不倫している人妻セラピストは簡単にアナルセックスでガチイキする雑魚まんに変貌!:体験談

「中に…出して、ほしい…っ」
腰をがくがく震わせながら、明日香が俺の腹にしがみついて懇願してきた。

バックで突きまくったあと、膣の奥でビクビク痙攣してイキまくった後だった。こっちはギリギリで射精我慢してたけど、その一言で完全に理性が飛んだ。

びゅるっ、びゅるるっ…って、濃いやつを一気にぶち込んでやったら、明日香は「ああああっ…♥」って声にならない絶頂のまま崩れ落ちた。背中に汗が玉になって流れて、乳首はまだツンツンに立ってた。

正直、こんなことになるなんて思ってなかった。
あのとき、那覇空港からゆいレールに乗ったのがすべての始まり。俺は今、那覇市内のスポーツジムでパーソナルトレーナーをやってて、休みの日にふらっと国際通りあたりを散歩してた。

昼間の電車、たまたま隣に座ったのが、セミロングの黒髪に白のカットソー姿の明日香だった。
年齢は俺より10歳ちょい上。肩にかかる髪の先が湿気でゆるくハネてて、化粧は薄めなのに色気だけはすごくて、胸元のラインが妙にエロかった。

向こうもこっちをちらっと見て、すぐ目を逸らした。でもそのあと何回も視線がぶつかった。で、次の駅で俺が「暑いっすね」って声かけたら、ふわっと笑って「はい…ほんと」って。

そこからの流れは早かった。
観光?って聞いたら「ううん、地元」って言うから、「じゃあ、穴場のカフェとか知らないですか?」って言って、そのまま連絡先交換。

あとからわかったけど、明日香は宜野湾のリラクゼーションサロンで働くセラピストだった。
「うちの人」って呼んでたけど、話の端々から、夫婦生活がかなり冷えてることは伝わってきた。

LINEでは他愛ない会話だったけど、妙に反応が早かった。週末、昼に会おうって誘ったらすんなりOK。「じゃあ、シャワー浴びてから?」って冗談っぽく言ったら、「…うん、そうだね」って。

まさかほんとに来るとは。

ホテルのシャワーを終えて、バスタオル巻いた明日香が目の前に立ったとき、完全にスイッチが入った。
尻のラインがえぐい。太ももが柔らかそうで、内股ぎみで立ってるその姿が、誘ってるようにしか見えなかった。

「見て…そんな、ガン見しないで…」って言われたけど、俺は無言で近づいてタオルを外した。
そしたら、ふわっと恥ずかしそうに笑って、下を見た明日香の口が「あ…」って開いた。

「これ…やば……」
「触っていいよ」
「ん……大きい……」

自分の旦那と比べてるのが、目つきで分かった。驚いて、でも目が離せない顔。
俺は明日香の手を取って、ゆっくり握らせた。にゅるっとした感触が伝わってきて、たまらず俺のチンポがピクンと反応した。

そのあと、彼女はしゃがみ込んで、指と唇で、夢中になって俺を扱き始めた。

――でもここでイくわけにはいかない。

「そろそろ……ゴムつけていい?」
「うん……して。ちゃんと……」

彼女の目は、もう完全にメスの顔になっていた。

俺はゴムを手に取り、ビンビンに張り詰めたチンポにゆっくり被せていく。明日香の目が、俺の動きをじっと追ってる。まるで獲物を狙う獣みたいに、彼女の瞳は濡れて光ってる。ベッドに仰向けになった明日香の脚をそっと開かせると、彼女のそこはすでにぐっしょりと濡れて、シーツに染みを作っていた。溜まりに溜まった性欲が、こんな風に溢れちまうんだな。

「明日香、入れるぞ」俺は低く囁きながら、先っぽを彼女の入り口に当てた。ぬるっとした感触がチンポを包み込む。「んっ……」明日香が小さく声を漏らし、腰がビクンと跳ねる。ゆっくり、ほんとにゆっくり押し進める。コンドーム越しでも、熱い肉壁が締め付けてくるのが分かる。くちゅ、くちゅっと音を立てながら、奥まで一気に突き進む。「あぁっ! 深い……っ!」明日香の声が震え、両手でシーツを握り潰す。

完全に根元まで入った瞬間、彼女の腹がヒクヒク動いた。俺は動かず、そのまま奥をグリグリと押し込む。「どうだ? 旦那のより深いだろ?」俺の声はわざと下品に響かせる。明日香は顔を背けて、唇を噛む。「…そんな、こと…言わないで…」でもその声、どこか甘ったるい。背徳感が彼女をさらに濡らしてるのが分かる。夫の顔が頭にちらついてるんだろうな。それが余計に俺を燃え上がらせる。

少しずつ腰を動かし始める。最初はゆっくり、ぬぽっ、ぬぽっと音を立てながら、彼女の反応を見ながらピストンを刻む。明日香の口から「あっ、あっ」と短い喘ぎが漏れるたび、俺のチンポがさらに硬くなる。「気持ちいいんだろ? ほら、もっと声出せよ」俺は彼女の太ももを掴み、腰を少し速める。くちゅくちゅと湿った音が部屋に響く。明日香の乳が揺れ、汗が首筋を伝う。「んんっ、だ、だめっ…そんな、早く…っ!」彼女の声が切れ切れになる。

もっと壊してやりたい。俺は明日香の腰を掴み、グッと持ち上げて体位を変える。膝立ちのまま、彼女を四つん這いにさせる。バックだ。「これ、好きだろ?」俺は彼女の尻を軽く叩き、チンポを再び突き入れる。ずぷっ!と一気に奥まで入ると、明日香が「ああぁっ!」と叫んで背中を反らせる。彼女の尻が俺の腰にパンパンとぶつかるたび、部屋に淫靡な音が響く。俺は腰をさらに加速させる。パンパンパン! 激しいリズムで突きまくる。「明日香、ほら、もっと締めろよ! 俺のチンポ、感じてんだろ!」

彼女の体がガクガク震え始める。ピストンの速度を上げたり下げたり、わざと緩急をつけてやる。ゆっくり引き抜いて、焦らすように先っぽだけで擦ると、明日香が「お願い…もっと、奥…っ!」と懇願してくる。たまんねえ。その声で俺の理性がまた一段と飛ぶ。全力で腰を叩きつける。ズパン! ズパン! 奥をガンガン突くたび、明日香の声が絶叫に変わる。「あっ、あっ、だめっ! イく、イっちゃうっ!」彼女の膣がキュウッと締まり、ビクビク痙攣し始める。

「まだだ。もっとイけよ!」俺はさらに鬼ピストンを続ける。彼女の体が崩れそうになるのを、腰を掴んで強引に支える。明日香の声はもう言葉にならず、「んああっ! ああぁっ!」と叫びながら連続でアクメに達する。彼女の体が痙攣し、汗と愛液でシーツがびしょ濡れだ。俺も限界が近い。チンポの先が熱くなり、脈打つ。「明日香、俺もイクぞ! 一緒にイこうな!」彼女の奥を突きながら、俺はコンドームの中にドクドクと大量の精液をぶちまける。びゅるっ、びゅるるっ! 射精の快感が全身を突き抜ける。

「あ…あぁっ…熱い…っ!」明日香も同時にビクビクと痙攣し、絶叫しながら果てる。彼女の体がぐったりとベッドに沈む。息が荒い。俺はゆっくりチンポを引き抜き、コンドームを外す。まだビンビンに勃起したままの俺のチンポを見て、明日香がうっとりした目でこっちを見上げる。「…まだ、こんな…」彼女は這うように近づき、俺のチンポに舌を這わせてくる。ちゅぽっ、ちゅぽっと音を立てながら、丁寧にお掃除フェラを始める。メス顔全開だ。「明日香、最高だよ…次は生でやってやるからな」俺は彼女の髪を撫でながら、ニヤリと笑う。彼女の目が一瞬揺れるけど、すぐにまた舌を絡ませてくる。完全に俺に堕ちてるな、この人妻。

「ねぇ……もう、普通のことじゃ満足できなくなってる」
明日香がベッドの上で、息を荒げながら言った。
前の晩からずっと、腰が止まらなかった。もう何回イッたかわからない。

「……なら、違うところで試してみる?」
「え……?」
「怖くないよ。俺に任せて」

明日香は一瞬だけ目を伏せたけど、すぐに頷いた。
タオルの上で四つん這いになった腰が、微かに震えている。白い肌に薄く汗が光って、指でなぞると小さく「んっ」と声が漏れた。

俺はゆっくりローションを垂らして、指先で円を描いた。
「ぬる……っ」「ひゃ……」
怖がりながらも、拒まない。むしろ少しずつ力が抜けていくのがわかった。

「大丈夫。ゆっくり……」
「うん……やって……」

指を出し入れするたび、明日香の背中がびくんびくん跳ねた。
そして、慣れたタイミングで先端を当てる。
「……入れるよ」
「待って……あっ、あぁっ……!」

ぬるりと沈み込んでいく感触。明日香の喉から短い悲鳴と、混ざった吐息。
「だめ……そこ……変な感じ……!」
「我慢しなくていい」

腰を押し当てて、奥まで一気に突き上げる。
「ひゃぁあっ……! や、やだ……! でも……っ」
「気持ちいい?」
「わかんない……でも……すごい……!」

何度も腰を揺らすうちに、最初の痛みは消えて、快感の波だけが残った。
明日香の声が高くなり、爪先まで反り返っていく。
「っ……また、きちゃう……! イッ……く……あああああ……!」

体が痙攣して、奥で締めつけられる感触。
ア○ルで絶頂する明日香を見て、俺も限界だった。

「出して……そのまま……お願い……」
「……ほんとに、いいの?」
「いい……全部、欲しい……」

ためらいなんてなかった。
本能のままに突き上げて、奥で一気に吐き出した。
「うぁっ……っ!」
「ぁぁぁあああああっ……!」

彼女の身体がガクガク震えて、涙と汗が混ざって頬を伝う。
出し切ったあとも、俺たちはしばらく動けなかった。

「……ほんとに、ダメな女になっちゃったね」
「違うよ。俺がそうした」
「そうだね……でも、もう戻れない……」

指先で彼女の髪を撫でながら、明日香の瞳を見た。
その目には、もう迷いなんてなかった。

それから数日後。

仕事帰りのモノレールで、偶然また隣になった。
制服の下から漂うシャンプーの匂いが懐かしくて、横顔を見ただけで体が反応した。
明日香も気づいて、微笑んだ。

「この前の……思い出したら、ちょっと……」
「顔、赤いよ」
「だって……思い出しちゃったら……」

声を落として笑いながら、手すりの下でそっと指先を触れ合わせてくると、シコられたときを思い出して勝手に勃起してしまった。