和歌山の白浜温泉に、ひとりで来るやつなんて、たぶん俺くらいだったと思う。
ほんとは友達と来るはずだったんだけど、前日になって「風邪ひいた」ってドタキャン食らって。
予約も取ってたし、キャンセルするのもだるいから、結局一人で二泊して、ひたすら温泉と魚だけ味わう旅行になった。
で、そいつに感謝することになるのが、チェックインの30分後だった。
宿のラウンジでコーヒー飲んでたら、窓際のカウンター席に、歩美がいた。
名前を知ったのはあとからだけど、最初に目を引いたのは、あのケツだった。
肉付きがちょうどよくて、スーツのパンツを履いてたんだけど、立ったときに尻の丸みが生地を持ち上げてるのがバチクソにエロかった。
エロい人妻とオフパコする!⇧(18禁)
顔立ちは落ち着いた感じ。髪は暗めのボブ、リモート会議中らしく、PCの画面に向かってゆっくり喋ってた。
「受付の仕事してて…」って自己紹介してたけど、どう見ても都会から来たOL。
たぶん、こっちの支店とか、出張絡みで滞在してたんだと思う。
最初に話しかけたのは、露天風呂のあと。
風が気持ちよかったから、テラスで缶ビール飲んでたら、歩美が湯上がりの浴衣姿で隣に座ってきた。
「一人ですか?」って、笑いながら。
「ですよね、私もなんです」って言った瞬間、どっちかが部屋に連れ込まれる流れだなと確信した。
歩美は32歳。
結婚5年目、子なし。旦那は東京勤務で「アイツは転勤とかついてこなくていいって言うから…」って笑ってたけど、目は少し寂しそうだった。
話してると、普通にテンションも合うし、言葉の端々に色気が滲んでた。
手とか足とか、無意識に組み直したり触ったりしてて、こっちの目を釘付けにするような仕草が自然に出る。
あれはたぶん、元々そういうタイプの女なんだと思う。
夜、ラウンジバーで二人で飲んで、部屋に戻るとき、自然な流れで俺の部屋に入ってきた。
「ちょっとだけなら…」
とか言ってたけど、最初から『ちょっとだけ』で済む空気じゃなかった。
シャワーだけ浴びてくるって言った歩美が、濡れた髪をタオルで巻いて、バスローブ姿で出てきたとき、もう理性は完全に飛んでた。
「これ…変じゃない?」って、俺のベッドにちょこんと座ってる歩美の脚が、スリットからチラチラ見える。
「…変じゃない、っていうか、エロすぎる」
って言ったら、「やめてよ…」って言いながら、頬を赤くして笑ってた。
俺もすぐにシャワーを浴びて、タオル一枚で戻ると、歩美が俺の身体をじっと見てた。
あの視線が、全身に刺さった。
歩美の横に腰を下ろして、肩に手を添えると、目を閉じた。
キスしたら、舌がすぐに絡んできた。
遠慮がないというか、体がもう完全に求めてた。
軽く抱きしめると、歩美が甘えた声で「…もっと触って」って、俺の背中に手を回してくる。
胸に手を伸ばしてブラをずらすと、少し垂れ気味の柔らかい乳がゆっくり現れた。
乳首はシャワーのあとでもしっかり立ってて、舌を這わせると小さく震えた。
「んっ…あ、そこ…舐めるの…うまい…」
歩美の声が、俺の鼓膜にズンと響いた。
腰まで手を伸ばすと、バスローブの中のショーツがもう湿ってる。
指で布越しにクリをなぞると、ぐちゅって音がした。
ぬるっ…って指先が濡れて、俺のチンポがドクンと反応した。
ゆっくり脱がせて、膝を開かせる。
歩美の顔が、恥ずかしさと興奮でグチャグチャになってるのがたまらなかった。
そのまま口を近づけて、舌を這わせる。
ぴくんっ、って反応して、喉の奥から甘い声が漏れた。
「や…舐められたら…また…変になっちゃう…」
もっと変になれよ、って心の中で呟いて、クリを吸い上げると、歩美の腰がびくびく震えた。
そのまま指を差し込むと、膣の中がぐちゅぐちゅで熱くて、まるで何回もイッたあとの女みたいに感じやすくなってた。
「フェラ、してくれる?」
って聞いたら、ちょっとだけ目をそらしてから、無言で頷いて、ゆっくり顔を近づけてきた。
パンツをずらして、ビクビクしてるチンポを口元に持っていく。
最初はおっかなびっくりだったけど、咥えた瞬間、目がとろんとした。
「……でかい、奥まで入るかな…」
とか言いながら、唾液でぬるぬるにして、頬を引きつらせながら咥え込んでくる。
じゅぽっ、ぐちゅっ、ぴちゃっ…
音がいやらしく響いて、歩美の髪が俺の腹にふわふわ触れる感触がやたらエロい。
時間を忘れるって、こういうことだなって思った。
だんだんと腰を動かしたくなるのを我慢しながら、フェラされてる自分を見下ろしてると、急に歩美が顔を上げて言った。
「…コンドームつけてくれる?」
「中は、絶対ダメだから…」
その時、なんでかすげぇドキッとした。
でも、あの言い方が逆に興奮を煽った。
こいつ、俺のこと『男』としてしか見てねぇんだなって。
コンドームを素早く装着して、歩美の脚を広げた。彼女の目は期待と緊張で潤んでいて、俺の巨根が近づくのをじっと見つめている。ゆっくりと先端をあてがう。ぬるっとした熱い感触が伝わってきて、俺の脈が速くなった。
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「…入るよ、歩美」
彼女が小さく息を飲む。ゆっくり押し進める。きつい入口が抵抗するけど、徐々に開いて、俺の太い幹が飲み込まれていく。ぐちゅ…ずぶっ…って音が部屋に響く。歩美の顔が歪んで、唇を噛む。半分まで入ったところで、彼女の内壁がびくびく収縮した。
奥まで。完全に埋没させる。俺の馬みたいなサイズが、歩美の膣をいっぱいに満たす。彼女の腹が少し膨らむのが視覚的にエロい。熱くて狭くて、俺のチンポを締めつけてくる。
歩美が喘ぐ。「あっ…お、おっきい…入っちゃった…」
動かさないで、ただ深く味わう。俺の独白: この人妻の穴、俺のモノで征服してやるよ。旦那のよりデカいんだぜ、絶対に。
軽く腰を引いて、再び押し込む。ゆっくりピストン開始。ずぶっ、ぬぷっ…。歩美の体が毎回びくんと反応する。彼女の乳が揺れて、視界を埋める。汗が額に浮かぶ。
徐々に速く。俺の持久力が本領発揮だ。激しくなる。ぱんっ、ぱんっ、って尻肉がぶつかる音。歩美の声が大きくなった。「んあっ…激し…あんっ!」
彼女の腰を抱えて、深く突く。俺のチンポが歩美の奥を叩くたび、彼女の目がとろける。息が荒い。俺も汗だくだけど、止まらない。もっと壊してやる、このスケベな人妻を。
歩美が爪を俺の背中に立てる。「もっと…奥…あっ、感じる…」
激しくピストン。ぐちゅぐちゅ、ぴちゃぴちゃ。彼女の汁が飛び散る。視覚的に、結合部が泡立ってるのが見える。俺の独白: こいつ、俺のチンポでしか満足しねぇ体に変えてやる。旦那じゃ物足りねぇんだろ?
体位を変える。種付けプレスに。歩美の脚を折り曲げて、肩に担ぐ。彼女の体が小さく折り畳まれる。俺の体重で押しつぶすように覆い被さる。視界に歩美の顔が近い。息が混じり合う。
「この体位で、もっと深くいくぞ」
再挿入。ずぶずぶっ…。角度が変わって、歩美の奥の弱い部分を直撃。彼女の目が見開く。ぱんぱんっ、激しく突く。俺の巨根が、彼女の膣を抉るように動く。
歩美が崩れ始める。「あっ…これ、ダメ…奥すぎ…んんっ!」
角度を少し変えて、Gスポットを狙う。ぐりぐり押す。彼女の体が震えだす。息が短く、顔が赤く歪む。俺の独白: ほら、俺のチンポで支配されてるだろ? 人妻なのに、こんなに濡らして、背徳的だぜ。
激しくピストン継続。ぱちゅん、ぱちゅん。歩美の腰が浮く。彼女の内壁が痙攣し始める。最初の絶頂が近い。
「イッちゃう…あっ、イク…!」
歩美の体がびくびく痙攣。膣が俺のチンポを強く締めつける。汁が溢れて、シーツを濡らす。視覚的に、彼女の腹が波打つのがエロい。息を荒げて、目が虚ろ。
でも止まらない。種付けプレスでさらに深く。角度を微調整して、子宮口を突く。歩美の声が途切れ途切れ。「待って…まだ敏感…あんっ、ダメぇ…」
俺の持久力が活きる。激しく腰を振る。ずぷずぷ、ぐちょぐちょ。彼女の乳を揉みながら、視界に揺れる体を堪能。汗が滴る。
歩美が背徳感を漏らす。「旦那に…ごめん…こんなに感じて…でも、止まらない…」
それが俺を煽る。独白: 旦那の妻を俺のチンポで奪うんだ。もっと崩れろよ、この淫乱女。
二度目の絶頂。歩美の体が激しく痙攣。 「また…イクっ…あぁぁん!」
彼女の膣が収縮を繰り返す。びくんびくん。目が白目剥きそう。息が止まり、涙が頰を伝う。俺のチンポを締めつけて離さない。
さらに続ける。角度を変えて、斜めから突く。歩美の体が完全に崩壊。声が出ないほど。ぴちゃっ、ぱんっ。彼女の脚が俺の肩で震える。
三度目。痙攣が連続。「もう…壊れちゃう…イク…イクぅ!」
歩美の全身が波打つ。汁が噴き出る。視覚的に、結合部が白く泡立つ。彼女の顔が恍惚でぐちゃぐちゃ。
俺も限界近いけど、馬並みの持久力で持ちこたえる。独白: この人妻、俺の種でいっぱいにしてやる。支配完了だ。
激しくピストン。ぱんぱんぱん。歩美の息が乱れ、俺にしがみつく。「もっと…お願い…」
ようやく俺の射精。コンドーム越しに、どくどく大量に放出。視覚的に、俺のチンポが脈打つのが見える。歩美の体が最後の痙攣。
抜くと、彼女はぐったり。息を荒げて、俺を見る目が満たされてる。
「…また、会えるよね?」
ホテルのベッドで、汗だくのまま歩美がそう聞いてきた。
掛け布団の下、俺の胸に顔を押し当てて、息を整えながら。
その目が、まじだった。
もう『遊び』じゃない。完全に依存してる女の顔だった。
前回のラストで、中出しはまだ許してないって言ってたはずなのに。
今夜のあいつは、自分から跨がってきて、腰を振りながら「中で欲しい…」って繰り返してた。
始まりは、観光のあとだった。
白浜の三段壁で、潮風に吹かれながら写真撮ってた歩美の背中。
あれが、完全に『人妻』って感じで妙に背徳感があった。
そのまま俺たちはアドベンチャーワールドを軽く回って、ふらっと入ったカフェでコーヒー飲みながら会話してた。
「今日が最後の夜なんだよね」
「うん…でも、なんか帰りたくないかも」
そう言って目を伏せた歩美の横顔が、やばいくらいに色っぽかった。
旦那のこと聞くと、なんか口ごもってた。
「こないだ、LINE見られそうになって…」
「でも結局バレてないでしょ?」
「……うん。でも、こわかった」
そう言いながらも、ホテルの部屋に入ると、もう手を伸ばしてきた。
自分からシャツを脱いで、こっちのベルトを外す。
目は完全にスイッチ入ってた。
「キス、して?」
唇を重ねると、舌が自分から絡んでくる。
もう最初の頃の『恥じらい』なんてどこにもなかった。
俺が下着を脱がせると、歩美のあそこはもう濡れてて、指でなぞるとぐちゅっ、って水音がした。
「挿れて、早く…」
「ゴムは?」
「……今日は、つけなくていい…」
その瞬間、全身の血が逆流した。
膝を抱えて、脚を開かせる。
割れ目をぐっと広げて、濡れた膣に馬並みサイズを押し当てる。
「うぁっ…すご、奥……んっ、くるぅ…!」
ズブズブッと根元まで押し込んで、腰を打ち付けると、歩美の目がとろんとしてきて、口元が緩む。
ぐちゅっ、ぱんっ、ぐちゅぐちゅっ…ぱんぱん…
「歩美、ちゃんと締めろよ。逃がさないように」
「んっ…わかってる…あなたの、ほしいの…」
正常位でしっかり奥を突きまくって、歩美の身体をベッドに沈めていく。
声が漏れて、喘ぎとよだれが混ざってる。
「…やば、気持ちよすぎて…これ…やばい…っ」
「もう、戻れねえぞ?」
「……戻らない…戻りたくない…っ!」
俺は腰を強く押し込んで、膣奥に種を流し込む態勢に入る。
「いくぞ…歩美、孕め」
「んあっ…あっあっあっ…♡♡♡」
ばちゅっ、どくっ、どくどくっ…
膣の奥に、脈打つ種がどろどろに注がれる。
歩美の身体がびくびくって連続で痙攣して、声も出なくなる。
俺のチンポが脈動して、歩美の中で脅威の存在として膣に刻まれていく。
そのまましがみついてきた身体が、ふるえて熱かった。
少し間を置いて、息を切らしながら呟いた。
「……すごいの、全部中に…あぁ……気持ちいい……」
シャワーも浴びず、そのままくっついたまま眠って、起きたら朝だった。
ロビーで別れるとき、歩美が小さな声で言った。
「…また来る。会いにくるから。○○には秘密だけど…」
その顔には、もう罪悪感はなかった。
チンポに屈した女の目だった。
日常に戻ったあとのことも一応書いておくと、LINEは毎日来る。
最初は「また会えるの楽しみにしてるね」って感じだったのが、今では
「中に出されるの、忘れられない」
「思い出しただけで濡れちゃう」
って、びちゃびちゃに濡れたまんこを写真付きで送ってくるレベルになってる。
もう完全に俺専用のメス。
出会いは偶然でも、堕とすのは必然だった。
人妻って、一度覚えた快楽からは絶対に戻れない。
旦那の顔を思い出す前に、中でドクドク流し込んでやれば、それだけで記憶は塗り替えられる。
