彼女に内緒で参加した合コンでエステティシャンの人妻と夜通し過ごした:体験談

和歌山で、人妻を初対面でホテルに連れ込んでイカせまくった夜がある。

最初は、ただの合コンだった。俺は24歳で彼女持ち。飲食店で社員やってるけど、昔から裏垢界隈にいたんで、ネット経由で女の扱いには慣れてる。たまに表垢でアポって、会ってそのままホテルって流れも多かった。
だけど、この未羽って人妻だけは、ちょっと違ってた。何がって、堕ちるまでが“逆”だった。

合コンは、南紀白浜の駅前。観光シーズンで、宿も人もざわついてて、テーブル越しに海のにおいがほんのりしてた。俺の隣に座ったのが、未羽。29歳でエステティシャンやってるって言ってたけど、見た目はガチで人妻ってより“元ギャルを綺麗にした感じ”。

黒のピタッとしたVネックのニット。で、下はヒラヒラのベージュスカート。なんつーか…そのスカート、太ももを強調するように膝上で止まってて、座った時のラインが、もうヤバかった。脚細いのに、ヒップだけはもっこり盛り上がってて、「これ絶対エロいやつだろ」って思った。

しかも、話し方がすげー慣れてて、気取らない感じ。
「うちの人、最近ずっと出張でさ〜」
とか、サラッと言ってくるくせに、目は泳いでんだよ。

こいつ、間違いなく欲求不満。

正直、最初はヤル気なかった。彼女もいるし。
でも未羽のスカートの隙間から見える内ももと、うっすら汗ばんだ胸元見てたら、理性とか一気にどうでもよくなって。
この時点で、俺の頭の中はもう「どうやってホテル連れてくか」で埋まってた。

そのあと、みんなで二次会ってなって、和歌山城の近くのバーに移動。
そこで、未羽がグラスを持つ手をぷるっと震わせたのを俺は見逃さなかった。
あ、こいつ、飲ませたらスイッチ入るタイプだなって。

軽く距離詰めてみた。「彼氏できそうなの?」って聞いたら、「…できたら困るかも」って笑ってた。その笑い方が、ちょっとだけ寂しそうで、でも興奮してるのも混じってた。

「じゃあ、このあと、ちょっと歩かない?」

「……うん、ちょっとだけなら」

未羽のその返事の“間”で、もう全部わかった。
一応“ちょっとだけ”って言い訳が欲しいだけ。行為に理由が欲しいだけの女。

ホテルまで歩く間、未羽は何も言わなかった。夜風が髪を揺らして、たまにスカートが太ももに張りついてた。

チェックインして、部屋入って。
「シャワー、先入っていい?」って言うから、「一緒でもいいけど」って返したら、ちょっと顔赤くして、「ばかじゃないの」って。

その“ばかじゃないの”で、完全に濡れてるなって確信した。

シャワー終わって、タオル巻いた未羽が、ベッドの端にポツンと座ってて。
俺がバスローブのまま立ったら、彼女の視線がピタッと股間に止まった。
…そのまま、なかなか戻らなかった。

「……え、なに、それ。こんな大きいの、見たことないかも」

「見るだけで終わらせないよ?」

未羽は息を呑んで、顔赤くしてたけど、俺の太ももに手を伸ばして、触れた指が震えてた。
口元に近づけたら、一瞬ためらった。
でも、次の瞬間には、自分から舌を伸ばしてた。

熱くて、じゅるじゅる吸われて、俺のデカチンが完全にビンビンになった。
旦那とのサイズ、比べてんだろ?そんな顔してた。

「入れて…その代わり、ちゃんとゴムはつけて…」未羽がそう言って、自分で避妊具を手に取った。
指が少し震えてたけど、明らかにその指は、待ちきれない女のものだった。

未羽の手が俺のゴムを握り、震えながらも慣れた動きで装着していく。彼女の指先、熱くて柔らかい。ゴムの感触が俺のビンビンになったモノを締め付けるけど、それすら気持ちいい。未羽の目、俺の股間から離れない。まるで初めて見る生き物でも見るみたいに、じっと見つめて、唇が小さく開いてる。「…ほんと、すごいね、これ」と、囁くように言った。声、掠れてる。欲が滲み出てる。

ベッドに押し倒す。未羽のタオルがはだけて、白い肌が露わになる。胸はそこまで大きくないけど、形がいい。乳首がピンと立ってるの、暗い部屋でも分かる。俺、彼女の太ももを掴んで開かせる。未羽、抵抗しない。むしろ、腰を少し浮かせてくる。濡れてるのが、太ももの内側で光ってる。すげえ、こんなに準備できてる女、久々だ。

「入れるぞ、未羽」俺、わざと低く言う。支配するみたいに。彼女、頷くだけ。目が潤んで、ちょっと怯えたような、でも期待でいっぱいの顔。ゴムの先端を、未羽の入り口に当てる。熱い。ヌルヌルしてる。ゆっくり、ほんとにゆっくり押し込む。未羽のそこ、狭え。キツく締まるけど、びしょびしょだから、ズブズブって奥まで滑っていく。「んっ…あっ…!」未羽の声、漏れる。俺のモノ、半分くらい入ったところで、彼女の腰がビクッと跳ねる。「待って…ちょっと…太い…!」って、喘ぐけど、俺、止まらない。ゆっくり、でも確実に奥まで押し込む。ゴム越しでも、未羽の内壁がヒクヒク動くの、感じる。全部入った瞬間、未羽の口から「はぁ…っ!」って、長い吐息。俺、動かず、そのまま奥でグリグリ動かす。「うっ…んんっ…!」未羽、シーツをギュッと掴む。やべえ、この締め付け。旦那と全然違うだろ、って内心ニヤつく。

少し引いて、ゆっくり突き入れる。ズチュ、ズチュって音、部屋に響く。未羽の顔、だんだん蕩けてくる。目、半開きで、口から涎が少し垂れてる。「気持ち…いい…」って、呟くように言う。俺、ペース上げる。最初はゆっくりだったのが、だんだん力強く、深く突く。パンッ、パンッ!って、肌がぶつかる音。未羽の腰、俺の動きに合わせて揺れる。「あっ、あっ、待って、激し…!」って、声が途切れ途切れ。俺、彼女の腰を掴んで、もっと強く突く。グチュグチュって、濡れた音がデカくなる。未羽の内壁、俺のモノを締め付けて離さない。すげえ、こんなに感じてる女、最高だ。

「未羽、もっと乱れろよ」俺、わざと煽る。彼女、目を開けて、俺を見る。そこには、背徳感がチラつく。「…こんなの、ダメなのに…」って、囁くけど、腰は自分から動かしてる。旦那に申し訳ないって思いながら、俺のデカチンで感じまくってる。この矛盾、めっちゃ興奮する。

「体位、変えるぞ」俺、未羽をひっくり返す。寝バックだ。彼女の背中、汗で光ってる。プリッとしたヒップ、持ち上げて、俺のモノを再び突き入れる。ズブッ!って、奥まで一気に。「ひゃあっ!」未羽、叫ぶ。寝バックだと、もっと奥まで届く。俺、彼女の腰を押さえつけて、ガンガン突く。パンッパンッ!って、音が部屋にこだまする。未羽の声、どんどん高くなる。「あっ、あっ、ダメ、奥、奥すぎる…!」って、叫びながら、シーツに顔を埋める。俺、ペース変える。速く、浅く、たまに深く突く。未羽の体、ビクビク震え始める。「んんっ…!イく、イっちゃう…!」って、声が掠れる。俺、もっと速く動く。グチュグチュ、パンッパン!って、リズムが狂ったみたいに激しくなる。

未羽、崩れ始める。腰がガクガク震えて、シーツを噛んでる。「あっ、んっ、ダメ、ダメ、気持ちよすぎ…!」って、叫びながら、ビクンッ!って体が跳ねる。イった。未羽のそこ、キュウッて締まる。すげえ、この締め付け、ヤバい。でも、俺、まだ止まらない。もっと奥、押し上げる。寝バックのまま、彼女の腰をグイッと持ち上げて、グリグリ奥を突く。「ひっ、あっ、ダメ、まだイってる、止めて…!」って、未羽、絶叫。でも、俺、止まらない。彼女の内壁、ヒクヒク痙攣してる。連続でイってる。未羽の声、もう言葉にならない。「あぁっ…んん…!」って、ただ叫ぶだけ。体、ガクガク震えて、汗と愛液でベッドがびしょびしょ。

俺も限界近い。未羽がまたイく瞬間、彼女の奥がキュッと締まる。「未羽、一緒にイくぞ」って、俺、唸る。彼女、頷く力もないみたいで、ただ「んっ…んっ…!」って喘ぐ。俺、ラストスパート。パンッパンッパン!って、めっちゃ速く突く。未羽、絶叫。「あぁぁっ!ダメ、イく、イくぅっ!」って、彼女の体、ビクンッビクンッ!って、果てしなく痙攣。俺も、ゴムの中にドクドクッ!って、大量に射精。すげえ量、ゴムがパンパンになるくらい。未羽、俺の射精感じながら、まだヒクヒク震えてる。「はぁ…はぁ…こんなの、初めて…」って、掠れた声で呟く。俺、ゆっくり抜く。ズルッって、音がする。未羽、ベッドにぐったり崩れ落ちる。汗と愛液で、彼女の太もも、ビショビショ。

「未羽、旦那じゃこんな風にイけねえだろ?」って、俺、ニヤつきながら言う。彼女、顔を赤くして、シーツに顔埋める。「…言わないでよ…」って、囁くけど、目はまだ俺の股間見てた。

和歌山で未羽と3回目に会ったのは、2週間後だった。
LINEには、前の晩から何度も下書きしたような、妙に短くて素っ気ない文。

「また、あの…会えたりする?」

既読つけてすぐ返したら、「来週なら空いてます」って。

駅の西口。夕方。
その日、未羽は髪を軽く巻いて、ベージュのカーディガンに黒のタイトスカート。
上品な格好してるのに、脚元はピンヒール。いかにも“来る気満々”って感じで。

「…こんな格好、変じゃない?」

そう言った未羽に「いや、逆に最高」と返すと、彼女は少しだけ目を逸らして笑った。
顔は笑ってるのに、内側では何かが壊れかけてるような、そんな顔だった。

そのままホテル直行。会話も特になし。
部屋に入った瞬間、未羽のほうから抱きついてきた。

「…あのさ、ちゃんと話すけど」
「うん」
「ピル、飲んでる。避ける準備、してきたから…」

間をあけずに、スカートを自分でまくって、下着の中を指でずらした。
真ん中が、ぬるりと光ってる。
そのまま、俺の上に跨がる未羽。

正直、あの顔は今も忘れられない。
あんなに女って顔で、あんなに目がうるんでて、自分から脚をひらいてくるなんて。

「……中が、欲しいの。あなたの」

口でそう言ったあと、俺のものを手で包んで、自分の割れたところを擦りつけてきた。
ぬちゅ、ぬちゅ…って音が部屋に広がって、未羽は眉を寄せて、ひとりでびくびく震えてた。

夢中で腰を動かしてくるたびに、俺は心の中でこう思ってた。

完全に、堕ちたな。

自分で抱きしめながら、腰をぐりぐり押しつけてくる。
目の前で、人妻が“オンナ”の顔で、快楽の奥に逃げられなくなってる。

何回か体位を変えて、最後は後ろから。
寝転んだ未羽の尻を広げて、中にあの熱いものを押し込んだとき、
彼女は「だめぇ…でもイく…」って連続で身体を跳ねさせて、何回も痙攣してた。

そのあとの未羽は、しばらく動けなかった。
息が荒くて、全身汗だくだったけど、瞳だけが妙に穏やかで、もうこの関係に抗う気はなさそうだった。

少ししてから、未羽がこう言った。

「……やばいな、うち、戻れないかも」

「戻れないって?」

「普通に、“奥さん”として生きてるほうに」

俺は黙って横になった。
一度でも入れてしまったら、もう戻れない女がいるってのは、前から知ってる。
けど、未羽はそれに自分で気づいて、そしてそれを“受け入れる”女だった。

シャワー浴びてるとき、ガラス越しに聞こえてきた言葉。

「あなたといる時だけ、私…全部から逃げられるんだよね」

それが本音だったんだろう。

髪を乾かしてるとき、「またすぐ来てもいい?」と聞かれた。
「次、いつ空いてる?」じゃない。
もう、“来たい”って気持ちだけで動いてる。

俺は頷いた。もう止める理由なんか、どこにもない。

帰り際、駅までの道を歩いてる途中、
未羽はスマホを取り出して、何気なく“うちの人”に通話の着信を入れた。

「ごめんね、ちょっと残業になってて…あと30分くらいで帰る」

その横顔は、ほんとに“妻”の顔だった。

なのに、太ももにはまだ俺の指の跡が残ってるし、下着はまだ湿ってる。

昼は“普通の奥さん”、
夜は“俺のためのオンナ”。

そんな二重生活が、あの夜から続いてる。

次の合コンには、行ってない。
彼女とも、距離を置き始めた。

未羽のデカ尻がよすぎたせいだ。