長崎の雲仙温泉に行ったときのことです。観光客でごった返す昼間の温泉街は、硫黄の匂いと蒸気でむせかえるほどで、射的やちゃんぽんの屋台なんかが並んでいました。ひとり旅なんて柄じゃないんですが、仕事が立て込んでストレスが溜まりすぎて、衝動的に宿を取ったんです。
俺は普段、整備工場で車いじってます。油にまみれて黙々と作業してるせいか、周りからは「無口」だの「真面目そう」だの言われる。でも正直、真面目なんかじゃない。大学もロクに出てない俺が、こうして地元で工場仕事に落ち着いてるのも、別に夢があったからじゃなくて「金稼げりゃいい」ってだけ。で、その金は何に消えるかっていうと、大抵は飲みと女。性格的に、いい人演じてまで距離縮めようなんて思わない。興味持った女には単刀直入に近づいて、抱ける流れに持ってくのが俺のやり方です。
そんな俺が温泉街の食事処で相席になったのが「美香」という人妻でした。31歳、胸の大きさが目立ちすぎて、浴衣の前が浮いてた。会話のきっかけは店員のミスで注文が入れ違ったこと。「あ、こっち私のです」って笑った彼女の顔を見た瞬間、「あぁ、絶対落とせる」って思った。
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ビールを注ぎ合いながら少し話すと、すぐに彼女が元キャバ嬢だと分かった。今は長崎市内で保険の営業をしてるらしい。旦那は年上で家にいない時間が多いらしく、「今日は久々の休みでリフレッシュ」と笑っていた。子どもはいないってこともさらっと口にしてた。
キャバの経験があるせいか、男の懐に入るのが上手い。こっちが軽く冗談を言えば、少し体を寄せて笑う。テーブルの下で足がかすかに触れた。俺はその反応を見て「やっぱりな」と確信した。こういう女は一度スイッチ入ると自分から転がってくる。
昼間は一緒に温泉街を歩いて写真撮ったり、稲佐山の夜景の話で盛り上がったりして終わった。LINEだけ交換して解散。正直、それっきりかと思った。
夜、宿の露天風呂に行ったら、湯けむりの向こうから入ってきたのが美香だった。タオルで体を隠してたけど、谷間は隠しきれてなかった。驚いた顔で俺を見ると、すぐに照れたように笑った。
「また会っちゃったね」
「ほんと偶然だな」
「…偶然、かな」
周りは静かで、他に客はいなかった。お互いの肩が触れるくらい近くに座ったときには、もう会話なんてまともに頭に入らなかった。
「旦那さんは来てないの?」
「来てないよ。あの人、温泉嫌いだから」
「じゃあ今日は完全に一人ってことか」
「…うん。あなたもでしょ?」
その言葉を聞いた瞬間、俺は迷わず湯の中で彼女の太ももに触れた。
「やだ…こんなとこで」
「誰も見てない」
「でも…ほんとはダメだよ」
「なら、押し返せよ」
拒む力はなかった。胸が俺の腕に押し付けられ、谷間に湯の雫が流れていく。タオルの下に手を滑らせると、股間の布越しに熱が伝わった。
「…だめ…旅行先で、こんなの」
「でも、感じてるだろ」
湯の中で人妻のまんこに指を入れると、すぐにぐちゅっと音を立てた。
「んっ…声、出ちゃう…!」
「いい。もっと聞かせろ」
彼女は必死に唇を噛んで耐えてたが、腰は俺の指を受け入れて止まらなかった。湯気の中に人妻の吐息が混ざる。その背徳感がたまらなくて、頭の中は「この女はもう落ちた」って確信でいっぱいだった。
この夜から、美香とは定期的に会うようになった。同じ長崎市内に住んでることが分かり、温泉街での出来事はただのきっかけにすぎなくなった。
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露天風呂で指を突っ込んでぐちゅぐちゅにしたあの日。正直、あのまま最後までいけそうな雰囲気だったけど、お互い旅行中ってのもあって、結局そこまでには至らなかった。湯けむりの中で唇を噛みしめて震えてた美香の顔は今でも焼き付いている。
「また…会いたいね」
「うん。長崎戻ってからでも」
別れ際にそんな会話をして、連絡先はもう交換していた。正直、社交辞令だろうと思っていたけど、三日後にはLINEが届いた。
《あの日のこと、忘れられない》
そこから毎日やり取りをした。旦那が家にいない時間、仕事の合間、少し踏み込んだ話も出てきた。セックスレスが長くて女として扱われてないこと、自分でも溜まっているのを感じること。送られてくる文章の行間から、俺と同じくらい彼女も燃え上がっているのが分かった。
そして一週間後の金曜夜。仕事を終えて長崎市内のホテルで落ち合った。観光客があまり来ない裏通りにある、ちょっと古めのビジネスホテル。フロントで顔を合わせるのも気まずいから、部屋番号だけ先に送っておいた。
ドアを開けると、美香は既に部屋の中にいた。薄いベージュのカーディガンにタイトスカート。胸のラインが強調されすぎてて、視線がどうしても谷間に落ちる。
「…ほんとに来ちゃった」
「来るなって言われてないし」
「でも、こういうの…初めてだから」
「俺もだ。だからこそ燃えるんだろ」
軽口を叩きながら距離を詰めると、美香は一瞬ためらったものの、次の瞬間には自分からキスしてきた。舌が触れ合った瞬間、もう堤防は崩れた。
ソファに押し倒してワイシャツのボタンを外すと、中のブラが今にも弾けそうに張っている。ブラをずらして乳首を口に含むと、すでにカチカチに立っていた。
「んっ…そこ…やだ、敏感なの…」
「嘘つけ。もっと欲しそうじゃねぇか」
「…んぁっ!」
片手をスカートの中に入れてショーツ越しに撫でると、すでにぐっしょり濡れていた。指先で押すだけでぐちゅっと音がして、彼女は腰を跳ねさせる。
「おい…一週間溜め込みすぎだろ」
「…だって…ずっと我慢してたから」
ショーツを横にずらして指を差し込む。ニュルッと奥まで入って、ビチャビチャ音が止まらない。
「あっ…あぁっ…だめぇ…!止まらないっ…!」
「声出していい。どうせ誰にも聞かれねぇ」
クリをこすりながら中を掻き混ぜると、美香はソファの背もたれにしがみついて、ガクガクと腰を震わせた。
我慢できずにズボンを脱いで勃ちきったチンポを取り出すと、美香は目を見開いた。
「大きい…」
「ほら、自分で咥えろ」
「ん…」
しゃがみこんで口に含む。舌を絡めて裏筋をなぞりながら、ジュルジュル音を立ててしゃぶる姿は元キャバ嬢のテクそのものだった。
「うまいな…」
「…久しぶりだから、頑張ってるの」
「旦那にはしてないんだろ」
「…うん」
たっぷりしゃぶらせたあと、ベッドに押し倒し、正常位で一気に突き込んだ。
「んああぁぁっ!」
「すげぇ締まるな…」
「やっ…そんな奥まで…!」
パンパン突き上げるたびに、ぐちゅぐちゅと水音が響く。彼女はシーツを握りしめて必死に耐えていたけど、子宮口に当たると声が裏返って絶頂。
「いくっ…!いっちゃうぅ!」
膣がギュウギュウ締まって、何度も小刻みに震えていた。
休む間もなく、バックに体位を変える。
「こんな格好、旦那に見せられるか?」
「む、無理ぃ…絶対無理ぃ!」
「だから俺にだけ見せろ」
尻を突き出させて腰を掴んで突き込む。パンパンという肉のぶつかる音に混じって、ドプドプと愛液があふれる。
「やっ…だめぇ!奥突かれるとおかしくなるぅ!」
「自分で尻振ってんじゃねぇか」
「いやっ…止まんないのぉ!」
背徳感に震えながらも、自分から腰を振りはじめた。涙と汗で顔はぐちゃぐちゃ、それでも奥を欲しがって止まらない。
「旦那じゃ絶対満たせねぇんだな」
「…うんっ…!もうあなたじゃなきゃ…だめぇ!」
腰を突き上げ続けると、美香は何度も絶頂し、シーツにビチャビチャとシミを広げた。
最後はまた正常位に戻して突き上げた。胸を鷲掴みにして乳首を捻ると、彼女は涙目で俺を見ながら必死に声を漏らした。
「もう…何回イったか分かんない…!」
「それでいい。これからも何回も抱いてやる」
「…ほんとに?」
「あぁ。お前が望むなら、いくらでも」
そのやり取りをしている間も、腰は止まらず、ぐちゅぐちゅと音を立てながら奥を突き続けていた。
こうして温泉旅行での偶然の出会いから、一週間後にはホテルで抱く関係に変わった。
それから先も、美香から「会いたい」と連絡が入り、俺も断る理由はなかった。
俺たちは地元で、定期的にホテルで会う関係になっていった。
それから、美香とは普通に「またね」で終わる関係じゃなくなった。週末になると、俺のスマホにLINEが入る。
《旦那、土曜は帰ってこないから》
《会いたい》
最初は月に一度くらいだったのが、あっという間に毎週になった。俺も断る理由なんかなくて、仕事終わりにホテルへ直行するのが当たり前になっていった。
会えばすぐに体を求め合う。待ち合わせして部屋に入ると、もうキスする前から彼女は震えていた。俺が胸に手を当てるだけで呼吸が荒くなり、股間はぐちゅぐちゅに濡れていた。
「だって…一週間我慢してたんだもん…」
「旦那に抱かれてねぇからな」
「…そう。あの人、もう女として見てないんだよ」
服を脱がせてベッドに押し倒す。挿入する前に少し焦らしてやると、彼女は自分から腰を擦りつけてくるようになった。
「お願い…早く欲しいの…」
「誰に頼んでんだよ」
「…あなたに…」
その言葉を聞くたびに、俺は遠慮なく突き込んだ。
ある日は正常位のまま、シーツの上で抱きしめながら。
「んんっ…あぁぁ…!」
汗だくで何度もイカされながら、美香は涙を浮かべて俺にしがみついていた。
またある日はバックで。尻を突き出させて突くと、パンパンと音が鳴り、愛液がドプドプ溢れ出す。
「やぁっ…奥まで届いてるぅ!」
「もっと自分で尻振れ」
「んんっ…止まんない…!」
最初は受け身だった彼女も、今では自分から腰を動かす。俺が突くリズムに合わせて尻を揺らし、シーツを濡らすまで愛液を垂らす。
そして何度も絶頂を繰り返すうちに、彼女の中では背徳感よりも快感が優先になっていった。
「旦那に悪いとか、もう考えなくなってきた」
「考えるだけ無駄だろ」
「…そうだね。だって私、あなたに抱かれるときが一番幸せなんだもん」
ベッドの上でそんなことを笑顔で言う。最初の頃は「ダメだよ、旦那がいるのに」なんて口走っていたのに、今じゃ完全に俺を男として選んでる。
繰り返すうちに、セックスの内容もエスカレートした。クンニで何度も潮を吹かされ、フェラで喉奥まで咥え込む。ホテルのシーツをビチャビチャに濡らすのも、もう当たり前になった。
「ごめん…また出ちゃった…」
「いいよ。俺専用になってる証拠だろ」
「…そんなこと言わないで…でも嬉しい」
背徳と快楽で矛盾する気持ちに苦しむどころか、それを快感に変えているように見えた。
今では会うたびに美香は自分から腰を振って絶頂を求める。
「もっと奥突いて…!自分で動くから…!」
「ほら、好きに振ってみろ」
「あぁっ…あぁっ…止まらないのぉ!」
背徳感をとうに越えて、完全に快楽に溺れている。旦那がどこで何をしているかなんて、もう関係なかった。
こうして俺と美香は、ただの旅行先での偶然から始まって、今じゃ長崎市内で定期的に会う関係になった。
温泉街での出会いが火種になり、一週間後のホテルで燃え上がり、今は習慣みたいに続いている。
そんな関係に、もう罪悪感なんて残っておらずに、セックスに溺れていた。
