山形駅の西口を出ると、夜風に少し冷たさが混じっていた。ネオンに照らされた通りには、居酒屋やカラオケが並んでいて、どこか都会と田舎が入り交じった独特の空気が漂っていた。正直、ただの地方都市だと思っていたけど、この街にも隠された欲望が渦巻いている。そんなことを強く感じたのは、あの人妻に会った日からだ。
俺は25歳、独身。山形市内で営業の仕事をしている。
普段はスーツを着て取引先を回るだけの平凡なノーマルサラリーマンだ。
でも俺は昔からセックス好きで、「自分が射精して気持ちよくなること」を最優先してきた。
女を愛撫するときも、結局は自分のチンポに夢中にさせたいだけ。
だが俺のことを優先しているだけなのに、気づけば何人もの女を俺のチンポ中毒にしてきて、性欲処理に困ったことはない。
左に少し曲がった俺のチンポは、メスの弱いところに直撃するらしく、パンパンとピストンするだけで女が勝手に絶頂する。
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だから俺に抱かれた女たちは、もう逃げようともせず、俺の指示のままに性欲処理オナホとして扱われるメスに堕ちるんだ。
今回ハメた女との出会いは偶然じゃなかった。
始まりは、チャットルーム。
たまたま入ったチャットルームなのに、最初は軽い会話だったけど、相手が「専業主婦じゃなくて、パートで働いてます」って言ったとき、俺の中でスイッチが入った。
人妻で、しかも「旦那とは子供もいなくて夜は暇です」と自ら吐き出すくらいだ。
もう俺のものにするしかないと思った。
彼女の名前は美佳。33歳で、職業はスーパーのレジ係。
ま、パートだな。
普段は地味な制服にエプロン姿だという。
だが、チャットのやり取りの中で時々こぼれる言葉がエロかった。
「旦那は帰り遅いし、求められることもなくて……」
「でも、こうやって話してると、ちょっとドキドキする」
どれだけ欲求不満なんだ?
正直、その瞬間に「こいつ、絶対抱ける」と確信した。
初めて会ったのは山形駅前のカフェ。待ち合わせ場所に現れた美佳は、想像以上に色っぽかった。ブラウスにタイトスカート、仕事帰りらしく髪を軽く結んでいる。目を合わせた瞬間、恥ずかしそうに笑った顔が妙に俺の下半身を熱くさせた。
「はじめまして」
「ほんとに来てくれるとは思わなかったです」
「いや、俺も会いたかったから」
会話はぎこちなかったけど、時間が経つと自然に打ち解けていった。笑うたびに揺れる胸、座り直すたびにちらりと見える太もも。俺の視線に気づいて、彼女は少し赤くなりながらも「……見ないでくださいよ」と小声で言う。その反応がまた興奮を煽った。
カフェを出た後、俺は自然な流れで聞いた。
「このあと、どうします?」
「……え?」
「もう少し話したいなって」
彼女はしばらく黙って、周りを見回してから小さく頷いた。山形市の繁華街を抜け、ホテル街のネオンが見えてくると、美佳の歩幅が少し遅くなる。
「やっぱり……だめかな」
「無理にとは言わない。でも俺は、今夜あなたを抱きたい」
そう言うと、彼女は恥ずかしそうに俯きながらも、俺の袖を掴んだ。その仕草に「完全に落ちた」と心の中で笑った。
部屋に入ると、彼女はぎこちなくカバンを置き、椅子に腰掛けた。顔は真っ赤で、手を組んで落ち着かない。俺はシャワーを浴びようと提案し、軽くキスをしてから浴室へと誘った。
シャワーの水音の中で、彼女の背後から抱きしめると「やだ……」と小さな声。だけど逃げようとはしない。泡だらけの手で胸を揉むと、ぬるっとした感触の中で乳首が固くなるのがはっきり分かった。
「声、我慢しなくていいですよ」
「んっ……だめ……声出ちゃう……」
濡れた指で股間をなぞると、「ぐちゅ」といやらしい音が広がる。彼女の腰がびくんと震え、壁に手をついて耐えようとする姿がたまらなかった。
「すげぇ濡れてる……旦那には触らせてないんですか」
「言わないで……そんなこと……」
恥ずかしさと快感の間で揺れている表情が、最高にエロかった。
シャワーを終えてベッドに移ると、俺はコンドームをつけ、彼女を下に仰向けにした。まだ抵抗の名残を見せていたが、挿入の瞬間、全身が跳ね上がった。
「ひぁっ……!」
「入ったな……奥まで」
「だめ……こんなの……!」
ゆっくりと腰を打ちつけるたびに「ぬるっ、ぐちゅっ」と音が響き、彼女の表情はだんだん快感に飲まれていく。
「旦那と比べてどうですか」
「し、知らない……でも……あぁっ!」
狭い膣の奥に、俺の曲がりチンポが直撃しているのがわかる。美佳は恥ずかしそうに顔を覆いながらも、声を押し殺せなくなっていた。
「動くな、今突き上げてるから……」
「だめっ……い、イッちゃう……!」
腰をぐっと押し込むと、彼女の体がびくびく震え、シーツを握りしめて絶頂に達した。
正直、まだ物足りなかった。俺の快楽はこれからだ。けど、最初はこれでいい。ここから徐々に、彼女を俺のチンポなしでは生きられない体にしてやる。
その予感に、俺の口元は自然と歪んでいた。
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ベッドに沈んだ美佳は、まだ肩で息をしていた。シーツに汗がにじみ、乱れた髪を整えようともしない。さっきイッたばかりのはずなのに、俺のチンポはまだギンギンに硬いままだった。正直、ここからが本番だと思っていた。
「ちょっと……休ませて」
「だめですよ。せっかくここまで来たんですから」
俺は彼女の顎を持ち上げ、強引にキスをした。唇を離すと、彼女は恥ずかしそうに目を逸らした。
「……こんなこと、しちゃだめなのに」
「いいじゃないですか。旦那さんにはもう抱かれてないんでしょ」
「……っ、そういうこと言わないで」
声は震えているのに、俺の指が太ももをなぞると、美佳の腰はびくんと跳ねる。言葉と身体の反応が違う。それがたまらなかった。
俺は彼女を仰向けにさせ、ゆっくりと胸を舐める。乳首を舌で転がすと、すぐに固くなっていった。
「んっ……だめ……そんな……」
「ほら、感じてるんでしょ。声、我慢しないで」
唇を乳首から下に移動させ、腹を這って股間へ近づく。ショーツを指でずらすと、そこはもうぐっしょりと濡れていた。
「見ろよ、もう糸引いてる」
「やだ……見せないで……」
俺は舌を伸ばし、陰唇を割ってぬるっと舐め上げた。
「ひぁぁっ……!」
彼女の太ももが震え、シーツを握りしめる。クンニを繰り返すたびに、「ぐちゅ、じゅる」といやらしい音が響く。
「……こんなの、旦那にもされたことない」
「じゃあ初めては俺ですね」
「だめ……あっ、ああっ!」
指を中に差し込みながら舌でクリトリスを弾く。びくびくと腰が勝手に動き、膣内が熱を持って収縮していく。
「もう……もうイッちゃう……!」
「いいですよ、出しちゃえ」
「だめぇぇぇぇ!」
体を仰け反らせ、美佳は絶頂に達した。愛液が俺の指を濡らし、脚を震わせ続けている。
少し落ち着いたところで、俺は彼女を見下ろした。
「次は自分で動いてください」
「……え?」
「上に乗って。俺を奥まで飲み込め」
美佳は恥ずかしそうに顔を赤らめながら、ゆっくり跨いできた。震える手で俺のモノを掴み、濡れた入口にあてがう。
「……入れるの?」
「早く沈めろ」
「ぬるっ」と抵抗なく飲み込まれていく。
「ひゃあっ……! 入ってく……」
「そうだ、全部咥えろ」
「んっ……奥まで……届いてる……」
最初はぎこちなく腰を上下させていたが、曲がりチンポが子宮口を直撃するたびに声が大きくなった。
「そこ……そこ当たると……おかしくなる……!」
「自分で動けよ。ほら、腰振れ」
「やだ……でも……止まらないっ!」
彼女の尻肉が揺れ、愛液が「ぐちゅっ、ぐちゅっ」と飛び散る。さっきまで恥ずかしがっていたのに、今は夢中で腰を振っている。
「旦那のこと思い出します?」
「……っ、そんなの……忘れてる……!」
「なら、もっと動け」
「んあぁぁっ……もう無理ぃ!」
俺は胸を揉みながら、彼女の動きを見つめる。涙目で必死に腰を振る美佳は、完全にメスの顔になっていた。
「イキそうなら言え」
「……イ、イッちゃう……!」
「よし、そのまま堕ちろ」
「ぁぁあああああっ!」
膣がギュッと締まり、彼女は絶頂に崩れ落ちた。
俺はまだ放っていなかった。美佳をベッドに押し倒し、頭を掴んでモノを口に押し込む。
「んぐっ……んむっ!」
「ほら、喉奥まで入れろ」
「んんっ……!」
喉に当たるたびに涙を浮かべながら、それでも必死に咥え込む。唾液で「じゅるっ、ぐちゅっ」といやらしい音が響いた。
「ほら、舌で先っぽ舐めろ」
「んっ……れろ……んむっ……」
彼女の目は潤んでいるのに、どこか嬉しそうだった。まるで「もっと堕ちたい」と言っているように。
「出すぞ……飲め」
「んんっ……!」
びゅるっ、びゅるるっと口の中に吐き出す。彼女は目を閉じ、こくんと飲み込んだ。白濁が唇に少し垂れ、舌で舐め取る。
「……全部飲んだ?」
「……うん」
「次は……立って」
俺は美佳の腕を掴み、ベッドから立たせた。汗で濡れた肌がランプの灯りに艶めき、恥ずかしそうに俯く顔がたまらなかった。
「後ろ向いて。ベッドに手をつけ」
「……え?」
「早く」
命令すると、彼女は観念したように頷き、ベッドに両手をついた。丸みを帯びた尻が突き出され、スカートは腰まで捲れ上がっている。下着はもう脱がせてあった。目の前に広がる光景に、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
「すごい……濡れてる」
指で割れ目をなぞると「ぐちゅ」と音が立ち、愛液が糸を引いた。美佳は顔を真っ赤にして振り返る。
「やだ……見ないで……」
「見られて興奮してるくせに」
腰を掴み、一気に突き込む。
「ぬるっ……ぐちゅっ!」
「ひぁああああっ!」
奥まで突き上げると、曲がった竿が子宮口を直撃する。美佳の全身がびくんと跳ね、腰が勝手に逃げようとする。だが俺は逃がさない。両腕で尻を固定し、容赦なくガン突きを叩き込んだ。
「やっ……だめっ! そんな激しくしたら……!」
「もっと締めろ! 俺のチンポで壊れろ!」
「いやぁぁぁっ! でも……気持ちいいの……止まらないっ!」
パンッ、パンッ、と肉がぶつかる音が部屋に響く。彼女の尻肉が揺れ、愛液が飛び散ってシーツを濡らしていく。
「旦那には絶対できないだろ? こんな突き方」
「だ、旦那のこと……言わないで……!」
「忘れてるんだろ。今は俺のモノだけ感じてろ!」
「……ああああぁっ! やめてっ、イッちゃうぅ!」
彼女は必死に首を振るのに、膣はぎゅうぎゅうと俺を締め付けて離さない。快感に溺れている証拠だった。
「もっと声出せ! ほら、誰に突かれてる!」
「……あなたにっ……!」
「名前はいらない。旦那以外の男に突かれてイッてるって言え!」
「やだっ……あっ……でも……イッちゃうぅぅぅ!」
絶叫とともに、彼女はベッドに崩れ落ちるように絶頂した。腰をガクガク震わせ、手の指先までびくびく痙攣している。
俺は腰をさらに深く押し込み、限界まで突き上げながら吐き出した。
「……出すぞ、中に……!」
「だめっ……だめなのにっ……あぁぁぁぁ!」
びゅるっ、びゅるるっと熱い精液を膣奥にぶち込む。美佳は悲鳴をあげながら、同時に絶頂に達していた。
「だめぇぇ……中で出されたら……もう戻れない……!」
彼女の体は完全に力を失い、ベッドに突っ伏したまま動けない。中から白濁がとろりと垂れてシーツに染みを作っていく。その光景に、俺は背筋がぞくぞくした。
「ほら、見てみろ。もう旦那じゃ満足できない体になってる」
「……そんなこと……言わないで……でも……もう止められないの……」
涙と汗と精液にまみれた顔で、それでも笑っていた。背徳と快楽、そのどちらにも抗えなくなった女の顔だった。
あれから美佳とは何度も会っている。
普段はきっと、控えめで真面目な顔をしているはずなのに、俺とのLINEで「次はいつ?」と送ってきている。人妻なのに、もう美佳は完全に俺のチンポにハマっていた。
山形駅前で偶然すれ違ったときも、誰もいない隙に視線を絡ませただけで、お腹に手を置いて震えていた。
もう完全に、俺の曲がりチンポの中出し中毒になっているに違いない。
「私、あの人とじゃイケない……」
その言葉を一度だけ聞いたとき、俺は心の中でこの女の心も寝取ったことを確信した。
