愛知県の夜って、名古屋駅周辺はやたら明るいけど、少し外れると一気に住宅街の静けさになる。俺がバイトしてたのは栄に近い飲食店。20代半ば、独身。不動産系の専門学校を辞めて、今は皿運びで生活繋いでる。性格は割と無口だけど、女に関してはスイッチ入ると強引になる。
そこで知り合ったのが「理香」って人妻。30歳で子なし。仕事は昼間はパートでアパレルの販売員。旦那は営業マンで遅くまで帰ってこないらしい。
見た目は童顔で笑うと可愛いけど、体はむちっとしてて胸は大きめ。腰や尻も肉感あって、抱いたら絶対に気持ちいいやつ。最初は普通に同僚として会話してたけど、閉店後の片付けで二人になることが増えて、自然と距離が近づいていった。
愚痴も出る。旦那とはレス気味で、夜は隣でスマホ触って寝るだけとか。俺はただ相槌打ちながら、内心「これは落とせる」って思ってた。
数週間して、仕事帰りに「ちょっと飲んで帰ろうか」って流れになった。名古屋駅西口の居酒屋で軽く飲んで、理香は顔赤くして笑ってた。ふと「まだ帰りたくないな」って言ったから、俺は「じゃあ俺んち来る?」って軽く誘った。抵抗されるかと思ったら「少しだけなら…」って頷いた。
俺の家は中村区の古いアパート。6畳のワンルームで、ベッドとローテーブルしかない。最初は「狭いね」って笑ってたけど、ソファ代わりのベッドに腰掛けて缶チューハイ飲みながら話してるうちに、距離はどんどん近づいてった。
沈黙が少し続いたあと、俺は肩を抱いた。理香は一瞬目を伏せたけど、振りほどかずにそのまま。キスをしたらすぐ舌を絡めてきた。口の中に甘いアルコールの匂いと女の吐息が広がる。
「やだ…こんなの、だめ…」って呟きながら胸を押すけど、力は入ってなかった。俺はブラウスのボタンを外してブラに手を入れる。柔らかくてデカい乳。乳首がすぐに硬くなってた。
「旦那に触られてないから、すぐ反応するんだろ」って耳元で言うと、理香は目を閉じて小さく頷いた。
スカートをまくってパンティの上から指でなぞると、すでにぐちゅっと濡れてた。パンティを横にずらして指を差し込むと、ニュルンと簡単に入って、愛液がドプドプ溢れてきた。
「んんっ…やだ…でも…止まんない…」
シーツにまで染み広がる音がビチャビチャ響く。
俺はズボンを下ろしてチンポを取り出し、先端を入り口に押し当てた。
「ほんとに入れちゃうの…?」って震えてたけど、腰は逃げない。
ズブッと一気に奥まで突き入れた。
「ひぁっ!あっ…だめぇ!」
狭いけど柔らかい膣がギュッと絡みついてくる。突くたびにジュブジュブ音が響いて、理香は顔隠して涙目で喘いでた。
旦那の女を、俺の部屋で好き放題抱いてる瞬間って、男として最高すぎるだろ。
狭いワンルームのベッドで、理香はブラもスカートも外されて下着一枚の姿。乳は丸出し、乳首はピンと立ってた。顔は真っ赤で両手で顔を隠してるけど、脚は開いたまま。
俺は腰を動かして奥まで突き込む。ジュブッ、ジュプジュプって水音が響く。
「んっ…やぁっ…あっ…だめぇ…」
「旦那より感じてんのバレバレだぞ」
「ちが…でも…んんっ…!」
突き入れるたびにシーツに愛液がビチャビチャ垂れて、もう一枚敷かなきゃってくらい濡れてた。理香は「やめて」って言葉を口で繰り返すけど、腰は俺の動きに合わせて浮いてる。
乳を揉んで乳首を捻ると「ひぁっ!」って跳ね上がる。
「触られてないから、すぐ感じるんだろ」
「…ほんとに…久しぶりなの…」
俺はわざと突くのを止めて静止した。奥まで埋めたまま動かない。
「動いてみろよ」
「え…む、無理…」
「じゃあ帰れよ。旦那のとこ戻るか?」
数秒黙ってから、理香は小さく「やだ…帰りたくない…」って呟いた。
そして自分から腰をくねらせた。
「んっ…んんっ…」
最初はぎこちなかったけど、すぐにジュブジュブ音を立てながら上下に動かし始める。
「だめ…勝手に…動いちゃう…」
「いいぞ、そのままもっと擦りつけろ」
童顔の顔はぐちゃぐちゃに歪んで、涎を垂らしながら腰を振り続ける。旦那には絶対見せないメスの顔。
俺は理香の腰を掴んでさらに奥まで突き上げた。
「んああっ!そこぉ!奥っ…あっ!」
「子宮に当たってんの分かるか」
「分かるぅ!あぁっ!だめぇ!」
理香は涙流して「イく、イく!」って叫びながらシーツ握りつぶして痙攣した。膣がギュウウって締まって、奥でビチャビチャ汁音響きまくる。
「イったな」
「やだ…止まらないの…まだ動きたいの…」
自分から覆いかぶさって正常位で腰を振ってきた。髪が顔に張りついて、汗と涙と唾液でぐちゃぐちゃ。
「んっ…んっ…やだぁ…気持ちいい…!」
「旦那の顔思い出したか?」
「思い出せない…頭真っ白…!」
そのまま自分から腰を上下に突き上げて、俺のチンポを奥まで擦りつけてくる。シーツにビチャビチャ汁が飛び散る音だけが響く。
「もう旦那じゃ満たされないだろ」
「…うん…あんたじゃなきゃ無理…」
「声もっと出せ」
「気持ちいいっ!奥突かれてるぅ!やだぁ!イくぅ!」
再び絶頂して、今度はビュッと潮を吹いた。シーツに広がる水溜り。本人は「やだぁ…出ちゃったぁ…」って泣きながら腰を震わせてた。
俺はその姿を見てさらに突き込んだ。
「もっと出せ。旦那の前じゃできねぇこと、全部俺に見せろ」
「んんっ!だめぇ…でも…止まらないのぉ!」
背徳感と羞恥と快感が混ざって、理香は完全に壊れてた。自分から腰を振り続けて、何度も絶頂して潮を飛ばす。
狭い部屋の中、祭りの太鼓の音みたいにぐちゅぐちゅジュブジュブ音が響いて、理香の喘ぎ声がかぶさってた。
「…もう旦那に戻れない顔してるぞ」
「ダメなのに…もう、あっ、あっ…!」
理香はもう腰を止められなくなってた。シーツの上でジュブジュブ音立てながら、俺のチンポを奥まで擦りつけて自分で突き上げてくる。童顔が涎まみれ、涙で濡れた頬は完全にメスの顔。
「んあっ…あっ…気持ちいいのぉ…!奥まで欲しいのぉ!」
「欲しいってはっきり言えるじゃねぇか」
「やだぁ…でも…ほんとに欲しい…!」
俺は腰を掴んで奥に突き込み、子宮口をノックするようにゴリゴリ当てた。
「ひぁっ!そこっ…そこぉ!だめぇ!壊れるぅ!」
「壊れていい。お前はもう俺のもんだ」
「んんっ…だめぇ…でも…嬉しいのぉ!」
狭いワンルームにビチャビチャ音が響き続ける。理香は汗と愛液まみれで震えながらも、自分から脚を絡めて俺を奥に引き寄せてきた。
「中に出して…」
「は?」
「旦那じゃなくて…あんたのが欲しい…中に欲しいのぉ!」
背徳感で一瞬躊躇したけど、その顔を見たら止まれなかった。
「いいぞ、腹の奥で受け止めろ」
「…うん…お願い…」
腰を深く押し込み、一気に射精した。ビュルルッ、ドプドプと熱い精子を子宮に叩きつける。
「んああああっ!熱いのっ!いっぱい出てるぅ!」
理香は絶頂しながら、全身ガクガク痙攣して、潮をビシャッと吹いた。精子と潮が混ざってベッドをぐちゃぐちゃに濡らす。膣はギュウギュウ締まって、搾り取るように精子を奥まで受け止めてた。
射精が終わっても、理香は俺にしがみついて離れなかった。顔はぐちゃぐちゃ、笑ってるのか泣いてるのか分からない崩れ切った表情。
理香は絶頂でぐちゃぐちゃになった顔のまま、まだ腰を震わせていた。
「やだ…まだ欲しい…もっと突いて…」
途切れ途切れに声を出しながら、自分から俺の腰に脚を絡めてきた。
俺が少しでも動きを緩めると、彼女は必死に腰を振って奥を擦りつけてくる。
「止まらないの…もう抜かれたくないの…ずっとこのまま欲しい…!」
完全に快楽に依存していた。理性なんて欠片もなく、中出しを求めて、ただの快楽中毒のメスに成り果てた。
狭い部屋の外では、愛知の街の車の音が聞こえてる。普通の住宅街の夜に、ここだけ不倫中の男女の交尾の様子が広がっていた。
理香はシーツに突っ伏して、まだ小刻みに震えながら呟いた。
「また…めちゃくちゃにしてほしい…」
旦那の待つ家に帰ることなんか、もう頭にはない顔だった。