愛知県のオフィス街ってさ、夕方になるとスーツ姿の群れが一斉に吐き出されるんだわ。名古屋駅の地下街から外に出ると、焼き鳥の匂いと排気ガスが混ざってムッとくる。俺はそこで毎日、人に頭下げて営業回ってんだよ。
自己紹介すると、俺は20代半ば、独身。職業はメーカーの営業。学生の頃は陰キャ寄りで、女と縁なんてほぼなかった。だけど就職してからは愛想笑いばっかしてるうちに、人の顔色読むのが得意になった。外では「感じのいい若手社員」って扱いされてるけど、本音は違う。女の隙を見つけて、そこに突っ込んで抱くことしか考えてない。特に人妻。旦那の持ち物を裏で奪うのが一番ゾクゾクする。
うちの職場で出会ったのが「梨沙」。32歳で経理。旦那は自動車関連の仕事で出張多め。子どもはいない。外見は、胸デカすぎてブラウスのボタンが常に張ってるレベル。たぶんHカップ。髪は茶髪セミロングで、見た目は真面目そう。でも昼休みに話してみると、めっちゃ世話焼きで気さく。男の同僚が相談持ちかけると、すぐ聞いてやるタイプで、だから余計に「旦那には大事にされてないんじゃね?」って勘ぐれた。
色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)
きっかけは残業。俺が夜まで資料作ってたら、経理室の灯りがまだ点いてて、梨沙が一人で伝票整理してた。
「まだ残ってんすか」
「そうなのよ、月末だからバタバタで」
「俺も似たようなもんっすよ。帰り、駅まで一緒に行きます?」
「いいの?心強いわ」
そこから雑談しながら地下街歩いた。旦那が名古屋市外に単身赴任気味で、帰ってくるのは月に数回って聞かされた。家では一人きり。そりゃ寂しいわけだ。
「旦那さん、優しいんすよね?」
「優しいけど…仕事ばっかりで。夫婦って感じ、あんまりないかも」
「梨沙さんくらいの人、放っとくの勿体なくないっすか」
「やだぁ、そういうこと言うと営業トークみたい」
「営業より本気っすよ」
ここで目を逸らさずに言ったら、梨沙は一瞬黙った。あの間が答えだ。
次の週、残業のあとに「軽く飲んで帰ります?」って誘ったら普通にOK。栄の裏の居酒屋で二人、焼き鳥つつきながら愚痴聞いてやった。旦那と全然してないこと、寂しいこと、30過ぎて女扱いされなくなったこと。ビール二杯で顔赤くして、ぽろぽろ吐き出してきた。
店出てタクシー拾おうとしたとき、俺はわざと耳打ちした。
「梨沙さん、ホテルでゆっくり話そうよ」
「…そんなのダメだよ、私、結婚してるんだから」
「わかってる。でも、寂しいんでしょ?」
「……」
黙ったままタクシーに乗り込んだ。それで答えは決まった。
栄のホテル街。ネオンが並んでる道に入ったとき、梨沙は窓の外を見てたけど、手は俺の袖を握ってた。
部屋に入ると、彼女はバッグをソファに置いて立ち尽くした。
「…ほんとに、いいのかな」
「いいんすよ。俺といるときは奥さんやめて、女に戻れば」
「…そんな風に言わないでよ」
俺は近づいて抱き寄せ、キスした。最初は抵抗したけど、すぐ舌を絡めてきた。ブラウス越しに胸揉むと、ボタンの隙間から谷間がはみ出して、乳首はもう立ってた。
「んんっ…だめぇ…」
「だめって言いながら、めっちゃ反応してるじゃないっすか」
そのままソファに押し倒してブラウス外す。レースの下着に収まりきらない巨乳がボロンとこぼれた。乳首をつまむと、「あっ…」って声。股間に手突っ込むと、パンティ越しにもうぐちゅぐちゅ濡れてる。
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「梨沙さん…もうびしょびしょっすよ」
「ちがっ…違うの…」
「違わないでしょ。旦那に放置されて、ちょっと触っただけでこれっすよ」
パンティ横にずらして指突っ込むと、ニュルッと簡単に入って、ビチャビチャ音が響いた。
「んあぁぁっ!やだ…!でも…気持ちいいの…!」
心の中で思った。――こいつ、旦那じゃ満たせねぇ体になってる。
ソファの上でパンティ横にずらして指突っ込んだまま、梨沙の顔見てたら、もう涙目になってた。
「やばい…ほんとに私…」
「何が? めっちゃ濡れてんじゃん」
「だって…あんたが…触るから…」
「俺のせいにすんなよ。欲しかったんだろ?」
言葉は否定してても、指を抜くときにニュルッと音立てて愛液が糸引く。完全に体が正直だった。
ズボン下ろしてチンポ出して、先端を押し当てたらジュワッと液が溢れて、勝手に咥え込もうとする。
「ちょ…待って…ほんとに入れるの…?」
「もう止められんでしょ」
「んっ…あぁぁ!」
一気に奥まで突き込んだら、梨沙が仰け反って声漏らした。
「うそっ…やばい…こんな奥まで…!」
「旦那じゃ届かんとこだな」
「言わないで…でも…ほんと…気持ちいい…!」
胸揉んで乳首転がすと、膣の奥でキュッと締まってきて、愛液がソファまで垂れていく。
「もう濡れすぎてシーツ使えねぇな」
「やだ…そんなこと言わないで…」
「だってホントにビチャビチャだぞ」
正常位で腰振り続けると、梨沙が俺の肩に腕回してきて、自分から腰も動かし始めた。
「んっ…止まんない…勝手に動いちゃう…」
「いいよ、好きにやれよ」
「やだ…見ないで…」
「隠すなよ。めっちゃエロい顔してんのに」
汗だくで俺にしがみつきながら、息荒くして自分で突き上げてくる。
途中で体位変える。
「ちょっと後ろ向けてみ」
「やだよ…恥ずかしい…」
「大丈夫、俺しか見てねぇから」
四つん這いにさせて腰を掴み、もう一度突き込む。ジュブッと音がして中までズブズブ入る。
「うあぁっ!やば…奥当たって…!」
「動けよ、自分でも」
「むりっ…でも…勝手に腰動く…!」
尻を前後に振りながら、自分から当てにいってきた。パンパン音とぐちゅぐちゅの水音が混ざって、部屋中いやらしい音で埋まる。
「こんなの旦那に見せられる?」
「見せられるわけないじゃん…!絶対無理…!」
「だろ? 俺だけの顔だな」
「んんっ…あぁ…やばい…イきそうっ…!」
奥突くたびに声が裏返って、ついに痙攣しながら絶頂。潮が少し飛んでシーツにシミ広がった。
「やだ…こんなの…初めて…」
「初めてなら俺が覚えさせたってことだな」
腰掴んだまま耳元で言った。
「なぁ…中に出したらどうすんの」
「ダメだよ…そんなの…」
「でも欲しいんだろ」
「……欲しい…奥まで欲しい…」
小さい声で言った瞬間、もう完全に理性飛んでた。腰も自分で押し付けてきて、子宮口にチンポ当てにいってた。
バックで尻突き上げたまま、梨沙はもう自分から押し付けてきてた。腰ガクガク震えてるのに、やめる気配はない。
「んっ…やばい…奥当たって…もう無理っ…!」
「無理って言いながら動かしてんじゃん」
「だって…止めらんないの…!」
尻をつかんで奥まで突き込むと、ジュブジュブ音が激しくなって、膣がギュウッと締まった。
「っ…やばい…またイく…!」
「イけよ、勝手にイっとけ」
「んんんっっっ!!」
ビクビク痙攣して潮までビシャッと飛ばした。シーツは完全に水浸し。
俺ももう限界で、腰止めたまま耳元に顔近づけた。
「なぁ…中に出していい?」
「…だめって言わなきゃ…でも…欲しい…」
「正直だな」
「お願い…奥に…出して…」
その一言で理性が吹っ飛んだ。腰を思いっきり押し込んで、子宮口に先端押し当てて一気に射精。
「っ…うぁぁっ…!」
ビュルッ、ドプッと濃い精子を叩き込む。
「んあぁぁぁ!!熱い…!入ってきてるのわかる…!」
膣がギュッと吸い上げるみたいに締まって、ドクドクと全部飲み込んでいった。潮と精液が混ざってシーツの上にビチャビチャ溢れる。
出し切って腰を抜いたら、梨沙はぐったりベッドに倒れてた。髪は汗で顔に貼りついて、胸は上下に激しく揺れてる。
「やば…ほんとに中に出した…」
「後悔してんの?」
「…してない。こんなに満たされたの久しぶりだから…」
俺は横に寝転がって、乳を片手で弄りながら聞いた。
「旦那のこと思い出した?」
「…全然。頭真っ白で、もうあんたのことしか考えてなかった」
「じゃあ正解だな」
「…私、どうしよう。これからも…会いたい」
「いいじゃん。旦那のいない夜は全部俺に使えばいい」
「…うん…」
その声はもう完全に女の顔。罪悪感なんか残ってなかった。
着替えて部屋出ると、外は深夜の名古屋駅前。人もまばらでタクシーのライトだけが行き交ってた。
ホテルの前で別れるとき、梨沙が少しだけ俺の袖を引っ張った。
「…また、すぐ会いたい」
「いいよ。次はもっと長く抱いてやる」
「…ほんと、楽しみにしてる」
タクシーに乗り込んで去っていく彼女の背中見ながら、次は自分から腰振って、精子欲しがるまで堕ち切らせてやるとほくそ笑んだ。
