通勤電車でGカップ爆乳人妻と知り合って即セックスの電車男以上のラッキーを経験したった!:エロ体験談

岡山駅の朝8時台。吉備線の通勤電車は今日もぎゅうぎゅうに混んでいた。
俺――翔太、25歳。市内の小さなIT会社で働いている。

正直、この生活は嫌いじゃない。
大学時代は人付き合いが苦手で、友達も少なかった。飲み会よりも一人でバスに乗って遠出したり、パソコンを触っていたりする方が楽しかった。
でも就職してからは、仕事のために人前で話さざるを得なくて、少しずつ「人と関わること」も覚えた。
…とはいえ、性格は根っから大人しい方だ。

だけど、心の奥底にはずっと欲望を抱えていた。
「控えめに生きてるだけで、実際は誰かを奪いたい」
そんな黒い感情を抑えきれない。
だから巨根を持って生まれたことを、どこかで武器にしてやろうと常に考えていた。

その日、たまたま目の前の席が空き、腰を下ろした。
隣に座ったのは、スーツ姿の女性。30代前半くらいか。
視線を落とすと、ブラウスのラインから明らかに大きい胸が押し出されている。――巨乳だ。

通勤ラッシュの車内は揺れが激しい。急停車で彼女が少し俺の肩にもたれかかった。
「すみません…!」
「大丈夫ですよ」
「朝の通勤電車、ほんと疲れますね」
「そうですね、俺も毎日くたびれてます」

普段なら他人と話すことなんてないのに、自然と会話が生まれていた。

彼女の名前は美沙、31歳。歯科衛生士をしているという。
「結婚はしてるんですけど、子どもはいなくて…」
「旦那さんも通勤ですか?」
「いえ、車通勤で。会話もほとんどないんです」

そう言って窓の外に目をそらした横顔が、妙に寂しげに見えた。
――やっぱりな。旦那と冷え切ってる人妻は、隙だらけだ。

それから数日。
また通勤電車で隣に座ったとき、スマホを差し出した。
「よかったらLINE、交換しませんか」
「……秘密にしてくれるなら」

小さく笑って、彼女は俺のスマホに連絡先を入力した。

その後はバス通勤の日にもやり取りが続いた。
「通勤ラッシュで疲れた」
「今日の車内での会話、聞かれてないかな(笑)」
そんな軽いやり取りから、次第に旦那との不満や愚痴をこぼすようになった。

――人妻が若い独身男に心を開いていく過程。背徳感と興奮で、胸がざわついた。

ある夜。残業帰りに岡山駅で待ち合わせた。
「今日は旦那、遅いから」
そう言って微笑む美沙の表情は、罪悪感と期待が入り混じっていた。

駅前からタクシーに乗り、繁華街のホテルへ。
部屋に入ると、美沙はすぐにジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを外した。
「…こんなこと、初めて」
「俺もです」

下着に包まれたGカップの胸が、ブラからはみ出しそうに揺れている。
ブラを外すと、重量感たっぷりの乳房が重たげに落ちた。
「やだ、見ないで」
「無理ですよ」

ベッドに押し倒し、唇を奪うと、彼女は小さく震えながらも舌を絡めてきた。
「だめ…旦那に悪いのに…」
「考えなくていい」

スカートを脱がすと、下着はすでに濡れていた。
――冷静そうな人妻が、旦那よりも先に俺の巨根を欲しがっている。

ゴムをつけ、21cmを押し込む。
「ひぁぁっ…! 大きい…っ!」
「まだ奥までいってないですよ」
「やぁぁっ!」

正常位で突き込むと、巨乳が弾むように揺れた。
「んっ…あぁっ…旦那より…全然…!」
「もっと声出して」
「んんっ!」

絶頂に達した美沙は、シーツを握りしめて震えていた。

終わったあと、荒い息を整えながら美沙がつぶやく。
「私…どうなっちゃうんだろ」
「普通ですよ」
「…また会いたい」

通勤電車で偶然にも隣に座った人妻なのに、旦那を裏切って俺に抱かれている事実に興奮して、よりチンポが硬くなっていった。

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岡山駅のホームで待ち合わせるのが、もう習慣になっていた。
朝は「通勤電車」で隣り合っていた関係だったのに、いまは夜になるとこうしてホテルに消えていく。
「今日はバス通勤だったから、ずっと翔太くんのこと考えてた」
笑いながら小声で言う美沙の横顔に、背徳感が募る。旦那が家で待っていることを考えると、さらに昂ぶった。

ホテルに入ると、ベッドに腰掛けた美沙はすぐにブラウスを外し始めた。
「…もう待てないの」
「じゃあ脱いでください」

スーツの下から現れた巨乳が、ブラに収まりきらずに重たげに揺れる。ブラを外すと、乳首がすでに固くなっていた。
「んっ…恥ずかしいのに、止まらない」
舌で転がすと、全身を小刻みに震わせて声を漏らした。

スカートを脱がせると、下着は濡れて透けている。指で撫でるだけで腰が浮いた。
「車内での会話してるときから…頭の中でこんなこと想像してたの」
「やっぱり俺のこと考えてたんですね」
「うん…」

正常位で押し込むと、膣が吸い付くように絡みついてきた。
「ひぁぁっ…やっぱり大きい…!」
「奥まで欲しいんでしょ」
「だめぇ…声出ちゃう…!」

乳房を鷲掴みにして突き込むたび、ベッドが軋み、彼女は涙を浮かべて首を振った。
「旦那より…全然…奥まで来るの…!」
その言葉だけで射精感が一気に高まった。
「中で…イッてる…っ!」
膣の痙攣に搾り取られながら、深くまで流し込む。

少し休ませたあと、今度は騎乗位。
「…私が動きたい」
跨ってきた美沙の巨乳が、上下に揺れて波打つ。
「んっ…んぁっ…自分で動くと…変になるっ!」
「すごいですよ、美沙さん」
「翔太くんのだから…止まらないの…!」

腰を必死に振りながら、絶頂に達して体を反らせた。乳首が汗に濡れて光り、下腹部は俺のものを飲み込んだまま痙攣している。
――旦那のものでは満たされない。俺の巨根を欲しがって自分から腰を振ってる。この堕ち方が最高だ。

さらにバック。
四つん這いにさせると、尻肉の奥に秘部が開く。
「やっ…後ろからは…旦那に見せたことない…!」
「じゃあ俺が初めてですね」
「んぁぁぁぁっ!」

突き込むたびに、巨乳がベッドに擦れて揺れ続ける。
「もう…旦那より…翔太くんじゃないと…だめぇ…!」
声を殺そうと枕に顔を押し付けるが、抑えきれず甘い悲鳴が漏れた。
パンパンと肉を叩く音に混じって、背徳的な言葉が飛び出す。
「裏切ってるのに…気持ちいいの…!」
「そのまま裏切り続ければいいんですよ」
「やぁぁっ…イクッ!」

絶頂の波に飲み込まれ、腰をガクガク震わせて崩れ落ちた。

事後、汗まみれでベッドに横たわった美沙が、息を荒げながら笑った。
「通勤ラッシュで会うとき、私…普通の顔してるのに」
「そうですね」
「心の中じゃ、翔太くんに抱かれることばっかり考えてる」

この巨乳人妻は、いまではすっかり旦那の存在を完全に忘れ、俺だけを欲しがる女になっていた。

岡山城の夜。ライトアップされた天守が川面に映り、静かな時間が流れていた。
「夜の岡山城、こんなに綺麗なんだね」
美沙が隣で小さな声を漏らした。
旦那と訪れることもなく、職場の仲間に見せることもない。――ここにいるのは、俺と彼女だけ。

そのままホテルに入り、扉を閉めると、美沙はスーツを脱ぎながら息を吐いた。
「通勤電車で隣に座っただけなのに…今じゃこんな」
「全部、自然な流れですよ」
「うん…でも、もう止められない」

ベッドに倒れ込み、俺の上に覆いかぶさるようにキスをしてきた。
ブラを外すと、Gカップの胸がどすんと落ちて、谷間が汗に濡れて光る。

正常位で押し込む。
「ひぁぁっ…奥まで…! 翔太くんの大きすぎて…!」
「声抑えなくていい」
「んっ…あぁっ! 旦那には届かないとこまで…突かれてるの…!」

巨乳を揉み潰しながら腰を打ちつける。美沙は涙を浮かべながら爪を俺の背に立てた。
「だめぇ…イクッ!」
膣がきゅうっと締まり、奥に流し込むと、全身を震わせて果てていった。

少し休んでから、バック。
四つん這いで揺れる尻を鷲掴みにして突き込む。
「やぁぁっ! 旦那と違う…! 翔太くんのじゃないと…!」
「もっと言ってください」
「旦那より…全然…気持ちいいのっ!」

パンッパンッと肉を叩く音。ベッドに擦れた巨乳が大きく揺れ、汗が飛び散る。
「もうっ…またイクッ!」
膣が痙攣し、俺を搾り取るように震えた。二度目の射精を奥にぶちまける。

事後。ベッドに崩れた美沙が、虚ろな目で笑った。
「私…もう完全にセフレだね」
「そう思ってるんですか」
「うん。旦那といるより…翔太くんに抱かれてる方が私らしい」
「後悔は?」
「…ちょっとあるけど、こうさせて」

彼女はそう言い切って、俺の胸に顔を埋めた。

偶然出会っただけだったはずの人妻は、いまではその巨乳を揺らして中出しされながら「セフレでいい」と自ら言う。
旦那が大切にしているはずの女を、俺だけが裏で抱いている。
NTRの勝利感が全身を満たし、脳が痺れるほどの快感に包まれていた。

俺は再び彼女の体を抱き寄せて、心の中で笑った。