福島の郊外ってさ、ちょっと車で走るだけで田んぼと山に囲まれて、どこか空気が緩いんだよな。
そのせいか、ジムに来てる人妻たちも、気が抜けてるっつーか…セックスの匂いがどっかに残ってる。
俺は26歳、独身。
仕事は営業マン、でも表向き。夜は風俗通いしてテク磨きまくって、素人相手には“まるで初めて堕ちるみたいに”イカせるのが趣味になってる。
責めるときは緩急使って、女の感情と膣をいっぺんに揺らす。それが快感。
今日のターゲットも、いつものジムで見つけた。
名前は美帆、35歳。
歯科助手って言ってたな。
嫁入り前から真面目一直線って感じの女だったけど、体型は真逆。トレーニングウェアからはみ出すくらいの巨乳と、太ももから尻にかけてむっちりしたライン。ジムの鏡に映るそのケツは完全に“誘ってる”カタチだった。
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最初は声かけも軽めに。
「けっこう通ってるんですね?」
「えっ、あ……はい、週2くらいで」
最初は警戒してた。
でも、器具の使い方をちょっとアドバイスしたり、プロテインの話したり、ランニングマシンで並んだときに雑談したり。
福島のジムって、出会い系アプリよりよっぽど“出会い系”になる場所なんだよ。
LSM的に言えば、「運動」「リフレッシュ」「健康意識」「ボディライン改善」と、出会いのための口実が揃ってる。
2週間くらい、軽めのやり取りを続けたある日、彼女が不意にこう言ってきた。
「今日はもう、これで帰ります?」
「……まだ身体熱ってるし、ちょっとだけお茶でもどう?」
そしたら、あっさり「はい」って頷いた。
カフェじゃなくて、車で少し走ったところにあるホテル併設のラウンジ。
「ここ、静かで落ち着くんだよ」って自然に誘導。
カウンター席でハーブティーを飲んでる彼女を見てると、スーツの下のブラのラインが浮いてた。
「旦那さん、ジムとか行かないの?」
そう聞くと、少し困ったように笑って、
「いないんです、今。長期出張で……もう3カ月くらい」
それ、つまり“セックスしてません”の裏返しだろ。
目が合った瞬間、空気が一気に変わった。
「ねぇ、美帆さんさ」
「……なに?」
「正直、気になってた」
「え……私、結婚してますよ?」
「うん、でも…今夜だけは、違うってことにしない?」
数秒の沈黙。彼女はカップを置いて、小さく笑った。
「……こんな誘い、初めて」
そのまま、ホテルのエレベーターに乗り込んだ。
部屋に入って、互いにシャワーを浴びた。
俺が先に出て、バスローブ一枚でソファに座ってると、バスルームのドアが開く。
美帆は、タオルを身体に巻いただけで、髪を下ろして出てきた。
化粧はうっすら落ちて、目元が潤んでる。
少しだけ恥じらいを残してるのが、たまらなくエロい。
「こっち、おいで」
手を伸ばすと、少し躊躇しながらも近づいてくる。
腰に手をまわして、タオルの上から尻を揉むと、びくっと身体が反応した。
「緊張してる?」
「……少しだけ。でも…」
「でも?」
「…今さら戻れないって、自分でも思ってる」
キスをした。
最初はぎこちなかった舌が、段々と絡んできて、吐息が漏れるようになる。
胸を包み込むように揉むと、すでに乳首はピンと立ってた。
そのままベッドに押し倒して、タオルを剥がす。
出てきた体は想像以上にドスケベだった。
肌は白くて、柔らかい肉が胸と尻に集まってる。
まさに、“抱き心地がエロい”ってこういうこと。
クンニは、シャワー上がりのこのタイミングでやるのが俺のやり方。
太ももを開かせて、陰毛の先にキスしながら、クリを舌先でゆっくり撫でていく。
「んっ…あ、やっ……」
最初は小さな声だったが、舌の圧とリズムを上げるごとに声が大きくなってくる。
「…そんな…舐められたら……変になっちゃう…」
膣口に指を入れながら舌で刺激すると、ビクビクと太ももが跳ねた。
口を離すと、すでに愛液がトロトロ垂れてて、指を引くと“ぬちゅっ”と糸を引いた。
「美帆さん、もう準備できてるじゃん」
「やだ…恥ずかしい……っ」
俺はコンドームを装着して、正常位でゆっくり挿れた。
彼女の膣は、最初からギュウッと締め付けてくる。
「入ってる……すごい……っ、んああっ…!」
緩めのリズムで、じっくり奥を擦る。
途中でキスしながら、片手で尻を掴んで、さらに腰を引き寄せるように突く。
「…気持ちいい?」
「……すごいの、こんなの……初めて……」
背徳感と快感に、表情がどんどん崩れていく。
頬を赤らめ、目を潤ませ、俺の肩に爪を立てながら喘ぎ声を漏らす人妻。
……やっぱり違うな。
男が触れてはいけない女を壊すときって、チンポの根元から熱くなる。
「イッちゃう…だめっ、またきちゃう…!」
腰を跳ね上げてビクビク震えながら、絶頂。
膣の締まりが一気に強くなって、俺も限界。
ゴムの中に思いきりぶちまけると、彼女は目を閉じたまま肩を震わせていた。
「……こんなこと、しちゃった」
「今さら後戻りできないよ?」
「…うん、わかってる。もう…」
その言葉の先は、濡れた唇で塞いだ。
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1回目のあの日から、2日後。
美帆からLINEが来た。
『……この前のこと、誰にも言わないでくださいね。あと…』
文章のあとには、すぐに「また会えますか?」という追撃メッセ。
──思ったより早かったな。
こっちは冷静を装いつつも、チンポがギンギンに反応してた。
だって、あのぐちょ濡れの膣と、ぐにゅぐにゅ動いてたデカ尻が頭から離れなかったんだ。
「じゃあ、今度は平日の夜とかどう?」
そう送ると、即レスで「金曜なら行けます」と返ってきた。
もう完全に“会う理由”を探してる女のテンションだった。
待ち合わせは、ジムの帰りを装って近くの駐車場。
車に乗り込んだ瞬間の美帆は、服装も口調も前回よりだいぶ緩んでた。
「……今日も、ホテルのラウンジとか行きます?」
「ううん。もう遠回しなことしなくていいだろ?」
俺が言うと、美帆は一瞬だけ視線を逸らして、小さく笑った。
その顔が、もう“抱かれる覚悟”を決めたメスの顔だった。
ホテルに着いて、部屋に入ると、美帆はすぐにソファに腰を下ろした。
「ねえ……やっぱり、こういうのって良くないよね?」
「良くないよ。だから……気持ちいいんじゃん?」
「……あんた、ほんと最低だよ」
そう言いつつ、身体は俺の方に傾いてくる。
シャツのボタンを外しながら、俺はゆっくり美帆の横に座った。
「旦那は今どこ?」
「静岡。まだ戻ってこないよ」
「連絡は?」
「さっき“お疲れさま”ってLINE来た」
その返事が、なぜかちょっと哀しそうだった。
けど、次の瞬間には俺の唇が彼女の口を塞いでた。
「…こっちの“お疲れさま”もしてやるよ」
キスしながら、手は太ももから内腿、そしてパンティの中へ。
指が触れた瞬間、ぐちゅっという音と共に、濡れた感触が伝わった。
「うそ……もう……濡れてるの?」
「……黙ってて。自分でも、なんでこんな濡れてるか、わかんない」
ブラウスを乱暴にまくり上げ、レースのブラをめくると、ピンクの乳首が硬く立っていた。
そこに舌を這わせながら、ストッキング越しの膣に中指を入れる。
「んっ……あぁっ、そんなっ…!」
声を上げるたびに、腰がビクビク跳ねる。
「正直になれよ、美帆。……抱かれたくて来たんだろ?」
「ちがっ……でも、止まらない……っ」
ベッドに押し倒して、下着を全部脱がせる。
太ももと尻の肉が揺れて、女の体のいやらしさを最大限に主張してた。
俺もパンツを脱ぎ、ゴムを手に取った。
だが、美帆がその手をそっと押し止めた。
「……今日は、そのままでもいいよ?」
「……本気で言ってんの?」
「……ずっと出されてないから……中、欲しい……」
一瞬、脳みそに血が上った。
──この人妻、もう自分から中出し懇願してる。
「じゃあ、二度と戻れねぇな」
「……わかってる。戻らない」
ベッドの上に四つん這いにさせて、腰を掴む。
ヒクついて濡れまくった膣に、ゆっくりと俺の巨根を押し込むと──
「んひゃあああっっ……!やばっ、んっあ、あぁあああっ!」
ピストンを始めると、ケツ肉が波打つたびに、全身がビクビク反応する。
手をベッドに突かせて、腰をがっつり打ちつけるように突きまくる。
パンッ!パンッ!パンッ!
「奥、奥ぅっ……あ、ダメぇっ……ッ!入ってる、全部っ…!」
言葉責め混じりに、後ろから顔を引き寄せて囁く。
「お前、こんな声出して……夫には聞かせられねぇな」
「……だってっ、あなたのが、気持ち良すぎてっ……!」
腰を引いて、また一気にズブッと奥まで突き込む。
ぐちゅっ、ずちゅっ、ぱんぱんっ……!
膣がギュウギュウ締まって、俺のチンポを吸いつけるように絡みついてくる。
「ほら、ほらほら、どこが気持ちいいのか言ってみろよ」
「んっ……っ!なか……なかっ、奥……っ、全部……!」
俺は限界を感じて、ガン突きの速度を上げた。
「くるっ……ああっ、中……イクっ、イクうぅぅぅっ!」
「ほら、中出ししてやる……奥で全部飲めっ……!」
どぷっ、どくんっ……どくっ……!
脈打ちながら、子宮口に精液を叩きつけるように注ぎ込むと、彼女の体がガクガクと痙攣した。
「んぅぅぅっ……!あ、あっ、熱いの……っ、きてるぅ……!」
尻を抱きしめたまま、奥でドクドク出し切った。
出し終えた瞬間、ピクピクと膣が締まり、最後の一滴まで搾り取ろうとするようだった。
ゆっくり抜くと、白濁した精液がとろとろ流れ出て、太ももを伝ってベッドに垂れた。
「……ほんとに、出しちゃった」
「後悔してんの?」
「……してない。でも、怖いくらい気持ちよかった」
彼女は息を荒げながら、俺の肩に顔を埋めてきた。
「もう、戻れないかもしれない……あなたのが、強すぎて……」
俺は髪を撫でながら、心の中で笑った。
──これが、“完全に落ちた”って顔だ。
セックスのあと、ベッドに並んで横になる。
美帆は俺の胸に手を当てて、ずっと黙っていた。
「……ねぇ、次に会えるの、いつ?」
その小さな声に、俺はすぐ返した。
「お前が欲しくなったら、また呼べよ」
「……もう、今日みたいな夜ばっかりになっちゃいそう」
俺のチンポに、手がそっと伸びてきた。
「また、欲しくなってきたか?」
「……うん、すぐにまた、欲しくなるの。……私、どうなっちゃったの?」
3回目は、美帆のほうから誘ってきた。
「また、あれ……したいな」
送られてきたメッセージには、ハートも絵文字もない。
だけど、妙に艶がある文面だった。
前回の中出しから、まだ4日しか経ってない。
こっちも我慢してたわけじゃないが、彼女の膣と尻の感触が頭から離れなかった。
待ち合わせは夜の郡山駅近く。
雨上がりの路地裏、香水と湿ったアスファルトの匂いが混ざった空気の中、彼女は現れた。
オフィス帰りのスーツ姿。
ヒールにタイツ、グレーのタイトスカートからは、あのむっちり尻が今日も存在感を放ってた。
「……ごめんね、急に」
「構わないよ。お前から誘ってくるなんて、珍しいな」
「……だって、もうガマンできなくて…」
美帆は、こっちの目を見てから、すぐに目を逸らした。
だけど、すでに“抱かれるつもり”の女の顔をしていた。
ホテルにチェックインするまでの間、あえて会話は少なめにした。
だけどエレベーターの中で、自然に手を繋いだとき、彼女の手は少し震えていた。
部屋に入ってすぐ、俺は後ろから抱きしめた。
美帆の身体は、俺の体温を確かめるように寄りかかってきた。
「……ほんとはね、さっきまで迷ってた」
「なにを?」
「また中に出されたら……またすぐ、欲しくなるって。わかってたから」
「じゃあ、今日はやめる?」
「……バカ。……抱いて」
その言葉で、スイッチが入った。
ブラウスのボタンを一つ一つ外していく。
中から出てきたのは、前回と同じ黒のレースブラ。
乳首が透けていて、すでに硬く立っていた。
スカートを腰までめくって、タイツとショーツを一気に引き下ろす。
尻が露わになると、俺のチンポが脈打った。
「……もう濡れてんじゃん」
「……あんたの声、聞いたときから……ずっと」
前戯なんて不要だった。
鏡の前で、彼女をベッドに手をつかせるように立たせ、腰をつかんで後ろからゆっくり挿れた。
「んっ……ふぅぅっ…!やっぱ、入ってきたら……全然違う……」
膣はぎゅうぎゅうに締まりながら、俺の巨根を吸い込んでくる。
グチュ、グチュ、ぬちゅっ、ぐぽんっ……
生々しい水音が部屋に満ちていく。
「ほら、声出せ。いつもみたいに、ヒィヒィ鳴けよ」
「っ……!んぁっ、だめぇっ、あっ、そこ……ッ!気持ちいぃっ!」
立ちバックでガンガン突きながら、彼女の尻を叩いた。
パンッ!パンッ!と乾いた音に混ざって、美帆の喘ぎ声が響く。
「どこが気持ちいい?奥か?入口か?」
「ぜ、全部っ……ッ!あなたのが……全部ぅぅぅ……!」
膣の奥でピクピク痙攣して、精子を欲しがるように締めつけてくる。
「イきそうか?欲しいんだろ、また中にぶちまけてほしいんだろ?」
「うんっ……!ちょうだい……また、中に出して……ッ!」
腰をガンガン突き込んで、限界までピストン速度を上げる。
「イクぞ……また、妊娠しても知らねぇからな…!」
「いいっ……イって……っ!中にぃぃぃっっ!!」
どぷっ、どくっ、どくっ……!!
精液を奥に叩き込むたびに、美帆は絶頂して膣を締め付けてくる。
「はああっ……あぁっ、中……あったかいぃぃ……っ」
尻を押しつけて、奥にさらに埋まろうとする彼女の姿は、完全にメスだった。
しばらく抜かずにそのまま抱きしめていると、美帆がポツリと呟いた。
「私ね……もう、あなたのがないと……無理かもしれない」
「セックスが?」
「……ううん。“全部”が。あなたと話すことも、触れられることも……」
「もう、俺のもんだな?」
「……最初から、そうだったのかも」
ベッドに横になって、彼女が俺の腕に顔をうずめる。
「……また、すぐに会える?」
「欲しくなったら、呼べ」
「……じゃあ、たぶん明日も呼んじゃう」
苦笑しながらも、美帆の指はもう、俺の股間を撫で始めていた。
こうして、美帆は完全に俺に依存するようになった。
夫にバレないように震えながら。
女は俺に抱かれ、中で出されることを自分から望むようになった。
次の週も、その次の週も。
「また中に出して……お願い」
と囁く美帆の声で、俺はチンポを熱くしていた。
もうセフレどころか、俺専用の肉便器なんだが、それを嬉しそうに受け入れる女の顔を見てると、なんだか罪悪感すら吹き飛んで、旦那から奪った優越感を覚えながら、今日も中出ししている。
