セフレの専業主婦はすすんでM字開脚して俺の巨根を受け入れることでセカンドパートナーになりたがっている:体験談

群馬・前橋。春なのに、空気が乾いてて風が強くて、砂ぼこりが目に入るくらいだった。
マンションのエントランス前で、ちょうど買い物帰りの女と目が合った。顔は覚えてる。何回かゴミ捨て場で擦れ違ってたから。エコバッグにネギ刺さってるのが妙に生活感あって、逆にエロかった。

俺はそのとき26歳。フリーの映像系の仕事してて、外出も少なめ。
昼間にふらっとコンビニ行っただけだったんだけど、話しかけたんだよね、自然に。

「重そうっすね、それ」

「あ、ううん、大丈夫。……あ、同じフロアでしたっけ?」

声、ちょっと高めで、若干緊張してた。
名前は後で知ったけど、彩菜。年齢は32。専業主婦で、子どもはいないって言ってた。
旦那のことは「うちの人」って呼んでた。群馬に転勤で来たらしくて、土地勘ないって話をしてた。

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3回くらい顔合わせて、軽く挨拶して、雑談混ぜて……4回目には俺の部屋で昼から飯食う流れになった。
あ、飯って言っても、スーパーの弁当な。公園のベンチで食ったほうがマシなやつ。

でも、そういう”普通”がいいんだよ、人妻は。
警戒心のガードを溶かすには、自然な接触が一番効く。

「こんなふうに他の人の家に来たことないから、変な感じする」

「来ちゃってんじゃん、もう」

「……そうね、なんか緩む」

口元ゆるめながら、ソファに座って足組む仕草。スカートが膝まで割れて、白い太もも見える。細いって感じじゃない。ちょっと肉ついてて、抱き心地良さそうなやつ。

ブラウスの下、谷間が気になりすぎて飯どころじゃなかった。てか、ずっと胸見てた。

「それ、うちの人にも言われる」

って言って、彩菜は指で胸元を押さえたけど、押さえても全然収まってねぇし。むしろ強調されてる。

こんな距離で、こんな格好で、「うちの人」って口にする人妻が、男の部屋にいるって、もうアレしか考えられない。

「風呂、入る?」

「え?」

「一緒じゃなくていいから。シャワー、使っていいよって意味」

少し間を置いて、「……じゃあ、借ります」って彩菜は立ち上がった。
こっちの心臓が跳ねた。

シャワー音が止まって10分後、バスタオル巻いて出てきた彩菜は、髪が濡れて、肌がピンクがかってて、正直やばかった。
タオルの下、明らかにデカい胸が揺れてるのが透けて見える。肩までバスタオル落ちかけてるの、わざとかよってレベル。

目が合った瞬間、空気が止まった。

「見るの、やめて…」

とか言うけど、足は止まってない。
ソファまで近づいてきて、タオルのすそを両手で押さえてた。

「旦那、こういうの…してくんないの?」

って聞いたら、彩菜は顔を伏せた。

「……してくれるけど、なんか、違う」

その一言で、もう俺の脳ミソもチンポも限界。

「見るだけで満足できるか試してみてよ」

バスタオルを外して、彩菜の前でパンツを下ろした。
俺のチンポ、左に曲がってて上反り。彩菜は最初ビクッとしてから、じっと見てた。

「……すごい、こんな、曲がってるの……初めて見る……」

そう言って、そっと手を伸ばしてきた。
そのまま手コキ。しかも丁寧。
ちょっと慣れてる動きだった。

「彩菜、口でもして?」

って頼んだら、一瞬だけ躊躇った。でも、目を逸らしてから、そっと唇を添えた。

ぬるっ……

唾液で濡れた口の中に、俺の肉棒がズブッと入っていく感触。彩菜はサイズに慣れてないのか、途中で「んっ……」って喉を詰まらせた。
でもやめない。舌を絡めて、上下に動かして……目を潤ませながら、俺のチンポをしゃぶってた。

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正直、射精寸前だった。

でも、コンドーム取り出して、そこでストップ。
彩菜の唇が俺のチンポから離れる瞬間、ぬるっとした唾液の糸が引いて、タオルの上に垂れた。

「本番は、付けてからな」

俺がゴムを開封するのを見ながら、彩菜の視線が逸れなかった。

彼女の目はまだ潤んでて、頬が赤く火照ってる。俺はコンドームを指でつまんで、ゆっくりと先端に被せた。彩菜の視線が俺の動きを追ってる。まるで吸い寄せられるみたいに、彼女の瞳がチンポに釘付けだ。

「彩菜、ベッド行くぞ。」

俺の声が低く響くと、彩菜は小さく頷いた。バスタオルを握りしめたまま、ベッドまでついてくる。タオルがずれて、乳首の先がチラッと見えた瞬間、俺のチンポがビクンと跳ねた。彩菜もそれに気づいたみたいで、目線を逸らしたけど、口元が緩んでる。溜まった性欲がダダ漏れだ。

ベッドに腰かけさせて、タオルを剥ぎ取る。彩菜の裸が目の前に広がる。白い肌、柔らかそうな腹、でかい乳が重そうに揺れてる。マンコはもう濡れてて、薄い毛の隙間から光ってるのが見えた。彩菜、めっちゃ溜まってんだな。

「脚、開けよ。」

「……ん、恥ずかしい…」って呟きながら、彩菜はゆっくり膝を広げた。俺はコンドームつけたチンポを握って、彩菜の入口に当てた。ぬるっとした感触が先端を包む。彩菜が「はっ…」って小さく喘いだ。

ゆっくり、腰を進める。ズブ、ズブッ…。彩菜のマンコが俺のチンポを飲み込んでいく。熱くて、締まりがやばい。左曲がりの形が、彩菜の内壁をゴリゴリ擦ってるのが分かる。「んんっ…!」彩菜がシーツを握りしめて、眉を寄せる。奥まで入れた瞬間、彼女の体がビクッと震えた。

「彩菜、すげえ締まるな。旦那のチンポじゃ物足りねえだろ?」

「…そんなこと、言わないで…」って、彩菜は顔を背けるけど、声が震えてる。背徳感が彼女の体を熱くしてるのが分かる。俺はニヤリと笑って、ゆっくりピストンを始めた。ズチュ、ズチュ…。コンドーム越しでも、彩菜のマンコの熱さとヌルヌルが伝わってくる。彩菜の口から「あっ…あっ…」って声が漏れ始める。

だんだん腰の動きを速くする。パンパンッ! 音が部屋に響く。彩菜の乳が上下に揺れて、汗で光ってる。俺のチンポが彼女の奥をガンガン突くたび、彩菜の喘ぎ声がデカくなる。「んあっ! やっ、深い…!」って、彩菜がシーツを掴んで体をよじる。俺は彩菜の腰をガッチリ掴んで、逃がさない。

「彩菜、もっと奥まで欲しいだろ? 俺のチンポで壊してやるよ。」

そのまま彩菜をひっくり返して、寝バックに変えた。彩菜の尻が目の前にドンと広がる。ムチッとした肉がエロすぎる。俺は彩菜の腰を少し持ち上げて、チンポを再び突き入れる。ズブッ! 「ひゃあっ!」彩菜が叫んで、背中を反らす。寝バックだと、俺の上反りチンポが彩菜のGスポットを直撃してるみたいだ。彼女のマンコがキュウッと締まる。

ピストンを再開。最初はゆっくり、ヌチャ、ヌチャ…。彩菜の喘ぎが低く響く。「んっ…んんっ…!」でも、だんだんスピードを上げていく。パンパンパンッ! 彩菜の尻に俺の腰がぶつかる音が部屋にこだまする。彩菜の声がどんどん切羽詰まってくる。「あっ、あっ、だめっ、なんか…!」

「彩菜、壊れちまえよ。俺のチンポでイケ!」

俺はさらに腰を振りまくる。ズチュズチュパンパン! 彩菜のマンコが俺のチンポを締め付けて、熱くてヌルヌルだ。彼女の体がガクガク震え始める。「やっ、だめ、だめっ! イク…イクッ!」彩菜が叫んだ瞬間、マンコがギュウッと締まって、ビクビク痙攣する。彩菜の体が跳ねるように震えて、シーツを握り潰してる。

でも、俺は止まらない。さらに奥を押し上げるように突く。ズンッ、ズンッ! 彩菜のマンコが連続で痙攣して、彼女の声が絶叫に変わる。「あぁぁっ! やっ、止まらないっ! またイクっ!」彩菜の体がガクガク跳ねて、果てしないアクメに落ちていく。俺のチンポが彼女の奥を抉るたび、彩菜のマンコがビクビク締まる。

「彩菜、すげえイキっぷりだな。旦那に見せてやりてえよ、このメス顔!」

俺のチンポも限界だ。彩菜がまた「ひあっ!」って絶叫してイッた瞬間、俺のチンポがドクドクッと脈打つ。コンドームの中に大量の精子がぶちまけられる。彩菜のマンコが締め付けるたび、俺の射精が止まらねえ。ズチュ、ドクドク…。彩菜の体がまだビクビク震えてる。

射精が終わって、ゆっくりチンポを引き抜く。彩菜のマンコからヌルッと抜ける感触がやばい。コンドームを外すと、俺のチンポはまだビンビンだ。彩菜に見せつけるように、目の前でチンポを握ってみせる。彩菜はベッドにぐったり倒れ込んでるけど、俺のチンポを見た瞬間、目がうっとりして、メスそのものの顔になる。

「…まだ、こんな…硬いの…?」彩菜の声、掠れてるけど、欲が滲み出てる。彼女の指が自分の太ももに触れて、そっとマンコに伸びる。まだ物足りねえって顔だ。彩菜の性欲、完全に暴走してる。

「彩菜、次はお前が上な。俺のチンポ、もっと味わわせてやるよ。」

彩菜は小さく頷いて、唇をかむと、天井を向いているチンポにぬるぬるの割れ目を押し当てていった。

駅の近くで軽く飯食ってから、いつもみたいにホテル行こうとしたら、彩菜のほうから言ってきた。

「……ねぇ、今日は…あなたの部屋でもいい?」

不意打ちすぎて一瞬固まったけど、すぐに意味は理解した。

「え、マジで?」

「うん……だって、ホテルって“そのため”って空気あるけど、あんたの部屋だと…普通に会ってる感じするじゃん」

わけのわからない言い訳をしながら、俺の腕を引いてきた彩菜の手は、もう震えてた。

部屋に入ると、彩菜はすぐスカートを脱いでソファに座った。
白い下着が湿って貼りついてんの、バレバレ。
視線が俺の股間にいってるのも気づいてた。

「……今日、ゴムつけなくていいよ?」

その一言で空気が変わった。

「は?」

「大丈夫、ピル……飲んでるから。ほら、ほかに何もないから…あなたのだけで…」

なに言ってんだコイツ、って思った反面、もうその時点で勃起が止まらなかった。

「……マジで入れるぞ」

「……入れて……直接、繋がってたい……」

ベッドに倒れ込んで、彩菜は自分でパンティをずらして、両手でびちょびちょの割れ目をひらいた。

「あたしの……見て、こんなになってるから……ほら、あんたの欲しいって言ってるの……」

尻を突き出して、腰を揺らしてくる。
こんな光景、見たことない。
最初の頃の彩菜はもういない。
完全に、俺のチンポ欲しさに身体を晒すメスになってた。

生で挿れた瞬間、膣の中がぎゅううって締め付けてきて、あまりの吸いつきに吐きそうになった。

「んぅぅっ……あっ……やっぱ、生って……全然、違う……!」

奥でぬちゅっぬちゅ音立てながら、彩菜は目を潤ませて何度も腰を反らせてくる。
最初は一回突くごとに声が漏れる程度だったのが、途中から、

「あっ…イッ……またイクッ……止まらない……っ!」

完全に壊れてた。
膣がびくびく痙攣して、締めながら精液を搾り取ろうとしてくる。

寝バックにして、尻を両手でがっつり開いて、腰をめちゃくちゃに打ちつけた。

「いくぞ、中、出すぞ……!」

「きてっ……全部、奥に、あたしの中に……!」

どぷっ…どくどくっ……
脈打ちながら、膣の奥に精をぶち込んだ瞬間、彩菜はガクッと崩れ落ちた。

「……あぁ…きもちいぃ……もう、あんたのじゃないと、満たされない……」

そのまま30分くらい抱き合ってた。
彩菜はうっとりした顔で俺の胸に頬をすり寄せて、繰り返し、

「ありがとう……中にくれて、ありがとう……」

って、何度も呟いてた。

そして、次の週の火曜。
平日昼間。チャイムが鳴って玄関を開けたら、彩菜がいた。

「今日、うちの人が在宅でリモートだけど……その隙に」

って、笑ってた。
最初、意味がわからなかったけど、よくよく話を聞いたら、

「ちょっとだけって言って出てきたの。20分しかいられないけど…いい?」

そんなの、俺が断るわけない。

それからはもう、週に何回も。
旦那が在宅勤務でも、関係なく俺の部屋にきて、俺のチンポを求めてしゃぶって、挿れられて、中出しされてる。

「あっ、だめっ、うちの人帰ってくる時間っ……あっ…あんっ……でも、抜かないでぇ……っ!」

そんなことを言いながら、中出しされることを最優先にしてる。

気づけば彩菜は完全に壊れてた。
日常?家庭?「うちの人」?
もうどうでもよくなってる。

俺のチンポと精子があれば、それでいい。
自分から生で挿れて、孕む可能性も知ってるくせに、メスの快感の鬼ピストンでイキまくっている。

ハメ撮り動画もいくつもそろってる。

人妻だったはずの女が、いまじゃ俺の“便器”みたいな扱いに快楽で酔ってる。

最後、ベッドの上でぐったりしながら、彩菜が言った。

「…このまま、壊して…セカンドパートナーでいいから、全部、あなたのにして…」

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