職場の派遣社員の人妻のエロい体をむさぼり尽くした:エロ体験談

金山の夜って、なんか独特の匂いがあるんだよな。飲み屋の立ち並ぶ通りに、味噌おでんの湯気や焼き鳥の煙が漂って、人いきれと混ざって湿気っぽい。あの愛知っぽい濃い空気感の中で、俺は仕事帰りの飲み会に顔出してた。

俺は20代半ば、独身。職業は物流倉庫の夜勤フリーター。深夜にフォークリフト転がして、段ボールの山を崩したり積み替えたり。昼間は寝て、夜に働いて、休日はダラダラ過ごす。正直、将来のことなんか考えちゃいない。けど、女に対してだけは妙に貪欲なんだよ。普段は無口で冴えないように見える分、隙を見つけたときの食いつき方は誰よりも速い。

この日も、職場仲間の誘いで飲みに行った。栄の居酒屋。大して気の合う連中でもねぇけど、酒の席って意外と女と近づける。俺の狙いはそれだけ。

そこで隣に座ったのが「美沙」。28歳、派遣で事務やってるって聞いた。既婚者で、旦那は刈谷の工場勤めらしい。子どもはいない。

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美沙は小柄だけど、胸と尻はむっちり。ブラウスからはち切れそうな乳のボリュームが目立ってた。顔は童顔っぽくて、酒で頬が赤くなると余計に可愛かった。でも笑顔の奥に、どこか寂しさが漂ってる。旦那に女として見られてないんだろうなってすぐ分かった。

乾杯のあと、ちょっと突っ込んで話したら、案外あっさり出てきた。レス気味で「半年はしてない」って一言。俺はグラス握ったまま心の中で笑った。――完全にチャンスだな。

二次会のカラオケで終電逃して、他の奴らは帰っていった。残ったのは俺と美沙だけ。自然な流れで「もう一軒いく?」ってなって、栄の裏道を歩いた。あのホテル街のネオンが見えたとき、言葉はいらなかった。

部屋に入ると、美沙は落ち着かない様子でソファに座ったあと「…シャワー浴びるね」と小声で言った。人妻が自分から浴室に消える姿、あれはもう堕ちた証拠だろ。

シャワーの音が響く間、俺はベッドに腰かけてタバコを吸った。頭に浮かぶのは一つだけ。――この女を旦那から奪う。

出てきた美沙は、タオル巻いただけで頬真っ赤。俺は黙って手を引いてベッドに座らせ、タオルを剥がした。柔らかそうな乳と尻が一気に露わになる。乳首はもう立ってた。

そのまま押し倒してキス。舌絡めるとすぐに息荒くなり、胸を揉むと「んっ」と甘い声。下着をずらすと、触れただけでぐちゅっといやらしい音がした。
「お前、もう濡れてんじゃん」
「ちが…」
「嘘つけ」

パンティの隙間から指を差し込むと、ニュルッと奥まで一瞬で入る。ビチャビチャ音が広がって、腰が勝手に浮いてた。

チンポを取り出して先端をあてがう。愛液が糸引いてる。
「ほんとに入れるの…?」
「当たり前だろ」

ズブッと一気に突き込むと、美沙は「んあっ!」と声を漏らして背中を反らした。膣がギュッと締まり、俺のチンポを逃がさない。突くたびにぐちゅぐちゅビチャビチャいやらしい音が部屋に響く。

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「おっ、すげー感じてるじゃん」
「やだ…旦那じゃ…感じないのに…!」
「だったら、俺たち、相性がいいんだろうな…おらっ!」

俺は腰を突き出して、人妻まんこの奥を突いた。

ベッドに押し倒した美沙は、シーツをぎゅっと握りしめて息荒くしてた。タオルを剥がしたときから、乳首はもうピンと立って、むちっとした乳は俺の手の中で弾む。

指で掻き回すだけで、ぐちゅぐちゅ音が鳴りっぱなし。パンティの奥はドロドロで、俺が触れるたびにビチャッと水音が弾けた。
「や…そんなにしたら…声出ちゃう…」
「旦那に聞かせてやりてぇな。嫁が他人の指でびちゃびちゃ鳴らしてるって」
「やめ…ほんとにやめて…!」
口では否定しても、腰は俺の手に押しつけてきてた。

勃起したチンポを取り出して、先端を割れ目に押し当てる。愛液がヌルッと絡んで、すぐ飲み込まれる。
「んっ…!もう入って…」
「黙って受けろ」

ズブリと奥まで突き入れると、美沙は目を見開いて「ひぁっ!」と悲鳴。中はぎゅっと締まりつつも柔らかく、俺の動きに合わせてビチャビチャ音を響かせた。

突き続けてると、美沙は顔を横に向けて必死に声を抑えてた。
「だめ…こんなの…旦那には…」
「旦那より気持ちいいんだろ」
「……っ…」
答えない。でも腰は俺の動きに合わせて小刻みに揺れてた。

何度も奥を突き上げてるうちに、抵抗が溶けていく。シーツに涎垂らしながら「んんっ…」と甘い声が漏れる。
俺は内心笑ってた。――ほら、もう旦那じゃ満たされない体になってる。

少し休むふりして体を離したら、美沙が俺の上に跨ってきた。タオルもパンティも落ちて、むちむちした尻と太ももが目の前にある。
「自分で動け」
「……やだ…恥ずかしい…」
「じゃ帰れよ。旦那の冷えた布団戻るか?」
「……いや…」

小さく呟いたあと、震える腰を沈めてきた。ズブッと一気に根元まで飲み込んで、背中を弓なりに反らす。
「ああぁっ!…奥まで…!」
「ほら、腰振れ」
「む、無理…こんなの…」
「無理じゃねぇだろ。勝手に動き始めてんぞ」

その通り、恥ずかしがりながらも腰は前後に揺れ始めた。ジュブジュブといやらしい水音が響く。胸も上下に揺れて、乳首が俺の胸に擦れて硬くなってる。

「やっ…こんな…旦那の前じゃ絶対できない…」
「だから俺にだけ見せろ。お前の一番エロい顔」
「んんっ…もう…だめぇ…!」

美沙は涙目で俺を見下ろしながら、腰の動きをどんどん速めていく。シーツがビチャビチャに濡れて、汁が太ももを伝って垂れていく。

「んあぁっ!…止まんない…!気持ちいいの止まらないのぉ!」
「いいぞ、そのまま腰振れ」
「やぁぁ…いや…でも…もっと欲しい…!」

童顔だった顔は完全にとろけて、ただのメスになってた。

しばらく騎乗位で腰を振らせて、俺はわざと動きを止めた。
「やめんのか?」
「…いや」
「じゃあ続けろ」
「……んっ…」

美沙は自分から腰を動かし直した。旦那には絶対見せない腰使い。俺にだけ見せてる姿に、腹の底から興奮が湧き上がった。

「ほら、もう旦那じゃ満足できねぇだろ」
「…だめ…認めたくない…けど…」
「素直に言え」
「……旦那より…気持ちいい…」

その言葉を聞いた瞬間、俺の中の支配欲は完全に弾けた。

「次は奥で出してやる」
「えっ…だめ…」
「欲しいんだろ」
「……欲しい…奥に欲しい…!」

背徳と欲望で完全に理性を失った人妻が、自分から他人の種を求めて腰を振る。これ以上の背徳はない。

そのまま腰を突き上げながら、耳元で囁いた。
「次で中に出す。旦那に気づかれたらどうすんだ?」
「……隠す…でも…欲しい…」
「そうか。じゃあ、たっぷり注いでやる」
「お願い…いっぱい出してぇ…!」

旦那に内緒で他人の精子をねだる声で、我慢できるやつっているのか?

美沙の腰が勝手に揺れてた。俺の上でジュプジュプいやらしい音を立てながら、童顔の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃ。もう旦那のことなんか頭に残ってねぇ。

俺は下から突き上げて子宮口をゴリゴリ擦りつける。
「んあぁぁっ!そこぉ!そこだめぇ!」
「ここが欲しいんだろ」
「やだ…でも…奥が気持ちよすぎてぇ!」

美沙は完全に崩れ落ちた声で喘いでた。最初は指で濡れてるの隠そうとしてた女が、今は自分から腰を振りながら俺のチンポで壊されてる。

もう限界だった。
「イくぞ…奥で全部出す」
「えっ…ほんとに…?だめ…」
「欲しいんだろ」
「……欲しい…欲しいの…奥に欲しいのぉ!」

その一言で一気に爆発した。腰を思い切り突き込んで、子宮口に先端押しつけたままビュルッ、ドプドプッと濃い精子をぶちまけた。
「んああああぁぁっ!!熱いっ!中に出てるぅ!」

美沙は背中を弓なりに反らして、ガクガク震えながら絶頂。膣はギュッと締まって、精液を逃さないように吸い上げる。ジュルジュルと音を立てながら、奥で精子と愛液が混ざって泡立つみたいにぐちゃぐちゃになってた。

出し終えても、まだ腰が勝手に動いてた。自分から精子を搾り取るみたいに。
「やぁ…止まんない…またイっちゃうぅ!」
「いいぞ、勝手にイけ。俺の中身で壊れろ」
「んんっ…だめぇ…でも気持ちいいのぉ!」

潮までビシャビシャ吹きながら、何度も絶頂に沈んでた。

しばらくしてようやく動き止めた美沙は、俺の胸に顔埋めて小さな声で呟いた。
「…ほんとに中に出されちゃった…」
「後悔してんのか」
「……してない。こんなに満たされたの、初めてだから」

髪は汗で張りついて、体は精液と愛液でベトベト。それでも顔は妙に幸せそうだった。
俺の中出しを「夫への裏切り」じゃなく「自分の快楽と願望」に変えてしまっていたんだろうな。

それからも、仕事帰りにラブホに入って、パコパコしまくってたよ。
2年後、俺が転職するときに別れてしまって、それっきりだが、全部中出しさせてくれていい女だったな。

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