電車で隣に座った人妻は俺のセフレになった:エロ体験談

平日の昼下がり、山形新幹線の車内は思ったより静かだった。観光客らしい家族連れが数人いるくらいで、他の席はほとんど空いている。そんな中、俺は仕事帰りのスーツ姿のまま、缶コーヒーを片手にシートへ腰を下ろした。正直、営業回りでくたくた。これから天童に戻って、まっすぐ寝るつもりだった。

だけど、その瞬間――俺の隣に座った女の気配で、眠気は一気に吹き飛んだ。

茶色のセミロングの髪に、淡いベージュのニット。デニムから覗くむちっとした尻と太ももが目に入ってしまって、視線をそらすのに苦労した。顔を見れば、笑いじょうずそうな人懐っこい雰囲気。俺より年上に見えたが、妙に明るい色気があった。

「すみません、ここいいですか?」
「え、あ、どうぞ」

そう言って腰を下ろしたのが、美香さん。36歳、保育士をしている人妻。旦那はいるけど、子どもはいないらしい。初対面なのに会話が自然に弾んで、気づけば互いに自己紹介めいたことまでしていた。

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俺は27歳、独身。地方の広告代理店で営業をしている。昔から軽口と冗談で相手を和ませるのが得意で、よく「遊び人っぽい」と言われる。実際、その通りだ。表ではにこやかに喋って、裏では女をどう抱くかしか考えていない。包茎矯正してからは、セックスの快感にハマり込んで、女をイカせることに異常なくらい執着している。

「今日、寒いですね」
「ほんと。朝から雪の匂いがしてたし」

最初はそんな他愛ない会話からだった。だけど俺は、わざと冗談を混ぜながら距離を縮めていった。
「俺、体温高いんですよ。隣にいるとポカポカします」
「ふふ、知らない人にそんなこと言われたの初めて」
「いやいや、山形の冬は生き残るために必要なんです」

彼女は声を上げて笑った。笑顔がやたらと可愛くて、その瞬間に「この人はイケる」と確信した。

天童駅に着いたあと、結局一緒に降りて歩き出す。
「このあと、少し飲みませんか?」
「え……でも」
「ほんと一杯だけ。いいお店知ってるんで」

少し迷った顔をしていたが、やがて小さく頷いた。

居酒屋の鍋をつつきながら、彼女は旦那の話をした。
「最近、ほとんど一緒に食事もしてないんです。遅いし、休日は友達とばかり出かけてて」
「え、それ旦那さんが? もったいないなあ……」
「やだ、また口説いてる」
「いや、口説いてないです。本気で思ってる」

俺はあえて真剣な目をして言った。すると彼女の笑顔が少し崩れ、グラスを握る手に力が入った。

「俺なら絶対、そんな風にしないです」
「……ずるいなあ、営業さん」
「営業ですから」

冗談にしてごまかしたけど、俺の心の中はもう完全に獲物を狙うモードになっていた。

帰り道、雪がちらつき始めていた。俺は自然に彼女の肩を抱いた。
「ほら、こうしたほうが暖かいでしょ」
「……ほんと、ずるい」

ホテル街の灯りが見えたとき、彼女は少し歩く速度を落とした。
「帰ったほうがいいですよね、やっぱり」
「無理にとは言いません。でも、もし気になってるなら……」

俯いて小さくため息をついたあと、彼女は言った。
「……ちょっとだけなら」

その瞬間、俺は笑いそうになるのをこらえた。

部屋に入ってすぐシャワーを浴びた。彼女が浴室から出てきたとき、濡れた髪とタオル姿がやけにエロかった。
「なんか、不思議な感じですね。こんなこと、初めてで」
「俺もですよ」

嘘をつきながら、ベッドに座らせてキスをする。最初は戸惑い気味だったが、舌が絡むとびくっと体を震わせた。
「んっ……」
「大丈夫、力抜いて」

シャワー上がりの体はすでに熱を持っていて、下着の上から撫でるとぬるっとした感触が指先に広がった。
「やだ……こんなに……」
「俺のせいですか?」
「……うん」

ぐちゅぐちゅ音を立てながら手マンをすると、彼女はベッドに手をつき、腰を浮かせて声を漏らした。
「だめっ……声出ちゃう……!」
「いいですよ。もっと聞かせて」

背徳感に揺れる表情。その顔がたまらなく興奮を煽った。

俺はコンドームを取り出し、装着した。
「入れるよ」
「……はい」

そしてゆっくりと押し込んだ。

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「んっ……あっ……」
挿入の瞬間、美香さんの喉から小さな声が漏れた。俺のモノを受け入れながら、太ももがびくびく震えている。

「ゆっくりでいいですよ」
「……だめ……もう、奥に当たって……っ」

包茎を矯正してから初めて味わったあの感覚。亀頭の先端が直に彼女の中を擦るたび、全身に痺れるような快感が走る。俺自身もたまらなかったが、それ以上に――美香さんの表情の変化が、堪らなく興奮を煽った。

最初は眉を寄せて「痛いのかも」と我慢していた顔が、数秒後にはとろけ始めていた。
「ん……っ、あぁ……」
唇から漏れる声。下腹部から伝わるぐちゅぐちゅ音。たったそれだけで、「こいつはもう堕ちる」と直感した。

俺は腰を押し込みながら、彼女の頬を指でなぞった。
「どうですか。久しぶりなんですよね」
「……そんなこと、聞かないで……」
「旦那さんと違う?」
「ちがっ……あ、ああっ……!」

わざと意地悪く言葉を重ねると、彼女の顔は羞恥と快楽で真っ赤になった。

俺は腰を一定のリズムで突き上げる。
「ぐちゅっ、ぐちゅっ」
肉と肉がぶつかる音が響く。美香さんはシーツを掴みながら、何度も頭を振っていた。
「やだ……声、止まらない……!」
「いいんです。もっと出してください」

その言葉に煽られるように、彼女は声を漏らし続けた。
「んんっ……だめっ……でも……気持ちいい……!」

俺はさらに深く、奥を突いた。子宮口にゴリッと当たるたび、彼女の全身が跳ねる。
「ひぁっ! そこ……やめ……っ!」
「やめないですよ。ほら、奥で震えてる」
「だめぇ……っ!」

理性では「やめたい」と思っていても、体は正直だった。膣がぎゅっと締まってきて、俺のモノを吸い込むように脈打つ。

しばらく突き続け、俺はふと体勢を変えた。彼女の足を肩にかけ、屈曲位の姿勢にする。
「ちょっ……そんな……深いっ……!」
「まだ余裕ありますよ」
「やぁ……ほんとに……奥まで……っ!」

角度が変わったことで、先端が容赦なく最奥を叩いた。
「ひゃっ……あっ、そこ、そこだめ……っ!」
「だめじゃない。ほら、旦那には届かないとこでしょ」
「ちがっ……でも……! あぁぁぁ!」

俺は腰を速め、彼女の喘ぎ声をかき消すくらいに突きまくった。
「パンッ、パンッ!」
肉がぶつかる乾いた音。ベッドの軋み。
美香さんは涙を浮かべて俺の名前を呼びかけそうになり、慌てて口をつぐんだ。

「……だめ……ほんとに、イッちゃう……!」
「我慢するな。ほら、イケ」
「だめぇ……旦那のこと、思い出したくないのに……! あぁぁっ!」

その言葉で確信した。背徳感に押しつぶされながらも、完全に快楽に飲み込まれている。

俺はさらに速度を上げ、彼女の髪を掴んで顔を近づけた。
「ほら、俺の目見ろ。今イカされてるの、誰のチンポか言ってみろ」
「やっ……だめっ……! あああっ!」

答えられない。けど、膣はギュウギュウに締め付けてきて、全身がびくびく震えていた。

数秒後、彼女の体が大きく反り返った。
「いくっ……いっちゃうぅぅぅ!!!」
絶頂の波に飲まれ、声を張り上げながら腰を震わせた。

俺は射精を堪えながら動きを緩めた。コンドームの中で先走りが溢れそうになっていたが、まだ終わらせるつもりはない。

息を荒げてシーツに崩れ落ちた美香さんを抱き寄せる。
「……大丈夫ですか」
「……すごすぎて、怖い」
「怖い?」
「こんな……旦那と全然違う……」

その顔は、羞恥と興奮と罪悪感で揺れていた。

俺はわざと優しい声を出した。
「安心してください。誰にも言わない。……でも、またしたくなりますよ」
「……そんなこと、ない……」

口では否定するが、身体はもう俺に堕ち始めている。

俺は軽く唇を奪いながら囁いた。
「次はコンドーム外してもいいですか」
「……だめ、それは……」
「じゃあ、次までに考えておいてください」

彼女は答えず、目を閉じて震えていた。

それから数日間は、LINEで軽い挨拶だけ。彼女のほうから深い話を振ってくることはなく、俺もあえて追い込まなかった。こういうタイプは、一度距離を置くと逆に心がざわつく。俺に抱かれた感覚を思い出して、自分から近づいてくる。

予感は当たった。
週末、山形駅の改札を出たとき、偶然にも美香さんと鉢合わせた。
「……営業さん?」
「お、奇遇ですね」
「ほんとに……。あの、このあと……」
「もしよかったら、また一杯どうです?」
「……ダメな人ですね、ほんと」

笑いながらも、彼女の目は完全に迷っていた。俺は軽く冗談を重ね、結局また居酒屋へ。酒が進むにつれ、彼女の頬は赤くなり、帰り道は自然にホテル街へ足が向いていた。

「ほんとに、今日だけですからね」
「何回目の“今日だけ”ですかね」
「……もう、やだ」

部屋に入ると、迷いはもう消えていた。シャワーを浴びて出てきた彼女をベッドに押し倒し、キスを重ねる。前回と違い、抵抗はなかった。むしろ彼女のほうが舌を絡めてきて、腰まで擦り寄せてくる。

「もう……我慢できない……」
「俺もです。……今日はゴム、いらないですよね」
「……だめ、そんな……でも……」

答えは目に出ていた。俺はそのまま剥き出しで押し込んだ。
「ぬるっ……」
「ひぁっ……! 直接……だめっ……!」

熱と熱がぶつかり合い、奥まで突き刺さる。膣の奥で跳ね返される感覚が、包茎矯正後の敏感な亀頭を直撃する。全身が痺れるほど気持ちよかった。

「……すげぇ締まる……やっぱり旦那とは違うでしょ」
「んっ……そんなこと言わないで……でも……全然ちがっ……!」

俺は彼女をベッドから立たせ、壁に手をつかせた。後ろから腰を掴み、立ちバックで突き上げる。
「パンッ! パンッ!」
肉がぶつかる音が響き、彼女の体が前に押しつけられる。

「もっと腰振れ。自分で尻ぶつけろ」
「やっ……だめぇ……!」
「だめじゃない。ほら、奥で震えてるじゃないですか」
「やあっ……やあああっ!」

涙混じりの声をあげながらも、彼女の腰は俺の突き上げに合わせて動き出した。
「んんっ……あっ、すごっ……そこ……奥、当たって……!」
「ほら言え。欲しいって」
「……欲しい……中まで……!」

俺の頭の中は真っ白だった。包茎矯正して剥けた感覚のまま、最奥を突きまくる。
パンッ! パンッ! パンッ!
彼女の尻肉が揺れ、汗が飛び散る。膣がぐちゅぐちゅ音を立てて、俺を締め上げる。

「もう……ほんとに……イッちゃう……!」
「イケ。イキながら受け止めろ」
「だめぇ……でも……ああああぁぁっ!」

彼女は両手で壁を叩きながら絶頂に達した。背中が弓なりに反り、尻がびくびく震える。その瞬間、俺も堪えきれず、奥へ吐き出した。

「うあっ……出るっ……!」
「んんっ……あぁぁぁぁっ!!」

びゅるっ、びゅるるっと、熱い精液が子宮に流れ込む。コンドームなしの生の感触。彼女の中が熱くなり、膣が脈打ちながら精液を搾り取っていく。

数分後、俺に寄りかかったまま崩れ落ちた美香さんは、涙と汗で顔をぐちゃぐちゃにしながらも笑っていた。
「……もう、旦那じゃ無理……。体が、覚えちゃった……」
「俺が必要ってことですね」
「……そう、なのかも」

背徳感に震えながらも、自ら認めたことが、もう完全に俺のチンポ中毒に陥った証明だった。

それからも、彼女から『お願い』される形で、完全にセフレとして毎週ラブホテルでハメまくっている。

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