【連続アクメ】不倫した子持ちのIカップ爆乳人妻は巨根でガンガン突かれると絶頂しまくって中出しを頼んできた!:エロ体験談

奈良の夜って、なんか静かすぎて逆にムラムラする。
週末、いつもよりちょっと遅く帰ってきた俺は、マンションのエレベーターで見かけた見慣れない女性にふと目を奪われた。
黒いスーツのジャケットの中、ボタンの張り裂けそうなシャツ。その下、異常な存在感の爆乳がありありと見える。まるでAV女優の田野憂並のカップだ。

それを隠す素振りもなく、カチッとしたパンツスタイルで立っていたのが春香だった。

「上の階…ですか?」
気づいたら、声をかけてた。

「えっ?あ、はい、703です」
すこし戸惑った顔。悪びれない笑顔。でも、その瞬間に、こいつは“話す女”だってわかった。

その日の夜、春香からマンションの掲示板経由でメッセージが来た。
『さっきの方ですか?』
どうやら管理アプリでのやりとりができるらしい。マンションの住人同士でLINEはまだ早いってことか。真面目なのか、慎重なのか。

俺は27歳。高校時代はデブでコミュ障、でも大学で15kg落として、今はガタイもよくてそこそこ見られるようになった。
仕事は奈良市内の施工会社勤務。現場が多いから、鍛えたつもりなくても体はゴツくなる。

その後、数回やりとりして、日曜日の午後にマンション近くのカフェで会った。
春香はやっぱり喋るタイプで、職場の話、子どもの話、奈良の観光地が最近混みすぎてしんどい話——止まらなかった。

「薬師寺の近くに住んでるって言うと、やっぱり観光来る人多いんですよ。うちの人もいないし、子ども連れて外出る気もしなくて…」

“うちの人”——つまり旦那は単身赴任。関東らしい。
俺は適度に相槌を打ちながら、目は谷間と胸の動きばっか見てた。話してるときも、ちょっとずつ前屈みになる癖があるらしく、そのたびにボタンがギシッと音を立ててた。

「けっこう話しやすいですね、○○さん」
「いや、俺もです。なんか…会ったばっかの感じしないっすよね」

気づいたら“ですます”も取れてた。距離の詰まり方が早い。たぶん春香もそれに気づいてた。

夕方になって、周りが騒がしくなってきた頃。
「もうちょっと、ゆっくりできるとこ行く?」
思い切って言った。
彼女は少しだけ、目を伏せてから笑った。

「……うん、いいよ」

ホテルまでの道、春香は最初こそ人の目を気にしてたけど、途中から自然に腕を絡めてきた。
近鉄奈良駅の東側、飲み屋街から少し奥に入ったところにあるラブホへ入るときも、抵抗はなかった。

部屋に入って、俺が先にシャワーを浴びる。
その間、春香はソファに座ってスマホをいじってた。

風呂から上がると、彼女もちょうどバスルームに入るところだった。
すれ違いざま、タオルを胸に巻いてるだけの姿。横から見える乳の迫力に思わず立ちそうになった。

20分後、濡れた髪のままで春香が出てくる。
ベッドに座って、じっと俺のチンポを見てから、ふっと表情が変わった。

「……これ、やばいね」

何が?と聞き返す間もなく、春香はタオルを落として、俺の股間に顔を近づけてきた。

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春香の吐息が、俺のチンポに当たる。熱い。湿った空気が、まるで舐めるように先端を撫でる。タオルが床に落ちて、彼女のIカップがむき出しだ。乳首はピンクがかって、すでに硬くなってる。俺はベッドの端に座ったまま、春香の頭を軽く押さえた。支配したい。こいつの全部を俺のものにしたいって、頭の奥で声が響く。

「春香、舐めろよ」俺の声は低く、命令口調だ。彼女は一瞬、目を上げて俺を見た。背徳感がチラッとよぎったような顔。でも、すぐに従順に口を開く。唇が俺の先端に触れた瞬間、ゾクッと電流が走る。ジュルッと音を立てて、春香がゆっくり咥えていく。温かい。柔らかい舌が絡みついて、俺のチンポを包む。デカいのに、全部飲み込む勢いで喉奥まで入れる。ゴポッ、グチュッ。唾液が溢れて、彼女の顎を伝う。

「すげぇ…春香、こんなスケベな口してたのか」俺はニヤつく。彼女は答えず、目を閉じてしゃぶり続ける。俺のチンポはもうガチガチだ。馬並みのサイズが、春香の口の中でさらに膨張する。彼女の頬が膨らんで、苦しそうなのにやめない。俺は髪を掴んで、軽くリズムを刻む。グチュ、ジュポッ。音が部屋に響く。

そろそろだ。俺は春香の頭を離して、彼女をベッドに押し倒す。仰向けの春香の胸が揺れる。乳房が重力で広がって、でもその存在感は消えない。俺はコンドームを手に取り、チンポに装着する。春香の目が、俺の動きを追ってる。期待と不安が混ざった顔。いいね、その表情。ゾクゾクする。

「あそこが見てぇな」

俺の声はさらに低くなる。彼女は少し躊躇うけど、ゆっくり両膝を広げる。マンコが露わになる。薄い毛に覆われて、すでに濡れて光ってる。俺はチンポを握って、春香の入口に当てる。ヌルッとした感触。彼女の体がビクッと震える。「入れるぞ」俺は囁く。春香は小さく頷く。背徳感が彼女の目を曇らせる。旦那の顔が一瞬頭をよぎったんだろうな。俺はそれを想像して、ニヤリと笑う。

ゆっくり押し込む。グチュッ。先端が春香のマンコに沈む。キツい。熱い。彼女の内壁が俺のチンポを締め付ける。「うっ…」春香が小さく喘ぐ。俺は腰を進める。ヌルヌルなのに、抵抗がすごい。徐々に、奥まで。ズブズブッ。全部入った瞬間、春香の体が跳ねる。「あっ、深い…!」彼女の声が掠れる。俺は動かず、春香の反応を見る。彼女のマンコが俺のチンポをギュッと締め付けて、ヒクヒクしてる。すげぇ。この女、俺のチンポで感じまくってる。

「春香、気持ちいいだろ?」俺は腰を軽く動かし始める。ズチュ、ズチュ。ゆっくりピストン。彼女のマンコが慣れるように、優しく。いや、優しくなんてねえ。俺はただ、春香がどう崩れるか見たいだけだ。彼女の胸が揺れるたび、俺のチンポがさらに硬くなる。「んっ、んっ…!」春香の喘ぎが漏れる。目が潤んで、唇が震える。俺はペースを上げる。グチュグチュッ。音が大きくなっていく。春香のマンコが俺のチンポに吸い付く。キツくて、熱くて、たまんねえ。

「もっと激しくしてやるよ」俺は春香の腰を掴んで、ピストンを加速する。パンパンッ! ベッドが軋む。春香の喘ぎがデカくなる。「あっ、あっ、だっ、だめっ…!」彼女の声が切れ切れだ。俺のチンポが奥を突くたび、春香の体が跳ねる。マンコが締まる。グチュグチュ、パンパン! 俺は獣みたいに腰を振る。春香の胸が上下に揺れて、乳首が擦れるたび彼女がビクつく。すげぇ、この女、どんどんスケベになってく。

「体位、変えるぞ」俺はチンポを一度抜く。ズルッ。春香のマンコから糸が引く。彼女はハァハァ息を切らして、俺を見る。俺は春香を四つん這いにさせる。バックだ。春香のデカいケツが目の前に広がる。マンコが濡れてテカってる。俺はチンポを再び当てて、一気に突き入れる。ズブッ!「ひぁっ!」春香が叫ぶ。奥まで一気に。彼女の体が前のめりになる。俺は春香の腰をガッチリ掴んで、ピストンを再開。パンパンパン! 激しい音。春香のケツが波打つ。マンコが俺のチンポを締め付ける。キツい。熱い。たまんねえ。

「春香、ほら、もっと感じろよ!」俺は腰を振りながら、彼女の髪を軽く引っ張る。彼女の背中が反る。マンコがさらに締まる。「あっ、だめ、だめっ…! こんなの、こんなのっ…!」春香の声が震える。俺はピストンをさらに速くする。ズチュズチュ、パンパン! 春香のマンコがグチョグチョだ。彼女の体がガクガク震え始める。崩れる寸前だ。「イくっ、イっちゃうっ!」春香が叫ぶ。マンコがギュウッと締まる。ビクビクッ。春香が一回目のアクメに達する。俺のチンポが締め付けられて、ヤバいくらい気持ちいい。

「まだだ、春香。もっとイかせてやる」俺はピストンを緩めず、逆に奥をガンガン突く。春香の体が前のめりに崩れるけど、俺は腰を掴んで引き戻す。パンパン! グチュグチュ! 彼女の喘ぎが絶叫に変わる。「あっ、あぁっ、だめ、もう、壊れるっ…!」春香の声が部屋に響く。マンコがまた締まる。ヒクヒク。2回目のアクメが来る。「イくっ、また、イくぅっ!」春香の体が痙攣する。マンコが俺のチンポを締め付けて、離さない。すげぇ、この女、連続でイきやがる。

俺も限界が近い。春香のマンコが締め付けるたび、チンポが脈打つ。「春香、立つぞ」俺はチンポを抜いて、春香を立たせる。立ちバックだ。彼女の体を壁に押し付けて、俺は後ろからチンポを突き入れる。ズブッ!「ひぁぁっ!」春香が叫ぶ。壁に手をついて、ケツを突き出す。俺は全力で腰を振る。パンパンパン! 春香の胸が揺れて、壁に当たる。マンコがまた締まる。彼女の体がガクガク震える。「もう、だめっ、イくっ、イくぅっ!」3回目のアクメ。春香のマンコが俺のチンポをギュウッと締め付ける。ヤバい。俺もイク。

「春香、出すぞ!」俺は吠える。コンドームの中でチンポが爆発する。ドクドクッ! ハンパない量が噴き出す。春香のマンコが締め付けるから、射精が止まらねえ。ドクドク、ビュルビュル。コンドームが膨らむ。俺はチンポをゆっくり抜く。ズルッ。春香の体が崩れ落ちる。彼女は壁に寄りかかって、ハァハァ息を切らす。

「春香、見ろよ」俺はコンドームを外して、彼女に見せる。白濁の精子がパンパンに詰まってる。春香の目が泳ぐ。顔が真っ赤だ。「や…やだ、恥ずかしい…」彼女の声が小さい。背徳感がまたチラつく。旦那以外の男の精子をこんな近くで見ちまったって、春香の心が揺れてるのがわかる。俺はニヤリと笑う。「春香、すげぇ量だろ? お前が絞り出したんだぜ」彼女は目を逸らすけど、唇が震えてる。

あれから3回目の密会だった。
夜の奈良公園は静かで、観光客の姿もまばらだったけど、春香はベージュのニットワンピで現れた。
タイトすぎるほど体のラインが出ていて、その胸の主張だけで通報レベルだと思った。

「……あのね、今日、気になってたことがあるんだけど」

ホテルに向かう途中、春香がぽつりと話し出した。
「この前、動画…撮ってたでしょ?」
スマホをセットしてたのを、彼女は見てたらしい。

「うん。嫌だった?」

「……ううん。あれ見返して……すごい興奮したの、自分で」

まじか。
その言葉だけで、今日の行き先は決まった。いや、最初から決まってたんだけど。

部屋に入ると、春香はすぐにシャワーを浴びた。
出てくる頃には、もう目が据わってた。
今までのどこか遠慮のある感じじゃなくて、完全に“抱かれる顔”になってる。

「……ねえ、今日、ゴム……つけないでほしい」
目をそらしながら、でも確実に言葉は届いた。

俺は答えなかった。ただ、黙って服を脱いで、ベッドの上に座る。
春香はゆっくり近づいて、俺の太ももの上に正座みたいに座ってから、俺のチンポに視線を落とした。

「今日、ちゃんと見たいの。最初から、ちゃんと……」

春香は、胸を自分の手で寄せながら、その谷間に俺のチンポを挟んできた。
ぬるっ……という肌の感触。Iカップの爆乳が、亀頭を飲み込むように包み込んでくる。

「すごい……この太さ、もう、入れてもらう前から……イキそう…」

胸で擦りながら、下から舌を出して、亀頭にちゅっとキスするように吸い付いてくる。
俺はもう完全にギンギンだったけど、まだ出すわけにはいかなかった。

「ほら、もっと動かせよ。焦らしてんじゃねぇぞ」

少し乱暴に頭を掴むと、春香の目が潤んだまま細くなっていく。
そのまま谷間を使いながらフェラも同時に始めた。

ぬちゅっ、じゅるっ、むにゅ、ずりゅ、んちゅっ…

音だけで射●しそうな勢い。でも、こっちは踏みとどまる。

「入れるぞ」
そう言った瞬間、春香はベッドに自分から寝転がって、足を開いた。
トロトロに濡れた割れ目が、まるで“こっち来て”って言ってるみたいだった。

「お願い……今日だけ、直で、奥まで……あなたの、全部ほしい」

その目を見て、本能が吹き飛んだ。
もう止まらない。

亀頭を押し当てると、ぬるっ……と吸い込まれていく。

「うあっ……っっ……!やっぱり……チンポ、やばい……っ!」

びくびく震えて、入りきる前から絶頂しかけてる。
奥まで根元まで一気に挿れると、彼女の腰が跳ねた。

膣内がギュウギュウに締まってくる。完全にこっちを“絞る”ための動きだった。
体位は変えなかった。ただ正常位のまま、何度も奥を突きあげていく。

「……あぁっ……もう、だめ、イっちゃ……イくっ…イくっ、またっ……!」

春香は声を抑えようともせず、俺の腕を掴んで、汗まみれの体を震わせ続けていた。

俺も限界が近い。
腰の動きを強くして、一気に奥まで。

「……イクぞ、春香……全部、中に……ッ!」

「うん、いい、いっぱい……出して……私の中、もっとあなたでいっぱいにして……っ!」

どくっ……どくっ……
熱い精子が膣の奥に叩きつけられた瞬間、春香の腰が跳ねた。
びくびく、ぶるぶる、全身が痙攣して、膣の締まりが強烈に跳ね上がる。

完全に、俺のチンポでイかされて、中にぶちまけられて、身体が勝手に受け入れてた。

「……はぁ、はぁ……すご……また、中に出されたら……忘れられなくなっちゃうね……」

ベッドに潰れるように倒れた春香の顔は、完全にメスだった。

でも、そのあと。

「明日、夫——あの人、帰ってくるの。子どもの運動会だからって」

その言葉に、少しだけ間があいた。
でもすぐ、春香は笑ってこう言った。

「……でも、また来るから。ちゃんと、来るから」

俺は何も言わなかった。
ただ春香の腰に手を当てて、また次の夜の予定を考えてた。

春香との夜は、まだまだ終わらない。