元同僚の人妻を旦那が眠っている好きに立ちバックでNTR!:エロ体験談

綾乃とは、元職場の同僚だった。入社当時から、あのグラマラスなボディと姉御肌の性格で社内の男どもを片っ端から虜にしていた女だ。Eカップの巨乳で、辺見エミリ似の美人。おまけにノリもよくて、男をイジるのが上手い。

今は人妻で、一児の母。だが、あの色気はまったく衰えていなかった。

ある日、会社の友人Fと二人で綾乃の家に遊びに行った。昼過ぎに到着してからは、1歳の息子とじゃれ合いながらのんびりとした時間を過ごしていた。夜には旦那の帰宅を待って、綾乃が手料理を振る舞ってくれるという段取りだった。

ところが夕方、Fが急用で先に帰ることになった。俺も帰ろうとしたが――

「せっかくだし、ゆっくりしてってよ。もう夕飯の下準備もしてるしさ」

綾乃のその一言で、俺は図々しくも居残ることに。

エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)

この選択が、まさかあんな展開を呼ぶとは思ってもいなかった。

夜7時過ぎ、息子がグズり出した。

「昨日お風呂入れてないから、今日入れなきゃダメなのよ。悪いけど、ちょっと見ててくれる?」

もちろん、断る理由などあるはずもなく、俺はTVの前でのんびり構えていた。

シャワーの音が聞こえてくる。

あの綾乃が、今、裸で子どもを風呂に入れてる……その想像だけで、俺の股間は勝手に主張を始めた。

数十分後、浴室のドアが開く音。

「こぉらーY!ちゃんと拭かなきゃダメだってぇ!……ちょっと、Aくーん!Y捕まえてー!」

息子が濡れたまま全裸で廊下を疾走していた。

「バスタオル、洗濯機の横にあるから、それでY拭いてー!」

そう叫んだ綾乃は、なんとバスタオル一枚巻いただけの姿で廊下に姿を現した。

濡れた茶色の髪が肩に張り付き、豊かな胸がタオルの下でぷるんと揺れる。細い腰、白い太腿。

理性が揺らぐのを感じながらも、俺は何とか子どもを拭き取り、床に散らばった洗濯バサミを拾い始めた。

そこへ綾乃もしゃがみ込んで手伝い出す。

バスタオルの中で揺れるEカップの谷間。しゃがんだ拍子に、ふとももの隙間が――

……いや、待て。

あれ、パンツ……穿いてない?

明らかに、布地の線がどこにもない。ピンクがかった大陰唇の割れ目が、ほんの数秒だけど確かに目に焼きついた。

しかも、まだ火照ったままの肌。濡れた股間からしたたるしずく。

視線を感じてないのか、彼女は無防備なまま洗濯バサミを拾い続ける。俺は理性の糸が切れる寸前でこらえながら、ギリギリの視線を滑らせていた。

やがて、バスタオルを直しながら綾乃がカーテンの向こうへ戻っていく。

だが、その直後、風呂場から声が飛んできた。

「ねぇ、さっきの……見えた?」

「……何が?」

「アソコ……見えたでしょ?」

「うん、ばっちり。Eカップよりもすごいおまけがついてきたな」

「最悪ぅ……!でも、黙っててね。マジで旦那には言わないでよ?」

「もちろん。その代わり、俺のオカズとして使わせてもらうわ」

「もう、エロすぎ……」

この時の綾乃の顔は、真っ赤だった。怒ってるというより、女として見られている恥ずかしさと、どこか少しだけうれしそうな照れが入り混じった表情だった。

だが、俺はその顔を見て確信した。

こいつ、まんざらでもない。

この夜の餃子がどんなにうまくても、俺の欲望はそれだけじゃ収まらない。あの見えたモノを、ただの目の保養で終わらせるつもりなんて微塵もなかった。

夕食後、綾乃の旦那が帰宅した。あいつはどこか頼りない感じの男で、綾乃とは不釣り合いにすら見えた。

俺と旦那と3人で餃子をつまみながら軽く酒を飲んだが、どこか綾乃の視線が気になった。向こうも俺をチラチラと見てくる。

まるで、さっきの出来事を忘れたくても忘れられない…そんな顔だった。

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21時過ぎ、旦那が「ちょっと眠くて…」と寝室に引っ込んだ。

子どももすでに夢の中。

リビングには、俺と綾乃だけが残された。

「……さっきの、本当に見えちゃってたんだ」

綾乃が、テーブルのコップを片付けながら、ぽつりと呟いた。

「うん、正直、エロかった」

「はぁ……やばいな、マジで……」

「綾乃さ、パンツ穿かずに出てくるとか、どういうつもりだったの?」

「つもりなんかなかったよ。……ただ、焦ってて……でも、たぶんどこかで、見られてもいいって思ってたのかも」

その言葉を聞いた瞬間、俺は綾乃の手首をつかんで、立ち上がらせた。

驚いた顔のまま、彼女は俺に引き寄せられ、唇を奪われた。

少しの抵抗の後、綾乃は目を閉じ、受け入れた。

唇が離れた瞬間、俺の股間はギンギンに膨れ上がっていた。

「ダメ……本当にダメ……」

「嫌なら止める。でも、綾乃のカラダは嫌がってない」

俺は再び唇を重ね、今度はそのまま彼女の腰を抱いてソファへ倒れ込ませた。

「ねぇ……ゴム、持ってる?」

「ある。財布に一枚だけな」

「……それなら、最後までしても……いいよ」

綾乃の瞳が濡れていた。

俺はシャツを脱ぎ捨てながら、彼女のワンピースの裾をめくりあげた。

あの時と同じ、何も穿いていない。

既にうっすらと濡れて、秘部が光っていた。

「濡れてるじゃん……」

「見たでしょ……あんたに見られてから、ずっと……ムラムラしてた」

俺は綾乃の太腿に顔を埋め、舌を這わせた。

「んっ……あっ、だめ、舐めたら……」

だがもう止まらない。

クリトリスを唇で挟み、舌先でぐりぐりと転がす。

「ひゃっ、んんっ……そこ……やばいっ」

綾乃の腰が跳ね、膝が肩に絡みつく。

俺は指を1本、ゆっくりと差し込んだ。

中は熱くて、キュウっと締まる。

「んんっ……奥まで、来て……!」

指を2本に増やしてGスポットを擦ると、綾乃はソファの背もたれを掴んでビクビクと痙攣した。

「イッ……イク……っ!あぁあっ、だめぇっ!!」

膣内がギュンと締まった瞬間、俺はゴムを取り出して装着した。

「入れるよ……いいな?」

「うん……お願い……」

綾乃は手をソファについて、ぷりっとした尻を突き出して立ちバックの姿勢になった。
すでに割れ目はどろどろで、愛液でぬらぬらと光って発情状態。
ガチでスケベなメスまんこだな(笑)

亀頭が濡れた割れ目に当たる。

そのまま、ゆっくりと押し込んでいくと、綾乃が背筋を仰け反らせた。

「はぁっ……あぁっ……あんたの……入ってる……っ」

「すげぇ……締まり……マジで気持ちいい」

俺は浅く小刻みに突きながら、綾乃の顔を見つめた。

「なぁ、キスしろよ」

「……っちゅ……んっ……ふふ……もう、何でもして……」

その言葉を聞いた瞬間、俺の理性は完全に崩壊した。

深く、速く、貫きまくる。

綾乃は白目をむきながら喘ぎ、何度も絶頂に達していた。

「いく……いくぅっ!中は……ダメだけど……もっと突いてぇっ!」

俺は最後の数十回を一気に叩き込み、ゴムの中に思い切りぶちまけた。

しばらくそのまま、互いの鼓動を感じながら体を重ねていた。

リビングには、冷めた餃子の匂いと、女の吐息だけが残っていた。

体を重ねたまま、ソファで数分、何も言わずに過ごした。

綾乃は息を整えながら、俺の胸に顔を埋めていた。

「やばいよね、これ……ほんと、バレたら終わる」

「バレなきゃいい。……それだけだろ?」

俺は綾乃の髪を撫でながらそう言った。

彼女は小さくうなずいて、俺の太ももに手を伸ばした。

その手が、ゴムの上から俺の半勃起を包み込む。

「……また、硬くなってる」

「そりゃあ、綾乃がエロすぎるからな」

「はぁ……ほんと、どうかしてる」

綾乃はそのままゆっくりとゴムを外し、ティッシュで拭きながら、俺のモノに口を添えた。

「ちょ……マジでやるのかよ……」

「黙ってて……」

先ほどのセックスでは見せなかった表情。

今度は完全に“オンナ”の顔だった。

舌をうねらせ、カリ首の裏をねっとりと這わせてくる。

「んっ……奥まで入るかな……ふふ、どうかな……」

口内に押し込まれる快感と、濡れた唇の包み込みに、俺の興奮は再び限界に近づいていた。

「おい……また突っ込んでやるから、こっち来いよ」

「うん……今度は、私が上になっていい?」

俺は頷きながらゴムをつけ直し、ソファに仰向けになった。

綾乃は自分のワンピースを脱ぎ捨て、今度は自分から股を開いて跨ってきた。

「これ……奥まで突かれると声出ちゃうから……指、噛んでるね」

そう言いながら、綾乃は自ら俺のチンポを握り、ずぶりとゆっくり腰を落とした。

「んんっ……ああぁっ……ん、ふぅぅ……奥まで……入った……」

自分から突き刺さるように動きながら、綾乃は何度も絶頂の波に飲まれていた。

揺れるEカップの乳房を俺は両手で鷲掴みにし、乳首をつまんで引っ張った。

「あぁっ!そこ……そこだめっ……ああっ……気持ちよすぎるの……っ」

「ほら、腰止めるな。もっと突いてこいよ」

「んんっ……ふぁっ……すごい……またイっちゃう……っ!」

綾乃の動きがどんどん激しくなり、腰のくねりに濡れた音がリビングに響いた。

「イッていい?……またイきそうなの……っ!」

「いいよ。ぶっ壊れるくらい、イッちまえ」

「んぁぁああああっっ!!」

背筋を仰け反らせて果てた綾乃は、しばらく動けなかった。

その姿を見ながら、俺は一気に腰を突き上げ、二度目の射精に向けてピストンを加速させた。

「やばっ……また出そう……」

「中はダメ……でも、もう……止められない……っ」

俺はギリギリで腰を引き抜き、ゴムの中に二度目の精液を吐き出した。

「あぁっ……すごい……中で出されたかと思った……」

綾乃は放心した表情のまま、俺の上に崩れ落ちた。

「ねぇ……また、会ってくれる?」

「会うさ。むしろ、また会わせろよ」

「ほんと……最低だね、あんた」

「そっちだって、人妻のくせに濡らしてるクセに」

俺たちは笑いながら、濡れた身体を抱き寄せた。
やっぱり人妻NTRは最高にチンポにびんびん来るな(笑)

即ヤリできるセフレがほしいか?(18禁)