バスで距離が近くなった人妻とホテルに入ったら完全にメス顔で迫ってきて…:体験談

記憶に残るセックスって、意外と“偶然”から始まるんだよな。
滋賀の大津で、たまたまバスで隣に座った人妻を抱くことになるなんて、誰が想像する?

あのときは、比叡山の登山帰り。汗と埃まみれで、早く風呂入りてぇ…とか思ってた時。
乗ったバスの中、たまたま隣に空席があって、そこにふわっと腰を下ろしたのが萌衣だった。

肌は白くて、黒髪をまとめた清楚な女。年は30前半くらい。
服装は医療事務っぽいピンクの制服。下はタイトスカート。足元はナースサンダルじゃなくて、ちゃんとしたパンプスだったのが逆にえろかった。

膝を閉じてるのに、太ももがむっちりしてて肉が乗ってる。
うつむいた瞬間、胸が張ってるのがわかった。白衣の下、ブラのライン浮いてんのもバレてて、俺はそっちばっか見てた。

そしたら、途中で会話になった。
「暑いですね…山とか行かれたんですか?」
「うん、比叡山。…そっちは仕事帰り?」

最初はそんな軽い雑談。
でも「うちの人がいなくて…」ってワードが出たとき、こいつ人妻か、ってなった。

そこからはもう、ペース握った。
こっちは20代後半の独身。仕事は配送系で、体力勝負。腕とかガッチリしてるから、女ウケは悪くない。
まあ、学生時代から痴漢とか…ギリ合法なスリルプレイには慣れてるし、興奮スイッチ入ったら止まらん。

バス降りてからも、駅までの道を一緒に歩いた。
「暑いし、ちょっとどっかで冷たいの飲む?」って誘ったら、
「…ちょっとだけなら」って返ってきた。

もうこっちのもん。
カフェで隣に座ったとき、萌衣の太ももが触れる距離で、わざと近づいた。
そしたら、スカートの裾を直すふりして、視線を下にそらしてた。顔赤かった。

そのくせ、俺が「普段、どんな感じなん?」って聞いたら、
「仕事と家の往復で…夜も、何もなくて…」って。

ああ、もう確定。
この女、性欲限界きてる。

「じゃあ…俺とちょっとだけ、寄り道してみる?」

は?って顔したけど、口では「えっ…そんな…」って言いながら、拒否はしなかった。

駅前のラブホが見えたとき、明らかに足取りが遅くなったけど、
「やめるなら、今」って言ったら、数秒黙ってから、小さく頷いた。

部屋に入るなり、萌衣はカーテンの隙間を気にしながら落ち着かない様子だった。
「シャワー先、どうぞ」って言ったら、うなずいて浴室に消えた。

…正直、あの時点でチンポは爆発寸前。
下着まで想像して、ベッドで待ってた。

戻ってきた萌衣は、バスタオル一枚。胸の谷間がはみ出してて、顔はうつむいたまま。
「恥ずかしい…」って声が、かすれてた。

タオルを軽く外したら、Gカップはある。しかも下半身、尻がえぐい。肉付きが良すぎて、ケツだけで勃つ。

俺のデカチンポを見せると、目を見開いて、息を飲んで固まった。

「え……ちょっと、こんなの……」

比べてんだろ、家にいる“旦那”のと。
何も言わず、俺はゆっくり彼女の前に立って、その顔の高さに合わせて突きつけた。

萌衣は、一度だけ目を閉じて、そっと口をひらくと俺の亀頭に顔を近づけていく。

萌衣の唇が俺の亀頭に触れた瞬間、熱い吐息が先端を撫でる。柔らかい舌がチロッと這うと、ゾクッと電流が走った。彼女の口は震えながらも、ゆっくり咥え込んでいく。キツく締まる唇の感触、唾液のぬめり。たまんねぇ。「もっと…奥まで咥えろよ、萌衣」って低く唸ると、彼女の目がチラッと俺を見上げる。恥じらいと、でもどこか好奇心が混じった目だ。旦那じゃ味わえないデカさを、しっかり味わわせてやる。

「ん…っ、んん…」萌衣の喉が小さく鳴る。口の中で舌が絡みついて、吸い付くように動く。俺のチンポ、規格外だから全部は入らねぇ。けど、萌衣の頑張る姿がすげぇエロい。両手で俺の太ももを掴んで、必死に頭を前後に動かす。ジュポッ、ジュポッって音が部屋に響く。俺、腰を軽く振って、もっと奥まで押し込んでやった。「うぐっ…!」って萌衣がむせるけど、逃がさねぇ。髪を掴んで、軽くコントロール。「いいぞ、萌衣。旦那に見せらんねぇ顔だろ、これ」って笑ってやると、彼女の顔が真っ赤になる。背徳感、ビンビン感じてんだろ。

もう我慢できねぇ。コンドームを手に取って、チンポに被せる。萌衣の目はそれを見ながら、ちょっと怯えたみたいに揺れる。「…大丈夫、なの?」って小声で聞くから、「試してみねぇ?」ってニヤリと返す。ベッドに押し倒して、萌衣の足を広げる。白い太ももが震えて、股間の茂みが濡れて光ってる。性欲溜まりまくってんだな、この人妻。指で軽く弄ると、ビクッと腰が跳ねる。「あっ…やっ…!」って声が漏れる。もうグチョグチョだ。

「入れるぞ、萌衣。ほら、しっかり感じろ」って囁きながら、亀頭を萌衣の入口に当てる。ヌルッとした感触が先端を包む。ゆっくり、ほんとにゆっくり押し込む。キツい。マジでキツい。コンドーム越しでも、萌衣の膣が締め付けてくるのがわかる。ググッと奥まで進むと、彼女の口から「あぁ…っ、んんっ!」って喘ぎが漏れる。全部入った瞬間、萌衣の体がビクンと跳ねた。「で、でかい…っ、こんなの…っ」って、半分泣きそうな声。俺はニヤつく。「旦那のよりどうだ? ほら、言ってみろよ」って意地悪く言うと、萌衣は目をぎゅっと閉じて、首を振る。でも、その顔、めっちゃ感じてる。

腰を動かし始める。最初はゆっくり、ズチュ、ズチュってリズムで。萌衣の膣が俺のチンポに吸い付くように締まる。やべぇ、気持ちいい。「萌衣、すげぇ濡れてんな。こんなエロい人妻、初めてだ」って独白すると、彼女の顔がさらに赤くなる。ピストンを少し速くする。パン、パンって音が部屋に響き始める。萌衣の両手がシーツをギュッと掴んで、爪が食い込む。「あっ、あっ、待って…っ、激し…っ!」って叫ぶけど、俺は止まらねぇ。もっと奥まで突いてやる。グチュグチュって淫靡な音が混じる。萌衣の腰が無意識に持ち上がって、俺の動きに合わせてくる。性欲が爆発してんだな、この女。

「体位、変えるぞ」って言うと、萌衣を四つん這いにさせる。寝バックだ。萌衣のデカい尻が目の前にドンと広がる。たまんねぇ眺め。手を伸ばして尻を叩くと、ピシャッと音がして、萌衣が「ひゃっ!」って小さく叫ぶ。またチンポを挿入。寝バックだと、もっと奥まで届く。ズンッと一気に突き入れると、萌衣の背中が反る。「あぁぁっ! そこ、ダメっ…!」って絶叫。俺は腰を振る。パン! パン! って音が速くなる。萌衣の膣がヒクヒク締まって、俺のチンポを締め上げる。「萌衣、壊れちまいそうだな。このケツ、旦那に触らせねぇよ」って低く唸る。彼女の喘ぎがどんどん高くなる。「んあっ、あっ、あぁっ!」って、声が途切れ途切れ。

ピストンの速度を変える。速く、遅く、速く。萌衣の体がそのたびにビクビク反応する。もう崩れてきてる。シーツを掴む手が震えて、膝がガクガク。「も、もう…っ、ダメ、壊れる…っ!」って叫ぶ声が掠れる。俺はさらに奥を突く。グチュッ、ズチュッって音が響く。萌衣の体が小刻みに痙攣し始める。イク寸前だ。「ほら、萌衣、イケよ。旦那の前じゃできないだろ、こんなイキ方」って囁くと、彼女の体がガクンと跳ねる。「あぁぁっ! イクっ、イクぅっ!」って絶叫。膣がギュウッと締まって、俺のチンポを締め上げる。連続で痙攣。萌衣の体が波打つように震える。

まだだ。俺は寝バックのまま、もっと奥を押し上げる。チンポの先で子宮口をグリグリ突くと、萌衣の絶叫が部屋に響く。「あぁぁぁっ! やっ、ダメ、止めてっ! またイクっ!」って、声が完全に壊れてる。痙攣が止まらねぇ。萌衣の体が果てしなくイキ続ける。俺も限界だ。萌衣がイクのと同時に、俺のチンポがドクドク脈打つ。「萌衣、受け止めろよ…っ!」って唸りながら、コンドームの中に大量に射精。ドク、ドク、ドクッって、すげぇ量が出る。萌衣の膣がまだヒクヒク締まって、俺の射精を搾り取るみたいだ。

萌衣はベッドに突っ伏して、息が荒い。「はぁ…っ、はぁ…っ」って、喘ぎが収まらねぇ。俺はゆっくりチンポを引き抜く。ズルッって音がして、萌衣の体がまたビクンと震える。「…こんなの、初めて…っ」って、萌衣が掠れた声で呟く。俺はニヤリと笑う。「旦那には内緒な、萌衣。このケツも、この体も、俺のもんだ」って言うと、彼女は目を閉じて、小さく頷いた。

性欲溜まりまくった人妻を、俺が全部解放してやったんだ。

1週間ほど間を空けて、萌衣と再会した。
また会いたい、ってLINEがきたのは月曜の朝だったのに、俺が都合つけたのは金曜の夜。

その5日間、たぶん彼女はずっとうずうずしてた。
実際、駅前のホテルのロビーで出会った瞬間、目の奥が潤んでて、口元はずっと落ち着きなく動いてた。

「…やっぱり来ちゃった」

それだけ。言い訳もしなかった。もう、そんな段階じゃない。

エレベーターで2人きりになった瞬間、萌衣は俺のシャツの裾をつまんで小さく引っ張った。

「今日…生でしていいように、ちゃんと準備したの」

は?って思って見下ろしたら、彼女、バッグの中から小さな白いシートを出して見せた。
ピル。市販のやつ。避妊目的ってだけの、はっきりした意思表示。

頭がぐらついた。笑うしかなかった。

「……俺のこと、好きになった?」

「違うよ、好きじゃない。……でも、欲しくてたまらない」

笑いながら言ったその目は、完全に発情してた。

部屋に入ると、萌衣は先にスカートを脱いで、タイツをひっぱった。
ストッキングごとじゃなくて、最初から生脚でくる準備をしてたんだと思うと、内側からゾクッとした。

ベッドの上に座って、彼女は自分のパンティを少し下げて、谷間ができるように足を開いた。

「ちゃんと、見て」

割れ目の先端から、うっすらと透明な液が垂れてた。
そのまま、俺の顔を見ながら囁いた。

「挿れて、直接。……今日は、絶対に中に出して」

もう止められるわけがない。
俺は上から萌衣の身体を押さえ込んで、唇を塞いだ。

その瞬間、彼女の背中がビクンと跳ねて、脚が腰に絡みついた。

挿れる時は、びちゃって音が出るくらい濡れてた。
ぬるっと肉が押し広げられて、奥でぴったり吸い込まれる感覚。

「んぁああっ…っ!」

声、完全に出てた。
部屋中に響くくらいで、でも止める気なんてなかった。

「生、ほんとに気持ちいい…っ」

「……出すぞ、奥に」

「うんっ、ほしいのっ…っ全部、溜めてたぶん、いっぱいちょうだい…!」

体位は最後までひとつ。
寝バック。うつ伏せで、腰だけを持ち上げた状態。
そのまま尻肉を思いきり左右に割って、むき出しになった割れ目の奥まで突っ込んだ。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぱんっ、ぱんっ…
ホテルの部屋に、生々しい音が鳴り響いた。

「やばっ…またっ…イっちゃう…っ!」

背中を波打たせながら、萌衣の脚がベッドを蹴る。
シーツをぐしゃぐしゃに掴んで、奥がキュウッと絞られてくる。

限界を越えた。
ぐいっと奥まで突き込んで、根元まで埋めてから、どくどくと中に放った。

「うっ……!」

「っ……っあぁああぁぁっ!」

痙攣しながら膣が脈を打って、押し出すんじゃなく、もっと奥へと吸い込んでくる感じ。
膣内が生き物みたいに動いてて、完全に精液を取り込もうとしてた。

1分くらい、そのままくっついたままで動けなかった。
萌衣は顔をベッドに伏せて、肩を震わせてた。

「……これ、だめだね」

「なにが?」

「……もう、戻れないかも」

そう言いながら、俺の胸に顔をくっつけてきた。
その顔、穏やかすぎて怖かった。

帰り際、駅まで送ろうとしたら、彼女は歩道で立ち止まって、少しだけ振り返ってきた。

「……また、お願い。今度は、もっと長く…一晩中、してみたい」頷いたら、萌衣は満足そうに笑って、改札に入っていった。
さっきまで中で精液飲ませてたとは思えないような、日常の顔に戻って。