居酒屋のバイトでいい尻の人妻をセフレ化できた鹿児島の夏:エロ体験談

鹿児島の夏は湿気と火山灰で空気が重い。桜島の噴煙が風に乗って街を覆うと、服もベタついてイライラする。俺は二十二歳の大学生。天文館近くの居酒屋でバイトしてる。
表向きは普通の学生だ。女と付き合ったことがないわけじゃないけど、モテるタイプじゃない。
でも本当の俺は、常に頭の中が性欲でいっぱいだ。女の胸よりも尻よりも、まず「どうやって堕とすか」「どうやって中に出すか」ばかり考えてる。特に人妻。旦那のものを盗む快感、独占してる男の鼻を明かす背徳感。考えるだけでチンポが反応する。

そんな俺の前に現れたのが未紗だった。二十九歳で、専業主婦をやっていたらしい。
エプロン姿の未紗は、胸は控えめ。だが腰から尻にかけての丸みが異常に目立っていた。歩くだけで揺れる尻肉。あれに突き上げて涙声を上げさせたいと、出会った瞬間に思った。

「よろしくお願いします」
そう言って微笑んだとき、俺の頭には「こいつの口に咥えさせたい」「旦那のいない時間に膝の上で腰を振らせたい」といういやらしい妄想が一気に湧き上がっていた。

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キッチンで皿を並べるとき、わざと距離を詰める。すれ違いざまに尻を掠める。未紗は一瞬驚いた顔をして、すぐに目を逸らした。
「すみません」
「いえ、大丈夫です」
その早口の返しに、心の中でニヤついた。もう意識してる。あとは押せば落ちる。

俺はバイトを理由に彼女を観察し続けた。細い腕、普通の体型。でも尻だけは肉付きが良くて、下着の線まで想像できる。旦那が触らなくなった女の体が、俺のチンポを受け入れる日を思うと股間が熱くなる。
同僚は「うちの嫁は真面目」と笑っていたが、俺からすれば「そんな女ほど抱き潰す価値がある」としか思えなかった。

ある夜、片付けで残っていた未紗が「主人、また帰りが遅くて」と何気なく言った。
俺の頭の中は「じゃあその間に俺とやれるじゃん」でいっぱいだった。
「よかったら送りますよ」
「え…」
「夜道危ないですから」
「……少しだけなら」

錦江湾沿いを歩く。海風が湿っていて、遠くに桜島のシルエットが浮かぶ。俺は横を歩く未紗の横顔を見ながら、頭の中では彼女の唇を押さえて尻を突き上げている映像しかなかった。
旦那が家に帰ってくる前に、俺はこの女を俺専用の牝に変えてやる。

家の前まで送ると、未紗は小さく笑って「ありがとう」と言った。その時の頬の赤みが、俺には「抱かれたい」のサインにしか見えなかった。
「また送りますよ」
「……」
数秒迷ってから、小さくうなずいた。

未紗からLINEが来たのは、蒸し暑い木曜の夜だった。
《この間はありがとう。ほんとに送ってもらって助かりました》
一見普通の文面だけど、その裏に俺はすぐ気づいた。旦那に飽きられ、放置されてる女が「また構ってほしい」と言ってる。

既読をわざとつけず放置すると、30分後にもう一通。
《あの…また、少しだけ一緒に帰ってもらえませんか?》

これでもう決まりだろ。
俺の頭はいやらしい想像でいっぱいになった。尻を突き上げて泣き声を上げる未紗の姿、旦那の帰りを気にしながら俺のチンポにしがみつく顔。
「今度は絶対やれる」と確信した。

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次のバイト終わり、未紗は俺に声をかけてきた。
「もしよければ、一緒に帰りません?」
「いいですよ」
作り笑いを浮かべながらも、心の中はギラついた征服欲で燃えていた。

錦江湾沿いの夜道を歩く。潮の匂いに火山灰が混じり、髪や服にまとわりつく。地元の人間には当たり前でも、外から見たら最悪だろう。けど俺にとっては、この重苦しい空気が逆にエロく感じた。人妻を抱く罪悪感と同じ匂いがした。

「主人、また遅いんです。会議とか飲み会とかで…」
未紗がぽつりと言った。
俺は心の中で笑った。旦那がいない時間=俺の時間。
「じゃあ、今夜は少し寄り道しましょうか」
「え…どこに?」
「カフェとか。遅くならなければ大丈夫ですよね?」
「……少しだけなら」

結局、歩きながら天文館まで来てしまった。繁華街は観光客で賑わっていた。白熊アイスの看板が光っている。路地裏に入ると、火山灰がうっすら積もった地面が靴に絡む。
その横で、未紗は不安そうに笑った。
「やっぱり…帰った方がいいですよね」
「帰りますか?」
「……少しだけなら」

何度も繰り返すその言葉。俺には「もっと抱いて」の合図にしか聞こえなかった。

俺は思い切ってホテル街へ足を向けた。未紗の足取りが止まる。
「だめ…絶対だめ」
「帰ります?」
「……ほんの少しだけ」

結局、彼女はついてきた。

部屋に入ると、未紗はバッグをソファに置き、落ち着かない様子で立ち尽くしていた。
「どうしてこんなとこに来ちゃったんだろ…」
「俺が誘ったからですよ」
「だめなのに…」

言葉とは裏腹に、彼女の頬は赤く染まっていた。俺は迷わず抱き寄せてキスをした。
「んっ…やめ…」
「やめたいですか」
「…やめられない」

舌を絡め、胸に手を滑らせる。普通の胸のサイズでも、女としての温もりが全身を刺激する。尻を鷲掴みにすると、未紗は小さく震えた。
「んっ…そこ…」
「一番いいとこですよね」
「違うのに…っ」

ベッドに押し倒し、スカートをめくる。下着の上から撫でると、もう濡れ染みが広がっていた。
「なんで…こんなに…」
「俺が欲しいからでしょ」
「ちが…」

パンツをずらし、指で割れ目をなぞると、未紗はシーツを握りしめて声を殺した。
「やだ…だめ…」
「本当は待ってたんですよね」
「言わないで…!」

限界を感じて俺は一気に突き入れた。
「んあぁぁぁっ!!」
未紗は絶叫し、背中をのけぞらせて痙攣した。尻肉が揺れ、膣内がギュッと締まる。
「奥まで…入ってる…」
「旦那よりいいでしょ」
「比べちゃだめ…でも…気持ちいい…!」

パンパンと音を立てて突きまくる。俺の頭の中はいやらしい独白でいっぱいだった。
この女はもう俺のモノだ。旦那が仕事してる間、俺の精液で満たされるだけの牝になる。旦那より俺の中出しに縋って生きる。それが最高の復讐で、最高の承認欲求の満たし方だ。

「出すぞ」
「だめ、中は…」
「欲しいでしょ」
「…お願い、中にちょうだい!」

その一言で理性が飛んだ。奥まで突き上げ、一気に注ぎ込む。
「ひぁぁぁぁっ!!」
未紗は絶叫し、涙を浮かべながら絶頂した。

しばらくして、汗に濡れた体を重ねたまま彼女は小さな声で呟いた。
「これで最後にしなきゃ…」

だが、俺を見る目は完全に濡れていた。
この女、俺のセフレになっているのに、わかってないらしい。

未紗は旦那に「友達と会ってた」と嘘をつきながら、俺の精子を肚に抱えたまま帰るんだろうな。

週末の昼過ぎ、未紗からLINEが届いた。
《主人は今日は会社の研修で帰りが遅いの。少しだけ会えますか》

少しだけ。もう何度も聞いた言葉だ。俺は笑った。会ったら必ずベッドで俺の上に跨って泣き声を漏らす。旦那の嫁が、自分から中出しを欲しがる牝になっていることに、本人はまだ気づいてない。

鹿児島中央駅前のカフェで落ち合った未紗は、淡いワンピース姿。地味だけど、腰から尻にかけてのラインは隠せなかった。
「ほんとに、ちょっとだけだからね」
「分かってますよ」
「…嘘つくのも慣れてきちゃって怖い」

そう言いながらも、俺の隣に座るとバッグを寄せて体を密着させてきた。すでに自分の欲望を隠せていない。

人目を避けるように市電に乗り、錦江湾沿いの郊外にあるビジネスホテルに向かった。窓の外に桜島の噴煙が見える。観光客なら景色だろうが、俺たちにとっては背徳の舞台装置だった。

部屋に入ると、未紗はすぐに俺に抱きついた。
「ほんとは今日、やめようと思ってたのに」
「無理ですよね」
「無理…ずっとあなたのこと考えてる」

唇を重ね、ベッドに押し倒す。ワンピースを脱がせると、下着の上から湿った熱が伝わった。
「もう濡れてますね」
「違うの…でも止められないの」

俺は仰向けになり、未紗を跨がせた。対面座位。尻を揺らすたびに腰の肉が震え、彼女の表情が蕩けていく。
「顔見ないで…」
「旦那じゃない、俺を見てるんですよ」
「やだ…でも、あなたしか考えられない…!」

俺の胸に爪を立てながら、未紗は涙を浮かべて腰を振り続けた。快楽に勝てず、必死に「恋だから」と言い訳しているのが見え透いていた。

「出すぞ」
「お願い、中にちょうだい…私、あなたのものだから!」

奥まで突き上げ、一気に注ぎ込む。
「んあぁぁぁぁっ!!」
未紗は絶叫し、全身を痙攣させて果てた。

汗だくでぐったりしながら、彼女は小さな声で言った。
「次はいつ会える?」
「自分から予定立てるんですか」

未紗は照れた顔でうなずいた。

こいつはもう、完全に俺の固定セフレに堕ちやがった。
これからもオナホセフレとして、好きなように使わせてもらうぜ、旦那さんよ。

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