山口県にある工場で働いている俺は、毎朝同じ時間に山陽本線に乗って通勤していた。
30歳になっても地味でモテた経験なんてなく、毎日同じように電車と職場を往復するだけの生活だった。
その日も徳山駅から防府方面行きの電車に乗り込んだ。
混み合っていた車内で、たまたま空いた座席に腰を下ろすと、隣にふわっと香水の匂いがした。
視線を横にやると、細身なのに胸元がやたら豊かな女が座っていた。
ベージュのコートの下から覗くニットは張りつくように隆起していて、明らかに巨乳レベル。
年齢は20代半ばくらいに見えた。
その大人びた色気に、俺は思わず目を逸らした。
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「すみません、この辺で降ります?」
声をかけられた瞬間、鼓動が跳ねた。
彼女が降りる駅を確認したかっただけなのに、俺は挙動不審に「い、いや、もう少し先です」と答える。
「そうなんですね、私も徳山から通ってるんですよ」
にこりと笑うその表情に、一気に距離を詰められた気がした。
車内でのちょっとした会話。
それだけのはずだったのに、不思議と会話は途切れなかった。
彼女の名前は 玲奈。実は34歳だった。
「昼間は専業主婦してるけど、夜はちょっとしたバイトもしてて…」と濁していたが、あとからそれがキャバクラだと知った。
胸元の谷間に視線を奪われながら、俺はうなずくだけで必死だった。
「よかったら、LINE交換しません?」
まさかの誘いは、向こうからだった。
山口の電車通勤で、見知らぬ人妻から連絡先を聞かれるなんて、夢にも思わなかった。
俺は震える手でスマホを取り出し、彼女と連絡先を交換した。
数日後、玲奈から「ちょっと飲みに行かない?」とLINEが届いた。
場所は新山口駅近くの居酒屋。
普段は飲み会すら断る俺が、その日ばかりは心臓をバクバクさせながら電車に乗った。
待ち合わせ場所に現れた玲奈は、キャバ嬢らしい華やかさを隠さずに現れた。
黒いワンピースにヒール。
昼間の電車で見た清楚さとは違う、男を試すような雰囲気だった。
「思ったより真面目そうでびっくり」
カウンターで隣に座りながら、彼女は酒を口に含んで笑った。
会話が進むにつれて、夫との関係やセックスレス気味なことも打ち明けてくる。
「最近、旦那とそういうの全然なくてさ…」
そう言う目線は、完全に俺を試していた。
店を出る頃には終電が近づいていた。
「どうする?このまま帰る?」
玲奈が小悪魔的に問いかけてきた。
俺は勇気を振り絞って、「ちょっと休んでから帰りません?」と口にした。
一瞬の沈黙のあと、彼女は「ふふ、そうくると思った」と笑って頷いた。
二人で向かったのは、新山口駅近くのラブホテル街。
ピンク色のネオンが並ぶ中、安そうなホテルの前で足を止めると、彼女が俺の腕を引っ張った。
「いいよ、入ろう」
その瞬間、心臓が破裂しそうになった。
これまで女に縁がなく、恋愛経験もほとんどなかった俺が、人妻キャバ嬢を抱けるなんて…。
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ベッドに腰を下ろした彼女は、コートを脱ぎ、ワンピースのファスナーを下ろした。
黒いレース付きのエロい下着に包まれた乳房があらわになると、俺は息を呑んだ。
「見てるだけじゃ、満足できないでしょ?」
挑発するように舌を出した玲奈の視線に、もう抗うことはできなかった。
俺は唇を奪い、胸を揉みしだきながらベッドに押し倒した。
ホテルの部屋に、シーツの擦れる音と彼女の甘い吐息が響いていった。
新山口駅近くのラブホに入った瞬間、頭が真っ白になった。
それまでただの電車の隣席の人妻だった玲奈が、今は俺の前でベッドに腰掛け、ワンピースを脱ぎ捨てている。
ハリのある巨乳がブラから溢れそうに揺れていて、その谷間に視線を奪われて呼吸が浅くなる。
「緊張してる?」
挑発するような目で見られると、全身の血が下半身に集まっていくのが分かった。
「せっかくだから、リラックスさせてあげる」
玲奈はそう言うと、ベッドに俺を押し倒した。
ズボンを下ろされると、勃起したチンポが露わになる。
「思ったより立派じゃん」
そう呟きながら、唇を近づけ、熱い舌で亀頭を舐め上げる。
濡れた音がいやらしく響くたびに、腰が浮いた。
キャバ嬢らしいテクニックなのか、フェラはとにかく巧みだった。
先端を舐めながら手で竿を扱き上げ、時折のど奥まで咥え込む。
喉の奥で鳴る「ジュルッ」という音に鳥肌が立つ。
「こんなにビクビクして、童貞みたい」
からかう声に羞恥と快感が入り混じり、もう我慢できなくなりそうだった。
「入れてみたい?」
そう聞かれ、俺は無言で頷いた。
下着を脱ぎ捨てた玲奈の股間は、すでに濡れそぼっていた。
不倫の背徳感に濁った理性は、完全に消え去っていた。
彼女がベッドに仰向けに寝転ぶと、脚を開き俺を誘う。
ゴムを取り出しかけたが、玲奈は首を振った。
「今日はいいから、そのまま…」
人妻に生で挿れる――。
背徳感で心臓が跳ねたが、ヌルヌルとした感触が亀頭を飲み込み、すぐに快楽に支配された。
「んっ…やっぱり直で入ると全然違う…」
甘い声が耳元で震え、腰を突き上げるたびにベッドが軋んだ。
ガマンできずに荒く突き続けていると、玲奈の表情が崩れていく。
「だめっ、強いっ…イっちゃう…!」
次の瞬間、股間から勢いよく液体が飛び散った。
シーツに濡れ広がるそれは、まさに潮吹き。
人妻がラブホで俺のチンポに突かれ、快楽に耐えきれず失禁するように吹き出していた。
「恥ずかしい…でも止まらないの…」
涙交じりの声で訴えながらも、彼女の腰は自分から打ちつけてくる。
俺は腰を止めることなく、シーツをびしょ濡れにさせながら突き続けた。
「もう、限界だ…!」
そう告げると、玲奈は俺の首に腕を絡めてきた。
「中に出して…旦那よりあなたに抱かれてたい…」
その一言で一気に爆発した。
熱い精液を、人妻の子宮へと勢いよく吐き出した。
「はぁっ、あったかい…本当に中に出してる…」
山口のラブホの一室で、他人の妻に生で中出ししている。
背徳と快楽がごちゃ混ぜになり、達成感で全身が震えた。
しばらく抱き合ったまま動けなかった。
ベッドのシーツは潮吹きでぐっしょり濡れていて、俺の精液がゆっくりと彼女の股間から溢れ出していた。
「やばいね、こんなに出されちゃったら…」
そう呟きながらも、彼女は満足そうに笑っていた。
不倫。ラブホ。生挿入。中出し。潮吹き。
俺がこれまでネット掲示板でしか見てこなかった単語が、今、現実になって目の前で繰り広げられている。
それを思うと、胸がざわつきながらも、どうしようもない征服感が込み上げてきた。
あの夜から数日。
俺と玲奈はすっかり定期的に連絡を取り合うようになっていた。最初は電車で偶然隣り合わせただけの関係だったのに、もう「不倫の相手」としての距離感に染まっている。
二回目の密会があまりに濃厚すぎて、俺の中でもすでに逃げられない確信があった。
そして約束の日、また山口駅近くで待ち合わせる。
「今日も…行っちゃうんだね」
軽いジャブみたいなセリフを言いながら、彼女は目をそらす。罪悪感に揺れながらも、体は正直で俺を求めているのが分かった。
そのままラブホに直行する。ホテル街に並ぶピンク色のネオンは、昼間の健全な顔を一瞬で裏返してくれる。チェックインを済ませて部屋に入ると、もう待ちきれないように彼女のワンピースを脱がせた。
下着姿になった玲奈は、恥ずかしそうに腕で胸を隠そうとしたが、そのボリュームは収まりきらない。柔らかそうな曲線に触れるだけで、俺の下半身はパンパンに張り詰める。
ベッドに押し倒すと、彼女が小さく笑った。
「もう慣れちゃったね、こうなるの」
その言葉に、心の奥がざわつく。不倫の逢瀬に慣れる人妻――背徳感がさらに燃料になっていく。
キスを深く交わしながら、俺は下着をずらして指を滑り込ませた。とろとろに濡れていて、すぐに甘い声が漏れる。
「だめ…またすぐイっちゃう…」
指でGスポットを探ると、あの時と同じようにすぐ潮吹きが始まった。びしゃびしゃとベッドに広がる水音がいやらしく響く。ラブホのシーツを何度も濡らす人妻の姿は、普通の生活では絶対に見せない表情だった。
「今日は…後ろからしてみたい」
そう耳元で囁き、彼女を四つん這いにさせる。
鏡張りの壁に映る自分たちの姿を見ながら、腰を打ちつけた。ぐちゅぐちゅと卑猥な音が部屋に充満する。
「見て…ほら、私…いやらしい顔してる」
自分で鏡をのぞき込みながら、玲奈は快楽に震えていた。俺もその表情にゾクッとし、さらに深く突き上げる。
「中に…お願い、もう我慢できないから…」
その必死な声に理性は吹き飛び、腰を叩きつけて限界まで突き刺した。
熱い精液が一気に溢れ出す。中出しの瞬間、彼女は絶頂の波に呑まれて全身を震わせた。
「また…いっぱい…出てる…」
股間から白濁がとろとろと垂れていくのを、自分で確かめるように触れながら恍惚の表情を浮かべている。
少し休んだあと、彼女は汗に濡れた髪をかきあげて俺の方を見上げた。
「もう一回…口でもしていい?」
ベッドに座らされ、チンポを咥え込まれる。フェラの最中、まだ先ほどの精液が口の端から滴っていて、さらに興奮した。
「ちゅる…んっ…まだ硬い」
精液と唾液が混じり合ういやらしい音が響き、再び勃起を取り戻した俺は、そのまま彼女の口の中に二度目を吐き出してしまった。
「んくっ…飲んじゃった…」
涼しい顔をしながら喉を鳴らす人妻。そんな姿を見ていると、彼女がもう完全に快楽に堕ちたことを確信した。
ラブホを出る頃には、腕を自然に絡めてきていた。
「こうして歩くと、ほんとに恋人みたいだね」
そう呟く横顔は、ただの人妻でもキャバ嬢でもなかった。俺のチンポに堕ちて、不倫関係に囚われたひとりの女だった。
帰り道、繁華街の明かりに照らされながら、その達成感を噛みしめた。
