昼間のマンションの一室でセフレの人妻を専属オナホにしている:体験談

滋賀の彦根って、城と観光客のイメージしかなかったけど、まさかこんなスケベな人妻が潜んでるとはな。

マンションの同じ階に住んでる和と話すようになったのは、宅配ボックスの前でバッタリ会ったのが最初だった。たしか3月の終わり。季節外れの風がまだ冷たくて、和はベージュのニットとスリムなジーンズ姿だった。

「ご近所さんですね」って言われて、そっから挨拶が日課になった。
夫…じゃなくて「うちの人」って呼んでた。たまにマンションで見かけるけど、車で出てくのが朝の5時台とかで、ほとんど顔見ないレベル。
専業主婦らしく、たまにエレベーターで洗濯カゴ持ってたり、ペットボトルのごみ袋抱えてたり。
なんてことない女かと思ってた。でも、違った。

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ある日、俺がバルコニーで煙草吸ってたら、下の階のベランダに干してた和が、ピンクの部屋着のままこっちに気づいた。

「あ、こんにちは」

「おー、こんにちは。部屋着かわいいっすね」

「……そんなこと言う人、いないですよ?」

そこで、ちょっと目が泳いだ。たぶんあれでスイッチ入った。
冗談っぽく返してるのに、こっち見てくる目が完全に“女の顔”だった。あれは間違いない。

翌週、たまたまエントランスで会ったときに「コーヒーでも飲んでいきません?」って誘った。
昼前。旦那は当然仕事中。俺はその日、休みだった。

部屋に入っても最初は普通。天気の話、ベランダの花の話、子どもがいない話、共通のゴミ当番の愚痴。

けど、和は途中で唐突に言った。

「うちの人、全然手出してこないんです」

一瞬、どう返すか迷った。
でも、俺は黙ったまま、ソファで隣に座っていた和の太ももに、そっと手を置いた。
拒否はなかった。むしろ息が止まったみたいに、じっとしてた。

目を合わせてから、そっと唇に触れた。
キスだけで、和は太ももをぎゅっと閉じて、膝が震えてた。

そのまま、ベッドへ。

シャワーを浴びたあと、タオル姿で出てきた和の視線が俺の下半身に集中してた。
タオルの上からでもモノが立ってるのがわかるレベルで、和は一瞬目を見開いて固まった。

「……え?これ……」

声に出さなくても分かる。明らかに比較してる。
たぶん、旦那のとは違いすぎる。長さも太さも、何よりカーブがエグい。

手を伸ばしてきた。
指先がちょっと震えてたけど、すぐに掌で握って、上下にスローに扱き始めた。

口に入れるのも、時間かからなかった。
最初は遠慮がちだったのが、段々と口の奥まで入れてきて、唾液を絡めながらぬちゅぬちゅ音を立てる。

「……やばい、出そう」

そう言った瞬間、和は手を止めて、じっと俺の目を見た。

「…ゴム、あります?」

こっくり頷いて、俺は引き出しから一枚取り出した。

この人妻、フェラだけで済ますつもりなんて、最初からなかったんだなって思った。

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俺はゴムを手に持って、和の目の前でパッケージを破る。薄いラテックスの感触が指先に冷たい。和はベッドの端に座ったまま、俺の動きをじっと見つめてる。タオルがはだけて、濡れた髪が首筋に張り付いてるのが妙に色っぽい。彼女の瞳には、背徳感と一緒に、溜まりに溜まった欲が滲んでる。旦那が手を出さないなんて、こんな女を放置するなんて、頭おかしいんじゃねえか。

「和、仰向けになれよ」俺は低く言う。声に滲む支配欲が、俺自身をさらに昂らせる。

和は一瞬だけ躊躇うように目を伏せるけど、すぐにベッドに横になる。タオルが完全に落ちて、白い肌がシーツに映える。乳首はすでに硬く尖ってて、太ももの内側が微かに震えてる。俺はゴムを装着しながら、わざとゆっくり動く。カーブしたチンポが、左にぐいっと曲がりながら上を向いてるのが、和の視線を釘付けにしてる。

「…でかい…」和が小さく呟く。声に怯えと期待が混じる。

俺は和の膝を掴んで開かせる。濡れた秘部が露わになって、ピンクの粘膜が光ってる。ゆっくりと先端をあてがう。ぬるっとした感触がゴム越しに伝わる。和の息が一瞬止まる。俺は腰を進める。ゆっくり、じわじわと。亀頭が窄まりを押し開き、ずぶ、ずぶっと奥へ滑り込む。

「んっ…あ…」和の口から漏れる声が、部屋に響く。俺のチンポが、彼女の内壁を擦りながら、左曲がりの角度でGスポットを直撃してるのが分かる。和の腰がビクンと跳ねる。

「キツいな、和。旦那と全然使ってねえんだろ?」俺はわざと下品に言う。彼女の背徳感を煽るように。

「…そんなこと…言わないで…」和の声は震えてるけど、目は潤んで俺を離さない。俺はさらに奥まで押し込む。ゴム越しでも、彼女の熱い肉壁が締め付けてくる。ずんっ、と根元まで埋まった瞬間、和が「あぁっ!」と短く叫ぶ。

ゆっくり引き抜いて、また突き入れる。ぬちゅ、ぐちゅっという湿った音が響く。和の両手がシーツを握り潰してる。俺はリズムを刻む。最初はゆっくり、彼女の反応を見ながら。和の口が半開きになって、吐息が荒くなる。太ももが俺の腰に絡みついてくる。

「気持ちいい…だろ?」俺はニヤつく。和は答えず、ただ首を振って喘ぐ。俺はペースを上げる。腰を強く打ちつけるたび、ぱんっ、ぱんっと肉がぶつかる音が部屋に響く。和の胸が揺れて、汗が首筋を伝う。彼女の内壁が、俺のカーブしたチンポに吸い付くように締まる。

「もっと激しくしてやるよ」俺は言うと、和の両足を肩に担ぐ。正常位から一気に深く突ける角度だ。和の目が見開く。「待っ…あっ、だめっ!」彼女の声が掠れる。俺は構わず腰を振る。ずんっ、ずんっと奥を突くたび、和の身体が跳ねる。ぐちゅぐちゅという音が早くなる。彼女の膣が俺の形に馴染んで、締め付けがさらに強くなる。

「和、お前、こんなスケベな身体で旦那放置してたんだな」俺は囁く。彼女の背徳感を刺激する言葉を吐きながら、ピストンを加速させる。和の喘ぎが叫びに変わる。「あっ、あっ、だめ、だめっ!」彼女の手が俺の腕を掴むけど、力なんて入ってない。完全に俺のリズムに飲まれてる。

「体位、変えるぞ」俺は一旦動きを止める。和がハアハアと息を整える中、俺は彼女をうつ伏せにさせる。寝バックだ。和の尻を軽く叩いて、腰を浮かせるように促す。「尻上げろよ、和。もっと奥まで突いてやる」

和は震える手でシーツを握りながら、腰を上げる。俺は彼女の尻に手を置いて、チンポを再びあてがう。ぬるっと一気に奥まで突き入れる。「ひあっ!」和の叫びが部屋に響く。寝バックの角度で、俺の左曲がりのチンポが彼女の奥の弱点を直撃する。和の身体がビクビク震える。

「これ、好きだろ?」俺は腰を振りながら言う。ぱんぱんっという音が連続する。和の声が途切れ途切れになる。「あ、んっ、んあっ!だめ、壊れるっ!」彼女の膣が締め付けて、俺のチンポを離さない。俺はさらに速度を上げる。ぐちゅっ、ずちゅっと粘膜が擦れる音が響く。和の身体がシーツに沈み込むたび、彼女の尻が俺の腰にぶつかる。

和が崩れ始める。彼女の喘ぎが、叫びから絶叫に変わる。「あぁっ!もうだめ、イク、イクっ!」彼女の身体がガクガク震え、膣が痙攣する。俺はさらに奥を突く。寝バックのまま、チンポを押し上げるようにグリグリ動かす。和の絶叫が止まらない。「あっ!あっ!やめて、止まらないっ!」彼女の身体が連続で痙攣し、アクメの波が何度も押し寄せる。シーツに爪を立てて、和が叫び続ける。

「和、俺もイクぞ」俺は唸る。彼女の膣が締め付ける中、俺の限界が来る。ゴムの中でドクドクと大量に射精する。和の痙攣と同時に、俺のチンポが脈打つ。彼女の絶叫が部屋に響き、俺の快感が爆発する。和の身体がぐったりとシーツに沈む。

息を整えながら、俺はゆっくりチンポを引き抜く。ゴムを外すと、まだビンビンに勃起したままの俺のモノが現れる。左に曲がった先端が、和の汗と愛液で濡れて光ってる。和はシーツに顔を埋めたまま、ゆっくり顔を上げる。彼女の目が俺のチンポに釘付けになる。うっとりしたメス顔だ。完全に堕ちてる。

「…まだ…こんな…」和の声は掠れて、欲に濡れてる。彼女の指が、自分の太ももに伸びて、愛液を無意識に擦ってる。旦那の存在なんて、彼女の頭から消えてるだろうな。

あれから何度も和とは会った。
最初は俺の部屋の近くでこっそり合流して、車でラブホ。
でも、3回目の今日は違う。
「……誰にも見られたくない」って理由で、俺の部屋に直接来ることになった。

時間は午後3時。
旦那の仕事は早朝から夕方まで。和が出入りしても誰も気にしない。

チャイムが鳴ってドアを開けたら、黒のロングカーディガンに白シャツとぴったりジーンズ。
一見、普通。だけど、その下が全部エロいのを知ってる。
特にあのケツ。ジーンズの縫い目が食い込むほどデカくて柔らかい。

「……大丈夫だった?」

「うん、なんとか。でも…早く触りたくなっちゃってた」

目があった瞬間、もう理性なんてなかった。
玄関で抱きついて、唇を吸って、ベッドまで連れていった。

シャワーを浴び終えて、タオル一枚で出てきた和は、最初から違った。
俺のチンポが反り上がってるのを見て、目を細めて笑った。

「ねぇ……今日、ゴムしないでしていい?」

その言葉に思わず固まった。

「……おいおい、さすがにそれは……」

「……ピル、飲んでる。ちゃんと…この日のために、用意したの」

うそか本当か知らない。でも、その顔は真剣だった。
少しだけ震えながら、和はベッドの上に手をついて、四つん這いになった。
そして、尻を高く突き出して──
両手で、割れ目をぱくっと開いた。

「……生で、きて……中、欲しいの」

完全にイかれてる。その顔が、もうメス。
清楚ぶった専業主婦の顔なんて、微塵もなかった。

「……わかった。後戻りすんなよ」

「あんたに…壊されたいの。ぜんぶ、溶かして……」

腰を掴んで、一気に奥まで差し込んだ。
濡れまくってた。ヌチュッと音を立てて、肉が肉を締めつける。

「んあぁっ……ッあっ、奥…くる……!」

寝バックの姿勢で、和のケツに体重を預けながら、ぐいぐい奥を突いた。
尻肉がブルンブルン揺れて、背中まで震えてる。

「…まだだ、イかせてやる」

「ひゃあっ……ッあ、やば……また……ッ」

何度目かわからない。ぐちゅぐちゅ音を立てて、何度も締めつけてくる。
生のまま奥に挿れられて、完全にトロトロ。

和の脚が痙攣してきた。
「っあ…動けない……のに、まだ、もっと……って……」

腰が引けてきても、逃がさず、尻を押さえて突き続けた。

「限界、出すぞ」

「うんっ……きて……奥にっ……ぜんぶ、ちょうだい……!」

最後の突きで、肉がピクンと跳ねた。
その瞬間、奥にどくっ…どくっ…と熱いのを叩き込んだ。
脈打つ感覚と同時に、和の身体がビクビク痙攣して崩れ落ちた。

抜いたあとも、膣はぐちゅっと開いたまま。
内ももには愛液と精子が混ざった液がとろ〜っと垂れてる。

「……やばいね、これ……やばいよ……もう、戻れない……」

和はベッドのシーツに顔を押しつけて、小さく笑ってた。

「ねえ、お願い。これからも……会って。もっと、奥まできて……」

あのとき、はっきり思った。
この人妻、完全に堕ちた。

快楽に、俺のチンポに、中出しの熱に、完全に依存している。

「あっ、あっ、あ~~~~~! おく、イク…イッちゃう~~~~~!」

それ以降も、昼間から俺の部屋に連れ込んで、このチンポ中毒の人妻を俺のオナホにしている。

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