トレーニングしている子持ち人妻は性欲旺盛できつきつ締りで最高だったから気持ちよく中出し!:エロ体験談

山口県・宇部市。仕事帰りの夕方、オレはいつものフィットネスクラブにいた。37歳、既婚で子どもあり。周りからは「真面目な父親」と思われてるだろうが、実際は性欲の塊。筋トレと女、それしか頭にない。チンポは19cmの極太。妻がいても関係なく、抱ける女は抱く。

その日、ベンチプレスを終えて汗を拭いていると、視界に「恵美」が入った。32歳。細身のスレンダー体型にEカップはありそうな胸。ヨガパンツに包まれた尻は筋肉で持ち上がり、プリっと突き出ている。ストレッチエリアで深く前屈する姿は、腹筋がうっすら縦に割れ、産後を感じさせない引き締まり方だった。汗が鎖骨を流れ落ち、胸の谷間に消えるのを見て、オレの股間はすぐに反応した。

思わず声をかけた。
「よく見かけますよね、この時間帯」
「…あ、やっぱり。私もそう思ってました」
恵美はタオルで汗を拭きながら笑った。清楚な笑顔。でも瞳の奥に疲れが滲んでいる。

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「結構やり込んでるでしょ? 脚とか綺麗だし」
「そんな…でも、子ども産んでから崩れたくなくて」
「全然崩れてないよ。むしろ鍛えてる分、色っぽい」
「…やだ、そんな言い方」
恥ずかしそうに笑ったけど、まんざらでもない顔。

数日後、下関のカフェで初めて会った。ワンピース姿の恵美は、ジムウェアのときより女っぽくて清楚。けれど座った拍子に見えたふくらはぎの筋肉や、細い腰回りが「トレーニングで作られた身体」だと一目で分かった。

「旦那さんは?」と探ると、恵美は一瞬口ごもってから小さく答えた。
「出張ばかりで…最近はほとんど会ってません」
「そっか。じゃあ寂しいね」
「…寂しいっていうか、女として忘れられてる感じかな」
その言葉で、もう確信した。――こいつは抱ける。

カフェを出て、湯田温泉の通りを歩く。赤ちょうちんの灯りに照らされて、恵美がぽつりと漏らした。
「まだ帰りたくないな…」
「じゃあ、行くとこ一つしかないだろ」
「…ほんとに、いいのかな。子どももいるのに」
「だからいいんだよ。母親の顔じゃなくて、女の顔させてやる」
恵美は一瞬目を伏せてから、コクリと頷いた。

ラブホに入り、部屋に鍵をかけると、恵美は緊張した声で言った。
「…私、こんなことするの、初めて」
「いいじゃん。旦那が放置してるんだから」
「でも…罪悪感でおかしくなりそう」
「罪悪感より、気持ちよさで頭真っ白にしてやるよ」

服を脱がせると、鍛えた腹筋に薄く汗が光っていた。尻は丸く張り、腰のラインは無駄な肉がない。だが胸は柔らかく、女の肉感をしっかり残している。
「…見ないで。恥ずかしい」
「ジムで散々見せつけてただろ。ストレッチしてるとき、全員お前の尻ガン見してるぞ」
「やだ…そんなこと…」
でも顔は赤く火照っている。

キスをすると、すぐに舌を絡めてきた。胸を揉むと、びくっと震えて腰を浮かせる。
「んっ…だめ…そういう触り方、弱いの」
「弱いとこ責められるのが、一番気持ちいいんだよ」
「やぁっ…ほんとに…」

パンツを脱がせ、指で軽く触れると、もう濡れていた。
「子持ちのくせに、締まりすぎだな」
「そんなこと言わないで…」
「いや、褒めてんだよ」

ゴムをつけ、極太を押し込む。
「んんっ! 無理っ…大きすぎる…!」
「まだ全部じゃねえ」
奥まで突き込むと、恵美は爪を立てて叫んだ。

「やだ…ほんとに入ってる…っ」
「旦那より気持ちいいだろ」
「言わせないで…! でも…あぁっ!」
「顔が答えだよ。お前、もうハマってる」
「だめぇ…イく…イっちゃう!」

正常位で抱きしめながら突き上げる。汗が落ちて、腹筋を伝い、胸に吸い込まれていく。
「やっ…声出ちゃう…!」
「出せよ。旦那いないんだろ?」
「んぁぁぁっ! イくぅぅ!」

全身を震わせて絶頂する恵美。清楚な人妻の顔は消え、汗と涙に濡れたメスの顔になっていた。

ベッドに崩れ落ちた彼女は、肩で息をしながらかすれ声で言った。
「…こんな風にされたの、初めて…」
「これからもっと、女にしてやるよ」

オレはそのとき決めた。
――母親じゃなく、女として。こいつをセックス依存に仕上げてやる。

岩国の錦帯橋を渡る観光客の賑わいを横目に、オレと恵美は並んで歩いていた。
「子どもと来たことはあるけど…こうやって男の人と来るのは初めて」
そう笑った横顔は母親のものじゃなく、完全に女の顔だった。

昼間は観光デートを楽しむ普通の“ジム仲間”の体。だが夜になれば、すべては違う意味を持つ。秋吉台の広大なカルスト台地を眺めながら、オレは頭の中で今日のプレイを描いていた。

ホテルに入ると、恵美は少し緊張気味に言った。
「…今日も、抱いてくれるの?」
「当たり前だろ。お前の体はもう俺専用なんだから」
「そんな言い方…」
と口では抵抗しつつも、目は期待で潤んでいる。

服を剥ぎ、スポーツジムで鍛えた尻をベッドに突き出させる。
「ちょっと…この体勢、恥ずかしい…」
「恥ずかしいからいいんだよ。ケツ丸出しで、俺に突かれるんだ」
腰を掴み、一気にバックで突き入れた。

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「ひぁっ!! やっ…いきなり奥っ…!」
「最初からガチで突いてんだよ。嫌なら逃げろ」
「無理…動けない…あぁっ!」

極太を容赦なく打ち込むと、ぐちゅぐちゅと粘膜の音が響く。鍛えたヒップが波打ち、筋肉と肉感が同時に揺れる。
「尻、鍛えてるだけあって突き甲斐あるな」
「そんなこと言わないでぇ…っ!」
「事実だろ。フィットネスクラブで磨いた体、今は俺専用だ」
「やぁぁっ! だめっ…イクっ!」

腰を叩きつけるたび、恵美はベッドに突っ伏して声を漏らす。背筋はピンと張り、汗が背中をつたってシーツに落ちる。

「まだだ。イくのは俺が許したときだけ」
「む、無理…止められないっ…!」
「だったら勝手にイけ。母親が他人チンポで絶頂してるって自覚しながらな」
「んんんっ! あぁぁぁっ!」
全身を震わせて果てる恵美。その表情は恥辱と快感に塗りつぶされていた。

一息つく間もなく、オレは恵美を仰向けに倒し、そのまま寝バックの体勢に持っていった。背中をベッドに押し付け、脚を閉じたまま抱え込む。

「や…なにこれ、変な体勢っ…」
「レイプされてるみたいだろ?」
「そんなこと言わないでっ…でも…抜けない…!」

脚をすり合わせるように締め付けられ、膣の感触がさらに狭くなる。
「うわ…締まりやば…」
「んぁぁっ! 奥に擦れて…やばいっ!」

恵美は必死に両腕でシーツを掴み、腰をよじる。だが逃げられない。
「動けないだろ? 俺にされるがまま、犯されてんだよ」
「言わないでっ…でも…気持ちいいの…っ!」

小刻みに腰を突き込むたび、恵美の声は大きくなり、涙が滲む。
「もうやだ…でもイくぅぅっ!」
「勝手に絶頂してろ、俺の便器が」
「んぁぁぁぁっ!!」

背中をのけ反らせ、二度目の絶頂に溺れる。鍛えた腹筋が痙攣し、汗が滴り落ちる様子はエロすぎた。

休憩の後、立ちバック。窓際に押しつけ、夜の山口の街明かりを見下ろさせながら突く。
「窓の外に見えるだろ? この景色、忘れられなくしてやる」
「やめて…こんなのバレたら…っ」
「バレてもいいだろ。お前はもう俺の肉便器だ」
「ひどい…でも…気持ちいいの…っ!」

突き込むたび、恵美の汗まみれの尻が揺れ、呻き声が窓ガラスに響く。
「イきそうだろ?」
「んぁぁ…ダメ…でも…イくっ!」
ガクガクと膝を震わせ、窓に額を押しつけて絶頂する恵美。

ベッドに崩れ落ちた彼女は、肩で荒く息をしながら言った。
「…こんなの、もう耐えられない」
「だから言っただろ。お前は俺専用になるんだよ」
「……はい」
小さな声で頷く恵美。その瞳は完全に堕ちていた。

ジムを出た夜、周防大島の潮風はぬるい。筋トレでパンプアップした体に、まだ熱がこもっている。汗はシャワーを浴びたところで完全には消えない。
――だが、この汗臭さすら武器になる。女は「努力の匂い」に弱い。恵美もそうだ。

隣を歩く彼女は、タオルで首筋を拭いながら息を弾ませていた。ヨガパンツ越しの尻は、さっきスクワットしていた余韻でさらに張り出している。
「…ねぇ」
「ん?」
「今日も、帰りたくない」
やっぱりそう言うか。オレも下半身はもう収まりがつかない。

ジム帰りの女とセックス。これほど背徳で現実的な快楽はない。家族が待ってる時間に、他人の妻を抱く。しかも子持ち。頭では「最低だ」と分かってるが、理性よりチンポが勝つ。

ラブホに着くなり、恵美は自分から抱きついてきた。
「体も頭も…全部火照って変になりそう。和也くんで発散したい」
その一言で、罪悪感は完全に消えた。
――こいつも同じだ。家庭より、この瞬間を欲しがってる。

服を乱暴に剥ぎ取ると、汗で湿った腹筋と腰のくびれがあらわになる。産後の母親とは思えない、鍛え上げた体。
「やっぱジム帰りが一番エロいな」
「見ないで…汚いから」
「汚いわけねぇ。こういう“生”の体が一番そそるんだよ」
正直、清潔なシャワー上がりより、この汗の匂い混じりの肌の方が勃起する。

バックで一気に突き入れる。
「んんっ! 待って、準備してないのに!」
「準備なんかいらねぇだろ。欲しくてここに来たんだから」
「でもっ…あぁぁっ!」

腰を掴み、ジムで鍛えた尻をパンパン打ち付ける。
――こいつの旦那は、この尻の価値を知らない。毎日見てるのに抱かないとか、愚かすぎる。俺が代わりに味わい尽くす。

「やっ…だめぇ…イク、早い…!」
「勝手にイけ。どうせもう俺の体じゃなきゃ満足できねぇんだろ」
「んぁぁっ! そう…そうなのっ!」
声が震え、汗まみれの尻が痙攣する。

体勢を変え、寝バックで抱え込む。背中を押し付け、脚を絡め、逃げ場をなくす。
「こんな体勢…ほんとにレイプみたい…!」
「それがいいんだろ。抗えねぇのが一番興奮する」
――この瞬間、女は「支配されること」に救われている。普段は母親として制御してる心を、俺が壊す。

「んんっ…抜けない…擦れてぇぇ!」
「締め付けやべぇな。体が正直すぎる」
「いや…でも…あぁぁっ! イくっ!」
全身を震わせ、腹筋が波打つ。鍛えた肉体が痙攣する光景は、どんなAVより抜ける。

最後は立ちバックで窓際へ。夜の角島大橋のライトアップが、ガラス越しに映る。
「ほら、外を見ろ。誰も知らねぇけど、お前は今犯されてる」
「やだっ…言わないで…でも…もっと欲しいの…!」
――結局こうなる。女は恥をかかされても、快楽に勝てない。

「イクぞ。旦那のためじゃねぇ、俺のためにイけ」
「はいっ…はい…イくぅぅ!」
窓に額を押し当て、涙混じりに絶頂する恵美。

事後、シーツに崩れ落ちた彼女は荒い息のまま囁いた。
「…もう和也くんのじゃないとダメ…」
「最初からそうさせるつもりだった」
「ほんとに…依存しちゃった…」

オレは髪を掴み、顔を上げさせる。
「いいか。お前は母親でも妻でもない。ただの俺専用の性欲処理便器だ」
「…はい…そうです…」

その答えを聞いた瞬間、胸の奥から熱いものが込み上げた。
――結局、俺は家族を持ちながらも、他人の妻を支配することで自分の存在を証明してる。罪かもしれん。でも、この勝利感はやめられない。

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