マッチングアプリの美容師の人妻とのセフレ関係は最高すぎて中出しが当たり前になった:エロ体験談

高知市の夜。帯屋町のアーケード街を抜けたところにある居酒屋で、初めて彼女と会った。
Pairsでマッチした時点では「美容師で28歳、未婚」とだけ書かれていたから、正直ふつうの独身OLくらいに思っていた。
でも実際に会ってみると、思った以上に大人びた雰囲気をまとっていた。髪は落ち着いた茶色のセミロング、笑ったときの目元が妙に優しくて、胸元のニットが張っているのがやけに目についた。

「初めまして、梨沙です」

そう言って座った瞬間、周りのざわめきよりも彼女の声のほうが鮮明に耳に残った。
仕事終わりの疲れを見せつつも、話し方や仕草は柔らかい。俺は建設の現場で汗まみれの生活をしてるから、こういう清潔感のある女の子と飲むだけで、ちょっと背筋が伸びる気がした。

ビールを一杯あけると、すぐに会話は弾んだ。仕事の愚痴や、休日の過ごし方。彼女は「カフェ巡りが好き」とか「最近あまり人と遊んでない」とか、どこか寂しそうに語る。
その顔が、俺の中で「遊び目的の軽い女」ってよりも「孤独を埋めたい女」に見えてきた。

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二軒目はバーに移動して、少し薄暗い席に並んで座った。グラスを傾けながら、彼女の膝に俺の足がふと触れた。逃げない。むしろ、視線が絡んだ瞬間に少しだけ笑った。

「・・・もうちょっとだけ、一緒にいたいな」

そう言われて、俺の中で理性が一気に崩れた。店を出た時点で、頭の中にはホテルの看板しか映ってなかった。

帯屋町から少し外れたラブホに入ると、彼女は「本当に来ちゃったね」と照れ笑いを浮かべながらも、拒む様子はない。むしろ俺の手を握ったまま離さなかった。
部屋に入って、ソファに腰掛けると、彼女の視線は落ち着かない。でも俺が顔を近づけると、すぐに唇を受け入れた。

軽く触れた瞬間に、彼女の体温が伝わってくる。キスは次第に深くなり、彼女の手が俺の首に回る。
ニットの裾をめくると、柔らかい腹と、張りのある胸が現れた。下着越しに触れると、彼女は「やだ…」と小さく声を漏らしたけど、そのまま俺の手を押し退けることはなかった。

ベッドに倒れ込むと、彼女は自分から体を寄せてきた。服を脱がせ合いながら、俺は胸に顔を埋め、何度も吸い付いた。彼女の吐息は次第に甘く、切なくなっていく。

ゴムをつけて、ゆっくりと挿れた瞬間――思った以上に濡れていた。
「・・・気持ちいい」
彼女がそう呟いた時、俺はたまらず腰を強く打ち込んだ。
細い腕でしがみつかれ、背中に爪を立てられながら、何度も突き上げる。

激しさよりも、確かめ合うようにゆっくりと、深く。
気づけば俺たちは、まるで付き合いたての恋人みたいにキスを重ね続けていた。

何度も動きを止めて、抱きしめて、また動く。
彼女の腰が勝手に揺れるたびに、俺の中の理性は削れていった。

果てたあと、ベッドで肩を寄せ合いながら、彼女が小さく呟いた。
「・・・これっきりにしようね」

俺は返事をしなかった。ただ、彼女の髪に顔を埋めながら「また会いたい」とだけ心の中で繰り返していた。

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最初に会った夜から、数日後。
あれっきりになるかと思っていたのに、梨沙からLINEが来た。
「また会えない?」
たった一言だったけど、俺はすぐに「いいよ」と返していた。

このとき、正直もう惹かれていた。
普通なら一回きりで終わる関係かもしれない。けど、あの夜の温もりを思い出すたびに、もう一度味わいたいって欲が消えなかった。

二度目は昼間に待ち合わせて、カフェに入った。
最初よりリラックスした顔で向かい合った梨沙は、ふと真剣な目をして言った。

「言ってなかったんだけど…私、結婚してるの」

一瞬、言葉が止まった。
「え?」って声が出たのも自分でもわかるくらい間抜けなトーンだった。
けど、彼女は目を逸らさずに続ける。

「旦那、仕事ばっかりで…もう何ヶ月もまともに話してない。気づいたら、家にいてもひとりでいるみたいな感じで…」

テーブルに置かれた手が、わずかに震えていた。
俺は、その手を無意識に握っていた。

罪悪感はあった。でも、それ以上に「目の前の女を抱きたい」という気持ちが勝っていた。
そして何より、もう一度求めてきてくれたのは彼女のほうだった。

「・・・それでも、俺はまた会いたい」

そう答えると、梨沙は一瞬だけ驚いたような顔をして、それから安心したみたいに微笑んだ。

その日の夜も結局、帯屋町のホテルに入った。
一度きりで終わるはずだったのに、二度目は最初から「抱き合う前提」の空気が流れていた。

部屋に入るなり、彼女は俺の胸に顔を埋めてきた。
「ごめんね…こんな女で」
その声は震えていたけど、体は正直だった。

服を脱がせていくと、前よりもずっと積極的に俺に触れてくる。
キスの回数も、抱きしめる力も、どこか必死な感じがして、俺の中の独占欲をさらに煽った。

ベッドに押し倒して胸に吸い付くと、彼女は声を殺しきれずに漏らした。
「ん…だめ…でも、もっと…」

そのまま挿れた瞬間、初回よりも濡れているのがはっきりと分かった。
腰を動かすたびに、彼女は俺の肩に顔を埋めて、何度も「気持ちいい」と繰り返す。

背徳感も、罪悪感も、その時はすべて欲望にかき消された。
ただ、目の前の人妻を抱いているという現実が、逆に俺を興奮させていった。

一度果てても、彼女は自分から求めてきた。
「もっと…まだ欲しい」
その必死な声を聞いた瞬間、もう止まれなかった。

ベッドでぐったりと横たわる梨沙の髪を撫でながら、俺は口をついて出た。
「梨沙といると、落ち着くわ」

彼女は小さく笑って「旦那にそんなこと言われたことない」って呟いた。
その一言が、胸に深く刺さった。

それから俺たちは、週に一度は会うようになった。
昼はドライブやカフェ。そして必ずホテルで濃厚な時間を過ごした。
関係は「恋人」じゃない。「セフレ」。
でも確実に、ただの遊びでもなくなっていた。

会うたびに、彼女は「また会いたい」と言い、俺も「また連絡する」と答える。
そうして少しずつ、俺たちはセフレ以上の関係に変わっていった。

その夜もホテル。
何度も繰り返してきた流れのはずなのに、妙に緊張感があった。
梨沙の方から俺に覆いかぶさるようにして、耳元で小さく呟く。

「…今日はゴムなしでしてほしい」

一瞬、頭が真っ白になった。
既婚だと分かっていて、それでも本気でそう言ってる。
断る理由はいくらでもあったはずだけど、体が先に反応していた。

「ほんとにいいのか」
そう聞くと、彼女は小さく頷いて、俺の手を強く握った。

生で入れた瞬間、熱と柔らかさが直に伝わってきて、思わず声が漏れた。
「っ…やば」
自分でも抑えられない低い呻き声。

その声を聞いた梨沙が、妙に嬉しそうに笑ったのが分かった。
腰を動かすたびに締め付けが強くなり、声を殺そうとしても漏れてしまう。
それが伝わるたびに、彼女は目を細めて体をくねらせる。

ベッドに響く音と、俺のうめき声。
普段は控えめな梨沙が、そのときだけは完全に女の顔をしていた。

限界が近づいて、背中が勝手に反る。
「もう出る」
声が掠れていた。

梨沙は何も答えず、ただ腰を絡めて奥を受け止める。
一気に突き込んで吐き出した瞬間、喉の奥から声が漏れた。
「…っく」

自分でも情けないほどの声だったが、彼女はその音を聞いた瞬間、満ち足りたような顔をしていた。
中に熱を溜め込んだまま、小さく息を吐きながら俺の背に爪を立てる。

終わったあと、シーツの上で息を整えていると、梨沙が小さく笑った。

「出したときの声、ほんと気持ちよさそうで好き」

その一言で、余計に逃げられないと思った。
もう完全に、互いに必要としてしまっている。

それ以降、俺たちは会うたびに生で繋がった。
俺がうめき声を漏らすたびに、梨沙は嬉しそうに受け止める。

本当はダメな関係だけど、たがが外れてやめられなくなってしまった。

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