カメラサークルで知り合った保育士の人妻をセフレ化してデカ尻をパンパンして中出し:エロ体験談

岡山市の後楽園近く。39歳のオレ――直樹は、仕事と家庭の往復に少し退屈を感じていた。既婚で子どももいるが、日常に刺激が欲しかった。そんなとき会社の同僚に誘われて参加したのが、写真サークルだった。

最初の「撮影会」は倉敷美観地区。白壁の町並みや柳並木を撮るアマチュアカメラマンたちが集まり、和気あいあいとした空気。そこでオレの目に飛び込んできたのが亜紀だった。

33歳。肩までの茶髪をラフにまとめ、カメラを構える姿がやけに絵になる女。保育士だと自己紹介していたが、男たちの視線は彼女の笑顔だけでなく、ヨガパンツに近いスキニーデニムに収められた巨大な尻に集中していた。

――そうだろうな。鍛えてる感じはないが、母性と肉感をまとったデカ尻は、一度突き込みたい衝動を呼び起こす。

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「直樹さんはカメラ歴、長いんですか?」
「いや、最近始めたばかりで。カメラ教室の本読んで勉強してる程度」
「そうなんですか。私もまだ趣味仲間に教えてもらってばかりで」

明るく話しかけてくれる彼女は、男たちに人気なのも納得できた。だが、家庭の愚痴や「旦那は写真に興味なくて…」と漏らすあたりに、隙を感じた。

その後、何度か撮影会やカフェでの交流を重ねるうちに、自然とLINEを交換するようになった。夜、子どもが寝た後にやりとりするのが習慣になった。

「今日も園児に振り回されてヘトヘト」
「お疲れ。たまには息抜き必要だよな」
「うん、でも旦那は帰り遅いし…写真サークルが唯一の楽しみかも」

既婚者同士、軽口を叩きつつ、次第に距離は縮んでいった。

ある日の土曜、サークルの有志で吉備路へ出かけた。古墳群と田園風景をカメラに収めたあと、流れで二人きりになった。
「直樹さん、カメラ上手いですね」
「いや、まだまだ。モデルがいいからだよ」
「やだ…」
頬を赤らめて笑ったその表情に、オレは確信した。

夜になり、撮影後の打ち上げで酒を飲んだ亜紀は、少し顔を赤くしていた。
「なんか、帰りたくないな」
「じゃあ…ちょっと寄り道する?」
「……うん」

岡山城のライトアップを眺めたあと、自然な流れでホテルに入った。

部屋に入ると、亜紀はソファに座り込み、少し震えていた。
「…私、ほんとにこんなことしていいのかな」
「いいも悪いも、もうここに来た時点で決まってるだろ」
「……」
沈黙のあと、亜紀は自分から上着を脱ぎ、恥ずかしそうに笑った。

ジーンズを脱がせると、期待通りのデカ尻が露わになった。丸く突き出したヒップライン、肉感的なのに柔らかそうで、ベッドに押しつけたい衝動に駆られる。
「…やだ、見すぎ」
「いや、見ない方が無理だろ」

キスをすると、最初は躊躇していたが、舌を絡めるとすぐに腰をくねらせてきた。胸を揉むと、声を抑えながらも息が荒くなる。
「んっ…こんなに…敏感じゃないのに…」
「嘘つけ。旦那にされてないだけだろ」
「言わないで…」

下着をずらし、指を滑らせると、すでに濡れていた。
――やはりな。明るく振る舞う人気者でも、欲求は隠せない。

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「入れて…いい?」
「…うん」

ゴムをつけ、18cmを押し込む。
「んんっ…大きい…っ!」
「まだ全部入ってない」
奥まで突き込むと、亜紀は背中を震わせて声を上げた。

「やだ…でも…気持ちいい…!」
「いい声出すじゃん」

バックで突き上げながら、その巨大な尻を両手で掴む。
「ひぁぁっ! そんな激しくしたら…っ!」
「ずっと我慢してたんだろ」
「んっ…あぁっ…イクっ…!」

絶頂に達した亜紀は、全身を震わせてベッドに崩れ落ちた。

倉敷での撮影会のあと、サークルの趣味仲間が何人か帰った後、残ったのはオレと亜紀だけだった。

「直樹さん、写真うまくなりましたね」
「いや、モデルがいいから」
「もう…またからかって」

白壁の町並みを歩く彼女は、カメラをぶら下げているだけなのに絵になった。写真サークルの誰もが、彼女を撮りたがる理由が分かる。笑顔と愛想の良さ、そして圧倒的なデカ尻。

夜、瀬戸内海に面した鷲羽山スカイラインを車で走りながら、オレは隣の横顔を盗み見ていた。
「こういう夜景、久しぶりに見た」
「旦那とは来ないのか?」
「うん。家と仕事と子どもばっかりで…」
言葉の端に寂しさが滲む。――やはり隙がある。明るい人気者の顔の裏に、孤独を抱えている。

吉備津神社の参道に車を停め、しばらく二人で歩いた。人影のない夜の境内。石段を上りながら亜紀が言った。
「サークルに入ってなかったら、きっとこんな時間なかった」
「俺もそう思う。カメラ教室に通ったときは、ここまで深い繋がりができるなんて思わなかった」
「ふふ、趣味仲間のおかげですね」

口調は軽いが、瞳はどこか熱を帯びていた。オレはもう確信していた――この人妻は抱ける。

ホテルに入ると、亜紀は一瞬ためらった。
「ほんとに…またするんですか」
「お前がここに来てる時点で答えは決まってる」
黙って目を伏せ、上着を脱ぎ始める。

スキニーデニムを下ろすと、圧倒的なデカ尻がベッドに向かって突き出された。男たちが撮影会で彼女をモデルにしたがる理由は、カメラ映えする笑顔だけじゃない。誰もが欲しがってやまない尻だ。

「…やだ、見ないで」
「見ないわけにいかないだろ」

バックで突き入れると、亜紀はベッドにしがみついて声を押し殺した。
「んっ…大きい…やっぱり…っ」
「声我慢しても無駄だぞ」
「でも…だめ、子ども思い出したら…」
「そんな顔してたら母親には戻れねぇだろ」

パンパンと打ちつけるたび、デカ尻が波打ち、淫らな音が室内に響く。
――写真サークルで人気者だった女が、今は俺の腰に合わせて揺れてる。誰も知らない姿を独占している、この優越感。

「やっ…イク…あぁっ!」
背筋を反らせて絶頂した亜紀は、ベッドに崩れ落ちた。

息を荒げる彼女を仰向けにして、寝バックの体勢で抱え込む。脚を絡め、逃げ場をなくす。
「やだ…こんなの、ほんとにレイプされてるみたい…」
「抵抗してみろよ」
「…無理。動けない…」

腰を突き込むたびに、膣の奥がきゅうっと締まる。
「んんっ…擦れて…お腹の奥が…!」
「気持ちいいんだろ」
「うん…やだ、でも…イくっ!」

涙を浮かべながら絶頂に沈んでいく。鍛えられていない保育士の柔らかな肉体が、男を受け入れて震えていた。
――普段は子どもに囲まれて笑う保育士。だが、俺の前では母親でも教師でもない。ただ快感に溺れる女だ。

最後は屈曲位。脚を肩に担ぎ、奥まで一気に突き込む。
「恥ずかしい…丸見えじゃない…」
「全部見せろ。人気トレーナーでも保育士でも、今は関係ない」
「んぁぁっ! 深い…っ、だめ、壊れちゃう!」

大きな尻がベッドに押し付けられ、淫らな水音が絶え間なく響く。
「やぁぁっ…また…イクっ! イクぅぅ!」
絶叫と同時に全身を痙攣させ、何度も絶頂に落ちていった。

果てたあと、シーツに崩れた亜紀は、息を荒げながらかすかに笑った。
「…私、ほんとにおかしくなってる」
「とっくに壊れてるだろ」
「…そうかも」

潤んだ目でこちらを見上げるその顔は、もう母親でも保育士でもなかった。

サークルの撮影会はあくまで建前。
今では亜紀と会うのは、ほとんどがプライベートだった。

「今日、子どもは実家に預けてきた」
LINEでそう送ってきた彼女に、オレは即答した。
「じゃあ、夜は俺のもんだな」
「うん…」

岡山駅で落ち合い、そのまま車で倉敷方面へ。ライトアップされた美観地区を横目に、ホテルへ直行する。もう二人とも迷わない。

部屋に入ると、亜紀は笑って言った。
「なんか、写真サークルより、こっちが本番みたい」
「だろ。お前はもう俺のモデルだからな」
「んふ…変な言い方」

だが、服を脱ぎ始める彼女の顔は完全に“女”のものだった。

ベッドに押し倒し、バックで突き入れる。
「ひぁぁっ! やっぱり…奥まで当たる…!」
「今日は逃がさねぇぞ」
「んっ…やっ…でも…気持ちいいっ!」

尻を叩きながら深く突く。デカ尻が波打ち、淫らな音が響く。
――サークルの男たちが羨望の目で見ていた尻に、俺だけが何度も中出ししている。この独占感がたまらない。

一度射精しても収まらず、続けざまに再挿入する。
「ま、待って…もう出したでしょ…!」
「関係ないだろ。まだ硬いんだから」
「んぁぁっ…! だめ、また奥に…!」
二度、三度と膣奥に熱を流し込むたび、亜紀は絶頂して体を震わせた。

休憩もそこそこに、今度は寝バックで抱え込む。
「もう…ほんとにヘトヘト…」
「なら素直に抱かれてろ」
「んんっ…あぁぁっ!」

密着したまま突き込み、乳房を揉み潰す。膣内がキュッと締まり、再び射精感が高まる。
「また出すぞ」
「んっ…だめ…でも…欲しいの…!」
「ほら、全部飲め」
「んぁぁぁぁっ!」

二人同時に果て、亜紀は涙を滲ませながら何度も頷いた。

最後は屈曲位。脚を肩に担ぎ、奥まで突き入れる。
「やっ…深すぎるっ…!」
「お前の奥、全部俺のもんだろ」
「うんっ…もう直樹くんのでしか満たされない…!」

必死に腰を揺らし、求めてくる。
――保育士で、母親で、写真サークルで人気の人妻。その全ての顔を剥がして、今ここで俺の精液漬けにしている。この支配感こそ、俺が欲しかったものだ。

最後の射精で、限界まで注ぎ込んだ。
「んぁぁぁぁっ! また…中に…!」
膣がぎゅうっと締まり、精液を吸い上げるように搾り取っていく。

事後、汗まみれで崩れた亜紀は、虚ろな目で笑った。
「もう、完全に依存しちゃった…もう、だめ…これからもずっと抱いて」
「分かってる。もう逃がさない」

岡山の趣味サークルで男たちに人気の明るい人妻。そのデカ尻を独占し、中出し漬けにしてセフレ化した。
誰も知らない優越感が、静かにオレの中で広がっていった。

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