王様ゲームでキスした巨乳人妻と夜通し交尾して中出ししたった!:エロ体験談

長崎の夜景は観光ポスターで見るよりずっと生々しかった。社員旅行の宿は稲佐山のふもとにある老舗旅館。大宴会が終わったあと、若手は大部屋で雑魚寝だったけど、既婚者や役職者は「気を使って」って理由で個室が割り当てられてた。

俺は20代半ば、独身。普段は営業マンでスーツ着て客先回ってる。口ではペコペコ、心の中じゃ「契約取れりゃなんでもいい」って思ってるタイプ。性格は押し強めで、女に対しても一歩踏み込んでしまう。拒否されても、弱いとこ突けば大体は崩れる。俺がそうやって覚えたのは仕事で鍛えた勘だ。

その夜、宴会後に始まった二次会は、酒の勢いで誰かが「王様ゲームやろうぜ」って言い出した。最初は「隣同士で乾杯」とか「好きな人を暴露しろ」とか無難な流れだったけど、酔いが回るにつれて「〇番と〇番でキス」とか急に際どい命令になっていった。

そこで俺と引っかかったのが杏子。32歳、経理の人妻。旦那は銀行員で、子どもはいないらしい。普段は真面目そうで、会社でも大人しめの女。けど酒入って赤くなった顔と、浴衣の胸元から溢れそうなHカップの乳見た瞬間、俺の頭の中は完全にスイッチ入ってた。

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「3番と5番でキス」って命令で、俺が3番、杏子が5番。最初は顔近づけるだけの軽いやつかと思ったら、杏子の方が一瞬止まったあとに舌を絡めてきた。周りは「おぉー!」って盛り上がってたけど、俺は正直ゾクッとした。――この女、やれる。

ゲームが終わったあと、それぞれ個室に戻る流れになった。俺はわざと荷物を取りに行くふりをして廊下で待ち伏せして、杏子が一人で部屋に入る瞬間を狙った。
「酔ってるだろ、大丈夫?」
「…大丈夫、大丈夫。ありがとう」
少し赤らんだ顔で笑うその仕草が、妙に可愛くて余計に興奮した。

廊下には他の社員もいたけど、みんな自分の部屋に戻るのに必死で周りを気にしてない。俺はその隙に杏子の部屋の前で小声で言った。
「ちょっと入れてよ。酔い覚ましの水だけもらうから」
「え…でも…」
「大丈夫。すぐ出るから」

少し迷った顔したけど、鍵を開けて通してくれた。

畳敷きの静かな個室。外のざわめきも届かず、二人きりになった瞬間、空気が変わった。テーブルの上に置いた水を口にしてから、俺は自然な流れで隣に座った。
「さっきのキス、結構本気だったろ」
「ちがっ…あれは…ゲームだから…」
「でも舌絡めてきたじゃん」
「……」

黙って俯いた杏子の頬は赤いまま。俺はその顔を掴んでまたキスした。抵抗なかった。むしろ受け入れるように唇が開いた。

手を胸に伸ばすと、浴衣の合わせ目から巨乳が零れる。ブラ越しでも乳首が固くなってるのが指先に伝わった。
「や…だめ…旦那に悪い…」
「旦那の顔、今浮かんでるか?」
「…浮かんでない…」

布団に押し倒した瞬間、杏子の体は力抜けてた。腰に手を入れてパンティの上から触ると、すでにぐちゅぐちゅ。指を滑り込ませるとニュルッと一気に入って、ビチャビチャ水音が畳の上に響く。
「おい、すげぇ濡れてんぞ」
「だめ…ほんとに…でも…止まんないの…」

声を殺そうと枕に顔押し付けてたけど、腰は逃げない。むしろ自分から押し付けてきてる。

俺はチンポを取り出して入口に押し当てた。
「もう戻れねぇぞ」
「わかってる…でも欲しい…」

ずぶずぶっと奥まで突き入れると、杏子は背中を弓なりに反らして「ひぁぁっ!」って声出した。膣がギュウギュウ絡みついてきて、ドプドプ音が部屋に響く。

「んあっ…だめぇ…こんなの…」
「はっきり言えよ」
「気持ち、いい…です…っ! もっと犯してください…っ!」

俺は大きく腰を引いた後、ズドンと強い一撃をぶちこむと、杏子は笑えるくらい震えていた。

布団に押し倒してからは早かった。浴衣は脱げ落ちて、胸も尻も丸見え。でかい乳が揺れて、もう隠す気ないって感じだった。

俺が腰を入れるたびに、ぐちゅぐちゅ音が畳に響く。
「…んっ…はぁ…」
「声漏れてるぞ」
「し…っ…だって…」
「だってじゃねえよ、濡れすぎだろ」

指で割れ目広げると愛液が糸引いてた。旦那に抱かれてない期間が長いってのは聞いてたけど、ここまでとは思わんかった。

「奥まで入ってんの分かる?」
「…わかる…」
「旦那と比べてどうよ」
「……言わない」
「顔に出てるわ」

強めに突くと腹の奥で当たって、杏子は枕に顔押し付けたまま腰浮かせてきた。言葉は出さねぇけど、体はもう完全に応えてる。

一度抜いて仰向けにさせる。
「上乗れ」
「やだ…」
「いいから」

しぶしぶ跨ってきたけど、腰沈めて一番奥まで咥えた瞬間に肩震わせた。
「…っ…」
「勝手に締めんなよ」
「ん…無理…」

下から突き上げるとジュブジュブ音立てて、汗が乳に滴り落ちる。杏子は手をついて必死に耐えてたけど、そのうち自分で腰動かし始めた。

「結局動くじゃん」
「っ…だって…」
「だって、じゃねえだろ」

揺れる乳を鷲掴みにすると、膣がギュッと締まった。顔は涙でぐしゃぐしゃ、でも腰は止まらない。

しばらく突き上げてると、急に杏子の下腹が痙攣してビシャッと音がした。
「おい、今出たろ」
「わかんない…止まんない…」

潮吹きだった。シーツに広がって、畳まで濡れてた。本人は混乱してるけど、体はもう完全に壊れてる。

「旦那にこんなの見せたことねぇよな」
「…ない」
「そりゃそうだ」

そのまま後ろから抱き込んで突く。畳に水音が響きっぱなし。

「…もう、やめ…」
「いや、まだやる」
「ん…っ…」

夜中の二時、三時。時計見ながら何度も繰り返した。途中で「もう無理」って声も聞いたけど、入れられると結局腰浮かせてくる。潮も何回か吹いて、布団ぐちゃぐちゃ。

外が明るくなってきた頃、杏子は完全に力抜けてた。俺の腕掴んだまま動けない。
「…これ、誰にも言わんよな」
「あたりめーだろ」
「…絶対だよ」
「わかってる」

そう言いながらも、俺の頭ん中は「次もやれる」って確信しかなかった。秘密作った時点で、もう逃げ場ねえ。

夜明け前。最後は正常位でぶち込んでた。汗と潮で布団ぐちゃぐちゃ、畳まで濡れてる。

「…もう、ほんと無理…」
「嘘つけ、奥当たって締めてきてんじゃん」
「んっ…っ…あぁ…」

膝掴んで突き上げると、杏子は枕に顔押し付けて声漏らしてた。もう耐えるって感じじゃなくて、完全に受け入れてる。

「出すぞ」
「…っ…」
「中な」
「……いいよ」

一気に奥まで叩き込んで射精した。ドプドプと流し込むと、杏子の膣がギュウッと締まってきて逃がさない。
「…あっ…熱い…」
息が荒いまま、足震わせて全身痙攣してた。

射精が収まっても、膣は俺のを咥えたまま離さなかった。杏子の顔は完全にトロけてて、旦那のことなんか頭から吹き飛んでるのが一目で分かった。

「…もう戻れないな」
「……うん」

その一言で十分だった。

外が白んできて、廊下から社員の足音が聞こえ始めた。普通の旅行の朝。けど、布団の中で俺と杏子は現実に戻る気配なんてなかった。

浴衣を整える彼女の足からは、まだ精子が垂れてた。自分でも分かってるのに、拭こうともしない。ただ目を逸らして苦笑いしてた。

「…絶対誰にも言えないね」
「言うわけねぇだろ」
「……そうだよね」

目が合って、人妻は微笑んだ。

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