【宇都宮線で】大学生の俺の巨根をフェラした人妻を中出しで沼らせて俺専用の穴に変えたった(笑):エロ体験談

宇都宮線で、たまたま隣に座ったのが杏奈だった。

その日は、大学の講義が早く終わって、昼過ぎの空いてる電車だった。たぶん、あれは栃木駅あたりを過ぎた頃だったと思う。向かいの座席がガラガラのなかで、わざわざ俺の隣に座ってきた時点で、ちょっと気になった。

黒の細身パンツにジャケット、髪は軽く巻いたロング。
外見だけなら完全に『できるOL』って感じで、年齢もたぶん30代前半ってとこか。目元はキツめなのに、どこか疲れてる雰囲気だった。無表情のままスマホをいじってたけど、横からチラッと見たら、俺が一瞬だけ写ってる車窓の反射を見てた。

狙って座ってきたわけじゃないにしても、こっちを気にしてるのはすぐにわかった。

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「暑いっすね、今日」

何の変哲もない一言だったけど、杏奈は少し驚いた顔してこっちを見て、
「あ、はい…ほんとに。ちょっと汗かいちゃって…」

って、思ったより気さくに返してきた。

声が妙に柔らかくて、反応が予想より軽かった。
俺は別に、ナンパとかうまいわけじゃない。ただ、相手がスキを見せてくれば、押すだけだ。年上でも関係ない。むしろこっちのほうが好きだ。

そのまま二言三言、会話が続いた。
出身地とか、乗り換え先とか、仕事の話とか——全部ライトな雑談。でも、なんとなく話が弾んで、電車を降りる直前に、こっちからLINEを聞いた。

断られなかった。
正直、それだけで勃ちそうだった。欲求不満そうな人妻が、大学生の俺と電車でLINE交換とか、冷静に考えたら背徳の匂いしかしない。

で、2日後の夕方に宇都宮で会うことになった。
「たまたま休みで…」って言ってたけど、どう考えても計画的だったと思う。

集合は、宇都宮城址公園のベンチ。観光客は少なくて、地元のカップルがちらほらいる程度。杏奈は白のブラウスにタイトスカート、ピンヒールで現れた。前よりも明らかに化粧が濃くて、髪も巻き直してきてた。

軽く歩きながら、東武宇都宮駅前のカフェに入った。
夫は?って聞いたら、「あの人、今東京に転勤してて…」って濁してたけど、明らかに今は別居状態らしい。

子供は?と聞いたら、しばらく間を置いて、「いないよ。まだ」
その『まだ』に、杏奈の未練がにじんでた。
でも、その顔で俺と2人で会ってること自体が矛盾だらけだった。

「このあとどうする?」って切り出したのは俺のほうだったけど、杏奈はすぐには返事をしなかった。

「…ホテルとか、そういうのは…ちょっと…」

でもその『ちょっと』は、「絶対ダメ」じゃなかった。
「ちょっと怖い」って意味だった。その『怖い』の中に、期待と理性と本能が全部混ざってるのが伝わった。

「じゃあ、軽く休めるとこ行こうか。個室カフェとかでもいいし」
「……うん」

嘘をつくのは得意じゃない。でも、相手がそれに乗ってくる時は、最初から答えが決まってる。

駅近のホテルに入った。
部屋のドアを閉めた瞬間、杏奈は何も言わずに窓際のイスに座って、黙ったままだった。

あれは、たぶん迷ってたんじゃなくて、自分の決断に言い訳を探してたんだと思う。

「先、シャワー借りるね」って言って、俺がバスルームに入った。
シャワーの音の向こうから、着替えのガサガサする音が聞こえてきた。
出たときには、杏奈はバスローブ姿でベッドの端に座ってた。目は合わせてこない。

「緊張してんの?」

「……ちょっと」

「顔、赤いよ。酒も飲んでないのに」

「だって……はじめて、だもん。こういうの…」

嘘だと思った。でも、たぶん『出会って2回目でホテル』っていう状況が初めてって意味なんだろう。人妻がそんなセリフ吐いてる時点で、もう勝負はついてた。

ゆっくり近づいて、頬に手を当てて、口元をなぞった。
拒まなかった。目だけが不安定に泳いでた。

唇を重ねると、杏奈の体がびくっと震えた。
舌を差し込んで深く絡めると、しがみついてきた。口の中で吐息が熱くて、ローブの内側の体温が伝わってくる。

舌を吸いながら、胸元を開ける。バスローブをずらすと、白い下着が露わになった。思ったよりも胸は大きく、張りがあった。たぶんDかEはある。

胸を揉みながら、下着の上から舐めると、「ん…っ」って小さな声が漏れた。
下着の下の乳首はもう硬くなっていて、ちょっと吸っただけでピクピクと反応する。

そこから腹をなぞって、腿、そして内ももへ。

バスローブを脱がせて、足を広げさせた。
黒のショーツは、すでに少し濡れていた。指で撫でると、じわっと熱が伝わってくる。

「キレイだな…」

耳元で囁いてから、パンティをずらして、舌を這わせた。
ぬるっ…とした感触に、杏奈の腰がビクついた。

「やっ……だめ、それ、舐められると……」

「でも、気持ちいいでしょ」

「……うん」

すでに反応は正直だった。
クリを軽く吸うと、杏奈は「ひっ…」と息を飲んで、喉から短く甘い声を漏らした。

右手で太ももを押さえて、舌を割れ目に沿って往復させる。
ぐちゅ…ぐちゅ…と音が立ち始める頃には、腰が浮いて、体がくねっていた。

フェラの流れに入る直前、杏奈が口を開いた。

「…その、大きさ……すごいね……」

布越しに触れた時点で驚いた顔をしてたけど、勃起した俺のを見て、完全に息を呑んでた。

口に咥えたあと、何度も自分で見直していた。
うっとりした目で、舌で亀頭を転がしながら、喉の奥まで入れてくる。

じゅる、ぐぽっ、んっ、ぬちゅっ…

こいつ、やれる。そう思った。
でも最初の挿入だけは、杏奈がこう言った。

「……お願い、最初だけは、ゴムつけて……」

その目は揺れていたけど、本気だった。
そのときだけは、こっちも一応従った。

ゴムをつけて、正常位で入れる瞬間。

杏奈の目が潤んで、声が漏れた。

「あっ…あああ…んっ……」

ゆっくり、奥まで飲み込ませてから、少しずつ腰を動かす。
そのたびに膣が収縮して、中が俺のカタチに変わっていくのがわかる。このとき、もう心の中では、こう思ってた。
こいつ……絶対に、俺のものになる。

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杏奈の膣内が熱く締め付けてくる。ゴム越しでも、そのねっとりした感触が俺の肉棒を包み込む。ゆっくりと腰を押し進める。入口が狭くて、抵抗を感じるけど、俺のサイズが無理やり広げていくのがわかる。杏奈の顔が歪む。唇を噛んで、目が細くなる。

「あ…入ってる…んんっ…」

彼女の声が震える。俺はさらに深く沈めていく。亀頭が奥の壁に当たるまで。ずぶずぶ…と音が響く。杏奈の内壁が俺の形に馴染むように収縮する。完全に根元まで埋まった瞬間、杏奈の体がびくんと跳ねる。

息が荒い。杏奈の胸が上下に揺れる。俺はそこで止まって、彼女の反応を観察する。瞳が潤んで、頰が赤らんでいる。指輪が光る左手がシーツを握りしめている。あの夫の存在を思い浮かべてるのか? そんな背徳が、俺の支配欲を煽る。この人妻を、俺のチンポで堕とす。

「どうだ、杏奈。俺のデカさがわかるか?」

「…うん…おっきくて…苦しい…けど、いい…」

腰を少し引いて、再び押し込む。最初はゆっくり。ぬぷっ、ぬぷっ…と滑らかな音。杏奈の汁が溢れて、ゴムが濡れる。視界に映るのは、彼女の開いた脚と、俺の肉棒が出入りする結合部。黒い陰毛が濡れて張り付いている。

徐々にリズムを速める。杏奈の息が乱れ始める。俺は腰を振り続ける。ぱん、ぱん…と肌がぶつかる音が部屋に響く。杏奈の膣が俺を締め付けるたび、快感が背筋を走る。でも、俺は馬並みだ。こんなペースじゃ射精しない。もっと激しくして、杏奈を壊す。

杏奈の声が高くなる。「あっ、あんっ…もっと…」 彼女の腰が俺に合わせて動く。俺はスピードを上げる。ずちゅ、ずちゅ…と粘つく音が激しくなる。杏奈の胸が激しく揺れる。乳首が硬く尖っているのが見える。

汗が滴る。杏奈の額に、俺の胸に。彼女の目が俺を捕らえる。欲情した視線。俺は心の中で思う。この淫乱人妻、夫のチンポじゃ満足できねえんだろうな。俺の巨根でしかイケない体に調教してやる。

さらにピストンを加速させる。杏奈の体がベッドに沈む。彼女の脚が俺の腰に絡みつく。「はあっ…激しい…」 息づかいが混じる。俺は杏奈の唇を奪う。舌を絡めながら、腰を叩きつける。ぐちゅぐちゅ…ぱんぱん…音が混ざる。

杏奈が崩れ始める。最初は耐えていた体が、徐々に力抜けていく。俺の動きに翻弄されて、腰が浮く。声が途切れ途切れ。「んっ…あぁ…もっ…」 彼女の内壁が痙攣し始める兆し。

体位を変える。杏奈の脚を掴んで、折り曲げる。種付けプレスだ。彼女の膝を胸に押し付けて、体を密着させる。杏奈の顔が間近。驚いた目。「え…こんな…」 でも、拒まない。俺は再び挿入。深く、奥まで一気に。ずぶりっ…と音がする。

この体位で、杏奈の膣がさらに狭くなる。俺の肉棒が子宮口を直撃する。視覚的に、彼女の尻が持ち上がって、結合部が丸見え。杏奈の汁が滴るのが見える。俺はゆっくりピストンを再開。ぬるぬる…と滑る。

杏奈の息が速くなる。「あっ…深すぎ…子宮に当たる…」 彼女の目が白く濁る。俺は速度を変える。最初は緩やか、次に急加速。ぱちゅ、ぱちゅ…と激しい音。杏奈の体が震え始める。脚が俺の肩に掛かるように固定して、叩きつける。

「感じろよ、杏奈。この体位で、俺の種を注ぎ込んでやる」

心の中で、支配的な言葉が渦巻く。この人妻の体を、俺のチンポで支配する。夫の記憶を上書きして、俺専用にするんだ。

ピストンの速度を変化させる。速くして、杏奈を追い詰める。彼女の声が悲鳴に変わる。「いっ…あぁんっ…壊れちゃう…」 体がくねる。俺は一瞬止めて、再び激しく。ずぷずぷ…ぐぽぐぽ…音が部屋を満たす。

杏奈が崩れていく。最初は耐えていた表情が、快楽に歪む。汗で髪が張り付く。胸が激しく上下する。膣内が俺を締め付ける力が強くなる。彼女の爪が俺の背中に食い込む。

「杏奈、イケ。俺のチンポでイケよ」

速度を最大に。ぱんぱんぱん…連続で叩きつける。杏奈の体がびくびく震える。最初の絶頂が来る。「あっ…イッ…イクッ…」 彼女の膣が収縮する。痙攣が俺の肉棒を締め上げる。杏奈の目が裏返る。体全体が跳ねる。

でも、止まらない。俺は持久力がある。種付けプレスのまま、ピストンを続ける。杏奈の体が弛緩するけど、すぐに次の波が来る。「まだ…だめ…また…」 息が切れる。俺は腰を振り続ける。ぐちゅぐちゅ…音が湿る。

杏奈の顔が涙で濡れる。快楽で崩壊する。彼女の脚が震える。2回目のアクメ。「ひっ…あぁぁっ…またイク…」 痙攣が激しくなる。膣内が波打つ。杏奈の体がアーチを描く。俺の肉棒を絞るように締まる。

さらに続ける。杏奈が連続でイく。3回目。「も…もう…おかしくなる…」 声が掠れる。体が痙攣の連続。俺は視界に映る彼女の崩れた姿を楽しむ。胸が揺れ、汁が飛び散る。結合部が泡立つ。

心の中で思う。この淫乱妻、俺の巨根に負けてる。夫のチンポなんか忘れて、俺だけを求める体になるんだ。

杏奈の息づかいが荒い。「はあ…はあ…すごい…」 俺はまだ射精しない。馬並みの持久力で、彼女を追い詰める。ピストンを緩めて、深く沈める。杏奈の目が俺にすがる。完全に堕ちた視線。

「杏奈、もっと感じろ。俺のものだ」

彼女の返事は、甘い喘ぎ。「うん…あなたの…」 背徳の指輪が光るけど、もう関係ない。杏奈は俺の支配下だ。

腰を振り続ける。杏奈の体が限界を迎える。痙攣が止まらない。4回目の絶頂。「あっ…また…イッちゃう…」 彼女の膣が俺を締め、汁が噴き出す。視覚的に、ベッドが濡れる。

俺はようやく、頂点に近づく。でも、まだ。杏奈をさらに崩す。ピストンを変速。速く、遅く。彼女の反応を操る。

「杏奈、俺のチンポはどうだ? 夫のよりいいだろ」

「…いい…おっきくて…硬い…」 

うなずいた杏奈の声が弱い。体が震える。

連続のアクメで、杏奈はぐったり。俺は種付けプレスを維持して、叩きつける。ぱちゅぱちゅ…音が続く。彼女の内面が露わ。快楽に溺れる人妻。

ついに俺の射精が来る。馬並みの量。ゴムの中に溜まる。「くっ…出るぞ」 杏奈の膣が最後の痙攣。彼女の体が俺を抱きしめる。

終わった後、杏奈は息を切らして横たわる。俺は彼女の崩れた姿を見る。汗まみれの体、赤らんだ肌。完全に俺のものになった。

杏奈の腰が、俺の上で勝手に動き続けていた。

前回の正常位のときよりも、明らかに自分からチンポを搾り取るような動きになっていた。
まだ体位を変えただけなのに、もう完全に別の女みたいだった。

「奥……奥、また当たって……んっ、やだ…ッ、もう……っ」

背中をそらせて、両手で俺の胸をつかんだまま、杏奈は膣の奥を俺のチンポで擦られるたびにビクビク震えてる。
白く透けた肌が、汗で光ってた。目はとろんと開いたままで、口元はよだれを飲み込むのに必死。

騎乗位は、杏奈からの提案だった。

「私……そっちのほうが、奥に……当たるから……」

そう言って、自分から跨ってきた。

最初はゆっくり上下してた腰の動きが、途中から波打つようなグラインドに変わって、
クリが俺の下腹に擦れるたびに、杏奈の身体は崩れ落ちそうになってた。

「気持ちいいの?」

「……うん、気持ちいい。ヤバいくらい…」

膣が、奥まで密着してるのがわかる。
さっきまで付けてたゴムは、もうどこにもなかった。

途中、わざと取り出そうとした俺の手を、杏奈がそっと止めた。

「もう……入れて……このままで……いいから」

理性の最後のブレーキが、音を立てて壊れた瞬間だった。

そして、膣内に直接チンポを押し込んだ時、杏奈の全身が跳ねた。

「ひっ…んっ、んぁぁっ…!」

締まりが一気に変わった。
奥に触れたときの跳ね返すような蠕動。
出そうになる精子を、無意識に膣が搾り取ろうとしてる。

もう、ヤバい。

「……出すよ、奥に」

「うん、いい、出して……お願い…いっぱい……ッ!」

自分から種付けを願ってきた。
顔はぐちゃぐちゃで、口元はだらしなく開いて、目は涙で濡れてた。

腰を深く沈めて、奥に突き上げた瞬間。

杏奈が叫んだ。

「だめぇっ、ああっ、またイクっ……!」

ぐぅっと痙攣したまま、杏奈の体がガクガク震え続ける。
そのまま俺は、最奥にぶち込んだ。

どくっ…どくっ…と、2発、3発…
びくっびくっと脈打ちながら、杏奈の膣に精子を注ぎ続けた。

「中……出てる……あああ……んっ……すごい……っ」

彼女の膣が、精子を押し出すんじゃなく、吸い込むように締め付けてきた。
全身がくたくたで、汗まみれのまま、杏奈は俺の胸に倒れ込んできた。

無言のまま、数分間。

ベッドに身体を預けて、呼吸を整えるだけの時間が流れた。

「……もう、私、おかしくなってるかも」

そう言って、杏奈は自分の指で下腹を撫でてた。

「これ……妊娠しても、おかしくないくらい出されてるよね……」

「……そうだな」

「……でも、止めたくない。こんなに気持ちいいの、初めてだから」

理性を残しているように見えて、もう戻れない。
この時点で、杏奈の中には俺の形が刻まれてた。
チンポだけじゃない。心ごと、全部。

シャワーを浴び直しても、部屋を出る直前まで、杏奈の太ももは震えてた。

ホテルの前で別れるとき。

「……また、来週ね。水曜、空いてるから」

自然な流れで、次の約束を決めてきた。
最初のころの迷いも背徳も、口に出さなくなっていた。

俺は、うなずくだけにしておいた。

その夜、LINEの通知がひとつ届いた。

「さっき帰ってきたら、『夫』から電話きてたけど、切った(笑)」

罪悪感どころか、ちょっとした報告みたいに、
チンポで支配された人妻が、自分の意思で二重生活を始めた瞬間だった。

彼女はもう、家では『いい妻』を演じてるだろう。

でも夜になると、ホテルのベッドで俺の上にまたがりながら、
「出して」って喘ぎながら、精子を奥に迎え入れる。

俺の中で、もう杏奈は「人妻」じゃなかった。

完全に、「俺専用の穴」だった。

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