【性奴隷化】篠田ゆう似の巨乳人妻とオフパコしたら中出しを頼まれたった!:エロ体験談

四谷の夜って、なんか生々しい。
新宿ほど騒がしくもなく、でもビジネスと色気が混ざった空気がある。
その日も仕事終わり、スマホ片手にいつものように裏垢で通知を確認してた。
そして届いてたんだ、DMが。

送り主の名前は「凛」
プロフィールには「既婚」「28区在住(※実際は新宿区)」って書いてあった。

アカウントを遡ると、こっちの固定にしてたハメ撮り動画にいいね→リプ→そしてDMの流れ。
よくある流れだが、人妻から逆オファーは少ない。

「会ってみたいです」
「正直、動画観て…濡れてしまいました」
——一発アウトの内容だった。

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軽くやりとりして、まずは会うことになった。
週末の夜、場所は四谷三丁目のドトール。
こっちはTシャツにジャケットだけ羽織って適当にラフな格好。

オレは今、都内で映像系の仕事やってる。
大学出てから正社員になったけど、つまんねーから半年で辞めて、それからずっとフリー。
週2で編集、あとは裏垢で遊んでる。
20代後半で独身。
昔から年上が好きで、付き合うのもやるのも人妻ばっか。
理由は簡単、反応がエロいし、後腐れがない。

待ち合わせ時間ちょうど。
来た。
パッと見、派手さはない。でも、顔立ちは若い頃の篠田ゆう似で、むんむんした色気がある。
細めのグレーのカーディガンにベージュのパンツ。
受付事務っぽい格好してて、どこか控えめで清潔。
けど、歩くたびに揺れる胸と腰つきがエロすぎた。

凛は30歳。
都内の医療事務やってて、旦那さんは「彼」と呼んでた。
都内の病院で働いてるけど、彼はIT系で地方常駐中。
月に1回会えればいいくらいだと。

「動画、本当に…すごかった。ああいうの、現実にあるんだって」
「撮るの、抵抗ないんですか?」

コーヒー片手に、最初はわりと他人行儀。
でも目はずっとこっちの喉仏と指を見てる。
視線の熱さでバレバレだった。

「凛も、撮られたいの?」
「…かも、しれません」
ちょっとだけ間があって、でも目は逸らさなかった。

この女、イケる。
確信した。
カフェを出たあとは、靖国通りを抜けてすぐ近くのビジネスホテルへ。
「軽く飲み直す?」って言い訳しながら、フロントへは俺が堂々と行く。
凛はそれを止めようともしなかった。

部屋に入ると、一気に距離が縮まる。
ロビーじゃ無理だった会話が、もう日常みたいに流れた。

「…ホテルって、こんな簡単に入っちゃって…ヤバいですね」

「ヤバいって思ってるうちは、まだ冷静ってことだよ」

「……でも、私、たぶんもう…冷静じゃない」

ベッドの端に座った凛は、ジャケットを脱いで腕を組んだ。
谷間が、ふわっと揺れていた。
バストはFカップらしいが、あの質量はそれ以上あるように見えた。

シャワーを順番に浴びて、ふたりともバスタオル一枚になった頃。
俺は凛の後ろにまわって、そっと腰に手をまわす。
嫌がる素振りはない。でも、身体が少し強張ってる。

「怖い?」

「……ううん、でも、緊張してる」

じゃあ、気持ちよくするしかないな。

凛をベッドに押し倒して、キス。
最初は戸惑ってたけど、すぐに舌を出してきた。
唾液の甘い匂いが鼻に抜けて、こっちも勃起が止まらない。

首筋を舐めながら、片手は胸へ。
バスタオルをずらすと、張りのある巨乳がぶるんと揺れた。
乳首はすでにうっすら勃起してる。

舐めながら、下腹部へと指を這わせる。
太ももの内側が、もうほんのり湿ってる。
そこに、俺は小さなバイブを取り出した。

「……えっ、それ…」

「俺、指よりこっちのほうが正確に当てられる」

戸惑いの表情。でも、逃げない。

バイブをクリに押し当てて、小刻みに震わせる。
ぐっ、と凛の足が反応する。

「あっ……や、あ……そこ、やばいっ……!」

バイブを円を描くように動かすと、腰が跳ねる。
ピクッ、ピクッ、と太ももが痙攣しはじめる。

唇を塞いで、声が漏れないようにしてやった。

びくびくっ…!

凛の足がピーンと突っ張って、全身が小刻みに震える。
目が潤んで、頭をぐらぐらさせながら、

「……もう、だめ…イッちゃった……」

声が掠れて、全身の力が抜けた。

俺はバイブを外して、舐めた。
濡れたクリの味は、少し甘かった。

そのまま耳元で囁く。

「挿れていい?」

「……ゴム、つけてくれたら…いいよ」

わかったよ、って言いながら、ポーチからゴムを取り出した。

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俺がコンドームの包装を破る一部始終を、凛は目でじっと追っていた。

バスタオルの隙間から見える彼女の肌は、さっきの絶頂でほんのりピンクに染まってる。部屋の薄暗い照明が、その曲線をいやらしく浮かび上がらせてた。

「凛、脚開いて」 俺の声は低く、ちょっと命令口調だ。凛は一瞬だけ躊躇うように目を伏せるけど、すぐに膝をゆっくり開いた。濡れた内ももが、照明にテカテカ光ってる。ゴムを装着しながら、俺の目は凛の中心に釘付けだ。もうビショビショで、シーツにまで染みが広がり始めてる。

「すっげえ濡れてるな」 俺はつい本音を漏らす。凛の顔が赤くなるけど、目は俺を離さない。 「…恥ずかしいから、そんなこと言わないで…」 掠れた声で言うけど、その声に背徳感が滲んでる。旦那が地方でほったらかしにしてるこの身体、俺が今夜はめちゃくちゃにしてやる。

俺は凛の腰の下に手を滑らせ、軽く持ち上げる。彼女の太ももが俺の腰に触れるくらい近づけて、先端をあてがう。熱い。びっくりするくらい熱い。凛のそこは、まるで俺を飲み込む準備ができてるみたいにヒクヒクしてる。

「ゆっくり入れるぞ」 俺は囁きながら、先端を少しずつ押し込む。 ヌルッ… 凛の身体がビクンと跳ねる。

「あっ…!」

やばい、狭い。めっちゃ狭い。
ゴムの感触越しでも、熱くて締まる感触が手に取るように分かる。

「んっ…や、大きい…」

凛が眉を寄せて、シーツをぎゅっと握る。俺は焦らず、じわじわと奥へ進む。 ズブ、ズブッ… 半分くらい入ったところで、凛の息が「ハッ、ハッ」と荒くなる。

「全部、入れるぞ」 俺は一気に腰を押し込む。 ズンッ! 「ああぁっ!」 凛の背中が反り返り、喉から掠れた叫びが漏れる。奥まで完全に埋まった瞬間、彼女の内壁が俺をギュッと締め付けてくる。やばい、この締まり。頭おかしくなりそう。

「凛、めっちゃキツいな…気持ちいいよ」

俺は動かず、奥でじっと感じる。凛の目は潤んで、口が半開きになってる。 「…動かないで、ちょっと…慣れるまで…」 彼女の声は震えてる。俺はニヤリと笑って、軽く腰を揺らす。 クチュッ… 「んあっ! だ、だめっ…!」

凛の反応がたまんねえ。この人妻、俺のチンポで壊してやりたい。

「じゃあ、動くぞ」 俺はゆっくり腰を引き、ヌルッと先端近くまで抜く。凛の身体が一瞬緩むけど、すぐにまた奥まで突き入れる。 パンッ!

「ひゃうっ!」

凛の声が跳ねる。俺はリズムを刻み始める。

パン、パン、パンッ!

最初はゆっくり、でもだんだん速く。凛の巨乳が、俺の動きに合わせてブルンブルン揺れる。 「凛、すげえ揺れてる。エロすぎ」 俺はつい笑いながら言う。凛は顔を真っ赤にして、 「…や、言わないで…っ!」 でも、その声はもう半分溶けてる。俺は角度を少し変えて、Gスポあたりを擦るように動く。 グチュ、グチュッ!

「んあっ! そこ、だめっ…!」

凛の腰が跳ね上がる。俺はそこを執拗に狙う。ピストンを加速させて、奥とGスポを交互に刺激する。 パンッ! パンッ! グチュッ! 凛の声がどんどん高くなる。「あっ、あっ、んんっ!」って、抑えようとしても漏れちゃってる。 「気持ちいいだろ? ほら、もっと声出せよ」 俺はわざと煽る。凛の目がトロンとして、 「…や、だ…旦那に、こんなの…知られたら…」 背徳感が滲むその一言で、俺の興奮がさらに跳ね上がる。この女、旦那のことも考えながら俺に犯されてるって思うと、頭がクラクラする。

「凛、ちょっと動いてみろよ」 俺は一旦動きを止めて、凛を上に乗せる。彼女はふらふらしながらも、俺の腰に跨がる。 「…こう、でいい…?」 凛が恥ずかしそうに言うけど、俺の上で揺れる巨乳が視界を支配してる。 「そう、そのまま下ろしてみ」 凛はゆっくり腰を下ろす。 ヌプッ! 俺のが再び凛の奥に埋まる。彼女の顔が一瞬歪むけど、すぐに自分で動き始める。 パチュ、パチュッ! 凛の腰が上下に揺れるたび、濡れた音が部屋に響く。 「んっ…はっ…深い…!」 凛の声が震える。俺は下から彼女の腰を掴んで、動きをサポートする。 「もっと速く動けよ、凛。ほら、俺のチンポ感じてみろ」 俺の言葉に、凛の動きが少し大胆になる。 パンッ! パンッ! 彼女の巨乳が波打つように揺れて、俺はもう我慢できずに下から突き上げる。 ズンッ! ズンッ! 「ああぁっ! だ、だめっ! 奥、ダメぇっ!」 凛の声が一気に高くなる。彼女の内壁が、俺をキツく締め付けてくる。

「凛、もっと奥まで感じたいだろ?」 俺は凛の腰を少し前に傾けて、角度を変える。騎乗位のまま、俺のが彼女の奥の敏感なポイントを直撃するように調整する。 グチュッ! ズンッ! 「ひいっ! な、なに…これっ…!」 凛の目が見開く。彼女の身体がガクガク震え始める。 「そこ、気持ちいいんだろ? ほら、もっと動け」 俺は下から突き上げながら、凛のクリを親指で軽く擦る。 クチュクチュッ! 「やっ! ダメ、ダメ! 頭、おかしくなるっ…!」 凛の声が掠れて、腰の動きがぎこちなくなる。彼女の内壁が、俺を締め付けながらヒクヒク痙攣してる。 「凛、すげえ締まるな。もうイキそう?」 俺はわざとニヤニヤしながら言う。凛は首を振るけど、目はもう焦点が合ってない。 「…や、だ…こんなの、初めて…っ!」 彼女の身体が、俺の上でガクガク崩れていく。汗で濡れた髪が顔に張り付いて、めっちゃエロい。

「凛、イケよ。俺も一緒にイカせてやる」 俺はさらに突き上げの速度を上げる。 パンッ! パンッ! グチュッ! 凛の身体が跳ねる。彼女の声が、叫びに変わる。 「あっ! あっ! イク、イクぅっ!」 ビクビクッ! 凛の全身が硬直して、俺をギュウッと締め付ける。彼女の腰がガクガク震えて、シーツに新しい染みが広がる。 「はぁ…はぁ…もう、だめ…」 凛がぐったり俺の胸に倒れ込むけど、俺はまだ終わらない。 「まだイケるだろ? ほら、もっと」 俺は凛の腰を掴んで、強引に動かす。 グチュッ! ズンッ! 「ひゃあっ! 待って、待って! また…!」 凛の声が再び高くなる。俺はクリを軽くつまみながら、奥を突き続ける。 パンッ! パンッ! 「んああぁっ! イク! またイクぅっ!」 ビクンッ! ビクンッ! 二度目の絶頂で、凛の身体がまた硬直する。彼女の内壁が俺を締め上げて、俺も限界が近い。 「凛、すげえ…俺もイクぞ…!」 俺は最後に数回、深く突き上げて、 ズンッ! ゴム越しに熱いのが放出される。凛は俺の上でぐったり、息も絶え絶えだ。 「…はぁ…はぁ…こんなの、初めて…」 凛の声は掠れて、目には涙が浮かんでる。

「俺とのセックス、旦那には内緒な、凛」

俺はニヤリと笑いながら、彼女の髪を撫でた。

次に会ったのは、あの夜から1週間後の金曜日だった。

「平日なのに、また来てくれるんだ」

そう言うと、凛は小さく笑った。

「…だって、もう…週末だけじゃ足りないから」

着ていたのは、白のブラウスにベージュのスカート。
前回よりも柔らかい雰囲気で、けどどこか目の奥はうつろで、発情した雌のそれだった。

駅前で落ち合って、ホテルへ直行。
もう言い訳も前置きもいらなかった。

部屋に入ると、凛のほうから俺の胸に飛び込んできた。
熱のあるキスが始まって、何度も唇を重ねながらシャツを脱がせてくる。

「今日…記録、残してもいい?」

俺がそう聞くと、凛は一瞬だけ黙って、
けど頷いた。

「……私、もう逃げられないし」

小型カメラをベッドサイドにセットしながら、頭の中はもう勃起で爆発寸前。
レンズ越しに見る凛の身体は、何度も抱いてるはずなのに、いつ見てもエロすぎる。

タオルを外して、ベッドに寝かせると、すぐに胸を揉んだ。
Fカップの柔らかい乳肉が、掌の中でグニグニ動く。
乳首は既にツンと立っていて、舐めると「ひっ」と声が漏れる。

下腹部に手を伸ばすと、もうじっとりと濡れていた。
指を割れ目に滑らせながら、クリを探ると、凛の太ももがピクッと震える。

「そんなに……触ったら…また、すぐ…」

前よりも反応が早くなってる。
完全にカラダが“俺仕様”になってきてる。

「…今日は、ナマでいい?」

「……それって……中に、出すってこと…?」

「ああ、出す。いっぱい、奥に」

一瞬だけ、凛の表情が揺れた。
でも——

「……なら、お願い。ちゃんと…中に…出してほしい」

その言葉を聞いた瞬間、何かが切れた。

正常位でゆっくりと挿入。
ぬるり…と熱い膣が俺のチン○を飲み込んでいく。
奥でぎゅぅっと吸い付きながら、ピクピク震える膣壁。

「んっ…あぁっ…やっぱり…ナマって……全然違…っ」

「腰、止まらないんだけど。凛が気持ち良すぎてさ」

ガンガン突き上げると、胸がぶるんぶるん揺れて、髪が乱れて、表情が壊れていく。

「や…やば……お腹の奥…当たって…!は、ああっ!」

膣が締まって、吸い付いて、俺のチン○を全力で搾り取ろうとしてくる。

「俺のが入ってるとこ、見せてやるよ」

スマホを掴んで、自撮りで下半身を映す。
凛の膣に俺の巨根が根元までズブズブ出入りする様子が、画面にヌメヌメ映ってた。

「ねぇ……それ、残すの?」

「ああ、凛のために」

「……じゃあ、お願い……記録して……ちゃんと、私がどんなにヤバい女か…残して…」

羞恥も、理性も、全部捨ててる顔。
チン○を入れられながら、撮られながら、快楽をねだるその姿。

たまらなかった。

そろそろ、限界が来る。
奥で脈打ち始めたチン○に、凛が気づく。

「……お願い、出して。……中に、いっぱい……壊して……」

「よし、じゃあ…全部、凛の子宮にぶちまける」

最後の数回、ぐっと奥まで突き上げて、限界ギリギリのところでドクドクッと精液を吐き出した。
熱く、濃く、膣内に注ぎ込む。

「ふあぁ…っ…あっ…あぁぁっ……!」

凛は全身をぶるぶる震わせて、絶頂しながら俺にしがみついてきた。
膣が何度も痙攣して、射精の余韻を引きずってる。

「……ねぇ、私……最低な女だよね」

「彼、いるのに……あなたに中に出されて、幸せ感じてるの…おかしいよね」

「おかしくねぇよ。気持ちいいほうが、正しい」

「……そうだよね。うん……もう、どうなってもいい」

録画は止めず、そのままベッドで横たわったままキスを繰り返す。

「また、撮ってほしい……次も、中に……」

凛の声はかすれてたけど、もう完全に堕ちた女の声だった。

画面には、放心した表情でピクピク震えたまま、
中出し直後の余韻に酔ってる凛の姿がくっきりと残っていた。

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