経理の巨乳人妻に中出しして不倫関係になったった!:エロ体験談

長崎の出島のあたりって、観光客ばっかで騒がしいけど、ちょっと裏に入ると人通り少なくて静かなもんです。俺はそこで働いてる不動産関係の事務所に勤めてます。20代半ば、独身。仕事は毎日ルーチンで、上司に指示されるまま物件の資料まとめたり、客先案内の準備したり。正直、夢とか希望はないです。

性格は人当たり良さそうってよく言われますけど、本音では結構冷めてる方です。女をどう扱うかも、人によって変えるタイプ。落とせそうなら優しくして、面倒そうなら距離を取る。そんな俺ですが、ある日から職場で気になって仕方ない人ができました。

彼女の名前は「美優」。31歳。職場の経理担当で、巨乳が目立つ女です。胸元を隠そうとしてもブラウスが張りついて目立ってしまうくらい。体型は少しむちっとしてて、座ってると太ももが柔らかそうに広がってるのが分かる。性格は最初は真面目で落ち着いてると思ってたけど、話してみると割とよく笑うし、人懐っこいところがある。

色気ある人妻をパンパンハメる!⇧(18禁)

旦那は商社勤めで出張が多く、ほとんど家にいないと本人がポロッと話してた。子どもはいない。だからなのか、昼休みに同僚の愚痴や世間話をするとき、ふと寂しそうな表情を見せることが多かった。

最初はただ同僚として普通に話してただけだったんですが、仕事で残業になったとき、俺と美優の二人きりになることがありました。書類をコピー機でまとめながら、彼女がぽつりと。
「うちの人、今月も帰ってこないんです」
「へぇ、大変ですね」
「もう慣れましたけどね。夜はずっと一人で…」
その言い方が妙に色っぽくて、俺は心臓が跳ねました。

帰り道、一緒に歩くことになり、長崎駅前の繁華街を抜けて、商店街の灯りが少なくなるあたりで俺は言いました。
「少し飲んでいきません?」
「…いいけど、私、あんまり強くないですよ」
居酒屋に入り、軽く飲んで話すうちに、美優の頬が赤くなってきた。笑いながら「酔っちゃった」と言うけど、その胸の谷間が揺れてるのを見て、俺は頭の中がセックスのことしか考えられなくなってた。

その帰り、タクシーを拾おうとしたとき、俺は自然に言ってしまった。
「もう少しゆっくりしません?…ホテルとか」
一瞬黙った美優が、目を伏せてから小さく「…だめですよ」と言ったけど、足は止まらなかった。タクシーに乗って運転手にラブホ街の方を伝えたら、美優は窓の外を見たまま何も言わなかった。

部屋に入ってからも、彼女は「本当に…こんなこと…」と何度も呟いてました。でも俺が後ろから抱きしめて胸を揉んだ瞬間、声を抑えられずに「んっ」と漏らした。ブラウス越しに感じるその巨乳は、柔らかくて熱かった。
「旦那には…こんなこと…」
「忘れたらいいんですよ」
そう耳元で言ったら、美優は抵抗せずに力を抜いた。

シャワーを浴びて戻ってきた彼女は、タオルで髪を拭きながら照れたように笑った。俺はそのまま押し倒して、ブラジャーを外した。大きな胸がこぼれて、乳首はすでに硬くなってた。
舌を這わせると「やだ…そんなの…」と言いつつ、腰を浮かせて受け入れてくる。手を下に伸ばすとパンティがもうぐちゅぐちゅに濡れていた。指を差し込むと、抵抗なくニュルっと入って、部屋に水音が響いた。
「んんっ…だめぇ…」
「感じてるじゃないですか」
「ちが…でも…止められない…!」

その夜、美優は最初こそ必死に背徳感に抗おうとしてたけど、俺が突き上げるたびに声を抑えきれなくなり、ベッドの上でシーツを握りながら腰をくねらせていた。

ブラを外した瞬間、重そうな胸がぶるんと揺れた。両手で持ち上げても余るくらい大きくて、思わず指先で乳首を摘まむと、すぐに硬くなっていく。舌を這わせると、美優が小さく声をもらした。
「んっ…そこ、敏感だから…」
「嫌なら止めるけど?」
「…いや、嫌じゃない…」

パンティの上から指でなぞると、ぐちゅっと音がして布にシミが広がってた。
「もう濡れてるじゃん」
「そんな…恥ずかしい…」
「触ってほしくなかったら、こんなにならないでしょ」

パンティをずらして指を差し込むと、抵抗なくニュルッと入ってきた。奥からぬるっとした熱い液が絡んできて、部屋にビチャビチャといやらしい音が響く。
「ちょっと待って…そんなに動かされたら…」
「どうした?」
「力入らなくなる…」

俺は指を抜いて、そのまま舐めてやった。美優が目を丸くして「え…」と小さく声をあげる。
「ちゃんと味するな」
「もう、やめてよ…変なこと言わないで…」

パンティを脱がせ、脚を開かせて顔を埋める。舌で膣口をなぞると、腰が跳ねた。
「だめ…そんなとこまで舐めたことない…」
「じゃあ今日が初めてだな」
「んっ…あ、やばい…ほんとにやばい…」

クリトリスを舌で弾いて指を同時に突き込むと、美優はシーツを掴んで小さく震えた。
「…もう…変になる…っ」
「なればいい」
「んんっ…だめ…あ、あぁ…!」

びくびく痙攣しながら声を抑えきれずに絶頂した。

限界だった俺はチンポを取り出して、膣口に押し当てる。愛液がとろっと垂れて先端を包む。
「入れるぞ」
「ほんとに…?」
「ここまで来て止めるわけないでしょ」
「……うん」

ズブズブと根元まで挿し込むと、美優が目を見開いて背中を反らした。
「はぁっ…奥まで…入ってきた…」
「痛い?」
「ちょっと苦しいけど…気持ちいい…」

腰を前後に突くたび、ぐちゅぐちゅと水音が響いて巨乳が揺れる。
「こんなの旦那と全然違うでしょ」
「…そんなこと言わないで…でも…比べちゃう…」

奥を擦るたびに小さな声を漏らして、腕で顔を隠す。俺はそれを無理やりどかして目を合わせた。
「隠すな。ちゃんと顔見せろ」
「やだ…だって、恥ずかしい…」
「その顔が一番エロいんだよ」

突き続けるうちに膣の中が何度も締まってきて、美優は震えながら何度も絶頂した。

途中で体位を変えて騎乗位にした。
「今度は上に乗って」
「えっ、私が…?」
「そう。自分で動いてみろ」
「…できるかな…」

おそるおそる腰を沈めて、全部咥え込んだ瞬間に「あぁっ…」と声が漏れる。
「どう?」
「すごい…奥まで当たってる…」
「気持ちよけりゃ、そのまま動け」
「恥ずかしい…でも…気持ちいい…」

小さく動き始めて、やがてジュプジュプといやらしい音を立てながら自分で腰を振り出した。胸が上下に揺れて、乳首が弾む。
「こんな姿、旦那には絶対見せられないだろ」
「言わないで…っ…でも…もう止まんない…」

腰を速めて、目を潤ませながら必死に快感を追いかける。自分から突き込んできて、膣が何度も締まっては痙攣した。

「気持ちいい?」
「…気持ちいい…っ、やばいくらい…」
「素直でいいじゃん」
「もう…どうなってもいいから…」

完全に旦那の存在を忘れて、俺に腰を振り続けていた。

終盤、美優は俺の胸に倒れ込みながら、小さな声で言った。
「お願い…まだ終わらないで…もっと欲しい…」
「あ? もう終わるけど?」
「そんなの…だめ…」
「欲しいんだろ」
「……欲しい。奥に欲しいの…」

その一言で完全に理性は吹き飛んだ。

腰を掴んで突き込むたびに、美優は声を抑えきれずにシーツを握っていた。
「んっ…あぁっ…だめ…奥当たってる…!」
「逃げんな、そのまま受けろ」
「んんっ…もう無理…でも気持ちいいの…!」

汗で濡れた体がぶつかるたびに、ぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。美優の膣は何度もきゅっと締まってきて、俺の先端を容赦なく刺激してくる。

「…もう、止まれない…」
「えっ…あっ…そんなの、だめ…」
彼女が首を振っても、腰は逃げずに絡みついてくる。爪が背中に食い込んで、体は完全に求めていた。

限界まで張りつめた感覚が走り、俺は深く突き込んで吐き出した。
「くっ…出る…!」
「えっ…やっ…あぁぁぁっ!」

ドプドプと熱いものが奥に広がる。美優は目を見開いたまま声を詰まらせ、次の瞬間に痙攣して腰を反らした。
「中…に…ほんとに…!」
「もう我慢できなかった」
「んんっ…あぁ…すごい…熱いの…広がってる…」

彼女の膣はギュウッと締まり、精液を逃がすまいとするみたいに吸い上げてくる。シーツには割れ目からあふれたメス汁が広がって、部屋は体臭と精子の匂いで充満していた。

しばらく動けずに抱き合ったまま、互いの呼吸だけが重なった。美優が小さな声でつぶやく。
「…終わっちゃったね」
「後悔してる?」
「…してない。むしろ、ずっと欲しかったんだと思う」
「旦那のことは?」
「考えたくない。今は、あなたで頭いっぱい」

その顔は、罪悪感よりも安堵に近かった。女として満たされた顔。俺は心の中で勝ち誇った。

ベッドから起き上がると、彼女の太ももを伝って精液が垂れていく。慌ててシーツを隠そうとする仕草が、逆に背徳感を煽った。
「…やばいね、これ」
「気にすんな。どうせまたすぐ汚れる」
「もう…そういうこと言わないで…」
でもその声は笑っていた。

帰り際、長崎駅前の夜は人も少なく、タクシー乗り場のネオンが静かに光っていた。
「送ろうか」
「大丈夫。歩いて帰れる距離だから」
「また会える?」
「…会いたい。また、あんなふうに…」

彼女の表情にはもう迷いはなかった。旦那を待つ妻じゃなく、俺に中出しを受け入れる女の顔になっていた。

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