会社の熟女おばさんの体は最高の抱き心地だった…:エロ体験談

前の職場を辞めたときの話です。俺はそのとき34歳、鬱屈とした毎日に完全に心が擦り切れていました。原因は、パワハラ上司と人間関係。なかでも俺以上にターゲットにされていたのが、当時54歳の真由美さんでした。

真由美は結婚していて、旦那は遠方勤務のため週末しか家に帰ってこないらしく、平日は基本ひとり。子どもはいない。見た目は小柄でぽっちゃりした熟女で、顔つきは昔は美人だったんだろうなという面影は残しているけど、今は白髪まじりでくたびれた主婦そのもの。ただ、あのぽちゃっとした肉付きに、俺は密かにエロスを感じていたのも事実です。

彼女とは職場でよく愚痴をこぼし合う仲で、数回食事にも誘われていました。俺としては最初は「世話になったおばさん」くらいの感覚でしたが、退職して有休消化中、俺の中に妙な欲が芽生えたのです。

「真由美さん……もしかしたら抱けるかもな」

そんな邪な妄想が頭に浮かび、俺はストレートに食事に誘いました。断られるかと思ったら、「いいわよ、久しぶりに誰かと話したかったの」とあっさりOK。週明けの夜に会う約束を取り付けました。

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当日はカップルシートのあるダイニングバーを選びました。真由美はいつもより少しだけきれいめの服を着ていて、なんだか気合が入っているように見えたのが妙に可愛く感じました。

酒も入り、愚痴や昔話、性生活のことなど普段より踏み込んだ話題も出てきました。「もう何年もしてないわよ。女として終わってるのかもね」なんて笑って言っていたけど、その言葉を聞いて俺の中のスイッチが一気に入ったのを覚えています。

食事が終わったあと、「どこかでお茶でも?」という真由美に、「少しドライブでもしませんか?」と持ちかけ、人気のない夜景スポットへと車を走らせました。車内で沈黙が続いたあと、意を決してこう切り出しました。

「……真由美さん。俺、ずっと前から、あなたのことを女として見てました」

真由美は一瞬硬直し、それからため息交じりに「……もしかしてって思ってたわ」とぼそり。

「一度でいい。真由美さんを抱かせてください」

「……え?ハグじゃなくて、セックスってこと?」

「はい、本気です」

しばらく沈黙したまま、真由美は窓の外を見つめていました。

「……あなた、優しいのね。だけど、そういうのに私は割り切れない性格なのよ。もしするなら、絶対に……中には出さないで」

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俺は何度も頷きました。

車を発進させ、無言のまま国道沿いのホテル街へ向かいました。真由美は何も言わなかったけど、助手席でハンドバッグをぎゅっと抱えて、心の整理をつけているように見えました。

やがて、ラブホテルの駐車場に入って車を停めました。真由美は深く息を吐き、俺の目を見て言いました。

「これで最後にしてね」

俺は「はい」とだけ答え、ふたりでホテルのロビーに入りました。

部屋に入ると、俺たちはほとんど言葉も交わさず、ソファに腰を下ろしました。緊張と背徳感が入り混じった空気の中、俺は真由美の手をそっと握り、そのまま身体を寄せて軽くキスをしました。

真由美の唇は少し乾いていて、年齢相応の厚みとやわらかさがあって、妙にリアルでした。彼女は抵抗するでもなく、ただ目を閉じて俺のキスを受け入れてくれました。口づけを何度か繰り返すうちに、真由美は肩から力を抜き、俺の背中に腕を回してきました。

「……こんなこと、本当にするなんて……」

そうつぶやいた真由美の声が少し震えていたので、俺はそっと彼女の耳元で「全部忘れて、俺に甘えてください」と囁きました。

俺は彼女の体をソファにゆっくり倒し、服の上から胸を包み込むように揉みました。やわらかくて重みのある乳房。その下に隠れた乳首が、うっすらと生地越しに勃ち上がっているのが分かりました。

「やだ……恥ずかしいわ……」

顔を背けながらも、真由美の身体は明らかに反応していました。俺はブラウスのボタンをひとつずつ外し、胸元を露わにすると、そこには真由美らしいぽってりとした乳房と、大きく主張する黒ずんだ乳首が現れました。

その乳首を舌先で軽く舐めると、彼女の身体がビクリと震え、すぐに声が漏れました。

「ん……だめよ、そんな……そこ……っ」

恥ずかしそうに顔を赤らめながらも、乳首はどんどん硬さを増していきます。俺は片方の乳首を吸い上げながら、もう一方の胸をゆっくり揉みしだきました。手のひらに広がる脂肪の感触と、口の中で弾ける乳首の張りが俺の興奮をさらに煽ります。

ブラを完全に外し、次に下半身へと手を伸ばしました。スカートの中へ忍び込ませた指先で、太ももから内腿へと撫でていくと、真由美の身体がびくんと跳ねました。

「……だめ、まだ……シャワーも浴びてないし、汚いわよ……」

そう言いながらも、下着越しに感じる湿り気は明らかで、すでに下の口は期待と緊張で準備を始めていることが指先から伝わってきました。

「そんなことありませんよ。真由美さん、すごく……そそります」

耳元でそう囁きながら、俺はスカートをめくり、ショーツの上から割れ目を優しくなぞりました。布越しに感じる熱と湿度が、生々しくてたまらなかった。

彼女のショーツをゆっくりと下ろし、太もも、膝、足首と順に脱がせていく。その間も真由美はずっと顔を隠していて、声ひとつ漏らさず耐えているように見えましたが、その股間はすでにねっとりと濡れて、艶やかな光を放っていました。

俺はそのままベッドへと真由美を導き、横たわらせました。ぽちゃっとした柔らかいお腹にキスをしながら、鼠蹊部からゆっくりと舌を這わせていくと、彼女の呼吸が徐々に荒くなっていきます。

「お願い……あまり見ないで……」

「大丈夫です。真由美さん、すごく綺麗ですよ」

そして、割れ目のすぐ外側に舌を這わせると、真由美の身体が跳ねるように震えました。陰毛は少なく、ところどころ白髪も混じっていて、そこに妙なリアリティと色気がありました。

唇を寄せ、割れ目をじっくりと舐め上げていくと、ぬるぬるととろけた液体が舌に絡んできます。その匂いも味も、まさに成熟した女のもので、俺の下半身はすでに爆発寸前でした。

クリトリスの位置を探り当て、舌で軽く弾いた瞬間、真由美が声を漏らしました。

「んっ……そこ、ダメぇ……っ」

でもその言葉とは裏腹に、彼女は俺の顔にまんこを押しつけてきて、強制クンニさせてきた。
ガチの変態だな。

俺は真由美の身体を抱きしめながら、もう一度唇を重ねました。さっきまでとは違って、真由美の舌が自分から絡んできて、俺の背中を撫でる手にも明らかな熱がこもっていました。濡れた割れ目の周囲を舐め回している間、真由美は時折、腰をピクッと浮かせながら、短く息を漏らしていました。

「もう……我慢できない……来て……」

その言葉を合図に、俺はゆっくりと彼女の身体の上に覆い被さりました。真由美の脚が俺の腰に自然と巻きつき、ぬるりとした感触の中に俺の熱く硬くなったものを導きました。

ゆっくりと押し込むと、真由美の身体が震え、「あ……」と小さく漏れる声が俺の耳に届きました。中は驚くほどやわらかく、そしてきゅっと締め付けるような粘りがあって、ぽっちゃり熟女特有の抱き心地の良さが全身を包みました。

「ゆっくりでいいから……焦らないで……」

俺は腰を浅く動かしながら、真由美の頬にキスを落とし、乳房を両手で包み込みました。やがて彼女の身体がじわじわと熱を帯び、ピストンのたびに「あっ」「んっ」と少しずつ声が漏れるようになっていきました。

「気持ちいい……?真由美さん……」

「うん……気持ちいいわ……こんなに感じたの……何年ぶりかしら……」

その言葉に俺の興奮はさらに高まり、ピストンの深さと速さが徐々に増していきました。ベッドの軋む音、真由美の荒い息づかい、そして肌と肌が打ちつかれる水音が混ざって、まるで時間が止まったような感覚に包まれていました。

しばらくすると真由美の脚が俺の腰を締め上げ、指先が俺の背中に食い込んできました。

「あっ……ダメ……イっちゃう……」

「イってください……俺の中で……」

一気に奥まで突き込んだ瞬間、真由美の身体がビクンと大きく震え、俺の中で膣がキュッと締まりました。その感覚がトリガーになり、俺も一気に限界に達しました。

「あ……真由美さん……ごめん、もう……っ」

慌てて抜こうとしたその瞬間、真由美の手が腰に回り、俺の動きを止めました。

「いいわ……出しても……どうでもよくなっちゃった……」

その一言に背中を押されるように、俺は奥まで突き込み、激しく中出しを決めた。
真由美の膣が俺のチンポを締め付けてきて、最後の一滴まで熱い精液が流れ込んでいく感覚に、全身がしびれました。

射精が終わっても、しばらく俺たちはつながったまま抱き合っていました。真由美の肌は汗ばんでいて、ほんのりと香水と女の匂いが混ざり合っていて、それが妙に色っぽかった。

しばらくして、俺が抜くと、真由美の脚の間から精子がどろりと流れ出てきました。彼女は軽く笑って「……やっぱり出しちゃったのね」とつぶやきました。

「ごめん……」

「いいのよ。もう今さらどうでもいいもの」

そのままシャワーを一緒に浴びて、ホテルを出ました。車内はしばらく無言でしたが、真由美がふと笑いながら「ありがとう、女として見てもらえて嬉しかったわ」とつぶやきました。

俺は彼女の手を握り返しながら「こちらこそ……ありがとう」と返しました。

それから何度か連絡を取り合いましたが、だんだんとやり取りは疎遠になってしまった。
でも今でもときどき、あの夜のセックスと射精の快感、そして真由美のやわらかい胸の感触を思い出してしまいます。

真由美はきっと、俺にとって「おばさん」ではなく、あの夜だけはたしかに「女」だったのは間違いない。

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