【寝取り】デカチンの立ちバックで何度もアクメを迎えた巨乳人妻に避妊なしで遠慮なく中出しした!:エロ体験談

栃木県・足利の夜って、夏になると色気混じりの湿気がすごい。
祭りのざわめきと、提灯の赤に照らされながら、俺は人混みの向こうで目を奪われた。

白いTシャツとカーキのスカート。
地味な見た目なのに、ボリュームのある胸元と、妙に腰の張ったシルエットが目を引く。
祭りの喧騒の中で、他の女たちとは明らかに違った。

その女の名前は、真央。31歳。職業は美容師。
服装は職場上シンプルだけど、腰と胸は見逃せない。

タイトめのスカートが尻に食い込み、横から見ると反り上がるほど丸い。
顔立ちは少し童顔だけど、口元がやたら艶っぽくて、笑うとつられて見とれてしまう感じ。

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知り合ったのは、友人に呼ばれた祭りの集まり。
花火の打ち上がる音に混じって、真央と何度も目が合った。向こうも意識してたのがわかる。
俺の方から声をかけた。

「地元の人?」

「うん、まあ。……でも祭りって、毎年来ても慣れないね」

気さくな感じで話しやすかった。
軽く話すうちに、向こうが既婚者だとわかった。けど、それでもボディラインを見せつける服装は“隙”を感じさせた。

俺は25歳。フリーランスの映像編集をやってる。
普段はパソコンに張り付いてるだけの生活。でも女に関しては、ストーカーじみた執着がある。ターゲットにした女は逃さない。
そして俺の下半身は20cm超え。根元から太さがあるから、脱いだときのインパクトはいつも一撃で、女も一撃で仰け反りながらアクメしている。

祭りが終わるころ、二人だけ抜け出した。
真央は旦那と別行動だと言った。地元の男友達と来てるだけで、今は一人になりたかったらしい。

「ちょっと静かなとこで飲みたいなって」

それだけで、もう勝負は決まってた。

近くのラブホテル街。小さな路地に入った瞬間、真央の歩くスピードが遅くなった。
でも俺は何も言わずに、ただ彼女の手をそっと取った。

少しの沈黙のあと、真央が口を開いた。

「……わたし、こういうの初めてだから」

その言葉が本当かどうかはどうでもよかった。
声は震えていたけど、手は離れなかったから。

ホテルに入って、シャワーを別々に浴びた。
バスルームのドア越しに水音が聞こえる。
その間、俺はベッドの上でチン○を握りながら、真央の脱いだブラのカップを見つめてた。でかすぎる。パッド無しでも乳首の位置が明確に出てる。

数分後、シャワー上がりの真央がバスタオル姿で現れた。
髪は濡れていて、肌は湯気でほんのり赤い。
バストの重みでタオルの結び目が引っ張られて、胸の谷間がこぼれそうになっている。

「……やっぱり、緊張するね」

「でも、来てくれたよね?」

俺が言うと、真央は黙って頷いた。
そして、自分からタオルを外して、ベッドに座った。

その瞬間、俺の視界はバグった。

乳首は濡れた髪の雫で光っていて、完全に勃ってた。
下半身も濡れてた。スジがくっきり出てて、そこに一本の愛液の筋が流れてた。

「旦那って、どんなセックスするの?」

「……普通に。でも、全然……奥まで来ない」

その言葉で理性が飛んだ。

俺はベッドに膝をついて、真央の脚を開かせる。
腰を引き寄せ、チンポを見せると、彼女の目が見開かれた。

「なにこれ……でかっ……」

「触ってみなよ。ほら」

彼女の手が俺のモノに触れた瞬間、ぴくんと反応した。
そのまま、真央はゆっくりと口を近づけ、先端に舌を這わせた。

「ん……これが、本物……」

旦那との違いに気づいてしまった目だった。
戸惑いながらも、ぬるぬると濡れた口内で包み込んでくる。
喉の奥まで届かせるたびに、「んぐっ、んっ…」と咳き込む声がたまらない。

そのまま俺は彼女をベッドに寝かせ、胸を吸いながら乳首を転がすと、全身が小刻みに震え始めた。

「……もうダメかも……変になりそう」

まだ挿れてないのに、すでに腰を浮かせてる。
真央の身体は、濡れるどころか、完全に膣が俺の巨根を迎え入れる準備をしていた。よし。
あとは、俺のもので壊すだけだ。

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俺のチンポは、すでにガチガチに張り詰めて、真央の濡れたスジに狙いを定めていた。彼女の太ももをガッと両手で広げる。
膝をベッドに押しつけたら、真央の目は俺の下半身に釘付けだった。

20cm超えの太い竿。びくんびくんと血管を浮かせて脈打ってる。根元から先端まで、凶悪なほどにそそり立ってるのが自分でわかる。

「準備できてる?」

俺は低声で言うと、真央はゴクッと唾を飲んでうなずいた。

ゆっくりと、先端を真央の濡れた割れ目に押し当てる。ヌチュッと、愛液が絡みつく音が響く。熱い。彼女のそこは、まるで俺を飲み込むように柔らかく開いてる。少しずつ力を込めて、先端がズブッと入った瞬間、真央の口から「んああっ!」と短い叫びが漏れる。まだ半分も入ってないのに、彼女の腰がビクンと跳ねる。「で、でかい……っ、待って、ゆっくり……!」真央が喘ぐ声が、俺の支配欲をさらに煽る。構わず、腰を進める。ヌルヌルと抵抗しながらも、彼女の膣が俺の形に広がっていくのがわかる。ズンッと奥まで突き進むと、真央の体がガクガク震えた。「んっ、奥、奥ぅっ……!」彼女の声が掠れる。完全に埋まった。俺の根元まで、熱い肉壁に締め付けられてる。

少し止まって、真央の反応を見る。彼女の目は潤んで、口は半開き。胸が上下に揺れて、乳首はさらに硬く尖ってる。「どうだ? 旦那のと全然違うだろ?」俺はニヤリと笑う。真央は答えられず、ただ小さく頷く。背徳感が彼女の表情にチラつく。指輪の光が、ベッドサイドのランプで鈍く光ってる。旦那の粗チンじゃ届かない場所を、俺が今、完全に支配してるんだ。

動き始める。ゆっくりと腰を引き、ヌチュ、ヌチュと愛液が絡む音が部屋に響く。真央の膣は俺に吸い付くように締まる。俺は少しずつペースを上げる。ズン、ズンッと突くたび、真央の口から「あっ、あっ!」と短い喘ぎが飛び出す。彼女の両手はシーツを握り潰し、爪が食い込んでる。「真央、すげえ締まるな。こんなの、旦那に感じたことねえだろ?」俺はわざと下品に言う。彼女は顔を振って、「言わないで……っ、んんっ!」と喘ぐ。だが、その声はもう快感に負けてる。

ピストンを加速する。パンパンと、俺の腰が真央の尻に当たる音が響き始める。彼女の膣はどんどん熱くなり、愛液が太ももを伝ってシーツに染みを作る。真央の喘ぎが大きくなっていく。「あっ、んあっ、だ、だめっ、激しすぎるっ!」彼女の声が切れ切れになる。俺はさらに腰を振る。グチュグチュと、濡れた音が止まらない。真央の胸が波打つように揺れ、乳首が空気を切る。俺は片手でその胸を鷲づかみにし、揉みながら突き続ける。「お前の体、俺のチンポにハマっちまったな」と低く笑う。真央はもう言葉にならない。ただ「んっ、んんっ!」と喉を震わせるだけだ。

ふと、俺は動きを止める。真央がハッと息を吸う。「な、なに……?」彼女の声は震えてる。俺は彼女の腰を引き寄せ、ベッドから下ろす。「体位、変えるぞ」俺は真央を立たせ、壁に手をつかせる。立ちバックだ。彼女の丸い尻が目の前に突き出される。スカートがめくれて、濡れたスジが丸見え。俺は後ろからチンポを握り、再度、真央の膣にズブッと突き刺す。「ひああっ!」真央の叫びが部屋に響く。この角度だと、俺の巨根が彼女の奥の奥を直撃する。彼女の膝がガクガク震え始める。「立てよ、真央。逃げんな」と俺は彼女の腰を掴んで固定する。

再びピストンを始める。最初はゆっくり、ヌチュ、ヌチュと動くが、すぐに速度を上げる。パン、パン、パンッと、尻に当たる音が早くなる。真央の喘ぎはもう叫びに近い。「あっ、あっ、だめ、だめっ、壊れるっ!」彼女の声が途切れる。俺はさらに奥を突く。グチュッ、グチュッと愛液が飛び散る音がする。真央の体が前に傾き、壁に押し付けられる。彼女の指が壁を引っ掻く。「真央、ほら、もっと締めろよ。俺のチンポ、感じろ」と俺は囁く。彼女の膣がギュウッと締まる。すげえ感覚だ。俺のモノが熱い肉に飲み込まれてる。

真央の反応が急に変わる。彼女の腰が小刻みに震え始め、喘ぎが途切れ途切れになる。「んっ、んんっ、くる、くるっ!」突然、彼女の体がビクンと跳ね、膣が俺をキツく締め付ける。アクメだ。真央の膝が崩れそうになるが、俺は腰を掴んで支える。「まだ終わんねえよ」と低く言う。ピストンを緩めず、グチュグチュと突き続ける。彼女の体がまた震え出し、2度目の絶頂がくる。「ひっ、あああっ!」真央の叫びが部屋に響く。彼女の膣がさらに締まり、俺のチンポを締め上げる。気持ちよすぎる。

俺も限界が近い。立ちバックのまま、ピストンをさらに加速する。パンッパンッと、音が部屋を支配する。真央の体はもう俺に委ねられて、グッタリと壁に凭れてる。「真央、出すぞ。たっぷりな」と俺は唸る。彼女の膣がまたギュウッと締まる。次の瞬間、俺はコンドームの中にドクドクと射精する。量がハンパない。ゴムの中で精液が膨らむのがわかる。真央の体が最後にビクンと震え、3度目のアクメで彼女は完全に崩れる。「あ……あ……」彼女の声はもう掠れてる。

俺はゆっくりチンポを引き抜く。ズルッと音がして、ピンク色のまんこがひくひくしていた。

真央の膝がガクガク震えて、シーツに顔をうずめて動けないでいる。俺はコンドームを外し、たっぷり溜まった精液を見せる。ゴムの先端が重そうに垂れ下がってる。「ほら、見ろよ。こんなに出した」俺はニヤニヤしながら言う。真央の顔が真っ赤になる。「やだ……恥ずかしいって……」彼女は目を逸らすが、チラチラとゴムを見てる。背徳感が滲むその表情に、俺の支配欲がまた疼いた。

しばらく休んでから「次は生でいいよな?」俺が言うと、真央は小さく震えながら「……もう、最初からそのつもりだったんでしょ?」とつぶやいた。

ベッドの上、俺の腹の上にまたがって、真央が笑う。
手には俺のチンポを包むように握って、太さと重さにうっとりしたような顔をしていた。

今日は最初から様子が違った。
ホテルに入ってすぐ、真央は「ねえ、今日は……わたしがする」と言って、シャワーを浴びる前に服を脱ぎ始めた。

ボタン付きのシャツワンピースの隙間から、巨乳が揺れて飛び出す。
ノーブラだった。

真央の目はすでにうるんでいて、俺の股間に視線を落としたまま、よだれがこぼれそうになってた。

「……さわるだけで、もう気持ちよくなってきた」

その言葉にゾクッときた。
この女、もう完全にチンポ中毒じゃないか。
手コキの時点で、ぬるっぬるだった。

「今日は、こっちで……させてください……」

真央は自分の大きな胸を両手で寄せて、並外れた巨根をパイズリしてきた。

「……はぁ……これ、旦那のと全然ちがう……」

ぬちゅっ、ぬちゅっ……
濡れた谷間の奥で、乳首がこすれてるのが見える。
舌で先端をなめながら、真央が切なそうに吐息を漏らす。

「……奥まで、ほしい……」

「なにが?」

「……チンポ……直接……」

そう言って、真央は自分でゴムを引き出そうとして、手を止めた。

「……今日は、つけないで……いい?」

その目は覚悟してた。
背徳感に支配されながら、膣の奥で全部受け止める気だった。

「……入れて、ください……ナマで……」

言われるまま、俺はゆっくりと真央の腰を持ち上げて、生で先端をこすりつける。

「うぁっ……あ、あっ……!」

膣が、もう意思を持ったみたいに俺のチンポを飲み込んでいく。
入りきるまで、時間がかかった。

「ああああ……っ、深い……っ!」

ガクガク震える太ももを抱えて、今度は俺が下から突き上げる。
真央の表情が、どんどん壊れていった。

口元が緩み、目はうるんで、完全に“ハートマーク”だった。
言葉はもう出てこない。ただ喘ぎと汁音だけが、部屋に響いてた。

腰を浮かせて、後ろから立ちバックに体位を変える。
尻を広げて、奥まで押し込んで──

「う゛ぁぁっ!そこっ、そこぉっ!」

最後の一突きで、俺は射○した。

どくっ、どくっ……どくっ……

膣の奥に、精液が注ぎ込まれていく。
その瞬間、真央の全身がビクビクと痙攣して、ベッドに崩れ落ちた。

「……出た、の?……いっぱい……中に……」

目が虚ろで、脚が震えてて、自分の膣から精液が漏れる感覚に身を任せていた。
自分で両脚を開いて、こぼれる音にすらうっとりしてる姿は、完全に“堕ちた女”そのものだった。

その後、シャワーも浴びずに、ベッドでしばらく抱き合ってた。
言葉もなく、汗と体液の匂いに包まれて、ただ肌を重ねてた。

「……帰らなきゃ」

真央がそう言ったとき、もう外は暗くなっていた。
足利市駅までの帰り道。
俺たちは少し距離をあけて歩いた。

そして、駅の構内。
改札の向こうに、スーツ姿の中年男が立っていた。

真央の身体が一瞬、ピクッと反応する。
そのまま足が止まり、小さく呟いた。

「……アイツ」

言葉にしなくてもわかった。
向こうは気づいてない。
でも、真央は気づいていた。

中に出された帰り道、まだチンポの感覚が膣に残ってる状態で“夫”とすれ違う。
最高に興奮したよ…

真央の顔には、罪悪感と快感が混ざった色が浮かんでいた。

「また連絡するね」

俺がそう言うと、彼女はゆっくり頷いて、電車の方へと歩き出した。
スカートの奥、俺の精液がまだ残ってることを隠しながら。

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