【デカチン依存】旅行中の人妻を釣って巨根の中出しで沼らせた件:体験談

兵庫・舞子の朝。天気は快晴。
平日なのに修学旅行生と中国人観光客でやたら駅前が騒がしくて、俺はその喧騒を避けるように海辺へ向かって歩いてた。

別に海が好きなわけじゃない。ただ、金と時間があるから移動してるだけ。
俺は27歳、独身。職業は不動産関係って言ってるけど、実質は地元で親の会社継いだだけ。
正直、仕事はできるけど、興味ない。感情もあまりない。楽しいことは、セックスだけ。
それも、普通のやつじゃダメ。
女の反応がバグるまで、何度もイカせて脳を焼き切るのが好きだ。
で、俺のチンポは、馬並みサイズ。20㎝超え、太さもあって見た目のインパクトが強い。
それを、堅い表情で黙々と突っ込む。女は勝手に壊れていく。それだけが快感だった。

海辺のカフェで、偶然隣に座ったのが、紫月(しづき)。
35歳、茶髪のロングを後ろで結んでて、ラフなグレーのカーディガンに細身のパンツ。
脚は細いけど、尻がやたらデカい。腰回りから尻のラインだけ肉が付いてて、歩くと揺れてる。

「旅行ですか?」

俺がスマホ見ながら声をかけると、紫月は一瞬驚いた顔をしてから、小さく笑って頷いた。

「旦那とは別行動で…ひとり時間、ってやつです」

夫じゃなくて「うちの人」って言ってた。
関西らしい言い回し。その響きが、背徳感を引き立てる。

「写真、撮ってくれませんか?」

その一言で、一気に距離が縮まった。
俺のiPhoneを渡すと、紫月は照れながら砂浜の先端まで歩いて、ピースじゃなくて、軽く手を振るようなポーズ。

エロい。間違いなく、抱ける。

撮った写真を見せながら、「いい感じっすね」って言ったら、紫月が首を傾げて、
「じゃあ…お礼、しましょうか」って。

そのまま、舞子のホテル街へ流れる。
出会い系よりも早い。アポもいらない。旅先の人妻なんて、少し口説けば簡単にヤレる。
検索キーワードで言えば、旅先出会い、人妻セフレ、神戸のホテル、このへんで十分上位に入る。

チェックインして、部屋に入って。
カーテンの隙間から明石海峡大橋が見える。
ベッドに座って、2人で自販機のミネラルウォーターを飲んでるとき、紫月がポツリと呟いた。

「うちの人には、ちゃんと連絡してあります。お昼寝してくるって」

その時点で、もう紫月は『浮気』を確定させてた。
こっちは何も聞いてないのに、自分から言い訳を始める女は、100%落ちてる。

「シャワー、先に浴びてきていい?」

「どうぞ」

淡々と答えながら、俺はベッドに座って股間を意識的に膨らませた。
紫月が出てきた時、俺の下半身がどう見えてるか、それを計算してた。

シャワーを終えた紫月は、バスタオルを1枚巻いただけ。
髪は濡れたまま、頬がほんのり赤い。

「あっち…座ってもいい?」

ベッドの端に腰を下ろして、脚を組む。
その瞬間、タオルの隙間から内腿の白さがチラ見えした。

「緊張してる?」

「ううん…というか……」

紫月は口を閉じてから、ふっと笑った。

「……なんか、もうどうでもよくなってきたかも」

その言葉のあと、こっちを見たまま、スッと手を伸ばしてきた。
俺のズボンに手を添えて、そっと膨らみを撫でる。

「大きいって言われる?」

「まぁ、たまに」

俺は無表情のまま立ち上がって、ズボンを下ろした。
ボクサーの上からでも分かる膨張。紫月が目を見開いて、唾を飲んだのが分かった。

「……ほんとに、太い…」

「見たい?」

「……うん」

ボクサーを下ろした瞬間、紫月の表情が変わった。
興奮と不安が混ざったような顔。
チンポを見ながら、そっと手を添えた。

「……舐めていい?」

「どうぞ」

そのまま、紫月はベッドに膝をついて、カリ首に唇を押し当ててきた。

ぺろ…ちゅっ…じゅるっ…

舌先でゆっくり舐めたあと、紫月は少しずつ、根元まで飲み込もうとしてきた。
でも、喉にぶつかった瞬間、「んっ…」とむせて、涙をにじませた。

「無理しなくていいよ」

「……でも、舐めたい……もっと、味わいたい…」

もう堕ちてる。
顔を紅潮させながら、ぬちゅ、じゅぽっ、と音を立てて吸い続ける紫月。
俺のチンポが濡れまくって、唾液でぐちょぐちょに光ってる。

俺は彼女の頭を軽く撫でながら、カリの先で舌をくすぐらせた。
紫月の肩が小刻みに震えてる。全身から『理性』が抜け落ちてる。

フェラの途中、紫月が目を伏せたまま言った。

「……挿れる時は、ゴムつけてくれるよね?」

「うん、もちろん」

小さく頷いた紫月の目に、ほんの一瞬だけ罪悪感が宿ってた。
その表情にゾクッとした。

コンドームを取り出しながら、ベッドに押し倒す。
紫月のタオルを剥がすと、真っ白な肌と、肉感的な尻、ピンクの乳首が露わになった。

脚を開かせて、割れ目に指を這わせると、ぐちゅ、と濡れた音が鳴った。

「……うそ……やば……濡れすぎてる……」

指を1本入れた瞬間、膣が吸いついてきた。
腰が逃げそうになった紫月を押さえて、俺はそっと囁いた。

「……気持ちよくなっていいよ。全部、忘れて」紫月は、何も言わずに目を閉じた。
その表情はもう『人妻』じゃなかった。
ただの、セックスに堕ちていく女の顔だった。

紫月の脚を軽く押さえながら、コンドームをゆっくりと巻きつける。
カリにフィットした瞬間、股間の熱がさらに上がった。
正直、あのまま生で突っ込みたかった。けど紫月は義理堅そうなタイプ。最初だけは守っておく。そういう一線の崩し方が、あとから効いてくる。

指を抜くと、膣口からぬるぬるの愛液が糸を引いてる。
ゆっくり腰を進めると、紫月が両手でシーツを掴み、目をギュッと閉じた。

「……っ、は…っ、くるっ……あっ……!」

ずぷっ……と根元まで挿れた瞬間、紫月の背中がビクンと跳ねた。
膣が俺のチンポをぎゅぅっと締め付けてくる。
ゴム越しでもわかるくらい、異常な締まり。

「これ……ほんとに全部入ってる……?」

「奥、突いてるよ。気持ち悪くない?」

「……ううん……むしろ……苦しいのに、気持ちいい……」

喉の奥から漏れたその言葉、反則だった。
無表情を保つつもりだったけど、カリで奥を擦ったときの感触がヤバすぎて、呼吸が乱れる。

「じゃあ、動くよ」

「……うん」

最初はゆっくり、浅く。
でも紫月の目尻が潤んできたのを見て、少しずつピストンを深く、早くしていく。

ぬぷ、ぬちゅっ、じゅぷっ…!

腰を打ちつけるたび、紫月の尻がベッドに当たって揺れる。
胸がぷるんと跳ねて、両手はシーツを握りっぱなし。

「んぁっ、んんっ……はっ、あぁっ……!」

「ほら、感じてるんだろ。旦那じゃこうならないよな?」

「やっ……言わないで……それ……っ」

でも、動きは止まらない。
腰を当てる角度を少しずらして、カリで膣壁の上側をこすり上げる。

「っくぅっ、あっ、なに、今の……っ!」

紫月の爪が俺の背中に食い込む。
抱きついてくる体温が熱すぎて、汗が肌に伝ってくる。

「これが、男のセックス」

「……っ……こわ……っ、気持ちよすぎて、こわい……!」

もっと欲しがらせるために、一度抜いて体位変更。
紫月をうつ伏せにさせて、腰を持ち上げさせる。

「……え、ここで、するの……?」

「バック、好きだろ? 尻見てたら分かる」

「……っ、やだ……そんな、恥ずかしいってば……」

紫月の尻に手を当てて、広げるようにして膣を覗く。
割れ目の奥は濡れまくって、ひくひくと震えていた。

そのまま、馬並みのチンポを再挿入。
ねっとりした音と共に、ズボッと突き刺さる。

「ひっ……んあっ……っ! あかん、無理、そんな奥……!」

「大丈夫、もう入ってる。奥の奥まで」

「っあっ、あぁっ、あああっっ!!」

パンッパンッパンッ!

尻を手で押さえつけながら、カリで子宮口をコリコリと刺激するように突き込む。
紫月の尻が左右に逃げようとするたびに、腰を押さえつけて逃がさない。

「……しんど……でも、いやじゃない……っ」

声のトーンが上ずってる。
理性と快感がせめぎ合ってる時の女は、一番美味い。

「出してやろうか? もう一回イかせてやるよ、ここで」

「やだっ、イきたくないっ……でも……っ、来てる……やば……っ」

尻肉を掴んで、さらに一段深く突き込む。

「ダメダメダメッ、きちゃう、くるくるくるッ……っ!!」

全身が跳ねて、紫月は仰け反った状態で絶頂。
シーツをぐしゃぐしゃに握りながら、膣をピクピクと震わせてる。

「……っはぁ、はぁ……ごめん、ごめんなさい、こんな……浮気なんて……っ」

「言い訳するなよ。全部、自分から求めてきたくせに」

「……違う、そんなつもりじゃ、なかったの……」

でもその目は、完全にイってる女の目だった。
罪悪感に打ち勝てないフリをしながら、膣はまだ俺のチンポを吸いつけてる。

「正直に言えよ、紫月。まだ、欲しいだろ?」

「……っ……わかんない……もう、わかんない……」

でも紫月の腰は、自分からまた突きにいってきた。

抜いたチンポはゴム越しでも精液でドロドロだった。
紫月の奥で搾り取られてた証拠。
その濡れた竿を見ながら、紫月が呟いた。

「こんな太さ、見たことない……中が……ずっとジンジンしてる……」

その表情はもう、完全に普通の人妻じゃなかった。
顔は上気して、唇はうっすら開いて、腰はまだ痙攣気味。
でも、手だけは俺の腕を掴んで離そうとしない。

時間はまだ昼過ぎ。
明石海峡は、青く澄んでて、観光客は変わらず駅のあたりでうろうろしてる。

その裏で、ひとりの人妻が、自分の「うちの人」に背いて、知らない男のチンポを奥まで受け入れて、ガクガクと絶頂してた。

紫月は今、まだ『義理』にしがみついてるけど、俺の巨根にハマるのは時間の問題だった。

シャワーを浴びて、戻ってきた紫月は、バスタオル姿のままベッドに座ってた。
髪は濡れたまま、顔もどこかぼんやりしてて、あの『義理堅い人妻』の面影はほとんどなかった。

「……もう、やめとこ? これ以上は……さすがに……っ」

そのくせ、脚は閉じてなかった。
タオルの下から、内ももがしっとり光ってる。

たぶん、まだ膣が脈打ってるんだろう。
さっきまで奥をガン突きされて、何度もイかされた名残りが、体中に染みついてる。

「……俺のこと、もう忘れられないよな」

「そんな……こと……っ……言わないで……」

タオルをするっと外した。
紫月の身体は、またすぐに熱を帯びてくる。
自然と脚が開いて、ベッドの上に寝かせると、こっちを上目遣いで見つめてきた。

「もう……中はダメだよ……?」

言葉と裏腹に、膣口はじっとりと濡れて、ピクッピクッと動いてる。
チンポを持って、亀頭で軽く割れ目をなぞると、びくっ、と反応した。

「ねぇ……ほんとに……避妊だけは……して……っ」

「最初から、お前のカラダは俺のもんだよ。もう引き返せないだろ?」

「やだ……こわい……っ。でも……欲しい……っ」

情けない声を漏らしながら、紫月は腰を浮かせて、自分からチンポを誘ってきた。
生のまま、ずぷっ……と挿入。

「んあっ……あああっ……やっぱり、太っ……!!」

馬並みのチンポが、一気に膣奥までズブリと刺さる。
紫月の目がぶわっと潤んで、口をパクパク開いたまま、完全に固まってた。

「ほら、イけよ。俺の生チンポでイけ。もうお前、戻れねぇんだからな」

「ひぐっ……っ、なんでそんな言い方……っ、でも……いやじゃない……」

パンッ! パンッ! パンッ!

ベッドがギシギシと揺れて、紫月の尻が打ちつけられるたび、膣がきゅんきゅんと締まる。
生の感触は異常にエロい。
ピストンするたび、子宮の奥にカリがこすれていく。

「おい、言えよ。中に欲しいって」

「っ……やだっ……でも……ダメ……中、きちゃうっ……っ」

「もう止まらねぇよ。出すぞ。孕ませチンポ、奥にぶちまけてやる」

「っあ、待っ……そんな、だめ、やだっ、でもっ……来るっ、くるくるくるっっ!!!」

ガクガクと全身が痙攣して、紫月は絶叫のまま絶頂。
そのまま、膣が勝手に搾り取るように蠢いた瞬間──

「イくぞ、全部、中で受け止めろ……っ!!」

どぷっ、びゅるっ、びゅるるっ!!!

熱い精液が膣奥にぶちまけられて、紫月の子宮口に押し当てるように出しきった。
紫月はそのまま白目寸前、放心状態でベッドに沈み込む。

しばらく呼吸だけが、ヒューヒューと苦しそうに漏れていた。

「……全部、出した。奥に」

「うそ……ほんとに……中に……?」

「ああ。もう手遅れ。俺のが、お前の中で泳いでる」

「……ひどい……でも……どうしよう、もう……また、したいって……思ってる……」

紫月は、精液が漏れてる股間を見つめながら、ぽつりと呟いた。

「わたし……たぶん、もう……帰って、普通に夫の前に立てないかも……」

そう言いながら、目線はチンポから離れてない。
その表情は、罪悪感じゃなくて、欲望の顔だった。

紫月は、ちゃんと義理を持ってた女だった。
最初は、たった1回の浮気のつもりだったはず。

でも、馬並みのチンポで何度もイカされて、中に出されて、心の奥をぶち抜かれて。
もう理性では止まれないところまで来ていた。

「また……会いたい、かも……っ。次、いつ……?」

そう呟く声は、俺に向けた『お願い』じゃなかった。
もう、自分の体が欲しがってることを、隠せなくなってる。

ほかの女たちと同じで、完全に巨根中毒化。
1回のセックスで、義理堅い人妻は、俺のチンポの虜になった。