中で、沙也加は自分の乳首をつまんで、涙をこぼしていた。

精子が溢れて下腹部を濡らしたまま、沙也加はオレにすがりついてきた。

「……ねぇ、また来てもいい?」

「どうせ、明日も来るんだろ?」

「明日は旦那がいるからダメ…でも…このおちんちんじゃないと無理なの…」

そう囁いて、沙也加はチンポにキスを落とした。

「ほら…タマタマに溜まってたら、ダメでしょ…? んぐ、んっぷ、じゅるる…」

そう言って、子種を吐き出したばかりのチンポをおいしそうに口に含むと、またしゃぶり始めた。
オレは変態なエロ女の頭をなでて、もう一発出すまでこの最高の時間を楽しんでいた。
もう完全に種付け要員として調教完了だな笑

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)