【種付け】アパートの部屋に隣の巨乳人妻を連れ込んで巨根で調教セックスすると積極的にパイズリフェラするほど淫乱化した!:エロ体験談

隣の部屋から、たまに笑い声が聞こえてくるようになったのは、5月に入って少ししてからだった。
群馬・高崎駅から徒歩15分、そこそこ築年数の経ったアパート。ベランダに干された白いブラウスとスカートが風になびいてるのを見て、住人が女だと気づいた。

俺は28歳。昼はフリーのWebコーダー、夜は居酒屋のバイトを掛け持ちしてる。
生活は不規則だけど、金はあるし時間もある。
性に関しては……正直、異常なくらいのこだわりがある。俺のチンポは余裕で20センチを超える化け物サイズ。だが、それをどう使うかのほうがずっと重要だ。女の本音を見抜いて、徹底的にイかせる。そういうのが好きだ。

隣に引っ越してきた人妻、名前は真帆。32歳。保育園で働いてるって言ってた。
最初は偶然。ゴミ捨て場で時間が被って、「こんにちは」から世間話になって、そこからはあっという間だった。

「てか、この辺って意外と静かですよね。夜も寝やすくて」
「まあ、うちの部屋の壁は薄いけどね」
「ふふっ、それはちょっと困るかも」

最初から妙にフランクで、話すたびに距離が縮まっていった。
休みの日にアパートの前で立ち話してたら、流れでうちに寄ってくことになった。
「え、なんか男の人の部屋って気になるじゃん?」
軽いノリで入ってきたけど、真帆は明らかにこっちを“男”として見てた。

Eカップの巨乳をタイトなカーディガンに押し込んでて、ソファに座るときもその谷間が揺れる。
下はベージュの細身パンツ。ヒップラインがくっきり浮き出てて、尻好きの俺には刺激が強すぎた。

それに気づいてか、真帆は小さく笑って言った。

「……うちの人はね、最近全然手出してこなくてさ。何考えてんだか」

“うちの人”って呼び方、地方の人妻あるあるだなと思いながら、返事も適当に「へぇ」と流した。
けど内心では、これ完全に“隣人との浮気フラグ”立ってんな、と確信してた。

「でも、こんな若い男の子の部屋にいるの、やばいね私。…変なことされたらどうしよう?」

冗談混じりで言う真帆に、俺は正面から見つめ返して答えた。

「されたいんじゃないの?」

一瞬、空気が止まった。でも真帆は逃げなかった。
笑いながら「……バカじゃないの」とだけ言って、でもそのまま動かずにいた。

その日は何もしてない。触れもしてない。
でも、空気は完全に出来上がってた。

そこから一週間ほど、日常の中でふたりの距離は少しずつ変わっていった。
ちょっとした手土産を渡したり、洗濯機のホースが抜けたとかでうちに助けを求めてきたり、LINEのやりとりも「うちの人、今日も帰ってこない」とか、明らかに誘ってるようなメッセージばかりになった。

高崎観音の写真を送ってきたときも、「いつか行ってみたいんだけど、一緒にどう?」って平気な顔で言ってきた。
群馬の観光地に誘われるって、いや、これはもう完全に……って思った。

そしてついに。
ある晩、真帆が突然部屋の前に立っていた。

「今日……泊めてくれない?」

訳を聞くと、「息子は実家に預けてる。うちの人は急に出張で帰ってこない」と。
俺は無言でドアを開けて、真帆を中に招き入れた。

真帆が部屋に入った瞬間、俺のチンポはすでにズボンの中で脈打ってた。ドアを閉める音がカチッと響いて、静かな部屋に真帆の吐息だけがやたらと大きく聞こえる。彼女はソファに腰掛けて、ちょっと緊張した顔で俺を見上げてきた。白いブラウスが胸の膨らみを強調してて、ボタンの隙間から薄いピンクのブラがチラッと見える。もう我慢できねえ。

「真帆、ほんとにいいんだな?」 俺は低く、わざとドスを効かせて言う。

彼女は目を逸らして、頬がほんのり赤くなる。

「…バカ。こんなとこ来てる時点で、わかるでしょ?」 

声は震えてるけど、どこか挑発的だ。俺は一歩近づいて、真帆の顎を軽くつかんで顔を上げさせる。彼女の瞳は潤んでて、背徳感と期待が混じった表情がたまらねえ。俺のチンポはもうガチガチだ。

「じゃあ、行くぞ」

 俺はそう呟いて、真帆の手を引いてベッドに連れてった。彼女のブラウスを一気に脱がせると、Eカップの巨乳がブラに包まれて揺れる。ブラを外すと、ピンクの乳首が硬く尖ってて、俺は思わず唾を飲んだ。真帆の肌は白くて柔らかそうで、触れる前からゾクゾクする。

ズボンとパンツを下ろすと、俺の20センチ超えの馬並み巨根がドンッと飛び出す。真帆の目が一瞬で大きく見開いて、「…え、うそ、こんなの…」って呟くのが聞こえた。俺はニヤリと笑って、コンドームを装着しながら言った。

「ビビんなよ、真帆。ちゃんとハメてやるから」

真帆をベッドに押し倒して、彼女のパンツをゆっくり下ろす。薄い茂みと濡れた割れ目が露わになって、俺のチンポがビクンと跳ねる。真帆の太ももを広げて、俺はゆっくりと先端を彼女の入口に当てた。ヌルッとした感触がチンポの先を包み込む。

「あ…っ」

真帆が小さく声を漏らす。俺は焦らすように、亀頭だけをスリスリと擦りつける。彼女の腰がビクッと震えた。

「入れるぞ、真帆」 俺は低く唸って、ゆっくりと腰を押し込む。グチュッと音を立てて、チンポが真帆の膣に沈んでいく。キツい。めっちゃキツい。熱くてヌルヌルの肉壁が俺のチンポを締め付けてくる。「んんっ…! 太い…っ!」

真帆の喘ぎ声も俺は構わず奥まで突き進む。ズブズブと音を立てながら、根元まで埋め込むと、真帆の体がガクンと跳ねた。

「あぁっ…! 深っ…!」

俺は一瞬動きを止めて、真帆の顔を見る。彼女は目をギュッと閉じて、唇を噛んでる。背徳感がチラつく。「うちの人…こんなの、してくれない…」って呟く声が、俺の支配欲をさらに煽る。俺はニヤつく。「なら、俺がぶっ壊してやるよ、真帆」

ゆっくりとピストンを始める。グチュ、グチュッと音が響くたびに、真帆の巨乳が揺れる。俺は彼女の腰を掴んで、徐々にリズムを速める。ズチュッ、ズチュッ! チンポが真帆の膣を抉るたびに、彼女の喘ぎ声が大きくなる。「あっ、あっ、んんっ!」 真帆の声が部屋に響く。俺のチンポは彼女の奥をガンガン突いて、熱い肉壁が締め付けてくる。気持ちいい。ヤバいくらい気持ちいい。

「真帆、もっと乱れろよ」 俺は唸りながら、ピストンをさらに加速させる。パンッ、パンッ、パンッ! 肌がぶつかる音が部屋に響く。真帆の体がベッドの上で跳ねて、彼女の手がシーツをギュッと掴む。「やっ、激しっ…! あぁっ!」 真帆の声が切れ切れになる。俺は彼女の反応に興奮して、チンポをさらに深く突き入れる。グチュグチュと濡れた音が止まらない。

「体位、変えるぞ」 俺は真帆をひっくり返して、立ちバックに持ち込む。彼女をベッドの端に立たせて、尻を突き出させる。真帆のヒップラインは完璧で、俺は思わずその尻をバチン!と叩いた。「ひゃっ!」 真帆が驚いた声を上げるけど、俺は構わずチンポを再び挿入する。ズブッ! 一気に奥まで突き刺すと、真帆の体が前のめりに崩れそうになる。「あぁぁっ! だ、だめっ…!」

立ちバックでガンガン突く。パンッパンッパンッ! 真帆の尻が波打つたびに、俺のチンポが彼女の膣を抉る。真帆の声がどんどん壊れていく。「んっ、んっ、あぁっ! もう…っ、壊れるっ…!」 彼女の膣がキュウッと締まる。俺はさらに速度を上げる。ズチュズチュズチュッ! 真帆の体がガクガク震え始める。「真帆、もっとイけよ! 俺のチンポで狂え!」

真帆が突然、「あぁぁっ! イクッ、イクッ!」と叫んで、膣がギュウウッと締め付けてきた。彼女の体が痙攣して、膝がガクガク崩れそうになる。俺は彼女の腰を掴んで支えながら、ピストンをやめない。グチュグチュッ! 真帆の絶頂が収まらないうちに、俺はさらに突きまくる。「まだだ、真帆! もう一回イけ!」

彼女の膣がまた締まる。「んんっ! やっ、また…っ! イクゥッ!」 真帆が二度目の絶頂を迎えて、俺のチンポをキツく締め付ける。俺も限界が近い。立ちバックのまま、彼女の膣が痙攣するたびに、俺のチンポがビクンビクンと反応する。「真帆、出すぞ…!」 俺は唸りながら、最後のピストンを叩き込む。パンッパンッパンッ!

ドクドクドクッ! コンドームの中にハンパない量の精子が放出される。チンポが脈打つたびに、真帆の膣が締め付けてきて、俺は思わず唸った。「くそっ、すげえ締まる…!」 射精が止まらない。コンドームがパンパンになるくらい溜まった精子を感じながら、俺はゆっくりチンポを引き抜く。ヌポッと音がして、真帆の体がビクンと震えた。

コンドームを外して、真帆にそれを見せる。白濁した精子がゴムの中でたっぷり揺れてる。真帆の顔が真っ赤になって、「…やだ、こんなに出たの…?」って恥ずかしそうに呟く。俺はニヤリと笑って、「お前のせいだろ、真帆。こんなに搾り取られたの、初めてだ」って言う。彼女は目を逸らして、照れ笑いを浮かべるけど、その顔がまたエロくて、俺のチンポが再びムクムクと起き上がりそうだった。

「次はもっと壊してやるからな、真帆」 俺はそう言って、彼女の髪を軽く撫でた。真帆は小さく頷いて、でもどこかで「うちの人が…」って呟くのが聞こえた。

巨根で何度も壊れた真帆の目が、まるで別人のようになっていた。
ベッドの上で髪を乱しながら、白い肌を火照らせて、俺を見上げてくる。
その視線が、明らかに……ハートのカタチをしてるようにさえ見えた。

前回の夜、立ちバックでイカされて、腰が抜けて動けなくなったあとの真帆。
あれからわずか3日後。また自分から部屋に来て、「今日は……たっぷり甘やかして?」なんて笑ってた。

夜の高崎は静かだった。観音山の夜風がわずかに窓の隙間から入ってくる。
でも、室内は湿った熱気に包まれていた。

シャワーを浴びたあと、タオル1枚だけ巻いてソファに座っていた真帆。
下着は、つけてなかった。
バストはEカップどころかFに近いんじゃないかってくらい張ってて、胸元からは乳輪の端がチラついてる。

「……ねぇ、今日は私が……先に、させて?」

真帆は俺の前に膝をつき、自分の胸でチンポを包み込んできた。
しかも、ニヤッと笑ってこう囁いた。

「これ、ずっとやってみたかったの」

乳肉のやわらかさに、興奮が一気に爆発する。
真帆は俺の20cmオーバーを、両胸でしっかり挟み込み、上下にぐちゅ、ぬちゅ、と音を立てながらスライドさせる。

先端が谷間から顔を出すたびに、真帆が舌を出して舐めてくる。

「ん……はぁ……すっご……硬い……しかも、奥まで入ってきそう」

乳と舌のダブル攻撃に、こっちはもう爆発寸前。
それでもギリギリで耐えて、俺は真帆の髪を掴んで、顔を上に向かせた。

「真帆、こっち来い」

「ふふっ……怖い顔。でも、そーいうとこが好き」

ベッドに押し倒して、脚を開かせた。
濡れすぎて、もう音が出てる。膣の入り口に指を当てただけで、ぬるん……と吸い込まれそうな熱さがあった。

「……コンドーム、今日はもういらないよ?」

小さな声でそう言ったあと、真帆は顔をそむけて照れていた。
でも、それは“決意”でもあった。
中に欲しい。そういう女の顔だった。

生で挿入した瞬間、膣がギュゥゥッと締まりついた。
まるで、今度こそ逃さないって言ってるみたいに。

「ひぁっ……んっ、やば……あっ、すごいっ、直で……!」

一気に突き込むと、真帆の脚がガクガク震えた。
膣内の温度と濡れ具合、そして締まり。その全部が完璧だった。

体位は変えない。
ずっと正常位のまま、深く、強く、焦らしながら突き込む。

「……っあ……イくっ、また……っ!」

乳首を摘まみながら、子宮の入り口を擦るように突き上げた瞬間、
真帆は白目を剥いて、口からよだれを垂らしながら、絶頂した。

ビクッ、ビクンッ……っ
ぐちゅぐちゅと音を立てながら、膣が俺のチンポを搾り取ってくる。

「出してっ……奥に……ほしい、赤ちゃんできてもいいからっ……!」

壊れたみたいに何度も腰を跳ねさせてくるから、限界だった。
腰をぐっと深く沈めて、膣の奥に根元まで押し込む。

「んあぁっ……!」

どくっ……どくっ……と、脈打つ精液が中に放たれた。
真帆は全身を痙攣させながら、そのままぐったりと崩れ落ちた。

しばらく、俺はその上に覆いかぶさったまま動けなかった。

数分後、真帆がボソリとつぶやいた。

「……うちの人に、悪いとは思ってる。……でも、やっぱり……あなたがいい」

背徳感を感じてる顔だった。でも、そこに罪悪感はなかった。
むしろ、快楽で全てを上書きしてしまった人間の顔だった。

そのまま、シーツをかぶって一緒に眠った。
朝、6時すぎ。目覚ましが鳴る前に、真帆は起きて支度を始めていた。

「じゃ、行くね。また夜LINEする」

何気ない声、普通の表情。でも、下半身にはまだ俺の中出しが残ってる。
それでも、職場に戻って、子どもたちと笑いながら過ごすんだろう。

そして今夜も約束の連絡が届いていた。