送別会をやった旅館で浴衣姿のデカ尻人妻を抱いて中出しした:エロ体験談

俺の地元は島根県松江市。宍道湖の湖面が夕焼けで赤く染まるのを横目に、送別会会場の玉造温泉に向かうマイクロバスに揺られてた。
この辺は観光客向けの旅館も多いが、地元民は「昔ながらの湯治場」の方が落ち着くんだよな。

この日は職場の部長が定年で、部署単位の送別会。
男は部長・課長・係長、それと俺の4人。女は佳奈(28歳・医療事務)と、もう一人の総務の子だけ。

佳奈は、ちょいぽちゃの肉感デカ尻型。
いつもは事務服で落ち着いた雰囲気だが、屈んだ時のタイトスカート越しの尻の張りは、社内で密かに男どもが話題にするレベル。
旦那がいるのも知ってたけど、俺は人妻&熟女好きだから、むしろそれが燃料だった。

夜は冷たい小雨。旅館の暖簾をくぐった瞬間、外の湿った空気と畳の匂いが混じって、妙に背徳的な気分になる。

部屋割りは男女別。
男部屋でビールをやってると、佳奈ともう一人が顔を出してきて、
「露天風呂行きません?」
と誘ってきた。

露天は脱衣所が別、湯船は壁一枚の実質混浴。湯気越しに相手の輪郭がぼんやり見える。
課長と入ってたら、壁の向こうから佳奈が、濡れた前髪をかき上げながらひょっこり顔を出した。

「気持ちいいですか?」
その声が妙に艶っぽくて、湯気で潤んだ頬もやたら色っぽい。

数分後、もう一人に促されて佳奈もこっち側に。タオルを胸に巻き、肩のあたりまでしか隠せてない。
お湯の反射で鎖骨が濡れて光ってるのを見た瞬間、俺は下半身が勝手に反応してた。

風呂上がり、課長はすぐ寝落ち。
俺は佳奈たちの部屋で2次会になった。浴衣姿の佳奈は、帯が緩んで胸元がちょっと開き気味。湯上がりの髪から微かにシャンプーの匂いが漂う。

さっきの温泉の話や、普段は絶対しない下ネタも混じり始める。
「さっき、すごく恥ずかしかったんだよ」
と頬を赤らめて言う佳奈の目は、酔いと何か別の熱で潤んでた。

もう一人は先に潰れ、布団に潜り込んで寝息を立て始めた。
部屋に残ったのは俺と佳奈。

消灯後、暗闇の中で「起きてる?」と小声がする。
俺が「起きてるよ」と答えると、しばし沈黙。隣で寝てる同僚のいびきだけが響いてる。

俺は衝動のまま、浴衣越しに佳奈の尻をそっと撫でた。
すぐに手で払われ、「ダメ…」と囁く佳奈。けど、完全に拒否する様子はない。
人差し指を唇に当て、「シーッ」と寝顔の同僚を示す。

その仕草で、俺の中のスイッチが完全に入った。
布団の中で佳奈に近づき、背後から抱きつく。
耳元で「絶対音立てない」と囁くと、佳奈はぎゅっと目を閉じた。

首筋に唇を当てると、彼女の肩がピクリと震える。
浴衣の下、背中に押し当てた俺の硬さが、佳奈の尻の柔らかさを押し潰す。

暗闇の中、微かな畳の匂いと、佳奈の甘い体温が混ざる。
布団の下で、俺の手は少しずつ下へ――。

背後から抱きついたまま、俺は布団を腰のあたりまでずらしてやった。
薄暗がりの中、浴衣の裾がめくれ、視界に入ってきたのは白い尻の丸み――いや、正確には白い布越しのそれだ。

佳奈のパンティは、想像してたよりずっと上品なデザイン。
真っ白な綿に小さいリボンがついてて、いかにも「奥さんが普段使いしてそうなやつ」。
だけど、その布地は湿って肌に張り付き、縁のレースが太ももに食い込んでる。

指先で撫でると、佳奈は小さく息を呑む。
「…やだ、ほんとにダメだって…」
そう言いつつも腰は逃げない。むしろ布団の中で太ももをきゅっと閉じ、尻の谷間がさらに深くなった。

俺はそっと顔を近づけ、浴衣の隙間から尻の匂いを嗅いだ。
石鹸と、うっすらとした汗の混じった匂い。それだけで喉が鳴る。

片手で尻を揉みながら、もう片方は胸元へ。浴衣の合わせを指先でこじ開けると、ブラ越しに柔らかさが手に収まる。
さっきの会話で「胸はあんまり…」って照れてた佳奈だけど、触ればちゃんと硬くなってる。
ブラの中に忍ばせた指が乳首をつまむと、彼女は堪えきれずに布団に顔を埋めた。

「…旦那に悪いから…」
布団の中でそう呟く声が、逆に俺を煽る。
「旦那が知らないうちに、奥さんのここ…こんなになってる」
そう言いながら、パンティのクロッチを指で押すと、もう温かい液がじわっと染みてきてた。

俺は布団の中でパンティの端をずらし、人差し指をそっと割れ目に沿わせた。
「っ…」
肩がびくっと跳ね、腰が僅かに浮く。
溢れた液が俺の指の第二関節まで濡らす。

同僚の寝息がすぐ横から聞こえてくるのに、佳奈の呼吸はどんどん浅く、速くなる。
「声出すなよ」
耳元で囁き、首筋を舐めると、佳奈は堪えきれず喉の奥でくぐもった声を漏らした。

そのまま、濡れた指を引き抜いて佳奈の唇へ持っていく。
「…舐めて」
一瞬目を見開くが、数秒後、観念したように舌を出し、俺の指をくわえた。
ぬるっとした舌触りと、微かに自分の匂いを気にして目を逸らす仕草が、堪らなくいやらしい。

再び後ろに回り込み、俺は尻をむき出しにした。パンティは片足までずらし、浴衣は腰で止めて。
その形はまるで、旦那にも見せない裏の姿みたいで、俺の理性を完全に削った。

亀頭が割れ目に触れた瞬間、佳奈は息を詰め、指先で布団を握りしめる。
「…ほんとに…入れるの…?」
「もう…止められない」
囁いた俺の声は、自分でも驚くほど低かった。

濡れきった入り口が、俺をゆっくりと受け入れ始める。

ゆっくり押し込んでいくと、佳奈の腰が小さく逃げる。
「や…っ…だめ…ほんとに…」
そう言いながらも、入口の柔肉は俺を拒まず、ぬるっと奥へ吸い込んでいく。

半分入ったところで、佳奈が小さく悲鳴を漏らす。
「んっ…あぁ…!」
声を殺すために枕に顔を押し付けるが、肩越しに見える耳まで真っ赤。

奥まで根元を押し当てた瞬間、佳奈の全身がびくんと震えた。
「佳奈…動くぞ」
囁くと、ほんの一瞬だけ首を振ったが、その直後、腰が自然に俺に沿って前後に揺れた。

ゆっくり、浅く突きながら、手は胸を揉み、乳首を親指と人差し指で転がす。
「やっ…あ…それ…」
布団の下で、尻肉が俺の下腹に押し返してくる感触がたまらない。

奥の方に当たるたび、佳奈の膣がきゅっと締まり、その度に熱い液が絡みついてくる。
「旦那には…こんな顔…見せたこと…ない…」
かすれた声でそう漏らした瞬間、俺の理性は完全に吹き飛んだ。

「じゃあ…全部俺に見せろよ」
腰を掴み、浅く速く、次に深く重く、リズムを狂わせて突き込む。
佳奈は声を押し殺せず、枕に顔を埋めたまま、「んっ、んぁ、んぁ…!」と喉を震わせる。

同僚の寝息がまだ横で聞こえてる。この状況で佳奈はもう逃げられない。
俺は片手をクリに伸ばし、突きと同時に円を描くように擦った。

「やっ…だめ…それ…っ!」
尻が小刻みに震え、膣が何度も痙攣する。
「イクっ…イクっ…!」
その声と同時に、佳奈の体がビクンと反り返り、腰が勝手に跳ねた。

俺は堪えきれず、奥まで突き刺したまま一気に放った。
ドクッ…ドクッ…と熱い精液が膣の奥に溜まっていくのが分かる。
佳奈はその間もずっと小さく震え続け、中を締め上げてきた。

数秒後、俺が抜くと、精液がとろっと尻の谷間を伝って布団に落ちた。
佳奈は力が抜けたように横たわり、濡れた太ももを閉じられずにいる。

「…旦那に…バレたら…」
呟く声は震えてたけど、頬にはうっすらと笑みがあった。
俺はティッシュで尻と股間を拭いてやり、浴衣を整え、額に軽くキスをした。

「今だけは…俺のだろ」
そう言うと、佳奈は恥ずかしそうに目を逸らしながらも、小さく頷いた。

同僚の寝息の中、佳奈の体温と精液のぬくもりだけがやけに鮮明に残っていた