旅行先の福島県の旅館で人妻に中出しハメしてホレさせたった!

秋の終わりのいわき市では、薄曇りの空と潮の匂い、肌寒い風がゆるく吹いてた。
観光客が少しずつ減るこの時期、オレはひとりで湯本温泉に来てた。

こっちは28歳、職業はWeb制作のフリーランス。
地方にもふらっと滞在できるのが俺の強みで、しかも年上好き。
ずっと人妻とか熟女とかばっか狙ってきた。
柔らかい肌、経験ある反応、そして何より…快楽に堕ちるときの顔がたまらなく好きだ。

泊まったのは、ビジネスホテルに毛が生えた程度の旅館。
別に温泉が目当てってわけじゃないぞ。
ちょっと気が向いて、福島の空気吸いに来ただけだ。

チェックインした夕方。ロビーのソファに座ってたのが、瞳美だった。
年齢は、あとから聞いたら34。
アパレル系の販売職で、全国に転勤もあるらしい。

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パッと見で目を引いたのは、服の上からでもはっきりわかるグラマラスな身体。
ハイネックのニットが、Hカップくらいありそうな胸を無理やり包んでいて、膝上スカートの下から覗く足はしっかりした肉感。
脚も尻もエロい。全体的にむっちりだけど、それが逆に「ヤれそう感」を漂わせてた。

でも顔は、きっちり大人っぽいお姉さん系。髪は黒くて、自然なストレート。
口調も落ち着いてて、「世話焼きそうだな」って第一印象だった。

「…おひとりですか?」

そんな一言から、自然に会話が始まった。
聞けば旦那は東京に残っていて、瞳美は仕事の関係でこっちに数日滞在中らしい。

「でも夜は暇で…ご飯もコンビニばっかり」

その夜。
一緒に「いわき駅」の近くの居酒屋に入った。
駅前にある、魚がうまいと評判の店。

地元の酒をちびちびやりながら、互いのことを探るように話して、
「なんか落ち着くね」と彼女が言ったときには、もう半分は口説き終わってた。

「このあと、少しだけでも部屋、寄ってかない?」

「え……」

一瞬戸惑った瞳美の表情。
でも、完全な拒絶ではなかった。

「…酔い、醒ますだけだよね?」

そう言った瞳美の声は震えてた。
でもそれは、断るためじゃなくて、自分を正当化するための震えだった。

俺の部屋に入ったあと、彼女は「お風呂、先に借りていい?」とバスルームへ。
しばらくして、湯気とともに出てきた瞳美は、バスタオル一枚だった。

「…なんでそんな格好で来るんだよ」

「……だって、バレてる気がして…最初から」

頬を赤くしながら、目をそらした彼女を、オレはそっとベッドに押し倒した。

「拒まないんだな」

「……うちの人とは、もう…ずっとしてないの」

そう呟いた瞬間、背徳感に震えたその身体に、オレの中で火がついた。

首筋に口づけながら、手はゆっくりと内腿を撫でた。
指先があそこに触れた瞬間、バスタオルの下はすでにぐっしょり濡れていた。

「…気づかれてるの、やっぱり…恥ずかしい…」

小さく震える声。
そのままバスタオルを剥ぎ取り、オレは舌を這わせた。

クリトリスをゆっくり、じっくり舐めまわすと、瞳美の身体がビクッと跳ねた。
口の中に感じる、ぬるぬるとした愛液。
舌で円を描くたび、彼女の腰は無意識に浮いていく。

「…んんっ…そこ、だめ…そんな…っ」

いや、だめじゃねぇよ。
身体は求めてんだよ、メスとして。

しばらく焦らしたあと、パンツを脱いでゴムを装着。
彼女の濡れた膣口にチンポの先をあてがう。

「…入れるよ」

「…うん、お願い……」

その声を聞いた瞬間、ゆっくりと巨根を挿入した。
ぬるん…と吸い込まれるように、熱く濡れた中に沈み込んでいく。

「ん…っ、あっ、すごい…奥…きてる…っ」

最初はゆっくり、膣の中を味わうようにピストン。
彼女の吐息が徐々に荒くなっていく。

「……っ、ちょっと、まって…まだ、慣れてなくて…っ」

「大丈夫。ゆっくりイかせてやるから」

オレのセックスは「緩急」が武器だ。
最初はじっくり焦らして、女が腰を動かし出すのを待つ。
そこから一気に、ガン突きで壊してやる。

瞳美の太ももを掴み、動きを止めない。
愛液がチンポに絡みついて、ぬちゅっ、ぬちゅっ…といやらしい音が響いていた。

ゴム越しにゆっくりと突き入れるたび、瞳美の膣はじわじわと締まりを強めてくる。
さっきまで浴びてた温泉の湯気のように、彼女の身体からも“熱”が立ちのぼっていた。

「んっ…ふ、んあっ…ちょっと…待って…深いっ……」

ベッドの端に手をつきながら、何度も腰を逃がそうとする瞳美。
だけど俺は、彼女のむっちりとした腰をしっかり掴み直し、押し戻す。

「動かすなよ。まだ入れてる途中だろ?」

「…そんな言い方……やだ…」

そう言いながら、声のトーンは完全に“拒絶”じゃなかった。
むしろどこか、そこに甘えと期待が混ざっていた。

「自分から俺の上に座ったくせに、何が“やだ”だよ」

そう囁きながら、腰を打ちつける。
パンッ、パンッと肉がぶつかる音が、シーツ越しに伝わってくる。
ホテルの照明が柔らかく瞳美の肌を照らし、そのデカ尻が突き出されたまま揺れている光景に、俺の性欲は爆発寸前だった。

「ぅあっ…ああっ、あっ、やっ…!」

息を吐くたびに、彼女の声が大きくなっていく。
首をかしげ、後ろから見えるその表情は、すっかり理性を飛ばしていた。

「…ねえ、もう…なんか…やばい…気持ちよすぎて……!」

「いいから、イけ。俺のチンポでイけ」

「……っ、そんな……言い方……」

「ほら、自分で腰、動かしてみろよ」

「…えっ……そんなの…」

それでも、瞳美の腰は言われた通りにゆっくりと回り出す。
ピストンに合わせるように、自分の意思で膣を締めつけてくる動き。
背中までゾクゾクした。

「気持ちいいんだろ?」

「…うん……こんなの、初めて…」

その言葉を聞いた瞬間、俺は一気に体位を変えた。
彼女の脚を広げて、上からの正常位に戻し、太ももを抱え込むようにして突き込む。

「っあああああっ! だ、め…!そっちは…奥すぎっ…!」

俺のリズムは緩急そのものだった。
優しく、焦らすように。
次は激しく、容赦なく。

膣の中は、すでにぬるぬるを超えて、とろとろと愛液が溢れていた。

「んぅっ…やぁっ、なんで…こんなに…」

「なにが?」

「っ…感じすぎて…頭、おかしくなる…」

俺は、その言葉に応えるようにピストンを止めた。

「じゃあ、ちょっと休憩だな」

「……えっ? や、だ……」

「なんだよ。もう限界じゃなかったのか?」

「……でも、止めないで……」

彼女の目が、潤んでいた。

それは、快感と背徳感、そして自分が“人妻である”ことへの自己否定が混ざった、複雑な涙だった。

「俺のチンポじゃなきゃ、ダメになってきた?」

「…………」

言葉では答えなかった。
でも、抱きついてきたその身体がすべてを物語っていた。

そのまま、俺はシャワーに誘った。
「一旦リセットしよう」と言って。

浴室での時間は、妙に静かだった。
シャワーの音だけが響くなか、彼女の身体にボディソープを滑らせる。

柔らかい尻に指が食い込むたび、瞳美の身体はビクビクと反応した。

「…ほんとに、変な人…」

「どこが?」

「こんなに…優しく触れるくせに、さっきは……すごく、乱暴だった…」

「そういうの、嫌い?」

「…好き…かも……」

そう呟いたとき、彼女は自分でもその言葉にドキッとしたような顔をした。

浴室から出て、ベッドに戻ったあとの空気は、まるで別物だった。

瞳美の目には、もう警戒心はなかった。
いや——それよりも、むしろ“欲しがってる女の目”になっていた。

「…ゴム、もうつける?」

「つけてほしい?」

「…………わかんない」

「気持ちよかっただろ?さっきの」

「……うん。でも……怖い」

「怖い?」

「これ以上……感じたら、本当に戻れなくなりそうで……」

俺はゴムを手に取って、しばらく黙ってから問いかけた。

「じゃあ、今日はこのまま、もう一回だけ。コンドーム越しでね」

「……うん……」

ゴムを装着して、彼女を立たせた。

「ベッドに手、ついて」

「……え?」

「いいから」

ゆっくりと、ベッドの端に手をつかせて、俺は後ろから抱きしめるように腰を密着させた。

「見てみろよ、鏡。今、自分がどんな顔してんのか」

ホテルの壁にかかった鏡に映るのは、尻を突き出して、男のチンポを受け入れてる人妻の姿。

「…やだ……やだ……」

「やじゃねぇだろ。お前の膣、締まりすぎて…中でチンポ溺れそうだわ」

「やだ…でも…イっちゃう…イく…っ!」

「声、もっと出せ。自分がどれだけ乱れてるか、ちゃんと認めろ」

「やだ…っ、ああっ、ああぁぁぁ…イっ、イっちゃうっ!!」

俺はそのまま、容赦なく腰を打ちつけ続けた。
パンパンッ、バチバチッと音が鳴り響き、愛液が飛び散る。

最後の一突きで、彼女は絶頂とともに、崩れ落ちた。
膝が抜けて、ベッドに突っ伏したまま、肩を震わせていた。

ゴムの中に精液を吐き出しながら、俺は髪を撫でた。

俺と瞳美が再び同じ部屋に戻ってきたのは、それから数日後だった。
福島滞在の最終日。もう彼女は、自分から俺に連絡してきていた。

「…最後に、ちゃんと…会いたかった」

短くて、でも決意を感じる言葉だった。

ベッドの上。
彼女はもう、躊躇う様子を見せなかった。
最初に会ったときのような丁寧さも、背徳感のブレーキも…今は、ほとんど残っていない。

シャワーを終えたあと、タオルを巻いたままこちらに歩いてくると、自分から俺の首に手を回してきた。

「…また、抱いてほしい」

その声は、甘く震えていた。

俺がゴムを取ろうとすると、彼女はその手を止めてきた。

「…今日は、そのままでいいよ」

俺は少し黙ってから、ゆっくりと問い返した。

「本当に?」

瞳美は目を伏せて、そして小さくうなずいた。

「……もし、なにかあっても……あなたのなら、いいかなって」

その言葉に、俺の中で何かが静かに切り替わった。

タオルをはだけさせた彼女の身体は、前より少しだけ艶っぽくなっていた。
まるで、ここ数日の背徳と快感の積み重ねが、全身に刻まれているかのようだった。

ベッドに手をつかせて、後ろからそっと抱きしめる。
腰のラインから尻にかけての柔らかさ、そしてその奥にある熱に、俺の意識は研ぎ澄まされていく。

静かな夜の中で、控えめな吐息だけが部屋に響いた。

「…ゆっくり、お願い……」

彼女の声に応えるように、俺は優しく彼女の中へと入っていった。

直接触れ合うぬくもり。
体温、鼓動、そして、何よりも伝わってくる“心の揺れ”。

膝を突くたびに、瞳美の身体がわずかに跳ねる。
ゆっくりとしたリズムが、やがて熱を帯びてきて、彼女の肩が震えだした。

「…っ、だめ、これ…全然ちがう…」

振り返った彼女の頬は紅く染まり、目は潤んでいた。

「やっぱり…もう戻れないね、私」

その言葉に、何も返せなかった。
俺もまた、この瞬間だけは本気で彼女のことを、手放したくないと思ってしまっていた。

彼女の身体を優しく抱き寄せ、深く一度、腰を押し込む。
そのたびに、彼女の指先がシーツを握りしめ、呼吸が熱を帯びていく。

「…好きになっちゃうよ、こんなの…」

「……もう、なってんじゃないの?」

そう囁いたとき、彼女は小さく笑って、そして俺の腕をぎゅっと掴んだ。

そのまま、静かに、何度も、奥へと沈み込んでいった。

彼女の背中に額を預けながら、ゆっくりと絶頂を迎える。

肌と肌がふれ合ったまま、彼女は長い吐息をこぼし、そして力が抜けていく。

「…このまま、帰りたくない」

「…俺のせいか?」

「……うん。全部あなたのせい」

そう言って微笑んだ彼女の表情は、もう“人妻”のそれではなかった。
完全に、男に抱かれて、快楽に染まりきった、ひとりの“女”の顔だった。

翌朝、俺たちは言葉少なに旅館を出た。
けれど、彼女の手が離れることは、なかった。

「また、すぐ連絡するね」

別れ際、そう言った彼女の声は、昨日よりももっと穏やかだった。

たぶん、これからも瞳美とは何度も会うだろう。
あの感じは、一時的な遊びって感じじゃなかった。
あいつの中では、もう夫のいる生活よりも、俺のチンポで突き上げられることが、本当の生活に感じているに違いない。

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