先輩社員の巨乳人妻を抱き潰して中出しを決めたった!:エロ体験談

岡山に出てきてから、気づけばもう3年になる。
高校を出てすぐ地元を飛び出し、大学をろくに出ずにフラフラしていた俺を拾ってくれたのが、今の保険会社だった。
「根性だけはあるから営業に向いてる」
そんな理由で採用された俺は、最初の一年は契約も取れずに叱られっぱなし。
でも不思議なことに、客先で怒鳴られても、どこかで笑って受け流せる性格だったせいか、二年目からは契約が取れ始めた。
その頃から、同僚や先輩から「悠斗は妙に愛想がいい」と言われるようになった。

――けれど、本当の俺は全然そんな穏やかな人間じゃない。
チャンスがあれば必ず掴む、誰にも渡したくない。
それは仕事でも、女でも同じだった。

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その“チャンス”が俺の前に現れたのは、配属された岡山市の営業所。
後楽園から少し歩いた場所にある古いビルの一角で、俺はその人に出会った。

33歳の先輩社員、恵理。
顧客からの信頼も厚く、契約更新の打ち合わせでも冷静に説明をこなす。
落ち着いた雰囲気と、スーツの下からでも分かる圧倒的な巨乳。
昼休みにはいつも端の席で静かに弁当を食べていて、近寄りがたいオーラをまとっていた。

なのに、俺は最初から彼女を“女”として見てしまっていた。
――あの胸を押し潰して抱きたい。
新人の分際で、そんな下品な妄想を抱きながら営業所で書類整理をしていた。

ある日、営業会議の後に残業していたら、偶然二人きりになった。
「悠斗くん、だいぶ慣れてきた?」
「まぁ、なんとかですね」
「最初の頃より落ち着いて見えるよ」

距離が近い。
顎にかかった髪からシャンプーの香りがして、思わず胸元に目が落ちる。
ブラウスのボタン越しに張りつめた膨らみが目に飛び込んできて、息を呑んだ。
顔を上げた瞬間、目が合った。

「…見てたでしょ?」
「い、いや…」
「ふふ、男の子なんだから仕方ないよね」

冗談のように笑いながら、その目の奥に一瞬、女の影が見えた。

それから彼女を意識するようになった。
営業所で契約更新の打ち合わせをしているときも、同僚との職場飲み会の最中も、気づけば彼女の巨乳に目がいってしまう。
俺にとっては上司でも先輩でもなく、ただ抱きたい女にしか見えなくなっていた。

週末、職場飲み会があった。
倉敷美観地区の居酒屋で酒を飲み、皆で盛り上がっていたが、恵理は控えめにグラスを傾けていた。
帰り道、駅まで送るときに「ちょっと休みたい」とつぶやき、そのままタクシーを拾った。
向かった先は、岡山駅西口のホテル街。

「ごめん、私…変だよね」
「いや、そんなことないですよ」
「少しだけ、一緒に居て」

その言葉で、勝負は決まった。

部屋に入ると、ソファに腰を下ろした恵理は、疲れたように肩を落とした。
「旦那は仕事ばっかりで、家にいても会話がないの」
「……」
「たまには、誰かに甘えたくなる」

その横顔を見た瞬間、もう抑えられなかった。

キスをすると、彼女は小さく震えながらも舌を絡め返してきた。
「だめ…職場で何事もなかった顔してるのに…」
「今は職場じゃないです」
「んっ…」

シャツを脱がせると、ブラに収まった巨乳が溢れるように揺れた。
「やだ、見ないで」
「無理です」

ブラを外すと、先端が赤く尖っていた。舌を這わせると、抑えた声が漏れる。
「んっ…だめぇ…」
「気持ちいいんでしょ」

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スカートを脱がすと、下着はすでに濡れていた。
――冷静で頼れる先輩が、欲望を隠せずに濡らしている。この落差がたまらない。

「入れていいですか」
「…お願い」

ゴムをつけ、20cmの巨根を押し込む。
「ひぁぁっ…! 大きい…!」
「まだ奥までいってないですよ」

正常位で抱き潰すように突き上げると、彼女は爪を背中に立て、声を殺しきれずに震えた。
「だめ…奥まで当たる…!」
「もっと動きますよ」
「やぁぁっ…!」

巨乳を揺らしながら絶頂に達した彼女は、シーツを握りしめて涙を浮かべていた。

「私…どうしちゃったんだろ」
「普通ですよ」
「…また会いたい」

その瞬間、もう彼女は俺のものになった。
――岡山の保険会社で冷静に働く人妻。その巨乳を揺らして、俺の巨根を受け入れた。誰も知らない裏の顔を、俺だけが抱いている。

初めて恵理と体を重ねたあの日から、俺たちは一線を越えた。
職場の営業所では、彼女は相変わらず冷静で頼れる先輩。だが、そのスーツの下には俺だけが知る淫らな顔が隠されている。
「銀行窓口」ではなく「保険会社の営業所」だけれど、窓口のように常に笑顔を作り、顧客に丁寧に応対する姿を見るたびに、俺は思い出してしまう。
――この胸を夜は好き放題に揉んで、突き上げているのは俺だ、と。

「悠斗くん、契約更新の打ち合わせ資料、明日までにお願いね」
営業会議の後、皆の前では事務的な口調。けれど、書類を渡すときに指先がわずかに触れた。
その一瞬の合図だけで充分だった。

昼休み、俺は食堂の片隅でスマホを開く。
「夜、時間ある?」
メッセージを送ると、ほんの数分後に「あるよ」と返ってきた。

周りの同僚たちは何も気づかない。
同僚との飲み会で彼女が笑顔で場を盛り上げるときでさえ、俺は心の中でほくそ笑んでいた。
――人気の先輩を裏で抱いている。その優越感が、仕事以上に俺を奮い立たせていた。

その週末、出張の帰りに倉敷美観地区で待ち合わせた。
川沿いの柳並木を歩くカップルに混じって、俺たちも観光客を装う。
「久しぶりに来たけど、やっぱり綺麗ね」
「ええ。でも正直、風景より真紀さん見てる方が楽しいです」
「もう…そんなこと言って」

笑いながらも、彼女の頬は赤く染まっていた。

観光客が途切れた裏通りで、俺は堪えきれずに壁際に押し付けた。
「だめ、外は…」
「我慢できない」
「んっ…」

唇を奪うと、彼女の体から力が抜けた。
――昔から俺は、やりたいと思ったことは絶対に止めなかった。部活でも恋愛でもそうだった。諦めが悪いと言われても、最後に手に入れるのは俺だった。

ホテルに入ると、すぐに服を脱がせた。
スーツの下に隠されていた巨乳が、ブラを外した瞬間に重たげに揺れた。
「やっぱり…悠斗くんの目、いやらしい」
「仕方ないですよ、こんなの見せられたら」

四つん這いにさせ、バックで突き込む。
「ひぁぁっ! 奥…! やだ、突き上げられるっ!」
パンッパンッと尻肉を打ち叩く音が響き、巨乳がベッドに擦れて揺れる。
「声、抑えなくていいですよ」
「だめ…でも…んんっ!」

膣がきゅっと締まり、二度目の絶頂を迎えた。

少し休ませた後、今度は彼女が騎乗位になった。
「今日は私が動きたい」
「どうぞ」

跨った恵理の巨乳が、上下に揺れるたびに波打つ。
「んっ…奥まで当たる…! だめ、腰止まらないっ…!」
「めちゃくちゃエロいですよ」
「言わないでぇ…!」

自分から腰を振り続け、絶頂に沈む姿は、冷静で落ち着いた職場の先輩とはまるで別人だった。
――人妻が年下の巨根に腰を振って悦んでいる。この背徳感がたまらなかった。

さらに屈曲位。脚を肩に担ぎ、奥まで一気に突き込む。
「やっ…そんな深いの無理…!」
「まだ我慢できますよね」
「んぁぁっ! またイクッ!」

彼女の身体が大きく反り、巨乳が震えながら痙攣する。
俺の射精を膣が搾り取るように吸い上げ、ベッドに甘い匂いが充満した。

汗まみれでベッドに崩れた恵理は、シーツを握りしめながら笑った。
「私、ほんとにおかしくなってる」
「そうですか?」
「だって、職場じゃ普通に資料渡してるのに…夜はこんな…」
「ギャップがいいんですよ」

彼女は潤んだ目で俺を見て、小さな声で呟いた。
「もう…やめられないね」

岡山の保険会社で冷静に働く人妻が、年下の巨根に溺れて「やめられない」と自分で言った。
やっぱり人妻は巨根だとイージーに落とせるな。

岡山城の天守が夜にライトアップされていた。観光客が帰ったあとの広場は静かで、川面に映る光だけが揺れている。
「夜の岡山城、初めて来た」
「昼とは雰囲気違いますね」
「なんか…二人だけの世界みたい」

恵理がそんなことを言うから、堪らなくなってすぐにホテルへ足を向けた。

部屋に入った途端、彼女はため息を吐いてネクタイを外し、スーツを脱いだ。
「…もう、職場の顔は外したい」
「じゃあ外してください。俺だけに見せればいい」
「ふふ、そういう言い方ずるい」

抱きしめると、すぐに体温が伝わってくる。ブラを外すと、張りのある巨乳がどすんと揺れた。何度見ても圧倒される光景。

ベッドに押し倒し、正常位で突き込む。
「んっ…やっぱり大きい…!」
「奥まで欲しいんですよね」
「うん…突いて…!」

胸を揉み潰しながら腰を打ちつけると、彼女は涙目で声を漏らした。
「だめぇ…もうイく…!」
膣がぎゅっと締まり、奥で熱を吐き出す。
「んぁぁぁぁっ! 中に…!」

少し休んだあと、バックで突き込む。
四つん這いになった彼女の巨乳がベッドに擦れ、肉が波打つ。
「やっ…深い…! 奥に当たって…止まらない…!」
「声もっと出していいですよ」
「だめ…でも…んんっ!」

尻を掴んで奥まで突き込み、二度目の射精をぶちまける。
「んぁぁっ! また…中に…!」
絶頂に震える彼女の姿を見て、頭の奥が痺れるようだった。

シーツに崩れた恵理が、汗で濡れた髪をかき上げながら笑った。
「私、もう完全にセフレだね」
「自分で言うんですか」
「だってそうでしょ。奥さんがいるわけじゃないし、私は人妻。でも…悠斗くんのが欲しい」

瀬戸大橋を渡るときに見た海の景色が脳裏に浮かんだ。果てしなく広がる水平線のように、この関係に終わりは見えない。

――岡山の営業所で冷静に働く人妻。その巨乳を揺らして俺の巨根を受け入れ、中出しされるたびに「セフレでいい」と自ら口にする。
同僚が憧れる先輩を裏で抱き潰しているのは俺だけ。その優越感が全身を満たしていく。

窓の外の夜景を眺めながら、俺は彼女の体をもう一度抱き寄せた。

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