Youtube視聴者の巨乳人妻をラブホにお持ち帰りしてオフパコしたった!:エロ体験談

平日の夜、名古屋駅前のネオンが光ってる横で、スマホ片手に歩いてた。正直、俺はただの20代半ばのフリーター。昼間は倉庫でピッキング、夜は居酒屋のホール。仕事も適当、将来も考えてねぇ。だけど妙に女と縁があって、特に人妻を落とすのが癖になってる。理由?多分、旦那に取られてる女を奪うスリルが中毒なんだと思う。

俺、性格は雑で軽口ばっか。真面目なふりしても長続きしない。逆に女に対しては甘やかすようなこと言ったりして油断させて、最後は腰砕けにするのが好き。経験で覚えたやり方だ。

出会いのきっかけは、Youtube。趣味で夜景とか屋台飯の動画を上げてて、愛知県内の再生数がやたら伸びてたんだよ。そしたらコメントで「私も行ってみたい」って書き込んできた女がいた。アイコンは普通の主婦っぽい。さらに連携しているXにもDMを送ってきた。

女とこっそりやり取りできたのが楽しかったので毎日DMするうちに、そいつが人妻だってわかった。名前は「美沙」。31歳、派遣で事務やってるって。子どもいないけど、旦那は営業職で帰り遅いって話してた。

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最初は「視聴者さんか」くらいに思ってたけど、DMの内容が妙に生々しい。「夜景動画見てると、誰かと一緒に行きたくなる」「旦那とは全然出かけないし…」とか。完全に寂しさダダ漏れ。俺はそこでスイッチ入った。

「じゃあ今度一緒に撮りに行く?」って誘ったら、あっさりOK。待ち合わせは栄のテレビ塔。夜のライトアップ撮影スポットってことで、Youtubeのネタにもなるし自然。

当日、美沙は普通にブラウスとタイトスカート。巨乳なの隠せてなくて、歩くだけで揺れてんのバレバレ。髪はセミロングで、清楚っぽく見せたいのに胸が自己主張してるタイプ。性格はおっとりしてるけど、目が寂しそう。

「初めまして」
「動画いつも見てます」
って他人行儀に始まったけど、夜景撮りながら少しずつ距離が縮まった。

「旦那さんは、こういうとこ来ないの?」
「全然。仕事ばっかり」
「もったいねぇな。俺なら毎週でも連れてくけど」
「ふふ、冗談でしょ」
「冗談じゃねぇって」

そんな軽口叩きながら、撮影終わってから喫茶店入った。名古屋名物の小倉トースト食いながら、旦那とのセックスレスの愚痴まで聞けた。結婚して4年で、もう1年以上してないって。しかも旦那は飲み歩きばっか。俺の心の中では「勝ちゲーやん」って声が聞こえてた。

「このあと、どうする?」って聞いたら、美沙は最初「帰らなきゃ」って言った。でも声は弱い。俺は「ちょっとだけ夜景の続き撮ろうぜ」って言って、ホテル街の方へ歩かせた。

無言のまま、錦三のラブホが並ぶ通りへ。美沙は歩きながらスマホいじってたけど、俺の手を振り払わなかった。

部屋に入っても、落ち着かない様子でソファに座ってた。
「帰るなら、今だぞ」って言ったら、しばらく黙ってから「…少しだけなら」って。もう陥落。

シャワーを勧めると「一緒は無理」って照れてたけど、数分後にバスタオル姿で出てきた。濡れた髪と揺れる胸見た瞬間、俺は完全に我慢できなくなった。

ベッドに押し倒してキス。最初は唇閉じてたのに、すぐに舌が絡んできた。乳揉んだら「んっ…」って声。スカートめくったら、下着のクロッチがもう濡れてて、指でなぞるとぐちゅっと音。
「お前…動画のコメントなんかよりエロいじゃん」
「やだ…そんなこと言わないで…」

パンツ横にずらして指突っ込むと、ニュルッと奥まで入って愛液ビチャビチャ。
「んあっ…だめぇ…」
「だめとか言って腰浮いてんの見えてるぞ」

もう止まんねぇ。チンポ押し当てたら、ドプッと先っぽ飲み込まれて、美沙は「ひゃぁっ!」って声出した。
「入ったな。旦那よりデカいだろ」
「…そんなこと…」
「顔に書いてあるぞ」

ずぶずぶ奥まで突き込んで、パンパンと腹に当てる音。ジュプジュプ水音が混ざって、もうホテル中に響いてる。

「やぁっ…だめ…でも…気持ちいい…!」
「声もっと出せ。旦那に聞かせてやれ」
「いやぁ…でも…もう止まらないぃ…!」

巨乳を揺らしながら、自分から腰を振り始めた。人妻が旦那以外のチンポで腰振る瞬間、その背徳感で俺はゾクゾクしてた。

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最初は普通にキスしてただけだった。ソファに座ったまま、美沙が小さく息を吐く。
「こんなの、ほんとにだめだよね…」
「わかってるよ。けど、ここまで来たらもう止まんないだろ」
「……うん」

シャツのボタンを外してやると、胸がはち切れそうに揺れた。思わず触ると、彼女が肩をすくめる。
「…すぐ触るんだから」
「触られたくなかったら、ホテルなんか来ないでしょ」
「……それは、そうだけど」

カップに収まりきってない胸を揉みながら舌入れると、彼女が小さく唸った。
「ん…っ、だめ…変な声出ちゃう」
「いいじゃん。ここ、誰も聞いてないし」
「ほんと、ずるい」

スカートをめくったら、下着越しにもう濡れてる。指でなぞると、ぐちゅっと音がした。
「うそ…もう音してるじゃん」
「ちがうの、これは…」
「違わないでしょ。旦那に放置されすぎて、触られるの待ってたんだろ」
「…そんなこと言わないで」

下着ずらして指入れると、一瞬で奥まで吸い込まれて、愛液が溢れた。
「んっ…!ちょっと待って…」
「嫌なら抜くけど?」
「……やめないで」

それで答えは決まった。

ベッドに倒して腰を押し当てる。先端が触れただけで、美沙は息を止めて俺を見上げた。
「…ほんとに、入れるの?」
「止める?」
「……止められない」

ズブッと突き入れると、目を見開いて声が漏れた。
「あっ…!はぁっ…」
「どう?」
「……思ってたより…全然…」
「全然?」
「気持ちいい…」

狭いけど柔らかい膣がチンポを絡め取る。突くたびにビチャビチャ音が響いた。

「声、我慢しなくていいよ」
「でも…聞かれたら…」
「大丈夫だって。ほら、力抜け」
「んんっ…あぁっ…!」

奥に当たると腰をビクッと跳ねさせて、彼女の手がシーツをぎゅっと掴む。
「旦那に、こんなとこ突かれたことある?」
「…ない…」
「じゃあ、俺のが初めてか」
「やだ…言わせないで…」

それでも彼女の腰は止まらなくなってた。

途中で止めて、上に乗せる。
「今度は自分で動いてみ」
「えっ…恥ずかしいって」
「俺だけしか見てないんだから」
「……」

躊躇してたけど、膝で俺の腰を挟んで少しずつ沈んできた。
「あっ…はぁ…奥まで…」
「いいよ、そのまま動け」
「…恥ずかしい…でも…」

巨乳を揺らしながらゆっくり腰振り始めた。最初は小さく上下だったのが、だんだんリズムが出てきて、びちゃびちゃ音が大きくなる。
「……もう、自分で止められない」
「気持ちいい?」
「気持ちいい…」
「旦那より?」
「……」
「答えろ」
「…気持ちいい…旦那よりずっと」

涙目でそう言った。俺は心の中で完全勝利を確信した。

「なぁ、美沙。旦那のこと思い出してる?」
「…思い出さない。今は、あなたのことしか」
「だったら、これからも俺に抱かれてろ」
「……うん」

腰を掴んで突き上げると、彼女は頭を仰け反らせて絶頂。
「いくっ…いっちゃう…!」
「いいよ、そのままイけ」
「んんんっ…!」

膣がギュッと締まって、愛液がドプドプ溢れる。彼女は俺にしがみついて、息も絶え絶え。

それでも少し休んだら、自分からまた腰を振り始めた。
「まだ、終わりたくない」
「欲張りだな」
「だって…ずっと我慢してきたから…」

旦那に抱かれてない時間の分を、全部取り返すみたいに腰を動かしてた。

腰を振りながら美沙が泣きそうな声でつぶやいた。
「…もう、止まらない…」
「止めなくていい。俺に全部任せろ」
「うん…」

そのまま体位を戻して正常位。脚を肩にかけて奥まで突き込むと、膣がキュウッと絡みついてきた。
「んあぁっ…そこっ…深い…!」
「ここだろ?旦那じゃ届かないとこ」
「…ほんとに、奥まで…来てる…」

何度も突き上げると、びちゃびちゃ音が絶えず響いて、シーツはぐっしょり濡れてる。美沙は涙浮かべながら必死に声を殺そうとしたけど、抑えきれずに叫んでた。
「あぁっ…もうだめぇっ!いくっ…!」
「イけよ、そのまま」
「んんんっ…あぁぁっ!」

膣がガクガク痙攣して、熱い汁をドプドプ溢れさせた。それでも腰を止めずに突き続けると、彼女はもう抵抗する余裕なんかなくて、ただ必死にしがみついてきた。

耳元で囁く。
「中で出したらどうする?」
「…だめ…旦那に悪い…」
「悪いとか言いながら、欲しい顔してるぞ」
「……欲しい」
「はっきり言え」
「中に出して…欲しい…」

その言葉で理性吹っ飛んだ。
奥まで一気に突き込んで、ドプッと子宮に叩きつけるように射精した。
「んあぁぁぁ!あったかいの…入ってきてるぅ!」
ビュルッ、ビュルッと連続で吐き出すたびに、美沙は絶頂して腰を痙攣させた。膣がきゅうきゅう締め付けて、精子を逃がすまいと吸い上げてるみたいだった。

射精が終わっても、中はびちゃびちゃ音立てながら精液を零していた。彼女はシーツに爪を立てて荒い息を繰り返す。
「…ほんとに、中に出したんだね」
「後悔してる?」
「……してない。むしろ、安心してる」
「安心?」
「うん。やっと…女として抱かれた気がするから」

その言葉で完全に堕ちたのを確信した。

シャワーも浴びずにベッドで横になって、美沙が俺の胸に顔を押し付けてきた。
「…また会える?」
「会えるさ。お前次第だろ」
「…次も、中に出してほしい」
「旦那に悪いんじゃないの?」
「もういい。旦那には期待してない。私、あなたに抱かれてたい」

依存の声だった。自分から「旦那よりも俺を選ぶ」と宣言してるのと同じ。

「次も必ず出す。お前が満たされるまでな」
「…ありがとう」

Youtubeのコメント欄から始まった出会いは、こうして人妻とオフパコして、さらに俺のチンポに依存させる関係に変わった。
次は彼女が自分から「もう旦那の家に帰りたくない」って言い出すまで抱き潰してやる(笑)

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