保険のプランを見直したときのことです。
あの頃、仕事の合間に時間を作っては保険の見直しをしていたオレ。担当の20代の娘がどうにも頼りなく、説明も歯切れが悪いのでイライラしていた。そんなある日、「支店長が同席します」と言われて現れたのが、40代後半くらいの女性、はるなでした。
一目見た瞬間、ぶるっと股間が反応しました。
スレンダーな身体つきなのに、ブラウスの前はボタンがはちきれそうで、明らかにブラの形が浮いて見える。しかも透けブラ。黒。
おいおい…こんな女、昼間から出していいのか?と思うくらいエロい空気がダダ漏れ。
しかも、声が落ち着いてて説明も的確。こっちがイラついてたのが恥ずかしくなるレベルで、仕事できる女ってやつでした。
でも…目はチ◯ポのほうにばっか行く。完全に爆乳に吸われてるオレ。
あのブラウスの中身を想像しながら、ふと「この人、絶対夜もエロい」と思ってしまった。てか、思わず股間が疼くほど。
「また改めて来ます」 そう言って、無理やり話を切り上げて、その場は撤収しました。
でも頭の中は、はるなのブラ越しの乳しか残ってなかった。
数日後、用事があってまた支店近くに行くタイミングがあり、「これはチャンスだ」と思って支店に顔を出しました。
担当の娘とはるながまた出てきたけど、オレの目線は当然はるなに釘付け。
この日は、タイトなグレーのスカートに白いとろみブラウス。
立ってるだけでバストの重みで服がピタッと張り付いてて、しかもまた透けてる黒ブラ…
ババアどころか、なんなんだこの淫乱仕上げの見た目は。
打ち合わせも途中で担当の娘が書類を取りに事務所に戻り、2人きりに。
はるなが微笑みながら言った。
「モテるでしょ?こんなにハッキリ物言えるの、若い娘にはないですよね」
チャンスだと思ったオレは、グイッと踏み込んだ。
「もしよかったら、今度飲みに行きませんか?」
「なに言ってんですか、こんなおばさんに」
笑いながらも、はるなの頬が少し赤くなってる。
「いや、タイプなんですよ。ダメですか?」
ちょっと戸惑いながらも、はるなはスマホを出してLINE交換。
「はるな」と名前が表示されて、なんかその瞬間にオレの中の性欲スイッチが入った。
その日の夜、LINEでやりとりを開始。
『本当に、こんなおばさんでいいんですか?変わってますね(笑)』
とか来るけど、明らかに照れてるのが文面から伝わってきた。
数回のやりとりの後、2週間くらい経ってから「金曜の夜なら空いてます」と言われて、ついに会う約束が決定。
金曜の夜、待ち合わせ場所に来たはるなは、スーツ姿そのままで現れた。
しかも、白いブラウスがボタン3つくらい開いてて、谷間がモロ見え状態。
ブラのカップから肉がはみ出てて、あれはもう犯罪。
ジム通いしてるらしく、肩から二の腕にかけてはスラッとしてるのに、胸だけ異常にデカいというバグみたいなスタイル。
食事を終えて店を出た後、オレは迷わず車をホテル方面に走らせた。
「え、ホントに行くの…?」 戸惑うはるな。
「自信ないよ、もうすぐ50なのに」
「関係ない。今すぐ抱きたい」
車を止め、ホテルに連れ込む。ベッドに押し倒すと、さっきまで自信なさげだったのに、目がトロンとしてる。
ブラウスを脱がせると、黒レースのブラにギュウ詰めになった爆乳が出てきた。
両手で揉みしだくと、プルンプルンと揺れて音がしそうなほど柔らかい。
「うそ…こんなに触られたの久しぶり」
ブラを外すと、下向きに垂れてるが、形がめちゃくちゃキレイ。
乳輪は大きくて、色は少し茶色がかってて、大人の女そのもの。
乳首は勃起してて、舌でなぞると「やっ…あんっ!」と息を漏らす。
バストに顔をうずめ、左右の乳首を交互に吸ってると、腰をクネクネと動かし始めた。
スカートの中、指を滑り込ませると、すでにパンティはぐっしょり。
指でなぞると、太ももまでトロトロが垂れてる。
「えっ…こんなに濡れて…」
「だって…若い人にこんなふうにされるなんて、思ってなかったから…」
そのままショーツを脱がせて、アソコに顔を埋めた。
アソコの形がキレイで、陰毛もちゃんと手入れされてる。
舌でクリをなぞると、震えるように「だめっ…やっ、あっ…」と声を出す。
指を2本入れてグチュグチュ音を立てながら、口で同時に責める。
はるなの身体がベッドの上で跳ねる。
「イクっ…もう、イクっ!」
そのまま足を持ち上げて、いざ挿入。
「あっ、あっ…おっきい…」
「久しぶりすぎて…入ってくるの感じちゃう…」
ガン突きしながら、その豊満なおっぱいを鷲掴みにして上下に揺らす。
ユッサユッサと揺れる乳。
「あっ、あんっ、あんっ! だめっ、またイッちゃうっ!」
2回目のイキを迎えたはるなを、そのままバックにして突き上げる。
後ろから見ると、腰がくびれてるのに尻はむっちり。
パチンパチンと打ちつけながら奥を突くと、また果てた。
「だめ、もう無理…でも気持ちいい…」
最後は正常位で密着しながら、キスを交えつつピストンを続けて、限界まで持っていき
「イクぞ…!」
「あっ、ちょ…中は…」
「出すぞ…!」
「あっ、あああっっ!」
熱いのをぶちまけると、はるなは身体をビクンと震わせて、ゆっくり目を閉じてた。
しばらくして、キスしながらベッドに横たわり、余韻に浸った。
「…超硬かったよ。なんでそんな元気なの?」
と笑うはるな。
「年下としたいなって思ってたけど、お客さんとなんて、考えてもなかった」
あれから、はるなとは2回、3回と続いていて、今では月に2、3回会うようになった。
昼間に車を止めて、人気のない場所でカーセックスしたり、ホテルでお互いの性欲をぶつけ合ったり。
最初は恥ずかしがっていたパイズリも、今では自分から胸を寄せてしてくれる。
「今日はちょっとだけでも会えない?」と誘ってくることも増えて、完全にエロ専用のセフレ。
「旦那とはもう何年もしてないの」
その言葉に、ますますオレの性欲は刺激されてる。
あの黒ブラから始まった関係は、今も変わらず、むしろどんどん過激にエロくなっていってる。
